速度感・切れ・蹴り ここでは上々なのだ。

タミグラへの対策には余念が無いのだ。

本日は、レオ一匹で場を温めていたのだが・・・・。

続く・・・・・・。

続き

さて・・・昨日は少しだけあの場に身を置き、1組だけ親子様とコミュニケーションはとらせていただいた。

本日は・・・・スガさんは遠征レース、Мくんもフリーでは無い。おまけに森ちゃんも。

こうなると、ほぼ1人運動公園確定であった。だが、それもOK。

スタンドプレイヤーでもある自分にはピッタリの環境である。

先ず、1分でもこの場に佇む事を考え愛馬のリアハッチをオープン。

最近、タイヤの摩耗が進行し弄っていなかったM-05PROの軽いチェック。

・・・・それにしても、珍しく静か過ぎるくらいに静かである。

前回使ったタイヤを外し、グリップの良い方へ戻しておいたのだが、やはりリアの流れだしが速い。

早いのではなく速いのが難点である。

フロントは、トーアウト気味とし、入り込みは上げた上で、リアは車高を1mmちょいは下げたつもり。

一旦、コース内の水たまりに入った経緯から水濡れの対応を済ませ、再度チェック。

路面の何かが嚙み合ってきたのかコントローラブルな感触に。

だが、その動きは M寸だった頃のコイツの動きにかなり近い。

・・・う~ん、タイヤ何本あって足りないな~・・・・。

そう思いながらもバッテリー1本分消化。既にヘトヘトである。

愛馬の後方にチェアを置き、のんびりと時を過ごす中、長年聞きなれた声が聞こえてきた。

20年近くの付き合いの友人の息子ファミリーだった。

彼の子供達もスッカリ大きくなり、上の子はレオを呼びつけで(-^□^-)呼ぶ

この運動公園、チャリンコの練習のメッカでもあり、補助輪を外しての練習中だったのだs。

彼らのお陰で少し孤独感が和らいだのは言うまでも無く、缶コーヒーまでもご馳走され、内心ホロッ。

感動屋のレオである。孫同然の子供達にもかまわれ機嫌もアゲアゲ~。

そうしているうちに現れたのがМくんであった。

動画はF-1とGF-01のみであるが、対ネストホビーズ用のツーリングも走ったのであった。

到着間もなく走り始めたので、慌ててシロッコを用意し参戦?

前回走行はバッテリーをМくんに借りていた。あれは良い!パンチがまるで違う。

自前のバッテリーで走ってみたが、直線でのパフォーマンスがまるで話にならない・・・・。

だが、そこはご愛敬。あの広いコース内に1台で走り、レース感ゼロよりは、きっと何か役に立てるだろうし、自分自身も走る意味や、残せるものは色々あるものだ。

彼のBD-改は本来バリバリの高速仕様マシンであり中低速ではポテンシャルを発揮しきれない。

ネストのストップアンド ゴーの狭いレイアウトで更なる曲がりやコーナーでの蹴りは課題である。

今日のここでの動きは明らかに素敵としか言えないものだった。

これを向こうに持ち込んだ時に、何割引きの出来になるのか?ここが気掛かりであるが

ピックアップもマシンの踏ん張り具合もどうみてもグッド。車速も現段階では出ており、悲観的要素は見当たらなかった。

F-1は、予選がベストラップ方式であり、1発が出れば良い。そして、恐らく未だ今シーズン第2位の座は破られておらず、課題は決勝時のМくんの安定度だけなのだ。

これこそ、もしかしたら解消されている可能性がある。

彼は自覚は無いようだが、あのタミグラ以降ネストホビーズさんのレースには参戦しておらず

だがしかし、あの2日目のコミカル4WDとFF2つレース自体、前日までの彼と違うものが既に現れており、それを検証出来ていないのだ。

元々、彼のドライイングはメリハリがあって観ていて引き込まれるものがあるが、周回を重ねた場合のブレも大きい場合もある。

だが、タミグラ以降、何かが弾けたのか?はたまた、正常進化を果たしたのか、明らかに重みのある上手さを見せているのが体感出来る。マシンも今日はあちこち弄ったし、感触も悪くないようだ。

