ふくやま大道芸の出演選考落ちちゃった…
今年はいけそうな気がしたんだけどなあ。
ちょっと落ち込んでます。
きっと、実績があまりないロービングでの応募だったから
もう少し知名度上げて来いってことなんだろうなあ。
残念だけど事実を受け止めてがんばろう。
今日は、伊勢太神楽の人たちが明治神宮で奉納演芸をするというので
10時半には現場へ。
一時間ほどで無事終了。集まった浅草雑芸団の皆とも解散って
事になったので、お昼前には予定修了。
久しぶりの原宿だから、もちろん服見るでしょ!てな訳で
先に腹ごしらえだと、昔働いてた南国酒家へ足を運んで
みたんだけど一人ランチに1400円もかけたくないな~って
急にケチになり、はなまるうどんへと予定変更。昼食400円で
済ましてみる。浮いた千円は洋服代へ。
今年初めてのフォーエバー21へ。
服の色がネオンカラー系ばかりで目がちかちかする。
しかも、今季のコンセプトは何となく80年代なのかな?
自分が小学生の頃テレビで見た洋画劇場や、MTVで外人が
着てた風なファッションが並んでる。正直好みじゃない。
この辺の服って近所のKINJIで大量に並んでるし。
ざっと見て終了。
次はH&M。
こっちは好きな感じの服が多いので臨戦態勢。
あれもこれも、ってとりあえずショッピングバッグに入れちゃうんだけど
冷この服着るか?って冷静に考えると悩んじゃうのばかりだ。
ボルドーに黒の水玉のスカートを買おうか悩んだんだけど
着ていく場所がないので諦めた。
そして、気に入ったセーターがあったんだけど、よく見ると
糸がほつれて穴が空いてた上、他に同サイズがなかったので
泣く泣く諦めた。
大体最後の一着ってのは不良品なのが多い気がする。
以前も同じ理由で諦めた事がある。
1時間以上店内うろついたくせに買ったのはセーター一枚と600円の
スカート2枚だけ。慎重すぎる。
あと、アメリカンイーグルとTOPSHOPも覗いたけど、ファストファッション
=しまむら価格という訳じゃないのね。何も購入できなかった。
冬物の残り物目当てでラフォーレ行ったけど何も無かった。
それだけ服みたら流石にヘトヘトになって
夕方には帰ってきちゃったよ。健全な一日でした。
てな訳で。
ブラウザを新しくしたので、今まで表示されるのに時間が掛かったサイトが
サクサク見られるようになった。
特にツイッターとフェイスブックなんだけど、お陰でフォローやらお友達
になっている方々の近況が手に取るように分かる状況になって
なんだか、胃の中がぐるぐるしている。
正直な所、他人様の近況を読むのが苦手です。
皆さんのリア充な書き込みを読んでると、自分がいかに何もしてないか
を突きつけられてる様な気がして焦燥感に駆られちゃう。
特に仕事風景とかの写真見ちゃうと、仕事してない事を落ち込んだり
共通の知人同士が自分の知らない所で楽しんでたりする事を
知ってしまったりするとなんだか惨めな気分になったり
書き込みの一つ一つに一喜一憂してるのが辛い。
元々、非常に感化されやすい人間なので、些細な事で自分の中の
軸がぶれやすい事は重々分かっているので
なるべく惑わされないようにあまり余分な情報は仕入れないように
してるんだけど、そうすると独りよがりになり余計孤立してしまうので
そうならないように何とかバランスをとりながら、
ぐるぐるした気分を抱えつつ、たまにそれらを開いて眺めている
日々を送り見てはがっかりするという状況を味わっている次第です。
ちなみに、自分が発信した内容について反応が来るのも苦手だったりします。
いいね、とか拍手マークに数字がカウントされてると、ウワァって思う。
お礼に付け返しに行けばいいのに何か躊躇してしまう。
でも、自分の活動を見てくれたお客様の感想メールは非常に嬉しい。
自分が気持ちよく演じさせて戴けるのは、見てくれる方がいるから
なのでそれが直に伝わるメールを頂く事は励みになります。
まあ、様は、自分に自信がないからなんだろうね。
一昨日家族からそう告げられて気付かされました。
自分を客観的に見れないからダメなんだそうですよ。
そうなるには、自分の姿をビデオにとって何度も見ろといわれた。
それはロービング映像とか見て恥ずかしさみたいなものは
なくなったんだけど、他人から自分がどう見られているかとか
業界から見た自分の立ちイチみたいなものを知るのが非常に
嫌だったりする。でもそれだとなんか繋がらないな。
ぶれない自分になる事が客観的に見られるようになる自分?
