憧れの(?)Italia Firenze生活

憧れの(?)Italia Firenze生活

イタリアはフィレンツェに住みつき早に20数年。
日本語を教えながら、イタリア人の夫と息子と暮らしています。
私の平凡なイタリア生活の実態を御紹介♪

イタリア生活十数年。イタリア人ダンナとの結婚生活も十数年。

“イタリア生活”…なんてステキな響きなの~キラキラ…と思ったら大間違い!

人生そんなに甘くないのね。

甘いこともあるけれど、苦いこともあるのです。

それが日本でもイタリアでも。

私のイタリア生活の甘いも苦いも御紹介。


イタリア・フィレンツェで日本語を教えています。
2017年3月に息子が誕生しました。3か月早い早産でした。

日本語講師の仕事の事、

私・ダンナ・息子・ねこの3人と1匹家族のイタリア・フィレンツェ生活を綴っていきます。


※ブログに掲載されている写真を無断で転載したりしないよう、よろしくお願いします。


 

 

 

今日が誕生日ではありませんが…

 

3月半ば、息子が9歳の誕生日を迎えました。

 

 

もう9歳。

 

 

今まで、息子の誕生日にはいつも複雑な気持ちを抱いていました。

 

予定より3か月も早く生まれてしまい、

恐怖だった出産(自然分娩)の時のことや、

その後大変だったことを

息子の誕生日にどうしても思い出してしまう

自分がいたのです。

 

それが9年も経つとあまり思い出さなくなるものですね。

 

人の記憶ってうまくできている。

 

あんなに辛かった日々も、

今では“過去の”できごと

になりました。

 

 

それも、現在、息子が元気でいてくれるおかげです。

 

 

体重ののびが悪く、結石もあるので、

数か月おきにあるいろいろな科の外来は

大変といえば大変ですが、

命の危険が

目の前にあるわけでないことを思えば、

それほど大変でもありません。

 

 

9歳になり、体だけでなく、精神面でも成長中の息子。

 

まー、見事にいうことを聞きません真顔

 

息子を叱らない日がないくらいですが、

こうやって、息子を叱れるのも、怒れるのも、

息子が元気だからこそ。

 

そう考えれば、怒れることさえラッキーに思えます。

 

 

このまま、成長が止まらず、短腸症候群で小腸が極端に短いなりに成長していってくれればと思います。

 

 

このブログでも、息子が生まれる前から、息子が生まれたときから、多くの方に応援していただいています。

おかげさまで、息子は無事9歳になりました。

本当にありがとうございます。

 



これからも息子の笑顔がずっとずっと続きますように🙏

 

 

 


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2月末の話。

 

 

息子は学校の遠足でバスに乗ってフィレンツェ市内から1時間半くらいかかるトスカーナ州の海の町に行きました。

 

小学生の遠足にしてはまあまあの遠出です。

 

 

息子はけっこう旅慣れているので、バスに1時間半乗ることは全く問題ありませんが、やはりクラスのみんな、学校のみんなとのお出かけは、ワクワクが止まらなかったようです。

 

 

 

遠足前日の朝、クラスチャットに遠足の持ち物の連絡が来ました。

 

お弁当やおやつも持たせなければなりません。

 

なので、息子を学校に迎えに行って、そのまま息子と買い物に行きました。

 



家に帰って遠足に持っていくリュックの準備をし始めました。

 

お弁当と2回のおやつと水でそこそのボリュームになるので、小さいリュックではなく、いつも学校にもっていっている大きなリュックで準備しようとしたら、息子が…

 

「マンマ、リュックはいつものじゃなくて、小さいのを持ってくるようにって先生が言ってたよ!」

 

と言うので、

 

「え、でも、お弁当やおやつを入れたら、小さいリュックじゃパンパンになるでしょ?大きいほうがいいんじゃない?」

 

と言うと…

 

「でも、先生が小さいリュックを持ってくるようにって言ってたから、小さいのにして!」

 

と。

 

おぉ、そこは先生の話をちゃんと聞いていたのだなと、母は少し感動キラキラ

 

うちの息子、よく宿題の教科書を家に持って帰ってくるのを忘れたり、先生の話を聞いていなかったりするのでねタラー

 

 

 

そして、息子は続けました。

 

 

