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so what(だから何なんだ)

人生のバックパッカーのブログです。
暇はあるけど体力と金と気力がない。
そんなお年頃。
68カ国で止まったまま先に進みません。(;^_^A

・・・・・・・っということで、ぼくはいい大人(爺)になっているのに、お風呂に入るといつもすることがあります。

 

それは、耳と鼻を塞いで息を止め、浴槽に潜るのです。

 

水中で目を開いてわざと息を少しづつ吐き出し、上っていく泡の音を聞きます。

 

何をしているかというと、母親の体内にいた時の自分を思い出そうとしているのです。

 

息苦しくなってブワァ〜っ!!とばかりに頭を出して空気を吸い込みます。

 

何をしているかというと、光の中に生まれ出た新生児をシミュレーションしているのです。

 

こうやって書いているだけで、お恥ずかしい。(;^_^A

 

・・・・・・・

 

ずっと不思議に思っていたことがあります。

 

胎児の時は母親から臍の緒を通して、すべての栄養を受け取っています。

 

肺は羊水で満たされているはずです。

 

ところが、出産と同時に肺に空気が入って酸素を血液に送り出し、自力で呼吸しながら生き始めるのです。

 

臍の緒はカットされ、栄養補給の道は絶たれます。

 

これが出産というイベントの中で短時間に行われるのです。

 

不思議でしょう?

 

一体どんな段階を経てシステムチェンジをするのでしょう?

 

・・・・・・・

 

ちょいと調べてみたら、肺は狭い産道を通る間に圧縮され大部分の羊水は吐き出されます。

 

産道を出てポンと外に出た瞬間肺が膨らみ、酸素を吸い込みます。

 

臍の緒からの補給が絶たれると同時に血液中の二酸化炭素の濃度が上がり、空気を吸えという指令が脳から出るのです。

 

吸い込んだ空気を吐き出す時、声帯を震わせオギャ〜と泣くのです。

 

空気が入ると、肺胞の表面にある物質の働きで、肺が潰れずに膨らんだ状態をキープできるようになります。

 

同時に、それまで残っていた肺の中の液体は、肺の毛細血管やリンパ管へ急速に吸収されて消えていきます。

 

肺に空気が入って酸素で満たされると、それまで縮んでいた肺の血管が「今だ!」と言わんばかりに一気に拡張します。

 

それまで血液は使っていない肺をバイパスしていました。

 

肺に空気が入るとそのバイパスは閉じて、肺によって血液に酸素が補給されるのです。(回路の切り替えですね。)

 

生まれてからしばらくの間に餓死しないように、赤ちゃんは生まれる前の数週間に肝臓に糖(グリコーゲン)や脂肪を蓄えています。

 

その後、授乳を通じて栄養を吸収することになります。

 

これが誕生の瞬間、わずか数十秒から数分の間に行われるのです。

 

ねっ!!スゴイでしょう?

 

・・・・・・・

 

中学生の頃、「女体の神秘」だったかな?というタイトルの映画がありました。

 

受精から出産までを科学的に描くマジメな映画でした。(^^ゞ

 

胎盤の働きは記憶に残っています。(母子の血液が混ざらない。)

 

これを見た後は戦争で人を殺せないなと本気で思いました。

 

学校で「性教育」というと、行為ばかりに神経を使いますが、出産に至るまでの教育は早ければ早いほどいいと思います。

 

今は最先端の視覚教材が揃っているはずですから。

 

ウクライナ戦争で多くの人間が死んでいく映像を見るといつもこのことを連想します。

 

敵だ味方だという理由だけで、かけがえのない命が失われていきます。

 

一人一人が祝福されて生まれてきたはずなのにね。

 

 

 

・・・・・・・っということで、カミさんの資産がどれほどあるか知りません。

 

ぼくは、その全体像を掴めません。

 

いま日本は金利のある世界になっていますね。

 

だったら、定期預金で塩漬けにするより運用する方がいいじゃん?

 

そこで、ぼくが常々付き合いのある証券マンを自宅に招きました。

 

もちろんお金の運用をした方がいいとアドバイスするためです。

 

とても優秀な証券マンで、カミさんが取引口座を開設するくらい、何ら抵抗がないとタカを括っていたのです。

 

・・・ところが、抵抗があったのであります。(^^ゞ

 

・・・・・・・

 

優秀な証券マンも意外な抵抗に驚きを隠せない様子。

 

このあいだの旅行でも書きましたが、カミさんは賢いのです。

 

ぼくの予想の上を行くくらい賢いのです。

 

「私、ボォ〜っと生きていませんから」というセリフが心に刺さります。

 

そうなんです。

 

ボォ〜っと生きているのはぼくのほうなんです。(ーー゛)

 

・・・・・・・

 

これって、日本の家庭で繰り返されている現実じゃないですか?

