アマゾン終わりですって・・・・
アメブロを始めて随分経つけれど、
じゃんじゃん増えていく新機能をことごとく無視しているせいか、
ほとんどの「お知らせ」などにも目を通さないワタシ。
が、たまたま目に止まったビックリニュース!
アマゾン終了。
いやー・・・、もともとアフィリエイト目的じゃないからいいんだけどさぁ・・・。
実際アマゾンに登録して3年くらい経つのに合計700円くらい。γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
アマゾンのバナーとかも貼ってないし、売る気もないんだけど、
本や音楽のことを書くのにとても都合がよかったのよね・・・。![]()
これまで載せたアマゾンからのジャケ画像とかは全部消えちゃうのかなぁ・・・。
今までの記事に載ってる画像が全部消えちゃうなんてイヤだなぁ。
結構古い記事でもアーティスト名や作品名で来る人も多いのに。
アメーバのアフィリエイト検索にはアマゾンの商品もあって、
それらが売れた場合はアメーバポイントで支払われるって書いてあるな。
ポイントなんていらないから、今までの画像を残して欲しい。
画像が消えないんだったら、今後アメーバのアフィリエイトを使うも、
アマゾンを使うも同じことだからどっちでもいいんだけどね。
あーあ・・・。実際のところどうなのかな?
ラム チョーップ!
去年の秋頃から、なかなか生活が忙しく、
休みも月に2日あるかないかというところ。
まぁ、それでも人間慣れてくるもので、
休みがなければないなりに時間の使い方が上手になるというものだわ。
おかげさまで毎日相変わらず楽しい!
この日は、これまた休みが月に1日あるかないかという
非常に忙しい友達主催の豪華パーティー。
というのは表向きで、実は主催者の妹ちゃんのサプライズバースデーパーティー!
集まった友人や、彼女らのイトコたちもバースデーガールに気づかれてはいけないとソワソワ!
そんな雰囲気と光景がさらに気分を盛り上げ、ワクワク感最高潮!
主催者の友人は、休みがないばかりか、
一日12時間くらい働いてるような子だから、
いつこんなに準備したのかしら?と驚くような豪華なお料理!
あたしの周りの女子には料理上手がとても多く、
みんな見た目も味も素晴らしくてため息の出ちゃうような料理を作るから感心しちゃうわ。
と憧れるも、あたしにはやっぱりできないわ~!
なんてすぐにあきらめ、飲み食べ係に専念。
主催者と、別の友人が腕をふるった豪華なお料理は
どれも本当においしくて、気づけばみんなでかなりの量のワインを飲みほしていた。
お料理を食べてはため息をつき、ワインを一口飲んでは幸せにつつまれ、
ビンテージワインも知らないうちに飲んでいたのね。
そんな感じでとても食べる事とおしゃべりに夢中だったから
うっかりほとんどのお料理の写真を撮るのを忘れてしまったんだけど、
感動的なラムチョップだけでも。
このラム、主催者が初めて作ったというのを知ったときはビックリした!
焼き具合も完璧で、しかもラム独特の臭みも全然なくて
やわらかくてジューシーで本当においしかった。
このソース、グレービーかと思いきや、
なんと、主催者お手製のワインソース!
ほんっとうにたまらん!
こんなお料理が作れるなんてすばらしいね!
