OWLet(アウレット)伝道物語★すべての中小企業にWEBの恩恵を! -26ページ目

OWLet(アウレット)伝道物語★すべての中小企業にWEBの恩恵を!

OWL(フクロウ)から生まれたフクロウの仔【OWLet】(アウレット)。
OWLetというWEBテクノロジーを普及させるべく日夜走りまくる男の日記。
革命を起こすはずのITサービスの誕生から成長を綴る。

【アメブロカスタマイズは有料なの?】


革命的WEBサービス『Genesys』   IT業界で稼ぐはずの男の日記

時々、クライアントから、
自分のアメブロをカスタマイズして欲しいと言われる。

何と、カスタマイズ費用を払うとまで仰る。
『えっ、無料が魅力のアメブロでしょ!?

それにちょっとしたデザインだけのために、何故お金を払おうとするの?』。

僕は心の中で感嘆する。


それからは、
アメブロをやっている何人かのクライアントに聞いてきた。
『自分のアメブロを自分オリジナルのデザインにしたいのか?』
ビジネスブログとしてアメブロをやられている方々は、

全員が当てがわれたテンプレートデザートだけでは、

不十分であるとの見解を持っていた。

次に、
『自分なりのデザインを手に入れるためのコストは、

いくらが妥当か?』

と聞いてみる。

◇1万円以下
◇2~3万円程度まで
◇3~5万円程度まで


回答は、
『1万円以下』と『2~3万円程度まで』が大多数を占めている。
予想通りの回答だ。


しかし、設問に

『コストは掛けたくない』

という選択肢を加えるとどうなるだろう。


恐らく形勢は逆転するだろう。

アメブロをカスタマイズするのに、

自分で出来ない人は、

コストが発生してしまうのは当然だという考えが自然と頭の中を占める。



大多数のアメブロユーザーが、自分オリジナルのデザインを求めている。
しかも、本音とは別にコストの発生を容認している。



だから、
こんなことを思いついた(^O^☆♪




アメブロのカスタマイズが自分でできるツールを無料で開放しよう

まずは、
ヘッダー部分のカスタマイズを無料開放してみよう。

という訳で、
PhotoshopやIllustrator をまったく操作できない素人さんに

ヘッダーデザインだけ、チャチャっと作ってもらった。



いずれもサンプルブログだけど、こんな感じ。


ネイルサロン風ブログ http://ameblo.jp/guardiannail/
 
個性派女子風ブログ http://ameblo.jp/kimono-joshi/
 
料理風ブログ http://ameblo.jp/mogumogunegima/
 
女性モデル風ブログ http://ameblo.jp/naokamiyama/




う~ん、悪くなーい ( ^_^)/~~~



細かいところを整備して、
まもなくアメブロの皆様に無料開放していこう!

【本当の復興支援って・・・】


被災地では懸命な復興がなされている。

革命的WEBサービス『Genesys』   IT業界で稼ぐはずの男の日記

多くの人がそうだろうが、
3月11日以降、数日間、僕は、本当に心を痛めた。
いろんなことを考えた。


僕は何かをしなければいけない。
僕に何ができるだろうか。
被災者のために・・・。


考えた結果、
僕は特段の行動には出なかった。
被災地のことを心に刻み、今まで通り、
日々自分にできることをしっかりと実践することが

何よりも大事だと結論づけた。


震災から半年という月日が流れ、

復興支援という名の元に偉い方々がやってきたことを見るに、
各々が『急場しのぎ』に懸命になっているようにしか見えない。


テレビや新聞から流される情報やインターネットの情報を拾っても、

やはり『急場しのぎ』の支援ばかりだ。


しかも、

その支援の先は、第一次産業もしくは第二次産業に向けられている。


僕は、

第三次産業に就労している人間だ。
僕の知識では、
第三次産業に就労している人口は、
第一次産業や第二次産業に就労している人口をはるかに凌ぐ。

被災地の第三次産業に就労していた
圧倒的大多数の方々はどうなっているのだろう?


