OWLet(アウレット)伝道物語★すべての中小企業にWEBの恩恵を! -25ページ目

OWLet(アウレット)伝道物語★すべての中小企業にWEBの恩恵を!

OWL(フクロウ)から生まれたフクロウの仔【OWLet】(アウレット)。
OWLetというWEBテクノロジーを普及させるべく日夜走りまくる男の日記。
革命を起こすはずのITサービスの誕生から成長を綴る。

【年内最後の大型案件獲得】


今日、年内最後の大型案件を釣り上げた。

革命的WEBサービス『Genesys』   IT業界で稼ぐはずの男の日記

と言うか、
僕らにしかできない案件を引き受けた。

と言った方が正しいと思う。



今回は、上場企業からのお仕事だ。
その上場会社は、とある業界の第2位の会社だ。

で、お仕事の内容は、
会員制&ポイント制を導入したポータルサイトの構築
とECサイトの構築。


そんでもって、
これらを2月1日にアップしなければならない。



僕らも少々気合いを入れなければならない難易度だ。
サイトボリューム、知恵袋的機能、法人会員、個人会員別機能、
ポイント連動システム、ターゲットメールシステム、ショッピングカート、
CMS・・・

これを実質3週間でゼロから構築しなければならない。
日本中を探しても対応できる企業は存在しないはずだ。


年末のこの時期に、大型案件は嬉しいけど。
気が休まらない正月になりそうだ。

というか、
WEBプランニングも僕がやることに・・・
個人的には年末年始もぶっ飛ぶことが確定した今日のお仕事。


お客様のお役に立てるよう、
一所懸命に頑張ろう!


【3層式の営業体制を構築しよう】

今、僕らの第2期のビジネス戦略をまとめているところだ。
テーマは、「攻勢」だ。

革命的WEBサービス『Genesys』   IT業界で稼ぐはずの男の日記

僕らの営業は、基本的には「コンサルティング営業」だ。

まずもって目指すのは、
顧客本位の姿勢により、顧客の言う顕在化された要望だけでなく、
「顧客の真の目的」に忠実になることだ。

つまり、
顧客にとって、僕らがオンリーワンの存在になることだ。

オンリーワンの存在になり、
そこで存分にコンサルティング営業を展開すると、
きっと上手くいく!

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営業組織について考える。
平面的横展開による営業組織がほとんどだ。

僕は、組織の規模は小さければ小さいほど良いと思っている。
仲間に対する信頼の度合いに比例するからだ。
だから、営業資本としての組織を横展開的に広げるつもりなど毛頭ない。

僕は、立体的縦展開による営業組織の構築を真剣に考えている。
1.前線部隊
2.中核部隊
3.後方部隊
というふうに営業組織を構成したい。

前線部隊、中核部隊、後方部隊ともにコンサルティング営業を基盤とする。
顧客本位のコンサルティング営業を実践できなければ、
この組織構想はあえなく破綻する。

よくある歩合制一本やりにもしない。
歩合制は営業マンを狩猟型へと誘ってしまう。
僕らの組織には、
数字を追いかける営業マン、受注を目的とする営業マンは符合しない。

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残念ながら、
僕らのような起業したてのベンチャーには、実績ある優秀な人材は来ない。
そして、高額の報酬も約束できない。
実績がなく、スキルが不足していようが、意欲と人間力ある人材を集めるしかない。

そして、
意欲と人間力をしっかりと育てなければならない。
そのための時間と仕組みと要素を段取りしなければならない。

僕は、
これから成長する人材に対し、
多くのもしくは大きな面を与えてはならないと思っている。

小さな面のみを与え、小さな面を完全にマスターさせることが先決なのだ。
小さな面をマスターさせたら、その面を広げるのではなく、
その面をどんどん深堀りさせなければならない。

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前線部隊という小さな面、
中核部隊という小さな面、
後方部隊という小さな面。

