6連敗していました。

もう試合がつまらなくて毎日辛い試合でした。

弱いのは仕方ないけど、

勝てる試合を落とすのは辛い。

いらつく。


そして、川崎選手や岩隈選手の使われ方も気に入らない。

イチロー選手がちょっと痛々しい。


早くスタッフ陣を交代してもらいたい!

あの頭の固さはどうだろう?

マニュアル通りにしか

ピッチャー交代も

先発メンバーも決められない。


例えば、

川崎選手の場合は、

先発で出て、ヒットを打って活躍したら、次の試合も出す。

ヒット打たなければ次の日は出さない。


選手によってその数が違うだけなのです。


今日だって、

岩隈選手が2回をしっかり押さえたのだから、

8回9回も投げさせればいいのに。

何もファーブッシュもウィルヘルムセンも使う必要ないのに。


ま、とにかく岩隈選手が初勝利を上げました。


ベダードがマイナーに降りて、

岩隈選手が先発に入れると思ったら、

マイナーから上がってきたラミレスが先発した。

ラミレスは悪くなかったけど、

長いイニングは投げたことがないらしく~


オープン戦での成績で岩隈選手に対する信頼を失ったそのイメージをなかなか払しょくできないのです。


でも、先発ローテーションがこれほど弱いのだから、

そもそも日本で先発で活躍していた投手なのだから、

もう少し、柔軟に考えられないかなぁ~。


それから大リーグの選手、

もう少し野球の勉強をした方がいいのではないかと思うことが多々。

「野球知らないの?」っていうミスを多々やる。

やはり身体能力が優れているから、

細かいことはおざなりになってしまうのだろうか?


日本のプロ野球を見てきた身としては、

時々、その下手さに、または、知らなさにびっくりする。


しかし、

マリナーズは、打てないチームなんだから、

とりあえずホームランで大量得点できないチームなんだから

(だから好きなんだけど)

もう少し、犠打とか、足を使った野球とかやらなくちゃだめだし、

モンテーロに走塁のやり方誰か教えてあげましょうよぉ~~


ふう。

とにかく頑張って!    応援疲れの…………わたし.....(w_-;

気づいた時には、もうy4試合が終わり、

2勝2敗...


今回の戦いでは、

ロンドンオリンピックを見据えて

色々な選手を試している様子でして、

いろんなことがあったみたい。


昨日やっと見た試合は、

プエルトリコ戦。


栗原選手が初めてスタメンだとか、

竹下選手も初めてスタメンだとか…

木村選手は出場していないし、

井上、大友 両ミドルブロッカーが戻ってきていた。

ホント、井上選手一年ぶりの復帰は、

やはりロンドンオリンピックを見据えての調整も入っていました。


しかし、久しぶりに見る井上選手のプレーは、

今の真鍋バレーになくてはならない。

ブロックと、早い攻撃と、ネットプレーと、

さらに自信も備わって

見ていて楽しかった。


試合後半で栗原選手が足首を怪我。

怪我は大したことないと思うけど、

栗原選手のあの痛そうな表情は、

怪我その物の大変さではなく、

これでオリンピックメンバーに残れるかどうかの

ぎりぎりのこの戦いにも出場が危ぶまれるという

その痛みの表情でしょう。


しかし、観ている限りでは

もう栗原選手のポジションは

この日の鳥ジャパンにはないと思うけれど。


リベロは、座安選手で行って貰いたい!

昨日のプエルトリコ戦でも素晴らしかった。

佐野選手と違って、

自分からいつでも拾いに行くし、

佐野選手と違って、

トスもあげられるし、

若いし、明るいし、

ちょっとくらい佐野選手の方がレシーブ力が上だったとしても(分からない)

チーム全体を見たら絶対に座安選手に代えるべきだと私は思います。


そうしたら、我が家のストレスもかなり減るのだけれど。


でも一番の問題は、

セッターを中道メインで、竹下2番手で使えるかどうか?

かなぁ?

