そういえば 昔野良猫がいっぱいいた 時期があるけど
ブログ おやじ ランキング1位の方の情報は あまりにも 鋭く。 ほとんど TV や新聞では 得られることのない話ばかりで。そ れは 「都市伝説」的な 話なのですがこんな のが在りました『1960年代、CIAは何年もかけて1,000万ドル以上を費やし、猫の頭蓋骨と尾にマイク、送信機、アンテナを外科的に埋め込み、生きた盗聴装置に変えました。標的の近くに潜伏し盗み聞きするように訓練された。公園での最初の本格的なフィールドテストの際、猫は指示を無視し、車道に迷い込み、タクシーに轢かれて即死しました。しかし、このプロジェクトは放棄されました。機密解除された文書がこの狂気の物語を裏付けています。同機関は文字通りソ連に対して家猫を武器化しようとしました。』子供の頃 野良猫がいっぱい いた 時代と 年を経て1980年~2000年あの コロナ渦の最中のこと 人通りのなくなった 街中と出歩く人のいない 街に 猫だけが存在していた ある人は、野良猫がかわいそうだといって保護し、育てた 懐くと すぐに 病気になって獣医にかかると結構な医療費がかかったという その猫が来てから、その人も 癌になり結局 亡くなった その人物がお亡くなりの後 あれほどいた 猫が街から消えた。 今になって思えば なに?ということもないのだが・・・自然の世界に存在する「外来種」生物 ~~~ はた? そのDNAを解析したら とんでもなく 人工だったらと思うと ぞっとしてきた 春のおも 不可思議な お話でした