さて、どうする?
今日は「嫌な大人」と2人も接してしまった。
しかも1人は上司です。
上司というか、雇い主ですね、私の。
私からしたらトップの立場の人間です。
そんな人の尻拭いをしたんです。
情けない。
上司宛てにクレームのお手紙が来たんです。
相手の方は、かなりお怒りの様子。
それも当然です。
明らかに上司の不誠実な言動が悪かったんですから。
人としての基本的な部分、とも言えると思います。
私は、情けなくて、申し訳なくて、泣きそうでした。
しかし、当の本人は反省しているのかいないのか…?
そこは読み取れなかったですが、「何て返事したらいいかわからない。考えてみて。」と。
あん?
イイ年してお詫びの手紙も書けないのか!?
そんな気持ちは置いておいて、私が作成しました。
だって、絶対私のほうが申し訳ないと思ってるもん。
絶対その気持ち、込めれるもん。
本気の「申し訳ない」気持ちを込めて、書きました。
書き終えて、上司に目を通してもらいました。
結果、かなりの削除。
当たり障りのないフツーーの文章に。
自分の思いが踏み躙られたのは、全然いいんです。
ただ、これでお客様の気が済むって思ってんの!?って話です。
どこまでお客様の気持ちを、というか、他人の気持ちをわからない人間なの、あなたは?
今回だけのことではないので、情けなさがMAXです。
お客様に、自分が初めに書いた文章と、上司が添削した文章、どちらを送るか悩みました。
本当に不本意だけど、後者を選びました。
そんな自分も悔しい…。
なんて弱いんだろう、って。
でも、それからしばらくずーっと考えてたんですけど、まだこれから色々と選択肢があるって気付きました。
日を置いて、私の名義で手紙出す、とか。
それがくどいのなら、目の前のお客様に誠心誠意尽くして、本当にいい店に生まれ変わらせる!
今回のお客様に、また足を運んでもらえるような。
その時には改めて、お詫びとお礼が言いたい。
社会で生きていくと、こういうことはざらにあるんでしょうね。
「はい、はい」って従っとけば、それなりにやってけるんでしょうけど、私には心がある。
自分が思うより温かい心があるのかも。
この温度、保ったまま、前に進みます。
絶対目にもの見せてやる!
温かいお店にするんだ!
しかも1人は上司です。
上司というか、雇い主ですね、私の。
私からしたらトップの立場の人間です。
そんな人の尻拭いをしたんです。
情けない。
上司宛てにクレームのお手紙が来たんです。
相手の方は、かなりお怒りの様子。
それも当然です。
明らかに上司の不誠実な言動が悪かったんですから。
人としての基本的な部分、とも言えると思います。
私は、情けなくて、申し訳なくて、泣きそうでした。
しかし、当の本人は反省しているのかいないのか…?
そこは読み取れなかったですが、「何て返事したらいいかわからない。考えてみて。」と。
あん?
イイ年してお詫びの手紙も書けないのか!?
そんな気持ちは置いておいて、私が作成しました。
だって、絶対私のほうが申し訳ないと思ってるもん。
絶対その気持ち、込めれるもん。
本気の「申し訳ない」気持ちを込めて、書きました。
書き終えて、上司に目を通してもらいました。
結果、かなりの削除。
当たり障りのないフツーーの文章に。
自分の思いが踏み躙られたのは、全然いいんです。
ただ、これでお客様の気が済むって思ってんの!?って話です。
どこまでお客様の気持ちを、というか、他人の気持ちをわからない人間なの、あなたは?
今回だけのことではないので、情けなさがMAXです。
お客様に、自分が初めに書いた文章と、上司が添削した文章、どちらを送るか悩みました。
本当に不本意だけど、後者を選びました。
そんな自分も悔しい…。
なんて弱いんだろう、って。
でも、それからしばらくずーっと考えてたんですけど、まだこれから色々と選択肢があるって気付きました。
日を置いて、私の名義で手紙出す、とか。
それがくどいのなら、目の前のお客様に誠心誠意尽くして、本当にいい店に生まれ変わらせる!
今回のお客様に、また足を運んでもらえるような。
その時には改めて、お詫びとお礼が言いたい。
社会で生きていくと、こういうことはざらにあるんでしょうね。
「はい、はい」って従っとけば、それなりにやってけるんでしょうけど、私には心がある。
自分が思うより温かい心があるのかも。
この温度、保ったまま、前に進みます。
絶対目にもの見せてやる!
温かいお店にするんだ!