GF-01での一見お遊びは、少し動画を観れば伝わると信じたいが。

車幅2台分にも満たないパイロンとパイロンの間を通すメニューが盛り込まれており

ジャンプの際の姿勢の研究まで実はやっているのだ。

しかも、これも上手い。

何故って? 自分もやってみたから分かるのだ~。

ざっくりと、こんな感じでレオの日曜日は終わった~。

帰り道で姉妹店により父の戦況を確認。今日はダメとのことであった。

後にほぼイーブンまで持ってゆき帰宅したが・・・・・・。

褒められたい一心で奮闘する父。まるで、自称弟子と同じでクスクスでもあったりする。

そう!パチンコは出玉ありきじゃーーーー!だが、楽しみたけりゃ~楽しめ~!

結局・・・また・・・Мくんに遊んでもらった・・・・・???汗。

さあ 9月ラストウィークであ~る。
さて、随分最近は楽をさせていただいた。

FF-03PROシロッコもM-05PROミニもあちこち軽い不具合が出てきたが間が空き過ぎるのも・・・。

秋分の日の運動公園は、スッカリ秋のムードである。今日は”レオ的ラジコンカー営業”である。

シロッコのモーターをのんびり換装し、わざと”ラジコンアピール”ちょっと押しつけがましいが。

そして・・・「あっ、ラジコンだよ~}*的な声が聞こえてくる。「むふふ」な自分。

お次は、上手くも無いのにコース走行。これも”見せる”為である。だが、ピニオンギアが

外れ、1人で探す羽目に。今度は、中学生らしき少年3人がシロッコに気付き喋ってる。

ここは、人見知りゼロのレオ早速話しかける。すると、3人でたった1つの小さな部品を必死で

探してくれるではないか!!!その態度に感動し、一旦忘れてもらって、違うギアで走りを見せてみた。

後に、この3人にドライブさせたのは当然の流れではあるが、3名の中のお1名がギアを発見。

暫くは、ラジコン談義も含め時間を過ごしていたら森ちゃん登場。2台でM-05L寸走行実施。

その後にスガさんも登場、更にМ「くんまで。今日こそ、レオの1人営業だと思ったが・・・。


現場入りを急いだ理由は・・・・。

外観道を使い、急いで向かったが間に合わず。


既に、面が割れているけど・・・一応、配慮の画



Мくんお得意のGF-01with ランクル40

ケン坊だけでなく森ちゃんにもシロッコをドライブしてもらった。

うん、ドライバーが違うとまるで違うマシンにも思える!


運転代わって自分も走るが良いとこなし・・・・。

日曜以外にここでメンバーが集う事は稀である。

レオの場合、そんな時こそ孤独ではあるが自分のやれる事をやる訳だが

森ちゃんが来た事で、少し気が楽になった、彼のM-05はロング化され、他にも弄ったのか

直近の挙動とはまるで違っており、レオをシロッコに近い安定度をも手に入れていた。

どちらにしても、自身にとってのプラスよりにアップデートが為され、タイヤも無駄に鳴かなくなった。コース外周の弧もピッタリとトレース出來ており戦闘力アップ。

スガさん到着後にバッテリーを抜く為に、特設コースを造り3名で走ったが

これは超フリー走行であった。そこにМくんが登場した訳だが



本コースをレオとお手合わせでジャレたあとGF-01のフィーリングチェック。

そして、2回目のBD-7改対FF-03PROの走行にスガさんも参戦することに。

前回の5台走行時は、ネストホビーズレギュに(近い)縛りであったが

今回は、Мくんのみバリバリのレストレギュで、レオ車はギア比のみ反則で、スガさん車もギア比のみかタイヤも違うケースだったと思う。

2014年秋以降は、多くて2台の走行がメインだったが、少数台での走行は拾える情報量や質に於いて限界があるのを痛感していた。

2015年もこれは同じであった。

そこで、老婆心でありつつも、自分も加わる事により少しでも実戦に近い環境を保つことに・・・。


(手前Мくん車 最奥がスガさんの”お気楽マシン”

