L-カルニチン


結構話題になってる栄養素だね。



肉食により補給されるんだケド。。

加齢や食事内容により肝臓や腎臓での産生が減り、
肥満や疲労を起こす原因になっている
L-カルニチンが足りなくなることによって
心臓の組織の能力が落ち心筋症などになりやすくなる。


ブドウ糖や遊離脂肪酸をエネルギー(ATP)に変える部分で働く
脂質代謝の補因子であるため

かつてはビタミンBT と呼ばれた


ミトコンドリアは筋肉(実際は全身)の細胞内にある

ミトコンドリアの構造としては二重構造になっており、
ブドウ糖や遊離脂肪酸はATPに変換されるために、
この2つの膜を通ってミトコンドリアの内部に入る必要がある。
その膜をブドウ糖や遊離脂肪酸が通過する時に
L-カルニチンが必要なのだ。


遊離脂肪酸を効率よく筋肉細胞内のミトコンドリアに運ぶ働きがある
L-カルニチンを摂ると、持久力が上がる効果が期待できる。


L-カルニチンリジンと摂取することで
褐色脂肪細胞での脂肪燃焼リパーゼの産生を活発にして、
血液中の中性脂肪をエネルギーとして使うので血液中の中性脂肪を減らす

L-カルニチンは慢性疲労症候群にも効果的


1日500ミリグラム程度の L-カルニチンが必要なんだと。

でもな、ピザ共・・・



カルニチン摂ってなかったから

太ったとか思うなよ。

動かないから太ったんだ


「効能も知らず、

 飛びつくピザが釣れる釣れる」

 と業者が大喜びらしいぞ。

運動すれば脂肪が燃焼することに

変わりは無いのダ(・∀・)

カロリーカロリーカロリーカロリーカロリー

カロリーカロリーカロリーカロリーカロリー


カロリーカロリーうるせぇよ

ピザ(*´∀`)σ)´∀`)


そもそも

カロリーなんて栄養素はないんだよ


お前ら、栄養のことに関する知識が無さ杉だ(´∀` )


カロリーだけ、気にしているヤツで

菓子パン、お菓子などしか食わない連中もいるようだ。

こんなヤツらは、

炭水化物、脂質ばかりをとり、余った分の栄養が脂肪となる。

さらに、蛋白質やビタミンなどの不足に陥り、

ニキビ、肌荒れ、脱毛、髪が痛む

などの症状があらわれるのだ。



三大栄養素の炭水化物、蛋白質、脂質。

この3つの栄養素において、

吸収、合成された栄養素>>消費、分解された栄養素

となり、余ったものが脂肪として蓄えられるのダ(・∀・)



1日に必要な栄養素は、個人によるが、

炭水化物が220~250g程度。

蛋白質が自分の体重(g)×1.2程度。50kgなら60g程。

脂質は30g~50gくらい。

カロリーで換算すると

炭水化物で1000kcal程

蛋白質で250kcal程

脂質で400g程

全部で1650kcal。

となっている。

これくらいであれば、

体が消費してくれ、決して脂肪にはならない。



脂肪が減ることもないんだろって??


脂肪は有酸素運動で削っていくんだよw


食事、運動、休養。。。

生活とうまく付き合い、楽しむ。

それがダイエット


わかったら、とっとと走って来い、

ピザドモ(´∀` )

「太るか/太らないか」でいえば

「太らない」
ということでダイエッターに愛される
カロリー0の飲料水。



人口甘味料は、
カロリーが0に近いわけだから、
普通に砂糖で甘いものと比べれば、
太りにくい。


しかし、カロリー0の飲料水に
含まれる人口甘味料について、
健康の面で疑問の声が挙がっている。



「血糖値が低いところに甘いものが
体内に入ってきたが、血糖値は上がらない」
という状態が続き、 身体がストレスを感じたり、
過度に適応して甘味に対して正しい反応が
できなくなったりしてしまうかもしれない。



(;゚д゚)<「ダイエットコーラを飲みすぎると、
     甘党になってしまう

      という説もあるからな


ダイエッターは、食事以外に嗜好品として
甘いものを飲んだり食べたりするのは避けたいものだ



かし「人口甘味料、カロリー0のものだったら
代わりに飲んだり、食べたりしてもいい」ではなく

甘いおやつは極力我慢する。」
「我慢できないものは人口甘味料のものにする」
という具合に、
あくまで「甘いものを摂り過ぎない
という風な観点で使用するのがいいだろう。




・・・ってか、

ダイエットコーラ不味くない??

NEXのが美味ぇ(´∀` )


卵は1日2個まで??