蟻の兵隊
外国で暮らしてみると、
日本の良いところ、悪いところなどいろんな面がよく見えるし、
日本にいた頃には考えもしなかったようなことを意識したり、
自分が日本人であることを意識したりするようになった。
と同時に、どう反応したらいいのかわからないような場面に出くわす事もある。
それはどんな時かというと、戦争で日本と戦った経験のあるおじいちゃんを持つ中国人に出会ったときや
日本語がペラペラの90歳の韓国人のおじいちゃんに優しく話し掛けられたりするようなときだ。
自国の過去の傷や、かつての敵の痛みなど
案外日本にいるほうが気づくチャンスが少ないかもしれない。
そんなときに、友人のひっとん にある本を借り、
日本人でありながら戦後、ずっと日本という国を相手に戦っている人を知ることになった。
それが下の二冊。
- 蟻の兵隊―日本兵2600人山西省残留の真相/池谷 薫
詳しくはタイトルをクリック!↑ - ¥1,470
- Amazon.co.jp
- 私は「蟻の兵隊」だった―中国に残された日本兵 (岩波ジュニア新書 (537))/奥村 和一
詳しくはタイトルをクリック!↑ - ¥777
- Amazon.co.jp
内容は山西省残留日本兵の生き残りである
奥村和一さんという"おじいちゃん"の体験をもとに綴られる。
山西省駐留中に終戦を迎えた奥村さんたちは、
日本軍の上層部と内戦をひかえていた
中国国民党軍との間で交わされた密約により、
帰国する事も許されないまま、
命令により日本軍として中国共産軍と戦うことを余儀なくされた。
ところが、やっとの思いで日本へ帰ってみると、
事実上8月15日をもって武装解除されていることになっているため
奥村さんたちは”自らの意思で居残り、戦った”と処理されていたのだ。
実はこの「蟻の兵隊」、もともとは数年前にトロント国際映画祭でも上映され、
話題を呼んだドキュメンタリー映画なのだ。
それが、数あるトロントの映画館の中でも
興味深いマイナー映画ばかりを上映することで有名な
カールトンシネマで上映されることとなった。
しかもここの映画館は他と比べて安くて有名!
そんなわけで本を読んで以来機会があれば観てみたいと思っていたので
早速友人のひっとん と観に行ってきた。
ドキュメンタリー映画なので、内容は本とほぼ同じだが、
(実際本は映画の後に出版されている。)
本で読むよりもインパクトが非常に強い。
国を相手に長年裁判をしているものの、
やはりこういった所謂”戦後保障問題”に関して国は一切取り合ってくれないどころか
都合の悪い部分は一切無視だというから信じられない。
奥村さんと同じように戦った人々もみんな年を取り、
どんどん亡くなっている中でもあきらめずに歩き回る奥村さんのパワーに驚かされる。
数少ない生き証人たちも、国が彼らが亡くなりいなくなることを待って
時間稼ぎをしていることも承知している。
欲しいのはお金じゃない、ただ認めて欲しいと願い、
中国に足を運び、中国人から証言を得たり、
中国政府が保管している文献から証拠を探しているシーンなどはかなり衝撃的だ。
特に日本軍に幾度となくレイプをされたという中国人のおばあちゃんとの対面のシーン。
映画の中で奥村さんが何度も
「戦争は個人が何をしたかではなく、関わった全員の問題だ。」
と繰り返していた言葉が印象的。
大体映画の内容はこんな感じである。
戦後、国を相手に戦いつづけている人たちは奥村さんたち以外にもまだまだたくさんいて、
戦争のことなど教科書でしか知らない私の世代にとっては
あまりピンとこないトピックではあるが、
やはり知っておくべきことであると思う。
今後、こういった話を聞くチャンスはどんどん減っていくだろうし、
そういった意味ではとても興味深い映画だと思う。
現在、カナダではバンクーバーやモントリオールでも上映が予定されているそう。
英語のタイトルは「The Ants」
日本でも奥村さんの活動を応援する、映画「蟻の兵隊」の監督である
池谷薫氏によって各地で上映されているとのこと。
詳しくは「蟻の兵隊ホームページ」 にて。
新しい祝日
2月はトロントニアンにとって最も退屈な1ヶ月。
これといったイベントもなく、
雪もドカドカ降るし、寒いし、連休もないウンザリするような1ヶ月。
っていうのは去年までの話!
なんと、今年の2月から新しい祝日が制定され、
去年から常に話題だった。
2月18日のその祝日とは、(二日も前だけど・・・)
Family Day
なにそれ?
もっといい名前はなかったのかしら・・・?
だって、クリスマスだって、サンクスギビングだって
家族で過ごす日なんだからファミリーデーじゃない?
