目線
自分磨きって、何していいかわかんない。
「自分が好きなことを思いっ切りやったらいいよ」
って言われたけど、今一つピンと来ない。
純粋な自分の意志がわからない。
服を選ぶのも、話す内容も、話し方も、第三者の目を気にしてる。
「この人はこういう人なんだ」
って、思われたいから選んでる。
自分自身への評価もそう。
判断基準は
「人にどう思われるか?」
自分の基準が無い。
第三者を基準にしても、曖昧だし、振り回されてるだけなのはわかってるのに。
自分のことを自分の目線で見れない。
縛られてるみたいな感覚。
もどかしい。
すぐ側にいるのによくわかんないなんて、アホくさ。
自分と向き合えてないって言われたことがあるけど 、そういうことかな?
「自分が好きなことを思いっ切りやったらいいよ」
って言われたけど、今一つピンと来ない。
純粋な自分の意志がわからない。
服を選ぶのも、話す内容も、話し方も、第三者の目を気にしてる。
「この人はこういう人なんだ」
って、思われたいから選んでる。
自分自身への評価もそう。
判断基準は
「人にどう思われるか?」
自分の基準が無い。
第三者を基準にしても、曖昧だし、振り回されてるだけなのはわかってるのに。
自分のことを自分の目線で見れない。
縛られてるみたいな感覚。
もどかしい。
すぐ側にいるのによくわかんないなんて、アホくさ。
自分と向き合えてないって言われたことがあるけど 、そういうことかな?
さて、どうする?
今日は「嫌な大人」と2人も接してしまった。
しかも1人は上司です。
上司というか、雇い主ですね、私の。
私からしたらトップの立場の人間です。
そんな人の尻拭いをしたんです。
情けない。
上司宛てにクレームのお手紙が来たんです。
相手の方は、かなりお怒りの様子。
それも当然です。
明らかに上司の不誠実な言動が悪かったんですから。
人としての基本的な部分、とも言えると思います。
私は、情けなくて、申し訳なくて、泣きそうでした。
しかし、当の本人は反省しているのかいないのか…?
そこは読み取れなかったですが、「何て返事したらいいかわからない。考えてみて。」と。
あん?
イイ年してお詫びの手紙も書けないのか!?
そんな気持ちは置いておいて、私が作成しました。
だって、絶対私のほうが申し訳ないと思ってるもん。
絶対その気持ち、込めれるもん。
本気の「申し訳ない」気持ちを込めて、書きました。
書き終えて、上司に目を通してもらいました。
結果、かなりの削除。
当たり障りのないフツーーの文章に。
自分の思いが踏み躙られたのは、全然いいんです。
ただ、これでお客様の気が済むって思ってんの!?って話です。
どこまでお客様の気持ちを、というか、他人の気持ちをわからない人間なの、あなたは?
今回だけのことではないので、情けなさがMAXです。
お客様に、自分が初めに書いた文章と、上司が添削した文章、どちらを送るか悩みました。
本当に不本意だけど、後者を選びました。
そんな自分も悔しい…。
なんて弱いんだろう、って。
でも、それからしばらくずーっと考えてたんですけど、まだこれから色々と選択肢があるって気付きました。
日を置いて、私の名義で手紙出す、とか。
それがくどいのなら、目の前のお客様に誠心誠意尽くして、本当にいい店に生まれ変わらせる!
今回のお客様に、また足を運んでもらえるような。
その時には改めて、お詫びとお礼が言いたい。
社会で生きていくと、こういうことはざらにあるんでしょうね。
「はい、はい」って従っとけば、それなりにやってけるんでしょうけど、私には心がある。
自分が思うより温かい心があるのかも。
この温度、保ったまま、前に進みます。
絶対目にもの見せてやる!
温かいお店にするんだ!
しかも1人は上司です。
上司というか、雇い主ですね、私の。
私からしたらトップの立場の人間です。
そんな人の尻拭いをしたんです。
情けない。
上司宛てにクレームのお手紙が来たんです。
相手の方は、かなりお怒りの様子。
それも当然です。
明らかに上司の不誠実な言動が悪かったんですから。
人としての基本的な部分、とも言えると思います。
私は、情けなくて、申し訳なくて、泣きそうでした。
しかし、当の本人は反省しているのかいないのか…?
そこは読み取れなかったですが、「何て返事したらいいかわからない。考えてみて。」と。
あん?
イイ年してお詫びの手紙も書けないのか!?
そんな気持ちは置いておいて、私が作成しました。
だって、絶対私のほうが申し訳ないと思ってるもん。
絶対その気持ち、込めれるもん。
本気の「申し訳ない」気持ちを込めて、書きました。
書き終えて、上司に目を通してもらいました。
結果、かなりの削除。
当たり障りのないフツーーの文章に。
自分の思いが踏み躙られたのは、全然いいんです。
ただ、これでお客様の気が済むって思ってんの!?って話です。
どこまでお客様の気持ちを、というか、他人の気持ちをわからない人間なの、あなたは?
今回だけのことではないので、情けなさがMAXです。
お客様に、自分が初めに書いた文章と、上司が添削した文章、どちらを送るか悩みました。
本当に不本意だけど、後者を選びました。
そんな自分も悔しい…。
なんて弱いんだろう、って。
でも、それからしばらくずーっと考えてたんですけど、まだこれから色々と選択肢があるって気付きました。
日を置いて、私の名義で手紙出す、とか。
それがくどいのなら、目の前のお客様に誠心誠意尽くして、本当にいい店に生まれ変わらせる!
今回のお客様に、また足を運んでもらえるような。
その時には改めて、お詫びとお礼が言いたい。
社会で生きていくと、こういうことはざらにあるんでしょうね。
「はい、はい」って従っとけば、それなりにやってけるんでしょうけど、私には心がある。
自分が思うより温かい心があるのかも。
この温度、保ったまま、前に進みます。
絶対目にもの見せてやる!
温かいお店にするんだ!