今日も、集中力だけでも相当キツイ中でだが遊んでもらった。

枠を無視してでも走るあつかましさが今のレオに有れば別だが、そうもいかない。

動画に映っていない部分で必死でコース内を走るがヘトヘト・・・・。

左足はガクガク、お手々はプルプルで心の中で笑った。

それでも、あの目にハンデが無かった頃とは違う喜びみたいなものが今はある。

今日、あそこに居た面々に支えられ、パーツの提供やら知識を与えられマイラジを駆る楽しさ。

・・・・肩の力が抜けたからかな~・・・・。

明日を挟めば又休みである。パチンコは、キッチリお休みさせていただいた。

金額の大小ではなく、数字を積算している以上手を緩められない。

・・・・とほほ。









単発







又かい



ニャローーー






うーん





今度こそ限界か



続きは、PCでーーーーーーーー。

天気予報は曇りの筈だが、窓の外の路面は濡れていた。連休とは言え集える機会は恐らく今日のみ。

外環道を使うこととし、自宅で1本、走りながら1本を充電して現場へ直行。

Мくんは居たものの、止みそうにない雨。車内で30ほどかな・・・・話をして解散。

さあ、ここからだ。どうする自分。

先ず、前回EVOLで連荘体験を済ませた腐った中堅に潜入。少なくは無いが、活況ではなく

各大当たりカウンターの伸びも総回転数もショボく、好きな台も空いてない。

少しだけ待ったが、長く待てずホームへ移動。ホームでは暫し待つも

試してみたい 北斗無双の4台が人気で空かない。う~ん当たり前か。

このユニットはソモソモ縁起が超良く、何故か歴代の機種が格段に引きが良い。

1つずれた甘台バラエティーはヱヴァ10プレミア3台が好調。4円の海ジャパンも活況。

ホームの良さは、やはりユニットあたりの大当たり点灯数の多さに尽きる。しかも入りも良い。

回って当たるのだから、他店でなんて打ちたくない。

一番なのはボンビー36台のボックスの1ユニット最大5台がピカピカで、昨日の大手の2倍以上。

悪い瞬間でも必ず2つ程度は点いているし、大手のように真っ暗(0台)になんぞならん。

だが、逆に地元贔屓過ぎて競争率(台の)が高過ぎて台が拾えない・・・・・。

諦めて、姉妹店である。

選んだのが キャプテン翼ライト。

左台故障し、右にしか危険が無い好環境。座ると同時に父が1枚渡してきたのは助かったが

これでは引けず、ストックの中の200玉でヒット。

決して軽めの引きでは無かったが、甘で100回さず初当たりに至れたのはグッド。

とは言え、金から土 日と豪華なデイスプレイに表示されるスランプグラフは悲観的内容。

・・・あん、3日連続・・・しかも上げ無しで大赤字(客)かい?

縁起の悪さマックスの気分でパシャリ。空振りは消えた。だが、出玉はショボい。

継続じゃーーーー!まあ当然である。

長めのSTをスルーしつつも、粘れるレベルの吸い込みに助けられ、枯れる前に2回目ヒット。

安っぽい役物だが、ボールがクルクルは嬉しいものだ。

ST中のリアクションはまあまあだが連に結びつかず、2度目のスルー。

・・・・まだまだーーーーーーーーーっ!

こうなるとパチンカー魂に火が付き始める。増えるまで退かぬ!!!