ま、カナダに家族のいないflightyにとっては
ただの祝日だ!
が、flighty、この日は仕事だった
そうは言っても、この日のお陰で土曜、日曜と久々に完休が二日連続で取れて嬉しい!
というわけでflightyは家族のような友達とモノポリーに夢中になっておりましたとさ。
モノポリーとかって、なんだか家族っぽいと思うのはあたしだけかしら?
(というより、日本の正月っぽい!?)
Everything's gonna be alright/Sound of Blackness
今日はゴスペル軍団Sound of Blacknessの
Everything's gonna be alright![]()
- Sounds Of Blackness
- Africa to America [12 inch Analog]
シングル画像が見つからなかったのでアルバムで。
やっぱりあたしは”いかにも90年代前半的な音”に非常に弱い。
70年代くらいもすごい弱いけどw
Sound of Blacknessのすごいところは、
ゴスペルクワイヤーまるごと全部メンバーという大所帯っぷりかしら?
この曲はゴスペルゴスペルしてなくて、
かなりコンテンポラリー!それでいてとってもエモーショナル!
途中の曲の展開とかすごい好き!
あまり知られていないのだけど、
毎年2月は北米のBlack History Month だ。
2月になると、新聞や雑誌にも黒人の歴史にまつわる特集などが多く取り上げられる。
4年以上前に働いていたところのボスが黒人で、
2月になるとイキイキしながら胸を張っていたっけ。
Black History Monthというのも彼に教えてもらうまでは知らなかったな。
Sound of Blacknessの歌う曲は、この曲のように明るい曲でも
そこには黒人のたどった歴史とソウルががっちりつまっているのね。
なので、内容はかなりアフリカンな感じだけど、
サウンドが新しく、アフリカンアメリカーン。
先日Martin Luther King Dayというアメリカの祝日に合わせて紹介した
CommonのA Dream に引き続きBlack History Monthにピッタリな一曲。
Scartissue
特に興味はなかったんだけど、
レッチリのボーカル、Anthony Kiedisの自伝。
ある日たまたまこの本のレビューをたくさん読む機会があって
どのレビューもベタ褒めで・・・。
その話を音楽好きの友達にしたところ、
友達は発売当時に読んだらしく
「英語も難しくないし読みやすいからflightyも読んでみなよ!」と大絶賛。
そんなわけで読んでみることになった。
- Anthony Kiedis, Larry Sloman
- Scar Tissue (Hyperion Books)
感想としては、
読み始めたら止まらなかった!!
自伝とかってほとんど興味なかったけど
読んでみるとなかなか面白いもんだなーと思う。
熱狂的なファンだったらまた別の意味で面白いんだろうな。
何が面白いって、彼の言葉使いね。
すっごいクリエイティブ。そして超赤裸々。
友達と話してるみたいな感じで独自の言葉をジャンジャン使うし、
スラングもわんさか出てきて時々全く意味がわからない・・・。
まぁ、じっくり読むような本ではないから
時々わからない言葉があったところで大した問題ではないけど。
ストーリーは幼少の頃から大体アルバムCalifornicationくらいまで。
初めてのマリファナも、初めての女性経験も全部彼の実父によるとか、
もうハチャメチャな人生。
読めば読むほど、今生きているのが不思議なくらいで、
彼の高校の同級生でレッチリ初期のギタリストだったヒレルのように
オーバードーズで死んでもおかしくないくらいのヤク中。
時に感動のシーンもあり、(ジョンがバンドに戻って来るあたりとか)
とても面白い人間ドラマがところどころ繰り広げられている。
ツアーで行った国でのエピソードなども面白い。
ロシアは空の色も建物も全部グレーで、しかも怖いところだったとか。
・・・と同様東京もグレーだったと日本にもあまりいい印象はもっていない様子。
(長くなるので詳しいエピソードは省略!)
もちろん誇張もあるんだろうけど、
彼のプライベートなど元々興味のない人間にとっては
真実であるとかないとかはとりあえず問題ではない。
面白い。それでOK!