何か訳分からなくなってきた。
でも、何か心の中の嫌な所を刺激しているようで気分が良くない。
このまま思考を止めるのが安静になる方法なのだけど
きっと、この嫌な気分の元を探っていく事が解決の糸口なんだろな。
夜中の文章はろくな事書かないって事は分かってるのに
つい書いちゃった。
誰にも読まれない事を願いつつ、UPする私。アンビバレンスだな。
サクサク見られるようになった。
特にツイッターとフェイスブックなんだけど、お陰でフォローやらお友達
になっている方々の近況が手に取るように分かる状況になって
なんだか、胃の中がぐるぐるしている。
正直な所、他人様の近況を読むのが苦手です。
皆さんのリア充な書き込みを読んでると、自分がいかに何もしてないか
を突きつけられてる様な気がして焦燥感に駆られちゃう。
特に仕事風景とかの写真見ちゃうと、仕事してない事を落ち込んだり
共通の知人同士が自分の知らない所で楽しんでたりする事を
知ってしまったりするとなんだか惨めな気分になったり
書き込みの一つ一つに一喜一憂してるのが辛い。
元々、非常に感化されやすい人間なので、些細な事で自分の中の
軸がぶれやすい事は重々分かっているので
なるべく惑わされないようにあまり余分な情報は仕入れないように
してるんだけど、そうすると独りよがりになり余計孤立してしまうので
そうならないように何とかバランスをとりながら、
ぐるぐるした気分を抱えつつ、たまにそれらを開いて眺めている
日々を送り見てはがっかりするという状況を味わっている次第です。
ちなみに、自分が発信した内容について反応が来るのも苦手だったりします。
いいね、とか拍手マークに数字がカウントされてると、ウワァって思う。
お礼に付け返しに行けばいいのに何か躊躇してしまう。
でも、自分の活動を見てくれたお客様の感想メールは非常に嬉しい。
自分が気持ちよく演じさせて戴けるのは、見てくれる方がいるから
なのでそれが直に伝わるメールを頂く事は励みになります。
まあ、様は、自分に自信がないからなんだろうね。
一昨日家族からそう告げられて気付かされました。
自分を客観的に見れないからダメなんだそうですよ。
そうなるには、自分の姿をビデオにとって何度も見ろといわれた。
それはロービング映像とか見て恥ずかしさみたいなものは
なくなったんだけど、他人から自分がどう見られているかとか
業界から見た自分の立ちイチみたいなものを知るのが非常に
嫌だったりする。でもそれだとなんか繋がらないな。
ぶれない自分になる事が客観的に見られるようになる自分?
何か訳分からなくなってきた。
でも、何か心の中の嫌な所を刺激しているようで気分が良くない。
このまま思考を止めるのが安静になる方法なのだけど
きっと、この嫌な気分の元を探っていく事が解決の糸口なんだろな。
夜中の文章はろくな事書かないって事は分かってるのに
つい書いちゃった。
誰にも読まれない事を願いつつ、UPする私。アンビバレンスだな。
イリュージョニスト見た。
レビューサイトを見ると、大人のファンタジーとかアイロニーとか
甘酸っぱい、切ない感じな感想が多いんだけど
自分的には、落ちぶれていく芸人の姿に不安を感じてしまった。
自分の芸が飽きられてしまう日が来る、もっといいものが現れてしまった時
現実を受け入れて酒場の隅で飲んだくれるしかないの?
簡単に生涯をささげた芸を捨てられるの?
