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so what(だから何なんだ)

人生のバックパッカーのブログです。
暇はあるけど体力と金と気力がない。
そんなお年頃。
68カ国で止まったまま先に進みません。(;^_^A

・・・・・・・っということで、次女がロンドンから帰国しました。

 

ずいぶん元気そう。

 

次女は家族でヨーロッパした時(バブルの頃ね)、スイスの空港に到着したのに、いつまで待っても飛行機から降りてきませんでした。

 

緊張のあまり、体調を崩してしまったのです。

 

いろんな外国に行きましたね。

 

シアトル、ベルン、ホノルル、タイペイ、デンバサール、サイパン・・・

 

あれっ?結構一緒に行っていますね。(;^_^A

 

他に、カミさんと一緒に行ったニューヨークなどを含めると、ほぼ間違いなく飛行機を降りたときは体調を崩しています。

 

ああ、それなのに、今日帰宅した姿を見ると、元気いっぱい。

 

アンタ、ロンドンから帰ってきたばかりだよね?・・・ってなくらい。

 

大型スーツケースの中身は、お土産で満杯。

 

逞(たくま)しくなったもんだね。

 

なんか、スッゴく嬉しい。(^^)/

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、姉は77歳ですが、現在特養に入所中。

 

最後に面会してから随分経ってしまいました。

 

一昨日担当者から電話がかかってきて、状況報告を受けました。

 

本当の目的は、「お姉さん寂しがっているからたまには見舞いに来なよ」でした。

 

そうだよなぁ〜もう何ヶ月も放っておくなんて、薄情な人間だよなぁ。

 

どぉ〜せ暇なんだから、週に一回くらい。せめて月に1回は会いに行くべきだよなぁ。

 

自宅からは離れているけれど、別荘からはそれほど時間がかからないのにね。

 

行かなくちゃ、行かなくちゃと思いつつ、ついつい先延ばしにしてしまいます。

 

精神に障害を持っているので、母親は最後まで心配していたのに。

 

姉にとって唯一の頼りがぼくなのに。

 

「〇〇ちゃん(ぼくのこと)来ないかな?って言ってますよ」だと。

 

担当者は「チョコレート」が食べたいと言っていますと、来る口実までくれる気遣い。

 

自己嫌悪に陥ってしまいます。


いまから途中で買っていきます。(^^)/

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、AIの開発者たちが口を揃えて、規制を作らなきゃならないと言っています。

 

中には2030年までには人類がAIによって滅亡するとさえ言う人もいます。

 

トランプは例によって、「デマだ」と一言で切り捨てています。

 

彼がAIについて何を知っているのだ?と思うのですが、彼の信者はそれを聞いて安心するのでしょう。

 

彼にそのような意図はないとしても、世界中がパニックに陥ることを防ぐ効果はありますね。

 

よく考えると、恐ろしい話題なんですがね。

 

じゃあ、AIが人類を滅亡させると言うけれど、どのようなシナリオがあるのでしょう?

 

(ジェミニ君の答え)

1. 人間の意図からの逸脱

2. 生物兵器・サイバー兵器の悪用・拡散(悪用リスク)

3. 自律型兵器と制御不能な連鎖反応(戦争の過熱)

4. 依存による能力喪失と「段階的な死」(ロックイン・家畜化)

 

(チャットGPT君の答え)

A AIが人類の敵になる
B 人類がAIを使って人類を滅ぼす
C AIが人類の手を離れる

 
2030年滅亡説は、それまでにAIが人類の能力を凌駕することを根拠にしています。

 

次に、人類を抹殺する手段はどのようなものがあるでしょう?