 

 

 

・・・・・・・っということで、Youtubeのコレは面白い。↓

 

NHKの「@NYC」担当のマイケル・マカティア氏のチャンネルです。

 

漠然とは聞いていましたが、いまテキサスがおおごとになっているようです。

 

ガチガチの共和党の牙城であるテキサスで、激しい身内同士の権力闘争(中間選挙に向けた候補者決定)があったそうです。

 

その結果、トランプが推す問題児(MAGA戦士の一人)が絶対有利と思われていた重鎮(資金力があって経験も豊富)を破ったのです。

 

何だかんだと言ってもやはり狂信者(MAGA)は怖いのです。

 

どうやら中間選挙で共和党が議席を減らしてもいいとトランプは考えているらしとの意見が出ているそうです。

 

彼にとっては、共和党より自分ファーストなのです。

 

勢いづくのは民主党。

 

対抗馬にタラリコという新学校卒の聖職者をぶつけてきたのです。

 

お前ら(共和党)のいう神は本当にそれを望んでいるのか?と真正面から宗教論争を挑んできたのです。

 

さすがショービジネスのアメリカ、楽しませてくれますね。(;^_^A

 

 

 

・・・・・・・っということで、今月中旬から夫婦でトルコ旅行を計画していました。

 

もちろん自由旅行で、大まかにイスタンブール✈️エフェソス🚎パムッカレ✈️イスタンブール✈️カッパドキア✈️イスタンブールという飛行機移動を多用した計画を立てていました。

 

老夫婦なので体力温存せねばならず、パムッカレ→カッパドキア間が離れていて夜行バスになるからです。

 

東京↔️イスタンブールはトルコ航空とANAが運行しているのですが、やたら高いんです。(ーー゛)

 

そこで、基本計画は東京↔️ドバイ↔️イスタンブールと乗り継ぎ便を選択しました。

 

航空会社はエミレーツでスッゴく安いからです。

 

それと、使用する機材がA380だからです。

 

この間のハワイ旅行でA380がやたら快適だったのです。

 

 

トルコ航空は何回か使いましたが、正直サービスがよろしくない。

 

・・・・・・・

 

そんなこんなで、あとは予約するだけだったのですが、イラン戦争がなかなか終わらない。

 

トランプは止めたがっているから、出発までにはホルムズ海峡閉鎖が解かれると読んでいました。

 

ディールの名人なんて嘘っぱちですね。

 

しかもミサイルをクウェート空港に撃ち込まれる始末。

 

ドバイ空港が攻撃されないなんて保証はありません。

 

トルコ旅行は無期延期せざるを得ないでしょう。

 

ザンネン。

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、TVでコロナ禍の期間に婚姻数と出生率が減ったと伝えられていました。

 

ふと思ったのですが、「コロナ世代」という認識の仕方もあるんじゃないかと。

 

コロナ禍は大まかに2019年末から2023年の第五類への移行まで約3年半続いたと考えると、無視できない期間ですね。

 

ぼくのような老いぼれには大した影響はないのですが、若い世代、特にこの期間に学生時代を送った子供たちにはかなりの影響があると思われます。

 

「ゆとり世代」があるのなら、「コロナ世代」だってあり得ますよね。

 

ネットを見たら、やっぱりありました。(;^_^A

 

海外では【ジェネレーションC(Generation Corona)】なんて表現もあるようです。

 

経済的な影響、例えばGDPの減少なんかは数値化されるでしょうが、社会的な影響を考えるのは悪くないでしょう。

 

どのような(悪)影響を受けたでしょう?

 

人間関係(マスクで顔を隠され会話が制限されましたもんね。)

イベント(入学・卒業式、部活や運動会などの中止や制限。)

 

ネガティブな面ばかりですが、ポジティブな面も見逃してはならないでしょう。

 

教室や課外活動の代わりにインターネットによる自宅学習の機会が増えたため、画面越しに相手の意図を読み取ることに長けている。

 

今までの普通が通用しなくなったため、高い適応力(レジリエンス?)を身に着けた。

 

ぼくはこれ以外に、自分に立ち返る時間を得たことが大きなメリットだと感じています。

 

だって、学校教育って大人が作ったルールに従うことで目一杯だったでしょう。

 

ぼく自身を振り返ってみると、いわゆる詰め込み教育を消化するだけで自分がどこかに置き去りにされていたと感じます?

 

コロナにより否応なしに自分に向き合う時間が増えた。

 

立ち止まって常識と思われていたものに、別の視点で向き合えるチャンスを得た。

 

これが大きいのじゃないかな?