今の力なら、中道選手の方が上だと思うし、

ベテラン竹下自身がそれを一番分かっているのではないかと思うけれど……

竹下選手ファンの私が言うのだから間違いないと思います。


12人を選ぶのは大変な作業だと思うけれど、

ここで厳しく選ばないと

オリンピックのメダルなんてとんでもないということになります。


私だったら……

竹下、中道、座安、

木村、江畑、山口、

井上、大友、岩永、

ここからが難しい

狩野、迫田、石田 です。


いかがでしょうか? 真鍋監督。



愛する妻が強姦されて殺された。

夫は、どうするか?


犯人が誰だか予測できて来た時に、

夫は刑事と会話する。


その国には(映画はスペインとアルゼンチンの作品ですが、映画の舞台がどこだったか?)

死刑という制度はない。

一番重い刑は終身刑である。


夫は、犯人には長生きしてもらいたいと思う。

と言う。

何もない時間をずっと生き続けて貰いたいと。


丁度、今生徒にやらせている脚本が

死刑制度に関するものなので、

先日もクラスで死刑制度について話し合った。

それ以前にも、

私はクラスでディベートをやる時に、

死刑制度についての賛否をテーマにすることがある。

その都度、生徒たちに、死刑という極刑があることに対する賛否を聞く。

日本では、今でも、若い人でも、

賛成派が圧倒的に多い。

多い時は8割、少ない時でも6割以上の人が死刑制度に賛成である。


しかし、世界を見渡せば、死刑制度廃止の方向に流れている。


そもそも死刑制度があることで犯罪が低くなるということは全く証明されていない。

日本のように、割と安全な国に何故死刑制度が残っているのか?


この映画の夫のいう事は、

間違いなく、薬で処刑されるよりも

生き続けるコトの苦を舐めさせたいという意味だと思われる。


話は映画の終わりへ飛ぶ。

(ストーリー知りたくない人は、これ以降は読まないで!)


先日、見たフランスの映画『すべて彼女のために』では、

無実の罪で捕まった彼女の脱獄計画を練るという

ちょっと私にとってはクエスチョンな流れの愛情表現だった。

が、今回の映画の愛情は、

間違いなく屈折しているところもあるが、

理解できてしまう部分も大きかったのだ。


犯人はまもなく捕まる。

ところが、終身刑のはずが、

警察に協力したとかで、あっという間に釈放になる。


事件から25年経って、

担当刑事が、その夫を訪ねてくる。

夫は、田舎の一軒家で一人さびしく生活している。

愛する妻を失った後、彼の人生は空虚になってしまっていた。


そしてある告白をする。

終身刑にならなかった犯人を自分は殺害したのだと。

しかし事実は違った。


夫は、犯人に終身刑を与えていたのだ。

家の裏の小屋に犯人を投獄し、

毎日食事を与えていた。

刑事は、そのシーンを目撃してしまう。

そして、犯人にも面会する。

犯人は言う

「お願いです。彼に一言でいいから声を掛けてくれるように頼んでください」


毎日毎日食事だけを与え続ける夫は、

決して言葉を掛けることがなかった。


そういえば、以前植物の実験を見た。

3つの植木に毎日同じ量の水をやる。

1には愛情たっぷりの言葉を掛けながら、

2には、罵詈雑言の嵐を浴びせながら、

3には、無言で。


植物は1,2、3の順で成長する。

どんなひどい言葉でも掛けられた方が、無視されるよりはいいということだ。


夫は、妻への愛情を、

犯人に生きるという終身刑と言う形で罪を負わせることで表現する。


しかし、辛い。

人は、どこまでも誰かを愛し続けたり、憎み続けたり出来るのだろうか?

私は、結構出来る方だと思っている('-^*)/

でも、これから25年間の間、

誰かを憎み続けることにエネルギーを使う気はない。

もう出来ないと言ってもいい。

それを愛情と言うかどうかは分からない。

しかし、

映画としては、

ひとつの愛情表現、

刑に対するひとつの考え方として

見る価値のあるものだったな。

ちょっと体調を崩しまして、

でも仕事は立て込んでいまして

仕事休めないから、家に居る間はほとんどベッドの中のような生活をしたりして...