前回と似たポイントで又真っ赤っかのスペシャルな演出炸裂!ドライブシュートが決まる。

・・・今度は撮らんぞ。

増えるまで画像も動画も我慢。16Rが来て、一気に借り玉分回収。そして、箱増産。

4連時危うい空気感が漂うも、抜け際に継続。

6連目まで来た頃、2,3人目のヤマトライトのご婦人がデスラー演出からヒット。

アチラは先にスルー、こちらも間もなくスルー。

既に、満々では無いが、上皿満杯と3箱である。ここで、絶対に撤収はしてはならない。

差し引きクロ(黒字)を出してしまった以上、出来る限り”見せる”責任もある。

まだまだ、この機種も出ちゃうよ~的なアピールや店の活気に貢献する役割を引き受けるのだ~。

とは言え、いつまでもお付き合いは不要。

連日打って、黒字の機会は捨てては次に繋がらない。よって、軽く間を繋ぎ、トイレ中座も挟み

撤収。

父が様子見にチョロチョロしているところで、両手で”帰るサイン”

まあ額は可愛いが黒字奪取で店を出られた。

雨のホールはそこそこ行ける・・・・・・・・・。但し、客付きは重要なファクターである。

自称弟子は少し喜んでくれるかな~・・・・・・。

万じゃなくとも浮きは良いものだ。

・・・・明日は、打たん。うん!。

さあ レオの週末である。

今日は、天候が穏やかだったなら又 大運動公園に行ったかも知れない。

だが、風の強さやドンより感+やるだけやった感を考慮し、自宅で少々隠密作業。

そして、ガソリン給油の後に姉妹店へ引き返すのであった。

だが、今日は完全な様子見である。昨日、父から奪った1箱を回すだけにしか活かせなかったからだ。

父を探していたら背後から逆に接近され、又ヘルプされそうになり断った。

レオに限っては、悲しい事に店の割数(想定)と自身の引きが連動しており、

11日~20日の勝算は10数年上がった試は無いのだ。

派手な演出でも単発は単発である。


わざとじゃないが・・・・。ピンぼけだし・・・。

アクエリオンEVOL

a-nationと変わらないレベルの駄作ではあるが、ミドルもライトも引けているし、好きである。

駄作とは言え、かつての大ヤマトシリーズや銀鉄などの頃の三共の良さは残っている。

打ったのは、姉妹店から100M程度自宅よりのブラックな大手であり、打ったのは1年以上ぶり。

1円コーナーの2台の本機のうち、左には台が存在しない個体を優先して打ってみた。

30・・・・60・・・100・・・・赤い煽りすら疑似2で終わるし、まあ呆れるくらいに玉が跳ねる。

期待値・・・・そんなのある訳ないじゃん。1円にしろ、4円にしろ、皆揃って寄付させられるのが現代パチンコである。

今回、この大 大 大嫌いなこの大手で打ったのには、明確な理由があった。

冷やかしで潜入しグルグル、想像より当たりカウントが良い。驚きながらグルグル。

一旦、休憩所で休み再度1円のシマのみだが今度はユニットあたりのランプ点滅台数を数えてみると概ね2台程度で、甘でも重いシマでも一緒。

だが、ふと久しぶりに各台の保留に目をやると・・・・???・・・4って・・・汗。

ガンダムV作戦導入日の猛吹雪からの雪崩式の客付き崩壊以降まるで回復しなかった状態が

今日だけかも知れないが上向いていた。

ざっくりとだが、確認を手間をかけてしてみると、国道側のシマの吸い込みがどれも良く

奥側のシマは以前と同じ置き方に近く保留2がデフォルトな感じである。

当然、今日打った2台のEVOL甘も国道側である。

さて、引きの面でも劣勢の自台だが、100台で回し始めたのにも関わらず300を越えた。

せめて、軽い分母らしい好演出でも拝めれば納得もするが、回りもせぜい1000溌60少々

斜め後方のもう1台は、こちらが引けないでいるうちに2回目の初当たりも済ませていた。

内角台なので、挟んだ向こうに京樂の吉本・・・・しかも、3回もドアを開けられる始末。

3人目も逃げ、4人目で当たる。そして、EVOLのもう1台も空いた。

この個体が回る回る・・・・て言うか 入る入る ポコポコである。