 

(ジェミニ君の答え)

1. 微生物・合成生物学を用いた「静かなパンデミック」

2. インフラの同時破壊(文明のライフライン停止)

3. 国家間の「核戦争・相互破壊」の誘導

4. 精巧なマインドコントロールと「人間同士の共喰い」

 

(チャットGPT君の答え)

  1. 兵器を使う
  2. 生物学的手段を使う
  3. 社会インフラを壊す
  4. 人間同士を戦わせる
  5. AI自身が物理的に攻撃する

ぼくらが一番思いつくのは、ターミネーターの世界ですね。

 

一番派手で、映画に作りやすい。^m^

 

しかし、人類を滅亡させるには一番効率的ではありませんね。

 

どれも共通するのは、AIが意志を持つという点ではないでしょうか?

 

悪意を持って人間を殺すのは理解しやすいですが、そもそもAIが意志を持つことはあり得ないでしょう。

 

すると、悪意があるように見えるのは、AIが人類が論理的に邪魔だからという計算が働いた結果です。

 

今開発者たちから出ている意見は、何らかの「倫理的な規制」を今作らないと、大変なことになるぞ。

 

だから、スピードダウンして規制をしっかり作りましょう。

 

ということであって、開発をやめましょうではないのです。

 

ぼくは、こういった努力は崇高なものであり、直ちに始めることに賛成です。

 

核開発の例がわかりやすいですよね。

 

しかし、残念ながらこの努力は無駄に終わることも知っています。

 

これも、核開発の例がわかりやすいですよね。

 

ぼくは滅亡のシナリオで一番あり得るのが、「人間が悪意を持ってAIを利用する」リスクです。

 

いくら規制したって、悪意のある国家や組織が守らないのは、だれだと具体的に言わなくたって分かりますよね。

 

規制を設ける努力は、無駄に終わるとはそういうことです。

 

いくら生成AIを開発しても、半年もしないうちに中国が真似してしまった事実がそれを証明しています。

 

西側の情報はダダ漏れだということを前提にしなくちゃならない。

 

すると、人類破滅へのカウントダウンは止められないってことになります。

 

トランプの言葉を信じたくなりますよね。(^^ゞ

 

それでもAIのリスクを最小限にとどめる方法も考えられています。

 

技術のソフト面の規制は無理だとすると、ハードの面で規制をかけようとするアイデアです。

 

ハードとは、AIに不可欠な高度な半導体の製造をコントロールしようとするものです。

 

いくらAI技術を開発しても、それを実行するハードがなければ実現できません。

 

実際最先端の半導体を製造できる企業は数少ないのです。

 

その製造するための機械を作れる企業も少ないのです。(日本はこの鍵を握っていると言えます。)

 

だったら安心・・・とはいかないのです。

 

いくら上流でストップをかけても、中国はすぐに追いついてしまうからです。

 

ロケットでも、EVでも、ロボットでもそうでしょう?

 

彼らくらいの国力があれば、絶対に作れないとは断言できないのです。

 

結局のところ、「中国を何とかしろっ!」というのがぼくの中での結論です。

 

AIが人類の敵になることを心配するより、やっぱり人間を心配しろってことですね。(;^_^A

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、いま次女はロンドンにいます。

 

シルバーウィークの2日前から有給をとっての旅行です。

 

彼女の行動力、いったい誰に似たのだろう?

 

フィンランドに一人で行ったと聞いたときは、ビックリしました。

 

彼女がまだ0歳の時にシアトル方面に連れて行ったのを皮切りに、かなりの数の外国を旅行しています。

 

彼女のすごいところは、初めて行ったはずなのに、まるで地元のように知識があることです。

 

ハワイの時は随分助けられました。(^^ゞ

 

彼女のこの才能を最大限に利用しているのが、カミさんです。

 

去年はカナダに連れて行ってもらっていました。^m^

 

長女は貧乏人なので、あまり海外旅行はしませんが、一人では行かず、常に次女と二人です。

 

今回のイギリス旅行は2度目で、高校時代の友人が駐在員の夫とロンドンに住んでいるので、会いに行ったというわけです。

 

前回はだいぶお世話になって、家に泊めてもらったりしていましたが、今回はホテルも、移動も自分で手配しています。

 