読み進めていくうちに、レッチリの楽曲のメチャクチャな歌詞も
なんとなく「ああ、そういう背景があったのね。」と納得できたりするから
きっとファンにとってはバイブル的存在なのではないかしら?
L.A.に住んでいるだけに、
いろんなセレブとのエピソードもあり、
全体通して彼の人生はCalifornicationだわ。
日本語の本ですら読むのが遅いあたしでも
気づいた時にはあっという間に読み終わってた。
1000人にインタビューしてきました
flightyはこんなイメージらしい。
まずは結果から。
総合的なイメージ
1位 女神様みたいだ 313票
2位 悩みが少なそう 277票
3位 したたか 136票
4位 みんなに愛されそう 129票
5位 若者を狙いそう 114票
こんな恋愛をしてそうBEST3
1位 教育に良さそうなほんわかした恋愛 623票
2位 相手の欠点ごと受け入れてあげる恋愛 123票
3位 いつも笑顔でハートフルな恋愛 122票
こんな理由で別れそうBEST3
1位 自分にもっと好きな人ができて別れる 651票
2位 女として見られなくなって別れる 110票
3位 新しい刺激が欲しくて円満に別れる 107票
こんな人がお似合い
SかMか
1位 ノーマルの人 533票
2位 ややMの人 225票
3位 ドMの人 111票
性格など
1位 前向きで強く生き抜いている人 508 票
2位 バランスがよくて小さなことにこだわらない人 251 票
3位 賢くて余裕のある人 109 票
街角の声
飲酒とリサイクルの嬉しい関係
今日は、トロントに居る人にも意外と知られていないらしいオイシイリサイクルの話。
トロントでは、LCBO という政府が運営している酒屋と、
同じく政府によるBeer Store 、
そしてオンタリオのワインしか売ってないワインラック
というつまらない店でお酒を買うことができる。
逆に言うと、それしかチョイスがない。
おまけに年々LCBOなどの閉店時間が早まっていて非常に迷惑だ。
それだけアル中が多いのかしら? (自分も含め)
でもまぁ、ウチの近所には巨大なLCBOがあり、
そこではワインの試飲などもできて楽しいのでヨシとしよう。
たまにはバーに行くのもよいけど、
あたしの周りは飲む量がハンパなく、
おまけにみんな食いしん坊ときてるから
飲む頻度も考えると、外で飲むことはあまり経済的とは言えない。
それに比べ、家でなら朝まで飲むことができるし、
好きなものを作ってつまみながらお酒を楽しめる!
飲みたいお酒だって買ってくればいいんだもん。
そんなわけで、いつも必ず誰かの家で飲むのだけど、
当然翌日はビンやら缶やらをごっそり処理しなくてはならない。
でもビンや缶はリサイクルできるもの。
それでも結構面倒で「ま、いいか!」と捨てちゃう人もきっといると思う。
普通の一軒家などに住んでいる人は種類別にゴミの収集日も決まっていて、
当然リサイクルのものの回収日も決まってるから
回収日まで家に置いておくのがイヤだと思う人もいるだろうな。
しかーーーし!
家飲み派に嬉しいのが、先述したBeer Storeでは
ビールのビンや缶はもちろん、ワインボトルも、
他のお酒のビンも一つ10セント、20セントで引き取ってくれるのだー!![]()
つまり、飲んだ後、ビンやら缶やらをごっそりBeer Storeに持っていって、
そのまま買い物をすればちょっと割引がもらえちゃう感覚!
こーんなうれしいことはないね!なんて、飲兵衛に優しいんでしょ。
リサイクルついでにさらにお酒を安く買えちゃうアル中に優しいシステム。
日本ではお酒以外でも酒屋さんに持っていくとお金くれるけど、
最近は一般家庭ではほとんどペットボトルか缶だよね。
flighty家にも随分溜まってきた・・・・・。
飲んだあとは軽くすすいで置いてあるんだけど
さすがにコレはいかんよなぁ・・・・。
ちなみに後ろのビニール袋の中には30本ほどの缶が入ってる。
次回は5ドルほどの割引が期待できるわ![]()
やったねAmy!