体調はかなり良くなり、

残るは、咳と鼻水


それでもなーんとなく厭なモノです。


体調が悪くなると痛感する

健康の素晴らしさ。


友人が大病するたびに

健康の素晴らしさを実感している私。


それでもほんの風邪ごときでも

すっごく厭な感じで、

だるくて

何にも集中できなくて、

ちょっとイライラしたり、


風邪くらいは時々引くことで

いつもの健康をまたありがたく感じられて、

人間としては大切なことなのかもしれないけど、

それでも鼻と喉の奥がなんとなく気持ち悪いだけでも

モヤモヤ気分悪く。


やはり常日頃からもっと頑張らなければならない。

それでないと五体満足であることに申し訳が立たない。


そう思いつつ、

今日はまだ早めに床に入ります。


禁酒もそろそろ一週間だ...


その間も、マリナーズは厭な負け方の試合を続けてくれまして、

気分は晴れませんわ..トホホ

ワールドカップアジア最終予選

格上のオーストラリア戦は

予想以上の出来で、1-1の同点

勝ち点1をゲット。


正直、

内田選手が取られたファウルによるPKはちょっと厳しいなぁと思ったし、

オーストラリアの得点はそのPKだけなので、

勝てるんじゃないかと期待してしまった。


それでちょっとがっかりする部分もあるんだけど、

本当は、オーストラリア相手にアウェイで同点は

勝ちに等しい。


そもそもオマーンとやはりホームで引き分けたオーストラリアには

後がないわけで、

勝ちたかった一戦。


これで日本は俄然優位に立ちました。


ただ、この試合でイエローカードが結構出て、

次のイラク戦に出場できない選手が……。


それにしても

なんとなくサウジアラビアの審判団に

すっきりしない点の残る試合でした。


が、

日本イレブンと

オーストラリアの選手は

皆、素晴らしい試合を見せてくれました!!


ホームで戦ったヨルダン戦

ワールドカップアジア最終予選の第二戦目は、

初戦とは違って素晴らしい出来、

後半始まったばかりの

ちょっと緩慢な動きの時間帯を除いては、

パーフェクトに近い出来、

6-0という大差で勝利


これから敵地オーストラリアへ出向き

12日、一番きつい試合に臨む。


痛手は、DF吉田選手の怪我による離脱。


やはりチームプレーだけに

一人抜けたらその人の穴を単に一人で埋めるわけではないことが辛い。

それで、この試合後半、今野選手を交代してバランスを見たのかな?