震災や原発事故は、

第一次産業、第二次産業、第三次産業などという隔たりなどなく、
すべての産業に壊滅的な打撃を与えたのではないだろうか。

では、
圧倒的大多数の就労を抱える第三次産業はどうなっているのだろう?

それも中小企業や個人事業者はどうなっているのだろう?


そう考えると、とても不安で仕方がない。


それに、
この半年間の復興支援といえば、
お金と物資を届けることが中心になっている。

急場を凌ぐために当然であり、正しいことだと思う。
しかし、それだけで十分なのだろうか。
特にこの先の復興支援を考えると・・・


お金や物資は、やはり急場しのぎに過ぎない。
本当の意味での独り立ちを支援することも忘れてはいけないと思う。



本当の意味での復興支援とは何なのだろう?

被災者の方々にとって、本当に必要なことは何なのだろう?



僕は、
『働く環境』と『仕事そのもの』ではないかと考える。

『働く環境』と『仕事そのもの』は、
本当の意味での独り立ちを促進する。


未来の東北経済を担うのは、やはり東北の方々なのだ。
経済成長は、仕事と購買に所以する。

僕は、
東北に仕事そのものを振り分けることが、
被災地の復興になるはずだと考える。


物資やお金をお送りすることも大事だが、
仕事を東北の方々にお送りし、
東北の方々に自分自身で稼いでいただくことも、
今後の復興支援として大事なことではないだろうか。


そろそろ、そんな組織の必要性が話題に上がってもいい頃だと思う。
これらは民意で、企業体で判断でき、行動できることだと思う。


僕は、始めようと思う。



【自分の会社のことを説明できない社長って・・・】



今日の記事は、

CMS付ホームページ制作の発注を頂いた会社の社長に対しての話だ。


革命的WEBサービス『Genesys』   IT業界で稼ぐはずの男の日記

『社長!
自分の会社のことを、
戦略的に15~20秒ほどで喋ってみてください』

これはクライアントに接するときの僕の口癖だ。

簡単なようでとても難しい。


すべての社長さんが、
フリータイムなら理路整然と喋りまくる。


しかし、
その内容は、自己陶酔型が大半を占める。

しかも、
専門外の者には、わかりづらい表現が随所にされるのだ。



会社のこともそう。
ひとつの事業のこともそう。
ひとつの商品やサービスのこともそう。


各々を15~20秒で戦略的に喋ることは非常に難しい。


超端的に1~2秒で喋る社長さんもいらっしゃる。
1~2秒ではダメなのだ。
20秒以上でもダメなのだ。
首尾よく15~20秒以内に収めても、専門用語が羅列され、
専門家以外の者にわからないようであれば、意味がない。


僕の問いにまともに答えるのに、多くの社長さん達は苦労される。


そして、対象は会社から、事業、製品へと移行される。
同じく、それぞれの対象に対して、
戦略的かつわかりやすく15~20秒で答えなければならない。


僕は、中小企業のホームページ制作を請け負う立場として、
その会社のWEB担当者の介在を許さない。

請け負った業務の序盤にあたるヒアリング業務は、
すべて社長さんと接するのだ。


すべて社長さんとよく話し合い、ヒントや導きを与えながら、
ようやく15~20秒トークは完成する。



そして、次のヤマが訪れる。


ホッとした社長に対して、
すごく失礼であり、酷な質問を投げ掛けるのだ。


 『では何故、社長の会社でないとダメなんですか?』


 『では何故、社長の会社に頼まないとダメなんですか?』


 『では何故、社長の会社の製品を買わなければならないんですか?』


主語は、すべて「お客様」だ。


この質問を耳にし、
凄く嫌な顔をされる場合もたまにあるが、
ほとんどすべての社長さん達は、すぐに僕の意図を理解してくれる。



しかし、答えを間違ってしまう。



とても残念なのだが、これが現実なのだ。



この答えこそが、最も大事なことなのだ。
この答えが出れば、僕の仕事の80%は成し遂げたも同然なのだ。
(ここのノウハウは内緒)