「それから、明日、Grembiule(スモック)はいらないよ。動きやすい服で来てくださいって。

おやつは2つね。さっきCOOPで買った果物と、スキャッチャータ。

お弁当はツナマヨおにぎりにしてね。

あと、水筒とティシュと…Busta per emergenza(バスで気分が悪くなったときに使う非常用の袋)は必要だったら持ってきてくださいって。

それから、BARがあったらジェラートが買えるから、3ユーロちょうだい。」

 

 

クラスチャットに書いてあったことを全て暗記していて、私に言う息子。

 

 



 

どうやら、息子の記憶力は

 

やる気の問題

 

だったらしい真顔

 

 

 

先生が口頭で言ったであろうこと、めっちゃ聞いて、めっちゃ覚えてるやん真顔

 

やればできるんだ…真顔

 

それを、普段の学校生活でも…ってわけないはいかないのね?真顔

 

 

 

結局、息子が言うとおりに、小さめのリュックに荷物を全部詰め込んで持たせました。

 

 

バスは行きも帰りも仲のいいお友達と隣になれたそうです。

 

 

帰ってきた息子に、

「遠足、どうだった?何が一番楽しかった?」

と聞くと、

 

「バスの中が一番楽しかった!」

 

と。

 

 


遠足の意味!

 


博物館を見て、そこでワークショップもしたんだけどなぁ…。


おっかしいなぁ…。

 

 

「それから、ジェラート。チョコとミルクのジェラートにマシュマロを乗せたのを食べたハート

 

と、ご満悦でした。

 





 

 

今月9歳になる息子。

 

 

時々、よく記憶していたり、理解していたりして、しっかりしてきたなと思うこともあれば、大丈夫!?とかなり不安を抱かせることもある息子です。

ほとんどの場合が後者だけど…。

 

でも、成長しているのは間違いない。

 

 

 

とりあえず遠足は楽しかったようで、何よりでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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バイリンガル教育において、「目標をどこに置くか」ということも重要だと思います。

 

 

息子が生まれたとき、目標は日本語会話、読み書き共にイタリア語と同等レベルであることが目標…というか、やはり、それが“理想”ではありました。

 

 

しかし、それは息子を取り巻く環境、本人の性格、そして資質にもよるので、目標というよりは“もしそうだったらいいな”という願望でした。

 

 

いきなりそんな高い目標を実際に掲げてもしょうがないと私は思ったので、息子が生まれてから小学校までの目標は「日本語で日本の家族とコミュニケーションが取れるレベルに達する」ことでした。

 

 

これはありがたいことに、あまり苦労することなく、息子はクリアしてくれました。

 



最近でこそ、日本語を間違えたりはしますが、1年半前、1か月半日本へ息子と帰った際は、私がいなくても私の母や兄家族に息子を心配なく預けることができたのは、息子が日本語でコミュニケーションが取れたからです。

 

息子と一緒にでかけても、イタリア人の夫が来るまではハーフとか、イタリアに住んでるとは思われないくらいでした。

 

地元で開かれた子供向けの夏イベントに参加した際も、日本語で出題されるなぞなぞにも答え、同年代の日本の子供たちと問題なく遊べていました。

 

息子は夏休みに日本の幼稚園や学校へ体験入学をしたこともありませんし、日本へ行ったことがあるのも4回ほどです。


日本滞在期間はかなり短い。

 

 

親の私が言うのもなんですが、そういった息子の環境を考慮すると、息子の日本語会話能力はすごいなと思います。

 


それは、息子の健康上の理由+コロナの影響もあって、3歳までは私とべったりで、ずっと日本語に触れて育ったというのが大きな理由ではないかと思っています。

 

 

よって、第一の目標は、私の予想以上の成果を得て達成してくれたのです。

 

 



第二の目標は「日本語の読み書きができること」でした。

 

これは見事につまずきました。

 

今も現在進行形でつまずいています。

 

 

そして、今、今後の目標をどうするか?どこに置くか?を考える時期に差し掛かっています。

 

 

来月9歳になる息子。

 

だんだん、性格も、能力も以前よりも明確になってきました。

 

 

分かったのは

 

勉強が好きなタイプではない

 

真面目にコツコツやるタイプでもない

 

ということ真顔

 

 

でも、

 

おしゃべりは好き

 

耳がいい

(どの言語でもわりと正しく聞き取る)

 

コミュニケーション能力は高い

 

ということ。

 

 

 

もう、引き続き、会話能力を伸ばすしかなくないですか?🤷🏻‍♀️

 と、自分に問いかけている最近。

 

 

 

 

そして、将来のことを考えたとき、

 

息子の場合は日本で進学とか、日本で就職…

 

