2010年04月16日(金)

べっ甲豆知識①~⑩に写真追加致しました。

テーマ:└◆【べっ甲豆知識】①~⑪

今日も!本当に寒い雪の結晶一日になりました。しかも終日またまた冷たい嫌な雨・・・雨

この時期の気候は変わりやすいとは言うものの、あまりにも極端ですよね。DASH!まったくどうなっているのでしょう!?

ご来店されるお客様も、花粉症だか風邪だか判らないと言いながら、お鼻をずるずる汗されている方をよく見かけます。

明日の午後からはお天気も徐々に回復!?しそうですが、皆さん体調管理にはまだまだお気をつけ下さい。ビックリマーク

 

べっ甲豆知識①~⑩ に新たに写真を貼って読みやすく致しました。

 

ご興味のある方は、是非御覧下さい。

 

 

 

 

※天然素材(べっ甲、象牙、珊瑚、真珠等)、貴金属(金、銀、プラチナ等)を用いた手作り品は、製作時に使用する材料費、工賃等により価格が変動する場合が御座います。また、ひとつひとつ大きさや形状、装飾などが若干変わる場合が御座います。予めご了承ください。

 

 

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2009年12月17日(木)

【べっ甲豆知識】その⑩(亀供養)

テーマ:└◆【べっ甲豆知識】①~⑪

亀供養
べっ甲の元となる材料はタイマイ亀という亀の甲羅ですが、天然(生き物)の素材であることからその命に感謝し、また供養する為に、二年に一度べっ甲職人たちにより「亀供養」という行事を浅草の浅草寺にある五重塔で経を上げ行っています。
その後は浅草寺内の伝法院の廻遊式庭園にある亀供養の石碑をお参りしています。(この庭園は現在は非公開となっております。)

 

もともとべっ甲の材料となるタイマイ亀は日本近海に生息している数が少なく、ワシントン条約により輸出入禁止となる前は、主に東南アジアやカリブ海で食用などとして捕獲された後の亀の甲羅を再利用してきました(べっ甲豆知識その⑦参照)。


その外国の材料を利用して伝統的な装飾品を作っている日本人が、自ら石碑を立てて亀供養をするというのは、いかにも八百万の信仰を持つ日本的な発想のような気がします。

 

 

■関連記事

 

『べっ甲豆知識』① 「普段のお手入れ方法と、保存方法」

『べっ甲豆知識』② 「べっ甲の種類、虫食いにご注意!」

『べっ甲豆知識』③ 「東京の伝統工芸品「江戸べっ甲」、「鼈甲(べっこう)」の名の由来について」

『べっ甲豆知識』④ 「江戸時代のべっ甲の価値!?」

『べっ甲豆知識』⑤ 「べっ甲の美しい装飾」

『べっ甲豆知識』⑥ 「失われた職人術【牛甲】、【張り甲】」

『べっ甲豆知識』⑦ 「べっ甲とワシントン条約とエコロジー」

『べっ甲豆知識』⑧ 「番外編・お正月を飾るかんざし【福徳繁栄・干支かんざし】、【稲穂かんざし】」

『べっ甲豆知識』⑨ 「あらためて基礎知識・歴史、種類、取扱い」

『べっ甲豆知識』⑩ 「亀供養」

『べっ甲豆知識』番外編① 「白べっ甲、黒べっ甲、赤べっ甲」

『べっ甲豆知識』番外編② 「唯一無二の天然模様が美しい、茨布べっ甲」

 

 

 

 

※天然素材(べっ甲、象牙、珊瑚、真珠等)、貴金属(金、銀、プラチナ等)を用いた手作り品は、製作時に使用する材料費、工賃等により価格が変動する場合が御座います。また、ひとつひとつ大きさや形状、装飾などが若干変わる場合が御座います。予めご了承ください。

 

 

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2009年12月14日(月)

【べっ甲豆知識】その⑨(あらためて基礎知識)