小さな面を極めて、面を立体にすることによって、深みが出る。
その人材に宿る深みこそが、顧客を安心させ、顧客からの信頼を得られる。

顧客の信頼を勝ち取れる、顧客の成功を本心から思える、
そんな3層式の営業部隊を築き上げよう。



【2011年ラストスパート】

いろんなことがあった2011年も残すところ1週間ほどだ。

僕らにとっては、
決死の覚悟で起業した初年度が終わろうとしている。


前半は、本当に苦しかった。
金銭面、人材面、環境面において何ら光明も見えない状況で、
信念・意志だけが頼りだった。

どんなに苦しくても、
ほんの少しも信念を曲げることをせず、
決して意志が絶えることもなかった。

そして、
このところは、
先月に続いて今月も連続で大きな成果を上げることができそうだ。


僕らのテクノロジーは、絶対に国内最高峰のレベルにある。
決して、自らや自らのテクノロジーをいわゆる「安売り」はしない。

顧客からすべての思想をスタートさせ、
顧客の言う要望を真に受けず、
顧客の言う要望の先にある真の要望(あるべき姿、顧客にとっての目的)を
見出し、それに忠実になること。

これこそが顧客にとっての本物の「価値」である。

本物の価値に対して、適正な料金を設定し、
決して値引きすることなく提供する。


僕らは、こんな考えを持って毎日活動している。


安易に値引きを要求してくる顧客もたくさんいた。
コンペで勝つために、無理をして提示価格を下げることもしなかった。

苦しかったけど、
今は本当に良かったと思っている。

だって、
本当に素晴らしい顧客とのお付き合いができているのだから。



今、僕らは顧客から評価をされ始めた。

僕らのテクノロジー、
僕らのマインド、
僕らのビジネススピード、
僕らのビジネススキル、
僕らのマネジメントサービス、

僕らの価値を顧客が評価をし始めているのだ。
 


いろいろといい傾向が顕在化し始めている。
顧客との良好な信頼関係を構築することが、僕らに繁栄をもたらす。


起業の年、2011年もあと一週間ほどだ。
しっかりラストスパートを決めて、良い締めくくりをしたい。



【人格とは】


今日は、ずいぶん遅れた話だ。


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僕は、この人の言葉に出会い、本当に数年ぶりに心が震えた。



みなさんは龍を見たことがありますか?


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私は見たことがあります。


龍は一人ひとりの心の中にいます。

私たちは「人格」という名の龍を持っています。

龍は私たちみんなの心の中にいて、経験を食べて成長します。

だから、私たちは日増しに強くなるのです。


そして、
大切な事は、感情をコントロールして生きていく事です。


生きているということは、誰にも悲しみや苦しみはあるでしょう。

みんなそれを食べて、素晴らしい人格をつくっていることを忘れないでください。


どうか自分の龍を大きく、素晴らしく育てていって欲しい。



なんと素晴らしい人格の持ち主なのだろう。

ワンチュク国王が帰国の途に就かれて数週間が経った。
今でも僕の心が震えている。

やっぱり本物だ。

だから記事にした。




なぜ、こんな心を震わせる言葉を発せられるのだろう。

なぜ、ここまで日本人の心をとらえられるのだろう。


そして、
なぜ、日本人の心をとらえるのが日本人ではないのだろう。



僕は僕の周りの人に感謝の念を抱き、自分なりの龍を大きく育てたいと思う。


人間、気づいた時には救われている、というが本当にそうだと思う。


僕に気づきを与えてくれたワンチュク国王に感謝したい。

【コンバージョン率UP】



7月末に、ある通販サイトを構築して納品した。


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同時にWEBマーケティング・コンサルティングをスタート。