引けたのは僅か800玉であり、先の個体の1/3程度だし、回りは逆に1.5倍くらいのポテンシャル。

・・・・う~ん、余りにも両極端じゃーーーー。

この店では、引き戻しも先の見通しも無いと踏み、当たり確認後すぐにパシャリ。

緑系からの 気持ち良い発展も疑似2だったが、セリフが赤の珍しいケース。

これ、合体が出て役物合体  そして揃った。

この大手のカードは持っているのだが、春頃から見当たらず・・・・。

500玉ほど出玉はあり、上皿にもあるから貯玉して撤収が一番の嫌味なのだが諦めた。

電サポが切れ、保留消化後の再打ち出し後が酷い。

どうしたら、これほどまでに回らなくなるのか呆れるほど蹴っ飛ばす。

タバコに交換する選択肢もあったが、止めた。

黒字の事ばかり考え、煙たがられていたかも知れないのに荒らしまくった過去もある。

父も長く遊ばせてくれたのも事実である。

父からのストックを投入し、大嫌いな店で打つ。本当に嫌な気分であった。

でも、EVOL甘は、ホームにも姉妹店にも無いのだ。

これが、ここ2年くらいの自分のパチンコライフ。

・・・当たれて奇跡だわ。


楽しさゼロの午後であった。


やっと色々片付いてきつつある。

空いた時間は少しだけリラックス出来そうである。

金曜日だから早く終わる自分としては父が気にかかる。

そして、戦況の詳細は抜きとして、父から1箱を又もらい受ける自分。



理由は1つ。

既に駄作中の駄作の機種 a-nation の味見をいっぺんしてみたかった。

前回、姉妹店での引きは万発越えの大貢献で 蒼天さまさまであった。

今回は、ガンダムと同じ筐体を使い、4円も1円も不評なまま消えそうな筆頭機種。

父からの1箱1500玉少々を5台中の1台に早速投入する訳だが、序盤から苦痛の一途。

30や50は仕方ない、一応1/317だったかな・・・・なので。

だが、歌パチに属する機種として、見せ方自体が猛烈に酷い。海より酷い。

これなら、ドラムタイプの方がまだ割り切れるくらいの変動時のつまらなさ・・・。

100も越え、120も越えた。何も出ない。

緑っぽい背景からの流れでも煽りにすらなっておらず、アクエリオンEVOLの方がマシ。

それにしても異常に玉が減らない・・・・・。

確かに、回そうと思って打ってもいる。

だが、1000溌70を目標にヘソへ放り込んではいたが、箱の中身が中々減らない。

100を越えそうになり、どこまでいけるかにシフトはしたが、驚きの入賞である。

・・・・そうこうしているうちに・・・・。

右のガロ遊技中のオジさまは撤収、少しして若造がチャラく着席。

当然、打ち子の疑念もあるので、動きをさり気なく監視していると

明らかな好演出でエンブレムがぐるぐる、緑・・・赤・・・やらを経て

あのサイレンの音・・・・・そして、ガロ発動。

箱の底がいよいよ見え始め、打ち始めに対し150を越えた頃 マカチャン突入が見えた。

ここまで付き合っておけば良いべ~。

・・・・うん、規定路線である。

たかが、底面一層だが、父に返し撤収。

玉持ちの良さだけは認めるが、きっと通常時の賞球5個仕様のせい。

下調べまるでゼロで打ってみたが、これは 歌パチでは無い。

今回もコストゼロ リスクゼロで150回転超のお遊びはさせていただいた。

だが、パチンコはやはり出玉ありきだな~・・・。

やっぱりホームが一番じゃ~。






Мくんカメラでの光景 5台走行



森ちゃんCR-X M-05ver2Rのタイヤがコロコロ・・・・。

まじめに走ろうとしても、タイヤが賞味期限切れ&ツルツル。

数メートル離れた場所で、Мくんが密かにランクル40のテスト。

タミグラを意識した特設コースで・・・・。

あの日曜日

Мくんもカメラを回していた。アングルを変えてみると、勉強になる事も増える。

ついでに、ツーリングカーだけではなく、ミニも走らせたのだが

いかに、Мくんのマシンだけ飛びぬけてセットが出ていて、技量も高いかが分かる。

M-05をドライブするにあたり多い知らされるのは、FF故の難しさ

攻め重視で反応が敏感なミドルを選ぶのか?