そういうところが偉いと思います。

 

聞いて驚いたのですが、エジンバラに行ってきたそうです。

 

来月カミさんとの世界一周旅行の時、エジンバラに行くからです。

 

これが全くの偶然、次女はそのことを知りませんでした。

 

ぼくらより先にフェルメールを見てきたそうです。

 

繰り返しますが、いったい誰に似たんでしょうね?(;^_^A

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、借りてきた【美術の物語】という本が重過ぎて物理的に読めないことがわかり、ポケット版5,489円を購入しました。

 

 

これなら、片手で支えて読むことができます。

 

まだ読み始めたばかりですから、書評は書けません。

 

あの山田五郎氏が激賞しただけあって、少し読んだだけで名著であることがわかります。

 

前書きに気になる文章がありました。

 

「好きになるのは、どんな理由からでもいいけれど、嫌いになるのは、どんな理由からでもいいというわけにはいかない。」

 

もちろん美術について述べているのですが、ぼくには人生に役立つ、含蓄のある言葉に思えました。

 

嫌いになるなとは言っていません

 

なぜ嫌いなのか、その理由をきちんと持つべきだということです。

 

なぜなら、別の人はその絵を好きだということだってあるからです。

 

さらに、絵を理解しないで嫌いだというのは、作者に失礼だからでしょう。

 

誰でもこの言葉を絵ではなく、人間に当てはめて理解したがるでしょう。

 

人間にも当てはまるか?・・・ですよね。

 

ぼくは人から好まれる人間ではありません。

 

(徹底的に)嫌われることも多々ありました。

 

変な言い方かもしれませんが、ぼくは嫌われるほどの人間じゃないことを断言できます。

 

悪人か善人か問われれば、はるかに善人の部分が大きいと信じて疑っていません。

 

同時に、だれからも好かれる人間ではないことも確信を持っていますが。

 

・・・・・・・

 

また、昔話を持ち出してすみません。

 

同じ部署に若い女子社員がいました。

 

ある男性と付き合っていていましたが、誰からも早く別れろと言われ続けていました。

 

その男には生活力が全くないのです。

 

そのとき彼女が言った言葉を覚えています。

 

「その人に、一つでも好きな点があれば、私はそれでいいの」でした。

 

ぼくへそ曲がりでしたから、それを聞いて「たった一つしかないんかよ?」と思いました。

 

結局、彼女は妊娠して会社を辞めました。

 

・・・・・・・

 

著者であるエルンスト・ゴンブリッチの言葉と随分かけ離れた昔話ですが、ぼくは共通点を感じてしまうのです。

 

ゴンブリッチ氏は嫌いになるより好きになることを勧めているようですが、その解釈は全く違います。

 

彼女は、彼のどの一点が好きなのかは言いませんでしたが、嫌いになるべき理由を百も聞かされた上での決心だったのです。

 

あれっ??

 

話が変な方向に進んでしまいましたが、あくまで美術の世界での話で済ますには勿体無い文章じゃないですか?

 

皆さんは、この文章からどんな連想をしますか?

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、昨日から自宅に帰ってきています。

 

世界一周旅行の航空券には多少の変更を加えましたが、最終版が決定しました。

 

さて、あとはホテルの予約です。

 

初っ端のNY宿泊で壁にぶつかってしまいました。_ノ乙(、ン、)_

 

ANAの直行便がJFK空港に到着するのが23時なのです。

 

入国審査などを通って、実際に空港を出るのが0時過ぎなんですね。

 

ぼくはどうにかなるサっという性格なのですが、今回はカミさん同伴です。

 

スケジュール表を見て、ずうぅ〜〜っと心配していたそうなのです。

 

どうやってホテルに行くの?・・・です。

 

思いつく選択肢。

 

1)空港内のホテルに1泊する。

2)空港近くのホテルに泊まって、翌日マンハッタンのホテルに向かう。

3)時間が遅くなってもマンハッタンのホテルにタクシーで向かう。

 