クライアントは、あまりWEBリテラシーが高くない。

作り上げる通販サイトのことは、その理解がついてきていたが、

WEBマーケティングとなるとそうはいかないようだ。


SEO対策だの、

リスティング広告だの、

バナーの配置変更だの、

レイアウト変更だの、

バナーやコンテンツの表現方法だの、

クリック率だの、

直帰率だの、

離脱率だの、

説明はするものの、よくわからないようだ。


ある意味仕方がない。



結果、

とりあえず新たに費用をかけずに、

売上を上げる戦略を取らざるを得なくなった。



通販サイトの絶対方程式は、

【集客数】×【コンバージョン率】×【商品単価】=【売上】

である。


集客数を上げるには、

新たなコスト発生を余儀なくされる。


よって、

僕は、コンバージョン率を上げることに的を絞った。

コンバージョン率を上げるには、

構築した通販サイトをいろいろといじくる必要がある。


デザイン性くらいしかわからないクライアントにとっては、

せっかく出来上がったサイトをアレコレと『いじくれ』という僕の意見は、

なかなか受け入れ難いようだった。


おまけに、

クライアントには、僕の対応の遅さというか、

戦略の明確さがないように写りにイライラしていた。



・・・・気まずい雰囲気が漂う・・・・



ページ単位、コンテンツ単位、バナー単位の分析の仕方、

各種データから導き出される善後策の策定方法など

理解しようにも理解できるはずもない。


だって、本当に細かいところは、

僕自身もデータ分析から得られる事の推測と、

経験からくる勘をもとに戦略を実践するのだから。

A/Bテストなど言っても辛気臭いと思われるだけだ。。。



まぁ、信用を削りながら耐え忍んできた3ヶ月間だった。


耐え忍んだ結果、

リニューアル当初は2.0%弱だったコンバージョン率。

9月が3.05%になり、

10月には3.94%になった。



ちょっと上手くいき過ぎだが、

結果的にリニューアル3ヶ月で、

新たなコストを発生させずに、

コンバージョン率を2倍以上に跳ね上げた。


この結果を見て、

クライアントも大満足。


ようやく面目躍如の時を迎えた。

(ただの結果オーライだが。。。)



次は、

クライアントにもわかりやすい集客戦略の実践だ。


ようやく新たなコスト発生を容認して下さった。


僕も腕の見せどころだ。

しっかりと頑張ろう!!


日本の未来創造



某私立名門大学の150年記念基金で、

日本のグランドデザインを考えるプロジェクトがある。

つまり、日本の未来創造を議論し、実践するプロジェクトだ。


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僕らがプレゼンテーションするテーマはこれ。


『東北産ITの自立復興支援』


被災地・東北のIT産業を自立復興させるために、どんな支援が必要なのか?



今日は、お呼びを受けて、
こんなテーマでフォーラムでプレゼンテーターを務めた。
ちなみに実験授業なのでメンバー限定の非公開だった。


それでも、
被災地復興へ熱い思いを持った様々なジャンルの有識者が集まっていた。
僕なんぞはビジネス界からの参加でまったく異色な存在だった。


僕らの提案の主旨は、
資金や教育や設備ではなく、
東北の彼らに『仕事』を提供することにあった。


東北の彼らが、
自ら働き、自ら汗をかき、自らが稼ぐことができる
『仕事』そのものが提供されることの重要性を説き、
もし必要とされるなら、
僕らのテクノロジーを提供する覚悟があることを訴えた。

さらに、
それを具現化するための合理的ステップを公開した。


一通りのことを話し終り、
僕らの90分間の出番は終了した。


何人かの有識者や権威たちが、
名刺交換を求めて、僕のところへ集まる。


どうやら効果はあったようだ。


何とか被災地のIT産業に貢献したいものだ。


さぁ、帰って、
名刺交換した有識者や権威たちにお礼メールを送らなきゃ!