安定性を重視したロングを選ぶのか?

前後のバランスを巧みに把握していかねばロール1つにしても苦しむ。

FFだから、コーナーで失速すれば、脱出時にラグが大きく出る。

これは、ツーリングカー唯一のFF車であるレオのシロッコも同じ。

少し前まで、ストレートで明らかに速度が出ていたシロッコだったが

ネストレギュ仕様のスガさん達のマシンと差が無い。ヘアピンで ドアンダー

他のコーナーでも弱アンダーなので、コーナーでダッシュも効く4WDには劣る。

そこに、曲がりでも劣勢となると、残るは 軽さ のみなのだ。



さて

Мシャーシ3台の走行。イメージでは、Мくんを先頭にレオと森ちゃんが離れながらも

付いて行くシナリオだった。

セットとしては、やれる分はやったし、森ちゃんも下手では無いので・・・・。

スタート直後の接触を確実に避ける為に遅れてスタートしてみたが、タイヤが・・・・汗。

先週は、まだ手応えが残っていたかに思われたが、完全にトラクションが抜けている。

小ぶりで正方形に近いМシャーシは、リアグリップの低さは致命的であり

ふら付いて操縦が疲れる。森ちゃんののCR-Xも起きていることは似たようなもので

リアとフロントのバランスが取れておらず、且つロールも大きい。

フロントデフのセッティングによる影響が出ているらしいがタイヤは問題無いので

いずれ、1つづつ問題は解消されると思う。

Мくんは、兎に角器用でもあり、全車種でシャース特性を掴み、ポテンシャルを越えて

操作する。CR-Xも本来もっとピーキーでも良い筈だが、上手く調教している。

ツーリングカー走行時と違って、えらくとっ散らかってしまい、なんの役にも立てなかった

が、もし単走よりマシだった部分があったなら、少しだけ報われる。

ランクル40の動画を観て直ぐ違和感・・・・・、。

何度も何度も操縦したから、自信もって感じた1つが ピタッと感だった。

タミグラ時も前回操縦時も、もっとジワッと沈む感じで着地していたし

コーナリング時もお尻が少しだけ余韻を残しながら舵が入る動きだった。

それが、ピシッと向きを変えている。

後出しジャンケンぽいが、今回こそ車高かオイルの番数を変えたと感じた。

前転も彼はするほど下手じゃない。

あれは、同じシリーズのダンプの場合によく起こる現象で、ランクルタイプでは

レオの様に派手なアクセルワークだとか一定の条件下でしか起き難い。

特にМくん車では・・・・。

日曜日の壮行会的な集いに於いて、この台数(参加人数)は1月半ぶりである。

あの当時は、なんと言ってもハード的にも、ブランク的にもレオにはキツかった。

今回もキツかったが、クルマがいう事を聞く(サーボ問題)だけでも大分違った。

活気は、それなりに人数がいないと難しい。

描いた通り、1名の子供がパパに付き添われ見学にも来た。

こういう事ひっくるめての ラジコン(走行)