そんな事を考えてたら、余韻が味わえなかった。
そういえば
昔「エド・ウッド」見たときも、同行した友人は面白がってたけど
自分は、自分の表現が一生認められなかったらどうしようと
不安がってたな。
まあ、でも家族はこの映画好きそうだから後で見せてあげよう。
それと夜のとばりの物語もみた。
ミシェル・オスロ監督作品が大好きで、まさかこんなしょぼいビデオレンタル店
に置いてあるとは露知らず、見かけた瞬間新作料金にも拘らず即借りてしまった。
内容は、レビューサイト検索してって感じだけど
何もかもステキ!ですよ。こういうお伽話もの大好きだから世界観を堪能しましたよ。
今、ちょっと検索かけたら、続編が今ジブリ美術館で上映されてるようです。
今更バーゲンセールをのぞきに柏の高島屋に行ってきた。
掘り出し物でもあるかな~なんて、思ってたらとあるお店で気になる
ポンチョを発見。定価7000円位するのが、80パーセントオフとの事。
試着させてもらったけどなかなか良く、購入する方向で
考えていたんだけど、良く見ると今まで色んな人が触ってきたお陰で
毛玉が出来て、表面が毛羽立ってる。新品なのにだいぶくたびれちゃってる。
それがとても気になって、つい店員さんにその事を伝えたら
そういうところは切っちゃえば大丈夫ですよ、との返事。
新品なのにそんな作業しなきゃいけないの?と疑問を感じてしまい
購入を断念した。結構店員さんに密着されて洗脳されてたんだけど
自制心が勝ったよ。
でも、先日、イーハイフンの前を通りかかったら全品70%オフで
ショートのダッフルコートが2600円だったので、衝動買いしてしまい
自宅で着てみると肩から背中にかけて若干キツイことが判明した。
しかも、若者向けブランドだから、おばちゃんが着ると若干無理が
生じたりなんかして、服買うのに慎重すぎるほど慎重な私とした事が
何たる不覚、と落ち込んでいる。
そして、また先日、外出中羽織ってきたカーディガンが気に入らなくて
立ち寄ったデパートの中にあったチャオパニックって店で
カーディガンを買い、その場で着こんでいくと暫くして、肩口の縫製
が全てほつれてしまった。不良品買ってしまった。
直ぐにお店に電話して事情を話し後日返金しても貰ったんだけど
落ち着いて考えてみたら、カーディガンのデザインは気に入ってたの
だから交換してもらえばよかった。
なかなか肌触りが良かったのに失敗した。
服買うだけなのになんだか大変でした。の巻
レビューサイトを見ると、大人のファンタジーとかアイロニーとか
甘酸っぱい、切ない感じな感想が多いんだけど
自分的には、落ちぶれていく芸人の姿に不安を感じてしまった。
自分の芸が飽きられてしまう日が来る、もっといいものが現れてしまった時
現実を受け入れて酒場の隅で飲んだくれるしかないの?
簡単に生涯をささげた芸を捨てられるの?
そんな事を考えてたら、余韻が味わえなかった。
そういえば
昔「エド・ウッド」見たときも、同行した友人は面白がってたけど
自分は、自分の表現が一生認められなかったらどうしようと
不安がってたな。
まあ、でも家族はこの映画好きそうだから後で見せてあげよう。
それと夜のとばりの物語もみた。
ミシェル・オスロ監督作品が大好きで、まさかこんなしょぼいビデオレンタル店
に置いてあるとは露知らず、見かけた瞬間新作料金にも拘らず即借りてしまった。
内容は、レビューサイト検索してって感じだけど
何もかもステキ!ですよ。こういうお伽話もの大好きだから世界観を堪能しましたよ。
今、ちょっと検索かけたら、続編が今ジブリ美術館で上映されてるようです。
今更バーゲンセールをのぞきに柏の高島屋に行ってきた。
掘り出し物でもあるかな~なんて、思ってたらとあるお店で気になる
ポンチョを発見。定価7000円位するのが、80パーセントオフとの事。
試着させてもらったけどなかなか良く、購入する方向で
考えていたんだけど、良く見ると今まで色んな人が触ってきたお陰で
毛玉が出来て、表面が毛羽立ってる。新品なのにだいぶくたびれちゃってる。
それがとても気になって、つい店員さんにその事を伝えたら
そういうところは切っちゃえば大丈夫ですよ、との返事。
新品なのにそんな作業しなきゃいけないの?と疑問を感じてしまい
購入を断念した。結構店員さんに密着されて洗脳されてたんだけど
自制心が勝ったよ。
でも、先日、イーハイフンの前を通りかかったら全品70%オフで
ショートのダッフルコートが2600円だったので、衝動買いしてしまい
自宅で着てみると肩から背中にかけて若干キツイことが判明した。
しかも、若者向けブランドだから、おばちゃんが着ると若干無理が
生じたりなんかして、服買うのに慎重すぎるほど慎重な私とした事が
何たる不覚、と落ち込んでいる。
そして、また先日、外出中羽織ってきたカーディガンが気に入らなくて
立ち寄ったデパートの中にあったチャオパニックって店で
カーディガンを買い、その場で着こんでいくと暫くして、肩口の縫製
が全てほつれてしまった。不良品買ってしまった。
直ぐにお店に電話して事情を話し後日返金しても貰ったんだけど
落ち着いて考えてみたら、カーディガンのデザインは気に入ってたの
だから交換してもらえばよかった。
なかなか肌触りが良かったのに失敗した。
服買うだけなのになんだか大変でした。の巻