【他でここまでの水準のモノは知らない】


日本の大学・学科に対して、
技術者教育の権威付けをしている認定機関がある。
 
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その機関には、
とってもお偉い大學教授がズラリ・・・

僕らはIT業界に属するが、
IT研究の権威級の教授もいらっしゃる。


そんな権威ある認定機関が、オフィシャルサイトをリニューアルする。
僕は、既知である
都の西北の森大学における
情報理工学、プログラミング専攻の教授の肝煎でプレゼンの機会を得た。

プレゼンは、
認定機関の専務理事、事務局長自らが御出まし頂き、
宇宙工学専攻の教授、名門工業大学の学長室教授らが列席。
 


聞くと列席からは、
ホームページ自体が古く、ツギハギ感が否めない。
海外の提携認定機関に伍したWEBサイトにしたい。
紙ベースの文書が多く、その管理にも苦慮している。。。

まぁ、いろいろ出てくる。
 


さて、僕の発言、提案の番が来た。
20ページほどの提案書の順番に沿って、
できる限り優しいワード使いで提案を始める。
 

僕が話しているにもかかわらず、
列席の権威たちは、
処かまわず質問が噴出する。

僕は、辛抱強く、忍耐強く、
できうる限り丁寧に応対する。

 
そして、
宇宙工学専攻の教授が一言。
『おたくのCMSが素晴らしいものであることは理解でき、
我が機関に十分対応できるものだと認識できました。
しかし、一体どれほどのものなのですか?

一瞬、回答に窮した僕を見て取り、
僕をこの席に連れてきていただいた
情報理工学、プログラミング専攻の教授が回答する。






『他でここまでの水準のモノは知らない』







まさに最高のフォローだった。


この一言で、プレゼンの流れが決まった。

この一言以降、プレゼンは和やかなものとなり、
本音でいろんな話し合いができた。


結果は、後から付いてくるはずだ。


僕らのCMSを、その道の権威が最高のフォローをしてくれた。


本当に嬉しい瞬間だった。


この言葉に負けないモノを
僕らは仕事という形で具現化しなければならない。


ますます頑張らなくっちゃ!!

【集客戦略を成功に導くCMS機能~後半~】


今日は昨日の続きだ。


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7,ケータイサイト、スマホサイトの自動生成
自動生成だけでも優位性はあるが、デフォルトでユーザーエージェント設定

がされておりSEO対策を行う際にURLを個別で分ける必要がなくSEO対策費用

の削減が可能。



8,サイトマップ自動生成機能
サイトマップの充実はGoogleのクローラーがサイト全体を認識しやすい

というメリットがある。

他のCMSや通常のHTML手打ちのサイトでは更新だけでもかなり時間をとるため

抜けてしまうことが多いですが、本CMSでは自動生成なのでクライアントが

意識せずに最適な状態を維持可能。



9,パンくずリスト自動生成
パンくずリストはGoogle側に各ページ階層を確実に認識させるサイトマップと

同レベルの重要指標であるため自動生成されることはクライアント工数削減に
繋がり大きなメリットとなる。

※注意
パンくずリストを単に自動生成しただけでは意味がありません。

TOP含め各メインコンテンツのテーマに沿う下層ページを制作した上で

パンくずリストが生成される必要があります。



<リスティング、その他媒体広告観点からの強味>


10,LP機能
LPを作成するために毎月数万円以上かけているクライアントが多く存在する中、

本CMSを使うことで複数のテンプレートを使い様々な種類のLP

クライアント自身で制作が可能。

※画像制作が出来ない場合はスマートバナーも用意されている。


11,LP機能メインでの提供も可能

例:既存サイトは何も触れずにLPサイトを制作したい&使用ドメインは変えたくない
⇒DNS設定によりサブドメイン対応が可能

上記を行うだけで本サイトは別に自由に作成&変更ができるLPツールが

簡単に導入可能。


12,上記だけでも十分な優位性ですが、更にLPO機能が実装可能
制作したLPをテーマ毎に分け、特定キーワードと特定LPを全て繋ぐことが可能。
他のツールを使ってもできるが、同じ管理画面で操作することが出来ることも

操作性の向上に繋がっており優位性となっている。

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これだけの機能群が基本機能とされており、
しかもホームページとセットで10万円程度の価格を実現できているサービスを、