テーマ:└◆【べっ甲豆知識】①~⑪

あらためて、べっ甲基礎知識
【歴史】

べっ甲のかんざしに限らず、「和」の装飾品といえば、まず京都を思い浮かべる方が多いと思いますが、べっ甲製品においては長崎が発祥の地であり、その中でも和装小物の中心は東京(江戸)です。その昔、徳川の鎖国時代、長崎でべっ甲細工(置物等の工芸品が主)の技術が生まれ、その後、江戸幕府の大奥文化により江戸で櫛(くし)・笄(こうがい)・かんざし等の和装小物が花開き、その技術がさらに発達、洗練されて今日「東京の伝統工芸品・江戸べっ甲」となりました。

 

【種類】

べっ甲の種類は大きく3つに分類されます。全体的に黒色のものが「黒甲」、黒色と飴色が混ざったものを「茨布」(ばらふ)といい、全体が透き通った飴色は「白甲」といい、べっ甲の中でも大変希少で最も高価なものです。

 

【お取り扱い】

普段のお手入れは、眼鏡拭きのようなやわらかい布で優しく拭いて頂ければ結構です。多少目立つ汚れ等は、普通の固形石鹸を手で泡立て、優しく『ぬるま湯』で洗って頂くと綺麗になります。(べっ甲は熱に弱いため温度にはご注意下さい。)洗った後は、水気を取り、よく乾かしてからおしまいください。


おしまいになる場合は、必ず桐箱にお入れ下さい。べっ甲はお洋服等と一緒で、長期間そのまま放って置くと虫食いが起こります。桐箱自体に防虫効果がございますので、防虫剤を直接中に入れる必要はございません。ただ、長期間おしまいになる場合や心配なときは、桐箱の中ではなく、桐箱の近くにひとつ置いていただければそれで十分です。


また年に1、2度風通しをして頂ければ、なおさら宜しいかと思います。また、べっ甲は乾燥を嫌いますので、特に冬場など乾燥しがちな時期は、箪笥の中など適度な湿度があるところに保管して下さい。


べっ甲は保存さえしっかりとしておけば一生持ちます。また、誤って破損した場合でも、「水」と「熱」だけを使い「圧力」をかけて“圧着”し、ほぼ修理箇所も目立たず元通りに修復が可能です。ただし、破損した箇所が繊細な場所であったり、特殊な装飾、細工が施されている場合は“圧着”ではなく特殊な溶剤で“接着”修理をしたり、場合によっては、修理が出来ないことも御座います。

 

 

お手持ちのべっ甲製品で、汚れがひどくなった場合や、万が一破損してしまった場合は、当店にて仕上げ磨き、修理加工を承りますのでお気軽にお問合せ下さい。

 

 

 

 

 

■関連記事

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2009年12月09日(水)

【べっ甲豆知識】その⑧(番外編)

テーマ:└◆【べっ甲豆知識】①~⑪

お正月を飾るかんざし
新春を飾るかんざしとして有名なのは、今回の「季節のおすすめ」でもご紹介しております福徳繁栄「干支かんざし」ですが、今回はもうひとつご紹介したいと思います。


銀座かなめ屋のブログ-干支かんざし

「稲穂かんざし」と言って、実りの稲穂(本物)に幸運の白鳩をあしらったかんざしで、毎年お元日から15日まで(松の内)の間にしか挿すことが出来ない特別なかんざしです。

銀座かなめ屋のブログ-稲穂かんざし

 

最初、鳩には「眼」が入っておりませんので、お挿しになる前にまずご自分で片方の目を入れます。そしてもう片方はと言うと、御ひいきにして頂いている方等に新年のご挨拶をされるときに眼を明けて(入れて)頂き、同時にご祝儀を頂くという粋なお遊びが花柳界に御座います。ですから御ひいきにして頂いている方の数に合わせて稲穂かんざしも必要となる訳です。

しかし、近年になって、「白鳩」以外にも「鶴」や「梅」をあしらったものなど、『眼を明ける』という本来のお遊び(風習)が出来ない、装飾だけの稲穂かんざしも多くなってきており、少し寂しい気も致します。


ちなみに、稲穂かんざしは舞妓さんは右に、芸妓さんは左に挿すことになっております。また余談ですが、西の祇園では、『鳩に目を明けて頂いた方 (好きな人) と結ばれる』というジンクスがあるそうです。他にも稲穂を2,3粒もらい、お財布に入れておくとその年の金運がアップするとか、様々なジンクスが御座いますが、実際のところは定かではありません。宜しかったら是非お試しになってみてはいかがでしょうか?