 

果たして、今後コロナ世代がどういう存在感を出していくのか、はたまた埋もれてしまうのか、ちょっと興味がありますね。(^^)/

 

 

​​​

・・・・・・・っということで、別荘にいますが、台風6号が近づいていますね。

 

今のところ「雨台風」のようです。

 

時折豪雨になっています。

 

今日はゴミの日なので、ゴミ箱を出すだけでずぶ濡れになってしまいました。

 

そんな折、ピポー音が聞こえて目の前に消防車が停まりました。

 

すぐに静かになりましたので、火事ではなさそうです。

 

また騒がしくなったので、もう一度外を見ると、今度はパトカーが停まっていました。

 

火事とか事件関係ではなさそうなので、台風関連でしょう。

 

別荘の周囲は丘陵地帯で崖が多い地形です。

 

過去に何度か崖崩れが起きています。(父が間一髪巻き込まれるところでした。)

 

またパトカーが来たので、外に出て状況を聞いてみました。

 

やはり大雨関係とのことで、詳しくは言えないとのことでした。(人の動きで場所の目星はつきますが。)

 

地質は関東ローム層なのですが、粘土質にも関わらず浸水性が高く崖崩れの危険があります。

 

55年前には実験中の事故で15名が生き埋めになっています。

 

そんなこんなで、遅ればせながら市の災害マップを見ると、濃いオレンジの部分が別荘の左右50mくらいの崖にありますが、ギリギリ外れていることがわかりました。

 

午後になれば台風が通過しますので、野次馬根性丸出しで現場を確かめてみようと思っています。(;^_^A

 

皆さんもこの機会に災害マップを確認してみてください。

 

世田谷の自宅の周囲は全く色がついていないことは確認済み。

 

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、MIシリーズの第8作目だそうだ。

 

The Final Reckoningとは最後の審判という意味で、前作で散りばめられた伏線を回収するらしい。

 

 

ぼくの理解力が足りないのか、知能が足りないのか、このシリーズのストーリー展開がよくわからない。

 

人工知能(AI)が核ミサイルを乗っ取って、全人類を抹殺しようとしているとの設定。

 

タイムリーな話題だけど、その怖さを描けていない。

 

トム・クルーズが阻止するのだけど、彼の独走が批判されたり、できるのはお前しかないと持ち上げられたり。

 

描きたいのはヒューマンストーリーだろうけど、ぼくにはさっぱり分からない。

 

いろんな登場人物が出てくるけど、どれも存在が薄い。(ぼくが気に入ったのはパリス役のポム・クレメンティエフ。^m^)

 

刺身のツマみたいな扱われ方。

 

そうなんです、メインはあくまでイーサン(じゃなくてトム・クルーズ)のアクション。

 

沈んだ潜水艦に潜り込むシーンに時間を使いすぎ。

 

ヒューマンストーリーなんてドーでもいいんです。

 

そして最後のメインディッシュである複葉機でのアクション。

 

このスタントだけで観客は大満足して家路につくのです。

 

まあ、安全は完璧に確保された上に、合成映像がてんこ盛りなんだろうけど、トムも63歳ですよ。

 

これがシリーズ最後だとしても、誰からも文句は出ないでしょう。

 

★★★★☆

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、あの沖縄の辺野古で起きた、高校生のボート転覆事故の件のニュースにはモヤモヤさせられます。

 

そのモヤモヤの正体を考えてみました。

 

この問題は分けて考えたほうがいい。

 

分けた後で一緒に考えるプロセスを踏んだほうが適切じゃないかな。

 

若い命が失われたのは本当に痛ましい。

 

1)波浪注意報のなか、無登録の船に乗せた。安全管理に対する意識がゼロだと言わざるを得ません。

 

2)偏った政治運動の現場に、全員を強制参加させた。

 

1)に関しては最近バス事故で生徒が亡くなったばかりでしょう。

 

学校側の責任は強く糾弾されるべきなのは当然。

 

2)に関しては、教育現場はいまだにそんな有様かという驚きです。

 

ぼくらの世代、教師たちは子供相手にガチガチの共産主義を平気で吹き込んでいました。(日教組の犯した罪は深い。)

 

口を開けばソ連礼賛。

 

ぼくのような生徒は、またやってらぁ〜とウンザリしていましたが。(^^ゞ

 

文科省が「教育基本法違反だ!」って大騒ぎしてイデオロギー論争になってるのは、かつての反動でしょう?