つまり、
この問答こそ、
僕のプロフェッショナルとしての仕事の核となる。


僕は、ほとんど紹介でクライアント様を渡り歩いている。

そして、「恐怖の問答」として、

紹介者から紹介先の会社社長へ事前に伝えられる。


発注が決まり、
ヒアリングを行うために僕が訪問することを
多くの社長さん達が半ば期待され、半ば恐れるのも無理はない。



だって、
こんな基本的なことを会社の社長が答えられないのだから。
僕の攻めは、容赦なく社長さんのプライドに注ぎ込まれる。


でも、この攻めが名物となり、紹介営業が成り立つ要因なのだ。


この攻めがあるからこそ、

僕らには存在意義が生まれ、僕らの存在価値が高まるのだ。


【中国へビジネス進出】



『中国進出』
最近、つとによく聞く言葉だ。


僕がよく耳にする『中国進出』とは、

中国という巨大市場(マーケット)への販路拡大を意味することが多い。


数年前ならいざ知らず、今でも現地当局の偉い人とパイプができたから、

パイプがあるから…的なことを言って、意気上がる方々がいらっしゃる。

大企業ならまだしも、
中小企業の方々までそんな戯れ言を言っている。

偉い人とのパイプ作りに労力を掛けるなら、

市場を知ることに精を出す方がよっぽど近道だと思うのだが…。

中国進出を目指している方々に話を聞いても、
マクロデータに酔い痴れた話ばっかりで、
現地現場の消費者の動向や嗜好の話は皆無だ。

これって、きっと上手くいかない。
Webビジネスにおいて、
『コンバージョン』のことを忘れ、
『集客』のみに躍起になることと同じ様なものだと思う。
どうも偏重思考が多いようだ。

僕らは、
中小企業が主要なクライアントになる。
中小企業は、国内市場に危機感を抱き、海外に販路を求める。
しかし資金が乏しいこともあり、海外進出に対するリスクは存外に大きい。

僕は、
大きなリスクを冒すことが厳しい中小企業に対して、
リアルな海外進出の前に、Webでの海外進出をお勧めする場合がある。
もちろん、業種や現状をヒアリングしたのちにご提案している。