昨日はカナダに来て以来、毎年恒例であるグラミー鑑賞会!
今年はAmyがノミネートされまくりでテンション上がりっぱなし!
毎年、会場は我が家なんだけど、
今年はちょっと我が家からは遠いところに住んでいる友人宅で。
この日、トロントは今年一番寒い日だろうと言われてたくらい寒く、
体感温度がなんとマイナス30℃![]()
ちなみにflighty、道がどこも凍ってるもんで、2回も転んだ・・・。チーン。
グラミー自体の感想としては、やっぱり毎年誰かが亡くなってるせいか、
年々地味な雰囲気になってるような気がする・・・・。
(今年はカニエママトリビュート・・・?)
グラミーについてはいろいろ書きたいこともあるんだけど、
今日はAmyにしぼって。
Amyはやっぱり・・・・というか、期待をアッサリ裏切るところが予想通りというか、
会場には現れず、中継でのパフォーマンス。
あたしは前日に新聞で「Amyはアメリカには行かない」的なニュースを読んで
すでにガッカリしていたので、当日はこれといって特に何も期待せず。
いやー、しかしやっぱりAmyやってくれたわ!
当然、あたしも友達もAmyがパフォーマンスしている時に大盛り上がり!
ちょっとテンポ速めのYou know I'm no goodから始まり、そのままRehabへ。
いつも、どのAmyの映像もそうだけど、Amyはヨロヨロしてるくせに、
やたらバックコーラスの三人組がやたらテンションが高いところが相変わらずおかしい。
しかし、Rehabを歌ってる時の表情といったらおかしいったらありゃしない!
特に、'cause there's nothing, nothing you can teach me!
っていうところを意味深にニヤニヤしてるところで大爆笑!
そうよねぇ、Rehabに入ったって、何も学ぶことなんかなかったよね!
ってな顔をしつつ、やればできる子なのよ!
パフォーマンスのあと、いよいよAmy、Record of the year受賞の瞬間!
名前を告げられた瞬間の、Amyが口をぽかーんと開けてホゲーっとしてる顔が
なんとも可愛らしくて、(見た目はかわいくないけど)忘れられない。
お母さんと抱き合ったり、会場からのAmyコールにも言葉が出ずに
素直に喜んでるAmyがかわいかったw
なんだか、全てのリアクションが意外にAmyっぽく感じたり。
会場に来ればよかったのにー!
あたしの予想というか、期待ではAlbum of the yearもとって欲しかったんだけど、
そこまでは行かなかったねー。
ま、これを期に頑張ってほしいものだす。
ドラッグやっても、奇行をかましてもいいから死なないで
歌いつづけて欲しいな。ひどい言い方だけど・・・・・。
Tell Me About It / Joss Stone
トロントの空はほーんときまぐれで、
大雪が降ったと思えば雨が降り、街が水浸しになったり。
スノーストームに注意!と出れば、オイオイ、雷まで鳴ってまっせ![]()
そんなこの世の終わりのような天気もしばしば。
おまけに冬は街が灰色だから、元気もでない。
サプリに抵抗ありまくりのflightyもカナダに来てから
冬はビタミンDを飲んだりするようになった。
そんな真冬でも、時には太陽がビカーっと出ちゃったりするもんだから
テンションもあがっちゃう。
前日に降った大雪が太陽の光で解けて
ビルの上から、木の上からバッサバッサ落ちてきて
シャレになんないくらい危ないのも気にならないくらい、
太陽の光ってのは素晴らしく気持ちがよいね!
日本にいたときはそんなこと考えたこともなかった。
そんな日はファンキーでパワフルな曲を聴く!
- Joss Stone
- Tell Me Bout It/My God
- Joss Stone
- Introducing Joss Stone
↑これのファーストシングル!
超ファンキー!超パワフル!
そしてアグレッシブですな。
楽しい気分になる一曲。