いつの時代の話してんだよ(笑)



90年前のウサギによるコレステロール実験。
これによる誤解である。
ウサギは草食動物のため、微量のコレステロールを
大切に体内に蓄積する性質がある。
これは、草食動物全てに言えること。


人間は雑食動物なので通常は
必要のないコレステロールは蓄積されないのだ。
(コレステロールの多くは肝臓で作られる)


最近の実験の結果では、
タマゴは健康上、心配がない事が分かった。
成人に通常と同じ食事の上、
一日5~10個食べさせるという
5日間の実験の結果、
一日10個食べた人も
コレステロールの変化は無かったとか。

(栄養バランスは偏りまくりだが)



タマゴだけでなく、

多くの食物からコレステロールを摂取しても
あまり心配はない模様。
特にタマゴのコレステロールは善玉が多く
心配は皆無であるのだ(・∀・)

(善玉は悪玉を減らしてくれる)


コレステロールの問題は
肝臓の機能低下によるもの。
つまり、生活習慣全体に問題があるのだ。
(塩分、糖質、脂質、蛋白過多。
 タバコ、酒、ストレス)



卵を悪者じゃねーゾ


悪者呼ばわりしていたピザ


アヤマレー(*´∀`)σ)´∀`)

ビタミンA


ビタミンAは、動物性のレチノールと植物性のカロチノイドの事。


脂溶性に分類されるビタミンであり、
油にとけ、水には溶けず体内に貯蔵される。
ビタミンAの他にはDとKが、これににあたるのダ(・∀・)。


①視力や免疫力の維持に役立つ
②生殖機能や妊娠や成長の働きに役立つ。
③強い抗酸化物質で、細菌、寄生虫、
 ウィルスによる感染症を予防してくれる。
 植物性カロチノイドは緑黄色野菜に多く含まれるからしっかりとるのダ。


摂取量の上限はないが動物性レチノールは
取りすぎると毒性をおび体に悪影響を及ぼすから、
気をツケロ(・∀・)
レチノールの毒性基準は、一日当たり9000μg以上。
レチノールの過剰摂取の兆候としては、
頭痛、かすみ目、嘔吐等。


一日当たりの成人に必要な量として、
カロチノイドを3300μg摂取するように。
カロチノイドは、体内で、約1/6が、レチノールに変化するから
レチノールを特別摂取する必要はない



ヤマザキのランチパックの栄養成分なり(・∀・)


「お、以外にカロリー低い!!(・∀・)」


と思ったそこのピザァァア!!


1枚辺りの栄養成分だゾ

(*´∀`)σ)´∀`)


※注 2枚入り!!




◎ツナマヨネーズ
熱量144kcal 蛋白質5.2g 脂質7.2g 
炭水化物14.5g ナトリウム315mg


◎ピーナツ
熱量177kcal 蛋白質4.9g 脂質7.6g 
炭水化物22.3g ナトリウム180mg


◎ロースハム
熱量136kcal 蛋白質5.0g 脂質6.3g 
炭水化物14.8g ナトリウム360mg


◎ミルククリーム
熱量141kcal 蛋白質3.8g 脂質4.1g 
炭水化物22.1g ナトリウム???mg


◎黒豆ココア入りクリーム
熱量148kcal 蛋白質3.4g 脂質5.5g 
炭水化物21.4g ナトリウム???mg


◎フロマージュクリーム(カルシウム入り)
熱量136kcal 蛋白質3.6g 脂質5.6g 
炭水化物17.8g ナトリウム???mg


◎クリーム(コラーゲン入り)
熱量155kcal 蛋白質3.7g 脂質6.5g 
炭水化物20.5g ナトリウム???mg


◎チョコクリーム(GABA入り)
熱量160kcal 蛋白質4.1g 脂質6.5g 
炭水化物21.4g ナトリウム???mg


◎モカホイップ&カラメルラテ
熱量138kcal 蛋白質3.0g 脂質4.7g 
炭水化物20.9g ナトリウム???mg


◎クランチチョコ&ホイップ
熱量173kcal 蛋白質3.8g 脂質7.6g 
炭水化物22.2g ナトリウム???mg


◎バニラヨーグルトクリーム
熱量129kcal 蛋白質3.2g 脂質4.5g 
炭水化物18.8g ナトリウム???mg


◎たまごサラダ(低コレステロール)
熱量108kcal 蛋白質4.6g 脂質3.2g 
炭水化物15.2g
ナトリウム336mg コレステロール4mg

コレステロールが体に悪そうだって??