 

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2009年12月08日(火)

【べっ甲豆知識】その⑦(ワシントン条約と)

テーマ:└◆【べっ甲豆知識】①~⑪

べっ甲とワシントン条約とエコロジー

現在、べっ甲製品はワシントン条約(※1)によってその製品と材料の国際取引が禁止となっております。日本も段階的に輸入量が減り、1993年以降全面輸入禁止となっております。


そのため今日のべっ甲製品は、過去に輸入した材料を少しずつ使い製作されたものです。こうした状況の中、べっ甲職人達はべっ甲亀との共存、自然と日本の伝統文化との共存を目指し、国内各地でべっ甲亀(玳瑁)の産卵・孵化・飼育の調査を進め、絶滅の恐れのあるべっ甲亀を増やす努力を続けております。また、べっ甲業界(※2)では現在、沖縄の石垣島等でべっ甲亀の増養殖の研究も進めております。

 


べっ甲は天然の素材です。プラスチック等の石油製品と違いCO2等の有毒物質も出しません。さらにその基本的な加工で使われるのは「熱」と「水」と「職人さんの汗」のみ!ほとんどの科学物質も使わず、壊れてもまた「熱」と「水」とで修復が可能な上、磨けば輝きも元通り取り戻せます。

さらに、べっ甲亀(タイマイ)(※3)の原産国(※4)のなかには、当時べっ甲材料(甲羅)の確保目的以外にも、その卵や肉を食用としていた地域もあり、言わばべっ甲亀の甲羅は食料確保後に出る副産物ともなっていたとも言われています。

そう言った点からも、江戸時代から続く日本独自のべっ甲製品と加工技術は限りなく「エコ」に近く、自然にも優しい素晴らしい伝統工芸と言えるのではないでしょうか。

銀座かなめ屋のブログ-べっ甲かんざし

 

 

最後に、伝統工芸の分野ではよく耳にするお話しですが、江戸時代から続くべっ甲職人達も次第にその数が減り、次の世代への担い手が危ぶまれております。長い年月を積み重ね、育てられてきたこの素晴らしい技術が、べっ甲亀の材料が底を付くより先に、途絶えなければと切に願います。

 

※1 ワシントン条約(通称)=「絶滅の恐れのある野生動植物の種の国際取引に関する条約」
※2 べっ甲業界=「日本べっ甲協会」ならびに東京鼈甲組合連合会
※3 べっ甲亀(べっ甲の材料)=玳瑁(たいまい)亀(爬虫網カメ目ウミガメ科)
※4 原産国=主にカリブ海・インド洋・ジャワ海域の国家に多い。

 


お手持ちのべっ甲製品で、汚れがひどくなった場合や、万が一破損してしまった場合は、当店にて仕上げ磨き、修理加工を承りますのでお気軽にお問合せ下さい。

 

■関連記事


『べっ甲豆知識』①
「普段のお手入れ方法と、保存方法」

 

『べっ甲豆知識』②
「べっ甲の種類、虫食いにご注意!」

 

『べっ甲豆知識』③
「東京の伝統工芸品「江戸べっ甲」、「鼈甲(べっこう)」の名の由来について」

 

『べっ甲豆知識』④
「江戸時代のべっ甲の価値!?」

 

『べっ甲豆知識』⑤
「べっ甲の美しい装飾」

 

『べっ甲豆知識』⑥
「失われた職人術【牛甲】、【張り甲】」

 

『べっ甲豆知識』⑦
「べっ甲とワシントン条約とエコロジー」

 

『べっ甲豆知識』⑧
「番外編・お正月を飾るかんざし【福徳繁栄・干支かんざし】、【稲穂かんざし】」

 

『べっ甲豆知識』⑨
「あらためて基礎知識・歴史、種類、取扱い」

 

『べっ甲豆知識』⑩
「亀供養」

 

『べっ甲豆知識』番外編①
「白べっ甲、黒べっ甲、赤べっ甲」

 

『べっ甲豆知識』番外編②
「唯一無二の天然模様が美しい、茨布べっ甲」

 

 

 

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