といった可能性は限りなく低いのではないかと私は考えます。

 

 

 

もし、将来、イタリア、もしくはヨーロッパに残るのであれば、息子の母語であるイタリア語はもちろん、やはり英語、またはフランス語、ドイツ語、スペイン語などのヨーロッパ言語を強化したほうが役には立つと思われます。

 

 

ちなみに、私の周り、特に高校生、大学生といった若い世代は3か国語話す人は珍しくありません。

 

5か国語話す人もそこそこいます。

 

 



ですので、私がバイリンガル教育を息子に続けて欲しい理由といえば…

私が日本人、母語が日本語なので、息子とはできれば日本語で話したいし、日本の家族とも日本語で話してほしいといった理由です。

 

でも、それが目標なのであれば、読み書きは完全にあきらめないとしても、年齢相応の日本の“国語”のレベルでなくてもいいかなと思えてきました。

 



息子はまだ幼いので、これから将来の夢もプランも大きく変化するとは思います。


 もし、「日本の大学へ行きたい。」「日本で働きたい。」「日本に住みたい。」という目標ができたら…まぁ、そのときは、必要に迫られて、漢字の勉強も始めるでしょう。


非漢字圏に住む人が、常用漢字を読み書きできるようになるのはかなりの努力を必要とします。


しかし、イタリア人で、イタリア語が母語で、イタリアで生まれ育ち、日本語は高校生から、大学生から、社会人になってから勉強し始めた私の生徒さんでも、かなり日本語の読み書きができる人は実際にいます。



だから、やっぱり…


どれだけ好きか

どれだけやる気があるか

どれだけ必要か


というモチベーションが大事であり、

息子も"本気"になることがあれば、その時、読み書きも真面目に勉強するかなと。

 




 

よって、息子に対する現時点でのバイリンガル教育の私の目標は…



日本語の会話能力をのばす


できるだけ日本語の語彙を増やす


読み書きは年相応の"国語"レベルでなくていい


母語であるイタリア語能力を引き続きのばすことが優先

(現在、イタリアの学校での"国語"(イタリア語)は問題なし。成績も悪くはない。正にイタリア語が"母語"なのです。)



ま、いろいろありますが…。


4月から少しやり方、考え方を変えて取り組んでいこうと思います。


 



そして、私たち家族は私と息子だけではありません。


イタリア人の夫もいます。


日本語で息子と話し、どうすれば息子が日本語を習得できるか考えているのは私ですが、それでも、夫の協力無しに、それらを日常生活で取り入れることはできません。


私と息子が何を話しているのか分からなくても気にしない(信用してくれている)。


私たちの息子は半分日本人で、日本人として日本語を学ぶ、日本人家族と日本語でコミュニケーション取る必要があるということへの夫の理解と協力。


それらは当然のことのように思われますが、実際はそうでもないと思います。

家庭内で自分が理解できない言語で家族に話されるということは、受け入れるのが簡単なことではありません。



息子はイタリア語と日本語の切り替えがとても上手です。


私と話していた事をそのままイタリア語で夫に言うことがよくあります。

それは息子が言葉を話し始めた頃からで、「お母さんとは日本語、お父さんとはイタリア語」というインプットが最初からうまくできたからでしょう。


それは夫の協力のおかげだと私は思います。






バイリンガルって、2か国語で話してたら自然とそうなるものでもないのですよね。


知れば知るほど、奥が深いです。







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かなり低いです。


仮名は読み書きができますが…


でも最近は仮名でさえ、書くのは間違えることがあります。


大丈夫か?





漢字は小学1年生の漢字はなんとかこなしましたが、小学2年生からかなりつまずき、小学3年生の漢字にいたっては全然ダメです。


以前は漢字を何回も書かせ、覚えさせようとしましたが、その度にバトル。


そして、「頭の中、どうなってんの?」と我が息子に問いかけたくなるほど、もう、何回書かせても覚えないのです。


これは時間と労力の無駄だなと思いました。

お互いに真顔




これは私の日本語の生徒さんにも言えることですが、漢字に関しては覚えるか覚えないかは本人次第なのです。




私の息子の場合、

そもそも覚える気が

全くない真顔





漢字が読めないので、3年生の国語の教科書もふりがながないと読めない。

だから、読みたくない。面白くない。


見事な負のスパイラル!ドクロ




前回のブログで"語彙を増やすことが目標"と書きましたが、語彙を増やすには読書が最適だと私は思っています。


でも、その読書ができないので、

けっこう致命的チーン



会話とテレビで…とも前回のブログで書きましたが…


小学中学年以降、そろそろ漢語も出てくるわけです。


例えば"使う"という言葉だけではなく"使用する"という言葉も知らないといけなくなるわけです。


日本語が母語の場合、"シヨウスル"という言葉を聞くと同時に、"使用する"という漢字が頭に浮かぶと思うのですが、どうでしょうか?