Webでの海外進出には、大きなリスクは存在しない。
リアルでの海外進出に先立って1年間ほど、

Webでの海外展開(マーケティング)をするのだ、

これはよくあるSEM(検索エンジンマーケティング)にとどまらず、

Webマーケティングそのものをご支援させて頂く。
そうでなければ意味がない。

海外進出する企業側も、
ほとんど市場もわからずに海外進出するよりも、
ある程度わかった上で海外進出する方が
その後のビジネス展開の精度は高くなる。

僕の持論だが、
他人様のうんちくに踊らされるよるも、
自分たちの手足で、海外市場に直接触れてみた方がよっぽど理解は深まる。


今、中小企業から、
こういった相談が増えてきている。
いよいよ国内市場、国内産業は本当に厳しい局面をむかえるのだろうか。


【ブログの弱点】


革命的WEBサービス『Genesys』   IT業界で稼ぐはずの男の日記

ビジネスでブログを活用している方が多くいる。
個人事業主やSOHOの方なども多くブログを活用している。

ブログの最大の特徴は、その気軽さからくる『告知力』だ。
告知力のもたらす最大の効果は『集客』にある。

僕も、個人事業主やSOHO、または小規模事業者には
ブログの開設をお薦めすることがある。

何といっても、
お金をかけずに、
自分が頑張ることによって、『集客』につながる可能性が高いからだ。

実際に数千名の『集客』に成功されている方もたくさんいらっしゃる。

でも、
『集客』だけでは、WEBビジネスが成功したとは言えない。


僕は、

【集客数】×【コンバージョン率】=WEB成功


という持論を持っており、
これを絶対方程式と呼んでいる。
*コンバージョン率は、成約率、反応率、購入率と言い換えてもよい。



この絶対方程式に当てはめて考えると、
ブログは、
『集客数』に強味がある。

一方、コンバージョン率には弱味を持つのだ。

コンバージョン率を上げるには、
・コンテンツ管理
・コンテンツ訴求力・論理性・視認性
・問合せ・資料請求・購入ページなどの充実

さらには、
・メンバー・会員・顧客の管理
・WEBサイトの各種分析

が必要となってくる。


絶対方程式は、「掛け算」で構成されている。
よって、集客数がいくら多くても、コンバージョン率が0なら、
WEBビジネスの成果は0にしかならない。

当たり前のことなのだが、
一方に傾向する方が非常に多いのも事実だ。


僕は、
ブログの集客力を活かし、
WEBサイトでコンバージョン率を向上させる戦術が、
個人事業主、SOHOなどの超小規模事業者にとって、
低予算でWEBビジネスを成功に導くひとつの現実的な方法だと思っている。


【社長、ホームページに何をさせるの?】


僕らは、

地上何十階建てのビルにある綺麗なオフィスで打合せをする事もあれば、

街の喫茶店のときもある。
町工場のテーブルもない中で打合せもする。


先日は、町工場を営む小規模企業の社長様との打合せ。
超一流保険会社の所長さんのお客様だ。


ホームページのことを聞けば、

社長様ご自身がホームページビルダーを“苦使”して作ったそうだ。

が、
◆コンテンツが上手くまとまらず、
◆更新作業もままならず、

そして、

◆当然の帰結として『集客』がない。


お金を掛けまいと、

自分でやろうとして、

早3年が経過しているそうな。


下請け専門の小さな町工場では、
Webが有効な手段だと理解していても、
ホームページ制作会社に何十万円も払えないのだ。


僕は、どんなお客様にも、まず僕らの考え方を述べる事にしている。

共感を得られなければ、早々に撤収だ。
ホームページ制作でいえば、
☆『ホームページは、作っただけではダメ』
☆『ホームページは、作った後が大事』
☆『だから、ホームページは、安く作ってしまいましょう!』
☆『そして、集客数とコンバージョン率アップに励みましょう!』


そう!
ホームページは、安く作る方がいいのだ。

ホームページは、作った後にやる事ができる仕様・機能があればいいのだ。

ホームページは、作る目的が果たせればいいのだ。

つまり、
最初に『ホームページに何をさせるのか』が、決まればいいのだ。


『社長、詰まるところ、自社商品開発し、

それをホームページで売って、

下請け専門からの脱却をしたいのですね!』


僕は、
町工場を営む小さな会社の社長様に、

総額12万円で、

高機能CMSと
多機能ショッピングカートと
オーダーメイドデザインのホームページ構築、
さらにケータイサイトをご提案した。


社長様には、大いに喜んで頂いた。

『希望が持て、今後の自社サイトに期待ができる』

とのことらしい。

僕らの圧倒的な機能・ノウハウを目の当たりにし、

いくらの金額提示が来るのか、ドキドキしていたそうだ。


よかった、よかった。

これでいいのだ。


さぁ、僕らの仕事が始まるぞ。

【経営者のいろんな考え方~ホームページ制作会社~


この一ヶ月で、

20社ほどのホームページ制作会社の経営陣の方々とお会いした。


☆デザイン重視


☆価格重視

☆機能重視

☆CMS重視

☆集客重視

などなど…


様々な考え方がある。

『お客様は何だかんだ言っても、結局、パッと見を重視するのです』


『お客様は何だかんだ言っても、結局、安いのが良いんです』


『お客様は何だかんだ言っても、結局、使えないものは選ばないんです』


『お客様は何だかんだ言っても、結局、手間でコストのかかることはイヤなんです』


『お客様は何だかんだ言っても、結局、誰にも見てもらえないものは選ばないんです』



すべての言い分に対して、
いちいち『ごもっとも!』だ。


でも、
お客様に対して、これらを列挙して、
『これらの中で一つか二つを削ってもいいか?』と問うと、

答えは、

「NO!」か、「答えられない」のどちらかになる。


そんなものなのだ。


お客様は、欲しいものを言うことは得意だし、好きだ。

でも、
欲しいものと必要なものの優先順位となると話は変わってくる。

さらに、
劣後順位となると、判断もしくは決断ができなくなる。


そんなものなのだ。


だからこそ、

僕たちが必要であり、

僕たちの存在価値が生まれてくる。


僕らは、お客様の手助けをしているに過ぎない。

【厳しい仕事環境で起きること】



 