僕らのパートナー企業たちは誰も知らない。

さらに、
僕らはクライアントに合わせて、
ホームページだけでなく、CMSまでも

オーダーメイドで構築してしまう“異端児”集団である。


昨日と今日の記事は、
宣伝めいた内容になってしまったが、
『集客』分野に力を入れられている専門家の方々には、興味深い内容だったはずだ。

でも、
僕らのGenesysが具現化するCMSは、
まだ初期段階も完成していない。
『集客』のプロフェッショナルたちを唸らせるには、
あと二つの機能を具現化する必要がある。

僕らは、
飽くなき探求心を持ち続け、
超一級のプロフェッショナルであるパートナー企業たちの期待をも超え続けたいものだ。

【集客戦略を成功に導くCMS機能~前半~】


WEBビジネスにおいて、
『集客』が極めて重要であることは、言うまでもない。

革命的WEBサービス『Genesys』   IT業界で稼ぐはずの男の日記

僕らには、超一級のSEO対策とリスティング広告

を行うパートナー企業がいる。
超一級のプロフェッショナルである彼らが、

僕らの自慢のCMSをどのように評価しているかを聞いてみた。


<SEO対策観点からの強味>


1,URL別名設定
他の安価なCMSではパラメータ付きになってしまいSEO対策を行っても

上昇しづらいが、本機能があることでネガティブ要素が全て無くなる。


2,URLリダイレクト設定
リニューアルを行った場合や、ページを削除した場合に

必ずGoogleWebマスターツールでエラーが発生するが、

そのエラーはリダイレクト設定を行うことで解消が可能。

⇒他のCMSでは通常出来ない設定だが、

本CMSでは管理画面から設定が可能なためGoogleに適したサイトを

維持することが出来る。



3,全ページのSEO内部修正可能
タイトル
メタ関連
h1
フッター

上記が自由に出来るCMSは他にも存在するが、

料金が高いなどのデメリット有り。


4,自動生成されるテキストのタグがSEO向き
<strong>タグ多様ではなく、項目毎にh1、h2、h3になるよう設定されている

ため後からでもSEO内部修正が容易に行える。


5,SEO対策に効果的なページ追加が自由
インデックスされるページが多いほどSEO効果が高いため、

本機能は非常に重要。


6,SEO対策に重要なテキスト追加が自由
他のCMSの場合枠が決まっているためテキスト追加欄を作ることができない

ことや、別途費用が発生するケースが多いが、

本CMSはほぼ自由にテキスト追加欄の追加が全ページに渡って可能。


次回につづく

【確かな手応え!】


僕らのGenesysが、ようやく初期段階の完成形に近づいてきている。

革命的WEBサービス『Genesys』   IT業界で稼ぐはずの男の日記

僕らは、計画で開発を行わない。
僕らは、計画で人材教育を行わない。

僕らは、実戦で開発を行う。
僕らは、実戦で人材教育を行う。


新人にも、教育時間を割かない。
実戦に立ち向かわせながら、術を身に付けてもらう。


そんな方針の僕らでも、大枠のロードマップはある。
今、僕らが誇るGenesysは、その初期段階の完成形に近づいている。


SEM事業者、システム開発会社、サーバー事業者が
続々と僕らのGenesysを認め、仲間になってきてくれている。
これは想定通りの展開だ。


最近は、
ひょんなことから、大学教授たちからも高い評価を頂戴し、
そこから案件や事業が生まれようとしている。
これはまったくの想定外。予期せぬ成功の予感だ。

それというのも、
日本を代表する両雄であるW大学やK大学の教授たちから
認められ出したのだ。

その道を極めた専門家からの評価なだけに、喜ばしい。

それも、
案件や事業になろうとしているのだから、
その喜びも格別だ。

『革命だね!これは!』
との評価を頂戴した時には、思わず感激しちまった。


まさに、
『確かな手応え!』というに相応しい。

もう少しで、
何かを掴めそうな気がする。


頑張りどころだ!!