・・・・タイヤ・・・・ツルッつる・・・・・。

いよいよ、あちこちにダメージが・・・・。




天からお声がかかり・・・・。

流れ的に・・・・・もごもご・

その店も嫌いな店の1つ・・・・と言うよりも、ホーム以外は”凄い嫌いな店”ばかりか~。

だが、ホームには無い打ちたい台が沢山ある。

有り難く渡された虎の子でアクエリオンEVOL甘を回し始める、回らずとも100は見込めたので

耐えて回す。30通過・・・緑系の煽りでも大手のミドルよりも何も起こらず大袈裟にブツブツ。

60通過・・・1kのうちの200玉がまだ手付かずだが、何も出ない。

1枚消化で2枚目・・・やっと、発展からジャンケンだが当たらず。より呆れたリアクションをば。

ダブルだが特にアツくもないロングから大当たり。・・・・微妙。

単図柄から普通にチャンスタイムと30電サポだが、静かに通過。400玉ちょっと持ち玉に。

持ち玉使わず、クレジット分から損を承知で使って回す。残600・・・400・・・・。

・・・赤い煽り・・・・そのまま”気持ちいい”が進行で疑似3でダブル。

そして、アクエリオンEVOL。ゾーン絡みだし、ダブルだし、これは期待した。

不動ZEN出現からのEVOL役物発動で、単図柄スルーの緑で無事2回目の初当たり


画面に触れてしまい、勝手にパシャっ


焦ってピント合わず・・・・。


ラウンドが始まる~~~~~っ。

ミドルの方もループだったが、ライトもループっぽい。2回引けたし、自分の持ち出しじゃないので一気に気が済んで写メでも撮ろうかとしたが、こんな時に限りカメラがスムーズにいかん。

この店はエヴァのセカンドインパクトだった頃は使えてた店。だが、1円も3年前くらい前までなら

のんびり遊べる予知があったが、もう金を捨てるだけの店なので、余程で無い限り打たん。

確変入っても終わる覚悟だったが、1つ目の消化でダブルが☆3つ半(イズモだったか)

ハンドルブルブルを伴い継続するも、次回で単。チャンス中に何とか役物発動付きで単。

その30は何も無し・・・・継続を少し迷ったが、たばこが欲しくてヤメ。

”持ち玉感覚”は、随分早いうちに自称弟子に体得してもらった重要なファクター。

換金ギャップを考慮した取捨は多くの場面で生きてくる。

決して、ボーダー理論の犠牲になって欲しくは無いのだ。ごく一般人が継続打ちなんて難しい。

ましてや、プラス個体だって置いて無い場合だって多分にある。

展開に大きく左右れる現行機種は、損切が一番の武器になる。

今日のレオは、全ツッパも考えた。だが、電サポ後のヘソ蹴りがどうしても気に入らなくて

耐えられなかった。1回目の時短抜け時とは比較にならない入賞だった。だから恥じることなく

見切りをつけられた。執着は要らん。くだらん遊技はしない。既に引いてもいたからこそ。

好きな台がホームに無い悔しさは報われる事は無さそうだ。

EVOLがホームにあったなら、依存者の餌食であろう。だから入れないのだろうな~・・・。





久々のメンバーばかりが・・・・。

向かって右から
Sさん TA07 アウディーR8
Мくん BD-7改 レクサス
スガさん TRF-418 NSXコンセプト(2016)
スガさん TRF-415 NSXコンセプト(2015)
森ちゃん TA-07 GT-R 2016
レオ FF-03PRO シロッコ
レオ M-05 PRO BMWミニ