それにしても多彩な攻撃だった。

どこからでも打てる状況を何度も作り上げ、

パーフェクトのパスが飛んでくる。

一度のシュートで決まらなくても

リバウンドを取る選手がいる。

みんながゴールに向かっている。

いままでにない得点力のある日本

これはやはり本田圭祐選手のこのチームになってからだ。


そして、ザッケローニ監督の

イタリア人とは思えない、細かいサッカーの成果だと思う。


この日も先発はオマーン戦と同じ。

トップの前田選手は、

その周りの海外組と比べるとグッと力が落ちるが、

それでもディフェンスをかき回す動きが止まることはなかった。

そしてこの試合でも得点出来て良かった良かった。


それにしても本田選手のリーダーシップにより

ザックジャパンはとてもいい雰囲気になる。

どんなにリードしても守りに入らないサッカーが

試合を面白くさせる。


本田、長友、香川選手のサッカーは見ていて飽きない。

私は試合を見ながら何度も声をあげる。

「凄い!」

20年前の日本サッカーでは見られなかったようなプレーの数々。

ボールが足に吸いついて、

相手ディフェンスをかき分けていく。

ディフェンスが多数いても

その間をパスが通過していく。

そして正確なボール前に蹴り上げられると、

数人の選手がゴールめがけて走りこんでいく。

そんなシーンを見ているとワクワクする。


昨日の試合を生で見た人たちは幸せだなぁ~と感じた。


次は強敵オーストラリア

しかし、昨日最終予選の初戦を迎えたオーストラリアは

なんとオマーンに引き分けた。

これは日本にはかなりラッキーな展開。

ワールドカップ出場が見えてきた、

それでもしっかり一位通過してもらいたい。



最近、お財布からお金を出してお買いものする時に

思い出すことがある。


幼稚園の時のやったお買いものゲームだ。


父兄参観日に

私たちはお店屋さんをやった


参観日に来たお母さんは、

紙で作った紙幣を持っていろんな店に買い物に行く。


私はお花屋さんをやっていた。


隣の八百屋さんや魚屋さんには

お客様がたくさん来るのに

お花屋さんにはあまりお客様が来なくてつまらなかった。


そこで、壁の所に立っているお母さんに声を掛けた

「買い物に来てよ!」


母は答えた

「もう、お金がないのよ」


配給された紙のお金は一体いくらだったのか?


隣の八百屋さんを元気にやっている子がうらやましかった。


しかし、

考えたみたら

お花屋さんをやるなんて夢子ちゃんだったんだ、私は。


そしてこれを思い出す時、

なんとなく

嬉し哀しい気持ちになる。


今は亡き母を思うからなのか?

「お金がないのよ」という響きからなのか?

お花屋さんを選んでしまったミスからなのか?

最近、現金を使うことがとても減った。

時々お財布を見て、

かなり長いことお財布にお金を補充していないことに気づく。

実際、お金を使っていないのだ。


理由は勿論カード。


私はポイントをためるためにも

なるだけクレジットカードを使うようにしている。

更にプリペイドカードや電子マネーのお蔭で

現金がなくてもあまり困らなくなった。


ほんの20年前とかは、

アメリカでは当たり前にクレジットカードが使用されていたが、

日本ではカードで支払うことを嫌がられることがたくさんあった。


ま、今でも多少はある。


少ない購入金額の場合はカードが使えないと明記している店がまだいくらでもある。

「○○円以上の支払いでないとカードは受け付けない」とか

カードだとその手数料分損するから受け付けたくないということなのだろうが、

本当は、その手数料を払うことによって

入金の安全性が確保され、

現金がない人にも買い物させるなどメリット等があるから

カード会社と提携しているのだろう。

でも、まるで(カードだと儲けがほとんど出ないんですよぉ~)

みたいな感じで、こちらに罪悪感を感じさせる店が、まだある。


数百円の買い物ならともかく、

何千円も当たり前に支払うのにカードがきかないところと言うと、

まず病院

整体やカイロなど

地方のレストラン。


先日も千葉のシルクロードというちょっとこじゃれたレストランで

カードは使えませんと言われてびっくりした。


病院は大病院は勿論使用できるが

町医者ではまず使えない。

使える医院でもカードで支払っている人をほとんど見ない。

結構金額はいくんだけど...


その点便利なのはスーパーマーケット

サインもいらないし、

あっという間だし、

カードに対して

決して面倒なリアクションは見せないでくれるから気軽だ。

100円だって支払える。


ただ、自分でお金の管理がしっかりできない人には

クレジットカードはむいていないらしい。

明細の確認を全くしない人もいるらしい。


いつか、紙幣がなくても生活できるようになる。

そもそも紙幣ってなんだったんだろう?って考える。


ポイントのような数字で交換していけば

モノの流通が出来て、

生活が出来る。

物々交換をしていた時代に

便利な貨幣というモノを作った。

それが原点ならば

確かにそれがなくなって他の物にとって代わってもおかしくはないのだろう。



毎日マリナーズのベンチで大活躍だった川崎選手が

大リーグに行って初めて

野球選手として活躍してくれました!!