 

学校側の二重の落ち度です。

 

それでもモヤモヤは残ります。

 

それはこの問題から「生徒が置き去りにされている」ことです。

 

今の高校生を「ナイーヴな何も知らない羊」と決めつけていることです。

 

小学生だった当時のぼくは教師の偏見教育を見抜いていたのですよ。

 

今の高校生たちは、ぼくらの時代より遥かに賢いのです。

 

さらに、18歳になれば選挙権が持てるのです。

 

この事件の最も重要な点は、

 

「おい待てよ、明らかに波が高くてヤバいだろ?」とか、

 

「この大人たち、自分たちの運動に俺らを利用しようとしてないか?」って、

 

生徒たちが違和感を察知して、「この船には乗らないぞ!」と言えなかったことです。

 

(バスを止めて降りられなかった問題も同根です。)

 

これこそがいまの日本の教育現場における欠点なのです。

 

それを何ですか、「教育現場を萎縮させる」とは。

 

これに関しては、亡くなったお嬢さんのご遺族は立派です。

 

「賛否のある議題を取り上げるのが悪いのではなく、一方に偏るのが良くない」と言ったのです。

 

不毛な政治闘争に巻き込まれたくないという無念が伝わってきます。

 

日本は子供達をいつまで子供扱いするのでしょう。

 

年齢差はあるものの、子供達を一人の人間として扱うべきでしょう。

 

だから高校生や大学生にもなって甘えの構造が抜けきらないのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、ちょっと間が開きましたが、人間を超える人工知能のリスクについての話の続きです。

 

クロード・ミュトスという聞きなれない単語が突然出てきて、あれよあれよというまに皆が知るころとなりました。

 

SFの世界だった話を、まさか生きている間に聞くとは予想していませんでした。

 

やっぱり長生きするのは面白いですね。

 

この人工知能の暴走については、SFの世界では古典的なテーマです。

 

人間が制御できない知能ですから、その描く世界のほとんどはディストピアです。

 

本来、科学の進歩の先にある世界は、ユートピアであるはずです。

 

なのに、大方の予想は、悲観的な未来で一色です。

 

何しろ正体が「得体が知れない」のですから、悲観的になるのも仕方ないことです。

 

しかし、明るい側面を見逃すべきではないでしょう。

 

AIは人間の労力を劇的に減少させ、その結果人類は「圧倒的な自由時間」を得るのは間違いないのです。

 

あの古代ギリシャのアリストテレスは、奴隷(当時の労働力)のおかげで生まれた「余暇」こそが、人間が哲学し、市民として最高に人間らしく生きるための必須条件だと説きました。​​​​

 

AIという奴隷が反乱を起こす心配をするより、労働なしに手に入れた自由時間をどう使うか?

 

不労所得(?)をどう分配するか?

 

それを考えることのほうが重要ではないでしょうか?

 

アフリカの貧困問題。

 

地域紛争も、結局のところ「所得格差」が原因でしょう。

 

これはどういうことか?人類の歴史が国家単位の覇権で考えられていたことが、世界単位で考えることが必須になったという意味でしょう。

 

働かなくても一定の生活を保障する「ベーシックインカム」制度が実現できるチャンスかも知れません。

 

アリストテレスが描いた理想的世界が、2500年を経て再登場してきたのです。

 

科学の進歩とはそうあるべきです。

 

政府による規制も手遅れ。

 

科学者の手にも負えない。

 

金儲けしか頭にない一部の起業家に人類の未来を託すこともできない。

 

今までのように、政治家などの専門家に責任を負わせるのではなく、教育者、宗教家、芸術家、社会学者、中でも哲学者など全ての分野の意見を総動員して、AIがもたらす「あるべき未来」を本気で考える段階になったのです。

 

得体の知れないものを怖がるだけでは、間違いなく人類の未来はディストピアでしょう。

 

・・・このシリーズおわり。

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、恥ずかしながら「アブラハム合意」を知りませんでした。

 

これは第一期トランプ政権の時、中東和平案として提案したものです。

 

ユダヤ教、キリスト教、イスラム教ともアブラハムという共通の先祖から発しているじゃないか。

 

だから仲良くしようぜ・・・ということです。

 

狙いはイランの孤立化です。

 

UAEとバーレーンが参加し(後にモロッコとスーダーンも加わる)、パレスチナ問題は棚上げにしてイスラエルと国交を結びました。

 

トランプはこの合意を自分の手柄として得意満面でした。(尤も裏にはノーベル平和賞の受賞を目論んでいたのですが。)

 

その記憶を持ったまま、今回のイランとの和平に持ち出したのです。

 

サウジアラビア、エジプト、カタール、トルコ、パキスタンに対して署名を要求したそうです。

 

この話を聞いた中東諸国は呆れ果てました。

 

エジプト、ヨルダン、トルコは以前からイスラエルと国交を結んでいることを知らないとは笑い話として、今のガザやレバノンの状況を見れば、サウジやカタールが「ハイ署名します」なんてあり得ないのです。

 

そもそもイランの孤立化を狙った案であったことなど、完全に忘れているのです。

 

長い沈黙が続いたので、トランプは「みんな聞いているかい?」と聞いたそうです。^m^

 

「アブラハム合意」なんて洒落たネーミングをトランプが思いつくはずがなく、誰かの入れ知恵であることは間違い無いでしょう。(クシュナーなどの発案だそうです。)

 

笑い話としては面白いですが、脱力感に囚われてしまいます。