他にも選択肢はありますが、13時間以上の飛行のあと、すぐベッドに倒れ込みたいですよね。

 

だったら、選択肢1)しかないじゃん。

 

ところが、空港内ホテルはTWAホテル一社だけなんですね。

 

何と1泊の料金が56,000円。😱

 

つい最近買ったスマフォのGoogleピクセルより高いじゃん。

 

次は選択肢2)。

 

そりゃぁ空港内のホテルよりずっと安い価格。

 

空港に近いから、無料シャトルなんか運行している。

 

ところが、深夜0時を過ぎてシャトルサービスを運行するはずがない。

 

だいたい23時でサービスは終了してしまう。

 

すると、タクシーかUberを使うことになりますが、空港のすぐ隣のホテルにドライバーが行きたがるか?

 

JFKからマンハッタンに向かう途中にJamaicaという駅があるのですが、そこまでだったら電車やタクシーを利用してもいいでしょう。

 

駅近くに結構気に入ったホテルを見つけ、これにほぼ決定するところでしたが、Jamaica周辺は治安が最悪なんだそうです。

 

明るいうちは何とかなりますが、暗くなったら絶対避けるべき区域との情報が。

 

すると、最後は選択肢3)か?

 

深夜の0時過ぎにタクシーor Uberを使って(電車は24時間運行だそうです。)マンハッタンのホテルに行くとすると、15,000円は最低かかります。(さらにチップや通行料など。)

 

そして、運良くホテルに辿り着くのが深夜の2時過ぎ。

 

ヘトヘトに疲れ切った状態なのは間違いありません。

 

空港内ホテルの56,000円って、実に巧妙な値段設定なのですね。(;^_^A

 

カミさんは、TWAホテルを早く予約しないと売り切れてしまうよ・・・と冷たく言い放ちました。

 

 

 

・・・・・・・っということで、Googleピクセルが届きましたが、半日がかりで格闘しています。(;^_^A

 

まあ、同じAndroidからの乗り換えですから、ケーブルで繋いで言われた通りすれば、データのほとんどが転送されます。

 

サイズが一回り小さくなったのと軽くなった以外、とくに変わり映えがしません。

 

今まで使っていた中華製スマフォの6倍以上もの値段がするとは、正直その価値が実感できません。

 

しかも、メモリーカードを挿入するスロットが付いていません。

 

内蔵されている容量の8GB + 128GB以上、メモリーを増やすってできないのね。

 

クラウド何やらというサービスについては、理解できていません。(>_<)

 

さらにSIMスロットが一つ付いているだけ。

 

もうe-SIMの時代だから不要ってことなの?

 

慣れなんでしょうが、爺さんにはちょっと分かりにくい。

 

おサイフ携帯って何?

 

置くだけ充電できるの?

 

取扱説明書が一切入っていないのは、使い方は説明する必要がなく、もう常識ってこと?

 

これを猫に小判というの?

 

豚に真珠?

 

宝の持ち腐れ?

 

それともジジイにスマフォ?

 

旅行前に基本的なことをマスターしなきゃ。(ーー゛)

 

 

(追記)

デフォルトの画面にGeminiがあるのね。

「日本語と英語の通訳お願い」と言えば、すぐ音声で翻訳してくれます。

もう通訳いらないね。

 

 

 

・・・・・・・っということで、どーしちゃったんでしょうね。

 

今朝も雨。

 

今月に入って、ずぅ〜〜〜っと太陽を見ていない気がします。

 

5日前の12日に曇り、その翌々日に晴れた記憶があります。

 

なぜ覚えているかというと、除草剤を撒いたからです。

 

晴れは望まないものの、せめて曇りが続いてくれないと、雨で流れると除草効果が出ません。

 

案の定、雑草は元気なままです。_ノ乙(、ン、)_

 

除草剤も4リットルで千円くらいします。

 

