コレステロールが体に悪そうだって??
(*´∀`)σ)´∀`) コラァ
コレステロールは人体にとって
必要不可欠の栄養素だぞ。
コレステロールの特徴をまとめると。。。
◎コレステロールとは脂質の一種で、生体膜に含まれ
本来人間の細胞の細胞膜をつくったり、
性ホルモン、副腎皮質ホルモンや、ビタミンDの原料にもなるのダ(・∀・)
脂肪の消化に必要な胆汁酸の原料に欠かせない栄養素でもある。
◎ 血管の内側に張り付き、血流のエロージョンから血管の保護もしている。
コレステロールが少なくなると、
血管が破れやすくなったり、免疫力が低下するなどの障害が現れる。
◎ 人間はコレステロールを食物から摂取するだけでなく、
体内でも合成している。
人間にとって必要であるはずのコレステロール。
悪者イメージなのだろう。
問題は、コレステロールの合成のときに
「活性酸素」ができてしまうとこと。コレステロールを
コントロールする機能の低下によるもの。
必要以上に血管に付着したり、それが酸化されたり、
白血球がコレステロールを食べ散らかして死骸が固着したりで、
動脈硬化の原因となる。
卵やイカはコレステロールを多く含む食品。
1日に摂取するコレステロールは300mg以下
が望ましいとされているのに対し、
卵黄1個に含まれるコレステロールは約250mg。
え??
卵大好きだって??
1日2個3個は食う??
そういうと思ったよ。
だってピザだもんな。
心配すんな。
そのことについてはまた今度書くから。。。