(*´∀`)σ)´∀`) コラァ


コレステロールは人体にとって
必要不可欠の栄養素だぞ。



コレステロールの特徴をまとめると。。。
◎コレステロールとは脂質の一種で、生体膜に含まれ
本来人間の細胞の細胞膜をつくったり、
性ホルモン、副腎皮質ホルモンや、ビタミンDの原料にもなるのダ(・∀・)
脂肪の消化に必要な胆汁酸の原料に欠かせない栄養素でもある。


◎ 血管の内側に張り付き、血流のエロージョンから血管の保護もしている。
コレステロールが少なくなると、
血管が破れやすくなったり、免疫力が低下するなどの障害が現れる。


◎ 人間はコレステロールを食物から摂取するだけでなく、
体内でも合成している。




人間にとって必要であるはずのコレステロール。
悪者イメージなのだろう。

問題は、コレステロールの合成のときに
「活性酸素」ができてしまうとこと。コレステロールを
コントロールする機能の低下によるもの。
必要以上に血管に付着したり、それが酸化されたり、
白血球がコレステロールを食べ散らかして死骸が固着したりで、
動脈硬化の原因となる。


卵やイカはコレステロールを多く含む食品。
1日に摂取するコレステロールは300mg以下
が望ましいとされているのに対し、
卵黄1個に含まれるコレステロールは約250mg。


え??


卵大好きだって??
1日2個3個は食う??


そういうと思ったよ。
だってピザだもんな。
心配すんな。
そのことについてはまた今度書くから。。。

トランス脂肪酸

今日は長々と説明すんぞ!!

深刻な問題なんだからな!!



日本語で”狂った脂肪酸”とも

言われるこの脂肪酸。
かなり厄介だコレ。


聞いたことがないって??

オイラが教えたる(・∀・)

コンビニのパンとかの栄養表示見てみ。
ショートニングって書いてあるだろ。

ソレだよ、ソレ。


なぜこのトランス脂肪酸が、

食品に使われるかというと、
ずばり保存のため


トランス脂肪酸の生じた

植物油を原料にして
水素添加して造る

マーガリン

ショートニング(味付けのないマーガリン)
ではいっそう増えるノダ(・∀・;)


トランス脂肪酸がなんで悪い子かって??

オイラが教えたる(・∀・)


悪さ1.悪玉コレステロールを増やし、

    善玉コレステロールを増やす。


     ふざけすぎだな。コレ。
     コレによって心臓病、動脈硬化。

     そしてそこからまた様々な病気が
     連鎖的に発病する恐れあんぞ。(;゚д゚)


悪さ2.ぜんそく

     アレルギー性鼻炎

アトピー性皮膚炎などを
     発症させる可能性がある。
     ヤダヤダ。


悪さ3. ボケやすくなる
      ボケたままピザ。

      生き恥以外の何者でもないな(;゚д゚)


※トランス脂肪酸は、

役に立たないばかりか

体に害をもたらす悪玉の脂肪で、
各国で、有害さへの認識が高まり、

欧米諸国ではある一定以上の
「トランス脂肪酸」を含む

製品を販売禁止にし、
アメリカでもトランス脂肪酸含有量の

表示を義務づけられる事になったノダ(・∀・)


ちなみに、ニューヨークでは、

トランス脂肪酸の使用が禁止(最近)

トランス脂肪酸が含まれる

食品は・・・(・∀・)ノ


マーガリン
植物油(精製過程で高熱を

  加える為、一部が変化する。)
クッキー

 油であげたスナック菓子
ファーストフード
菓子パン惣菜パン

 ってかパン
・要するに、

 マーガリンショートニング

 を使用した食品


どうだ。ピザの好む者ばっかだな。

ピザは太ってるばかりでなく、

肌や髪が汚かったり、禿げたりしてるのは、

こういう食べ物が好きだから

血液とかから既に醜いんだヨ(・∀・)


今日は疲れた。。。

書きすぎたな(´Д`)

ピザ共よ。

命は大切にナ(・∀・)

カロリー0飲料水。


VAAM、ダイエットコーラ。NEX。

ダイエットスプライト。プルジュレ。


ヘルシーブームによって

様々なカロリー0飲料水が誕生しているが、
この「カロリー0」表記には

落とし穴があるのダ(・∀・)


最近では知ってる人も多いが、

「カロリー0」表記はカロリー0ではない。


「カロリー0」は

「100ml中に5kcal以下である飲料水」を指す。

500mlだったら25kcal以下でカロリー0。


似たような言葉のノンカロリーもほぼ同意語。


ヘルシアウォーターは500ml中19kcal

でカロリー0表示OKなのだが、

なぜかちゃんとカロリー表示してある。
(昔はカロリー0で表示してあった。

ってか味も変わった。飲みやすい。)


カロリー0飲料水は、

ダイエット中のピザ

ダイエッターは愛好するが、
ナトリウムの摂りすぎに

はくれぐれも気をつけロ!!(・∀・)