昨日のエンジェルス戦は

9番ショートで先発


時々しか試合に出して貰えない川崎選手は

打撃不振を払しょくするチャンスもなく、

開幕から打てない打てない。


しかし、昨日は、ランナー一層の2塁打を打ち、

2塁ベース上に立ち尽くす川崎選手の表情

なーんか涙でそうだったよぉ~


これまでベンチでは毎日大活躍。

試合前のマリナーズベンチをNHKカメラが映し出すと

そこにはいつも笑顔の川崎選手が居て

誰かと喋っているか、

誰かとパフォーマンス中。


英語が喋れない川崎選手が誰かと

明らかに喋っているように見える映像が映し出される。

そして他の選手たちに好かれている彼の姿が見える。


それはそれはマリナーズにとって川崎選手の存在は

意味のあるものになるつつある。

が、試合で活躍しなければ野球選手としてやばい。

それにベンチウォーマーで利用されてももったいない。


やっとチャンスで回ってきて、打点を稼いで、勝利に貢献してくれました!!


昨日は3打数2安打1四球3打点

ショートで2回もエラーがあったので、

9回は守備固めでライアンに代えられてしまった。

ライアンのショートにはどうやっても敵わない。

彼の肩は日本人には無理だから。

それでもエラーはちょっとNGでしょ。


さてこれで今日からの川崎選手にはさらに明るさが増すはず

そして彼らしいリーダーシップでチームを明るくしてくれるはず。


問題は、

今日の試合に先発で出場できるかどうかです。

これがマリナーズスタッフ陣の問題なのだ……

世界中で大変なことが起こっている。

2008年のリーマンショック以来、

経済的には悪いニュースばかりだ


リーマンショックの前は、いざなぎ景気と言われ、

わりと経済的にいい時期が続いていたらしいが、

それを実感して、得した気分になれた人がどれほどいるのだろうか?

特に私たちのようにバブルを経験した人間には、無理だ。


そしてたいて景気も良くないところに、

リーマンショックが起き、

その後ユーロショックが起き、

何も解決しないまま年が過ぎて

またまた円高で株価が暴落。

この株価に関しては世界中で落ちている。


超低金利で、

これ以上金利を下げることも出来ないし、

ユーロを守りたくてもどこの国にもあまり体力がない。

お蔭で、経済的には非常に良かった発展途上国の国々も

その好景気に歯止めが掛かり、

にっちもさっちもいかない状況。


海外での失業率は大変なことになっている。

日本だって例外ではないが、

スペインでは若者の2人に1人が失業とか……

ま、ラテン系の人間なので

真剣に働く気あるの?とも思ってしまうが、

ギリシャ人にしてみても、

EUが助けてやるから緊縮政策と言ったって、

彼らはそもそも勤勉に働くという文化を持っていないのだから

急に言われても無理ですわ。


しかし、経済とは不思議なのだ。

お金は天下の周りモノ(意味は違うが)

私のお財布にお金がないということは、

その代わりに誰かのお財布にはお金が入っているということ。

だって、景気とは、金回りの問題なのだから。


同じだけの通貨があるのに、

市場を流通しているか否かの問題だ。


だから、景気のために一番悪いのは箪笥預金。

預金するなら銀行へ!

そしたら銀行がそのお金を勝手に使っている。


そんな訳で、

私たちも先行き不安を持ちつつも

あまりがっちり預金にばかり目を向けないで

(そもそも預金したって低金利で利息もつきません)

もっとお金を使いましょう!

そもそもデフレで買い物には悪くない。

円高だから、円で稼いでいる私たちは、本当は得するはず

(その感覚が持てないのが悲しい)

それを感じたいならば何かを輸入するか、海外旅行へ行くかなのでしょうが~


日本ほど個人の預金高の高い国はないそうです。

それは年金不安などがあるから仕方ないとも言えます。

北欧の国のように

年とってからは働かなくても大丈夫っている安心があれば

貯金なんかしなくていいのでしょうが…


しかし「金は天下の周りモノ」

(今度は少しは意味あってるかも)

お金を使っても、働いてさえいれば

そのうちお金は入ってくる。

と、信じて、

今がお金を使うチャンスです。


デフレは何でも安く感じられてショッピング楽しいもの(* ̄Oノ ̄*)