厳しい環境で仕事をすることは、
ミスを犯すことを恐れるようになる。

厳しい環境では、
ミスは許されず、ミスは命取りになる。
と思われがちだ。

だからこそ、

厳しい環境では、より正確を期そうとし、ミスが軽減することも事実だ。

しかし、
ミスを犯した者は、ミスをカバーしようと画策を始め、暗躍するものだ。
結果、その者は、犯したミスの何倍もの代償を課されることになる。

その者が所属する組織も無傷では済まない。

これでは、仕事をする意味がなくなってしまう。

このようなパターンにはまりやすいのが、

ミドル層から幹部層の人間だ。

そして腕に覚えのある連中だ。



僕は、
仕事に対する責任は、プライドでありたい。
仕事に対する責任は、モチベーションでありたい。



僕もミスをする。

僕もついミスをカバーしようとする。

僕には、誰も相談相手がいないのだと勘違いし、独り相撲をとりがちなのだ。


間違いだった!

僕のそばにいる仲間たちは、本当に心強く優しい連中なのだ。


昨日はつくづくそう感じさせられた一日だった。



【顧客期待から顧客満足へ】


お客様は嘘をつく。


初めてお客様と会う。
お客様はいろんなことを言う。


☆期限に間に合わせて欲しい

☆予算を抑えたい

☆こんな機能が欲しい



でも、
仕事を進めるにつれ、
お客様の言う事は変わる。

『いいモノが欲しい!』と。


結局のところ、
最初にお客様が言うことのほとんどが嘘なのだ。

僕は、そのことを知っていながらお付き合いをする。


正確に言うと、
本当のニーズにご自身で気づかれるのだ。
そして、優先順位が明確になる。


この段まで、
お客様が成長してくださると僕の仕事は楽になる。
意思の疎通が明確に開通するからだ。
コミュニケーションギャップはほとんどなくなる。

僕らは、僕らの能力をフルに発揮できるようになる。
そして、お客様を本当の満足へと導く。


この段までお客様を成長させることができなければ、
僕らは、お客様の操り人形のままなのだ。

お客様の表面的な期待には応えられる。
しかし、真の顧客満足には及ばない。

辛抱強く、面倒臭がらず、
お客様と歩を合わせ、
お客様と一緒に、本当にいい仕事がしたいものだ。








【WEBサイトの新しい提案の形】

プログラマである僕らの仲間がこのような文章を作った。
とっても簡潔に要点を言い当てているので、素晴らしい。

******************************************************
オーダーメイドなのに「低価格」「スピード納品」
顧客満足が詰まったWEBサイトの新しい提案の形


世にあるASPサービス、オープンソースを土台にして
WEBサイト制作を進めると、
顧客にご提案したい内容が仕様の壁に阻まれ、
新規システム開発にかかる費用の発生を
余儀なくされることがあると思います。

そこで弊社では、
独自に高機能・高性能エンジンを開発し、
オーダーメイドのWEBサイト制作を前提としながら、
業界他社を圧倒的に凌ぐ制作スピード・開発コストの
大幅カットを実現しました。

また、弊社ソリューションでは、
ECサイト構築のみならず、
CMS付ホームページも標準対応とし、
顧客へ向けたWEBプランニング、WEBマーケティングも
サービスに取り入れることで、
顧客のWEBビジネス成功に全力を尽くしております。

******************************************************

僕らは、販売チャネルの拡充に努めている。

僕らの姿勢、技術力、サービス力を高く評価して、
僕らと提携してくださる会社も12社になった。

年内の目標は50社だ。
あと38社。

本当に顧客満足の高いサービスは、必ず支持される。
今、僕らが取り組むべきことは、提携会社にとって、
もっともっと売りやすい、売りたくなるサービスに進化させることだ。

しっかりと頑張らねば!!