無駄な出費も嫌ですが、手間もかかりますしね。(ーー゛)

 

最近、眠りの質が良くない日が続いています。

 

不純な天候のせいだと思っています。

 

 

 

・・・・・・・っということで、スマフォを買い替えることにしました。

 

今使っているスマフォは、ガチガチの中華製で、2年前に購入しました。

 

価格は18,000円。ぼくにはこれで十分。

 

タフネス仕様で乱暴な扱いに耐えるので、不満はほとんどありませんでした。

 

ただ不満としては、海外、特にアメリカで役に立たないのです。

 

ハワイでは酷い目に遭いました。

 

アメリカが中国製を規制しているからです。

 

一番の不満はe-SIMに非対応なことです。

 

最新のアイフォンは124,800円〜364,800円だそうです。

 

AIくんに聞いたら、ぼくのような旅行好きにイチオシなのがGoogle pixelとの回答。

 

調べてみたら最新版(pixel 11)が発売されたばかりで、136,800円〜279,900円とのこと。

 

高っけぇ〜〜〜😱

 

そんなに出費したくねぇ〜よ、と同時に使いこなせねぇ〜よ。

 

だからといって、AIくんが勧めるpixel 10 or 8の中古なら安いよとのアドバイスに従いたくない。

 

そこで、確か楽天ポイントが4万円分貯まっていたのを思い出しました。

 

 

楽天でpixel 10aというタイプが82,000円で売っていたので、ポイントを使ったら42,000円で買えますよね。

 

それでもぼくには高すぎるのですが、アメリカ製なら世界でWi-Fiに繋がらないってことないだろうと思ってポチりました。

 

ところが楽天ポイントの使用上限が3万円らしいのですね。

 

ここで引き返せないので、仕方なく52,000円で決めましたとサ。

 

カミさんはアイフォンを使っていますが、皆さんにはスマフォが10万円以上って当たり前なのかな?

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、世界一周旅行計画はぼちぼち進んでいますが、出発日が近づきようやくエンジンがかかってきました。(^^ゞ

 

世界一周航空券はANAが属するStar Alianceで手配しました。

 

初めてなので、大まかな日程は組んだものの、航空会社選び(当然飛行時間が異なる)についてはANAの担当者任せでした。

 

チケット発券後も、随時予定変更はできます。

 

日時の変更は無料ですが、ルート変更は有料です。($125/回だったかな?)

 

Youtubeで世界一周の情報を集めていたら、「夜行便」はよした方がいいとのアドバイスがたくさん出ていました。

 

ビジネスクラスの大きな楽しみの一つに機内食があります。

 

夜行便だと軽食は出るかもしれませんが、基本寝る時間で占められます。

 

当然朝食は出ますが、朝食ですから豪華であるはずがありません。

 

日中のフライトだと、昼食と夕食の豪華版が期待できます。

 

航空各社は食事の豪華さを競っているのです。

 

そこで22時台出発のワシントン→フランクフルトを17時台に変更しました。

 

夕食は出るでしょう。

 

そして、深夜の2時発イスタンブール→羽田便を18時台発にしました。

 

ひょっとして三食狙えるかもしれません。

 

しかも航空会社がトルコ航空からANAになったのですヨ。(^^)/

 

この変更でイスタンブールでの宿泊が1泊増えますが、メリットのほうが大きいでしょう。^m^

 

最初から提示してくれれば迷いなくANA便を選んだのにね。

 

邪推の部類でしょうが、同じビジネスクラスの席でも、世界一周用の席は数が限られているそうです。

 

航空会社側としては当然ですよね。

 

席があっても、ないと答えざるを得ないのです。

 

そう意味で、席が埋まる前に早めに航空券を買うべしというのは正しいのです。(今回の変更はラッキーだった。)

 

その他米国内の移動日を変更しました。

 

次は、ホテルの予約です。

 

特に物価の高いアメリカ東海岸は悩みの種です。