同音異義語の場合も、それが会話であったとしても"漢字"が頭に浮かぶはずです。



ただし、それは漢字を知っていればの話。



漢字を知らない息子の頭には、言葉を聞いても漢字が浮かんでくることはないのです。



漢字を知らずして

音だけで

どこまで語彙を

増やせるものなのか?




これも私の生徒さんたちにも言えることなのですが、日本語も中級以上のレベルになると、漢字が読めないとかなり厳しいです。


私の生徒さんたちでJLPTのN3、N2に受かった人たちはやはりけっこう漢字が読めます。


でも、非漢字圏の学習者が、常用漢字2000字以上を覚えるのは、確かにかなりハードルが高いです。


それは息子にも言えることでしょう。




この際、読み書きは一切諦めようかとも思ったこともありましたが、ある程度のレベルに息子の日本語をあげようと思うと、完全に諦めることはまだできないでいる私がいます。



かといって、現在の息子の読み書きのレベルは、小学3年生の国語のレベルには程遠い…。


なので、休学中は日本での実際の学年(4月から4年生)にはこだわらず、とりあえず仮名を完璧にもう一度覚え直すことと、息子が小さいときに好きだった絵本とか、小学1年生の教科書など、1ページでもいいから"日本語を読む"ということができればなと思います。



嫌いだから、難しいだろうけどねー真顔




ただ、いつか「やっぱり、漢字は必要」と本人が気付く日まで、のんびりとやっていこうと思います。


そう気付く日が

一生来ないドクロ

という可能性も大いに有りますが、

ま、その時はその時。


イタリア語で年相応の理解や表現、読み書きができるのであれば、それでいいと思います。


ま、やれることをやってみます。




まだちょっと続きます。







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息子の日本語の会話力は…

日本語で日常のコミュニケーションを取ることが可能です。

基本的に私と息子の会話は日本語です。

それで会話が成り立っています。



しかし、最近はイタリア語では言える少し長い文が日本語では言えないことがあります。

また、イタリア語では知っている言葉を日本語では知らず、「○○って、日本語では何て言う?」と聞いてきます。

なので、会話のための年齢相応の日本語語彙が足りていないのは明らかです。



息子が話す日本語の意味が分からず、「もう一度言って。意味が分からない。」と私が言うこともあります。

それもあってか、日本人(私のお友だちなので大人)にあることを日本語で説明するとき、自分の話す日本語に限界を感じてきたのでしょう。
話だけふって、「マンマが説明して。」と丸投げしてくることもあります💧




あと、以前に比べると、特にこの1年は私がイタリア語を多めに話していたと思います。

というのが、1年前に息子の転校があり、新しい学校に馴染むこと、授業についていくことが日本語より何より最優先だと思ったからです。
新しい学校のクラスメイト、その保護者の前では息子ともイタリア語を話すようにしました。



また、何だかんだでイタリアの学校の宿題も私が見ることが多いので、その時はイタリア語で話します。

日本語能力の低下は、もしかするとそういった日々の影響も少なからずあるのかもしれません。





ただ、息子は性格的にかなり人懐っこいので、イタリア語でも日本語でもおしゃべりは大好きです。

また、間違っても恐れずに話しかける度胸だけはあります泣き笑い

それは語学習得にはプラスにはたらくことでしょう。


私とは相変わらず日本語で話したがります。
それも、よく考えれば有り難いこと。

要は日本語が嫌いなのではなく、机に座ってする日本語学習が嫌いなのです🤷🏻‍♀️

今後は会話やテレビなどから特に新しい語彙を増やしてやっていければと思います。

また、ラッキーなことに、現在、息子を見てくださっているシッターさんが日本人の方なんです。

別に日本語を話してほしくて日本人の方にお願いしたわけではなく、信頼できる方なのでお願いしたのですが…結果的にそれもよかったです。

私以外の日本人と日本語で話すのは大切です。




間違ってもいいので、日本語で話し続けること。

語彙を少しずつ増やすこと。

この2本を柱に、今後、頑張ってみようと思います。


備忘録として残したいので、息子の日本語についてのブログ、少し続きます。





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