スガさん車とSさんを筆頭に、Мくん レオ 森ちゃん の5台走行である。

皆、当初の目的を果たし、森ちゃんと ケン坊の手合わせを少々。

--------------------続き-------------------------

さて、今日は昨日とはまるで違う。

本気でテストだし、スガさんの邪魔は出来ん。だが、可能な限りぶつけない下準備はしたつもり。

嬉しい誤算は、中々会えない(今年は)Sさんが来るらしく、十分に参加する意味はあった。

早速始まったのは”ネストホビーズレギュ”での 模擬レース である。

久々にプロポを握るSさんの相変わらずの丁寧さと仕上がりの高さをを誇るスガさん。

2名の走りを見て、いつからかこの手のハーモニーを感じた時”ランデブー”と称するようになったけ~。

後半2回目の走行となったМくんのBD-7は、高速レースに的を絞ったマシンだが

ネストレギュでは、その剛性の高さ故に曲がりが少々足りないようだったが

ホームと言える運動公園でなら十分いける。勿論反応も良いし、ドライバーもアゲアゲの調子。

その離れた隊列の中に、森ちゃんとレオが混じった形だが、この位の台数がいると

数周回れば、どれが先頭か分からなくなってくる。

って言うか、ビックマーカーとしての森ちゃんやレオをパスする必要性が出てくる。

これを睨んでのレオの復帰でもあったし、この日が訪れた事に本当に感謝したい。

今回も、動画担当は スガさんの奥ちゃまがしてくれており、素人の域を越えた撮影である。

いつからかレースの度にも自主的にマーシャルも手伝ってくれたり、影の功労者でもある。

勿論、タミグラでもバッチリ動画を撮影してくれて沢山の思い出造りにも尽力してくれた。

そして

スガさん達の引き上げ間際に ケン坊 が彼女と一緒に参上。

今日はレオのマシンのドライブは無し! 何故なら、前日までに彼なりの修行は積んであるのだ。

むしろ、これからは、自分に自信を持ち、胸を借りるつもりで上手い人達と手合わせをすれば良い。

彼が思っているほど、ラジコンが上手くなれない人なんて居ないし

そもそも ケン坊 は下手な部類では無く、経験が少ないだけなのだ。

今回、ケン坊の面倒を見てくれたのは、レオの癒し系である 森ちゃん だった。

丁度、去年の今頃の時期に知り合った 森ちゃん。

いつの間にか、後進を任せられるポジションになってくれた。

ちょっと部活っぽいけど・・・・・・。

昨日まで、楽に見えて癖のあるレオの2台のマシンばかりをドライブしたケン坊。

果たして、いざ自分のマシンを持ち出し、誰かと走った場合、どこまでやれるか???

心配は要らなかった。

荒い面があるのは当たり前である。大事なのは、思い切りと重要なポイントはキッチリ走ること。

・・・うん、出来てたね~。

運藤公園常設コースを走る上で、手を抜いてはいけないのが、唯一のヘアピンの処理。

これを雑に走る癖がついてしまうと、アッチもコッチもショートカットする癖がつく。

レースをしないラジコン好きがよくコレをやる。

ケン坊は、昨日までの鍛錬が効いているようで、必死で枠があるイメージで走っていた。

動画の中で確実に成長を続けるケン坊。

実は、とうとう自分で少々マシンをばらしメンテをしたそうだ。

・・・・・むふふ、お主なかなかじゃの~。

inaxが連れてきた期待の星。

ラジコンが決して全てじゃない。

さ~て、又明日から頑張るか~・・・・・・・。





攻める けん坊

けん坊 Bパターン

一応、ぱちり


そして・・・帰りにパチる・・・・爆


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さあ、たっぷる寝たぞ~。

のんびりスタンバって、充電も2つ分のみしてゴー。

だが、行先は・・・・ホームである。

甘海withボンビーが増台されたので、シマ構成が変わっている筈。

この場合、打たなくともあれこれ確認しておかねば。ここが引退していない証でもある。

残念ながら、レオの好む変化は無く、1円コーナーに於ける”三洋比率”が増大しただけの印象。

味付けこそ相変わらず管内最良なのは変わりないのだが、雑魚台が増えてしまい、どんどん魅力がなくなってしまったホーム。

開店3時間以上を過ぎた店内の確認を済ませ、結局は打つ意味が無い事が確定したので、運藤公園へ。

愛馬をバックでつけ、リアハッチをオープン。

これで、移動式簡易ピットの出来上がりである。のんびりと簡易ベンチに座り

着々とセットアップが進むM-05PROのテストランの準備を始める。

そこへ ケン坊 が愛車のスターレットターボ グランツで登場。

ラジコンも持ってきたそうで、顔もニッコニッコ。

車好きのラジコンマニアの場合、伸び代が大きいのは既に経験上分かっており

・・・うん、じゃ~、彼にドライブさせよう・・・・。

急遽、シロッコとミニのドライブは、ケン坊に任せる事にした。

先に、彼のマシンをドライブしてもらったが、これ基本だと考えており

彼の、ラジコンのニュートラルは彼のマシンとさせる意図的な思いからであった。

想定外にセットアップが良い方向に向いたマシンは素直に尚且つ楽に走っており

このバッテリーが切れたあと、いよいよミニの出番である。

前回とは、ホイールベースのロング化を含め、変更点が多い為、同じ走り方をした場合

曲がり難く感じる筈と踏み、動画は撮らなかった。これ当たり。

応用をきかせて、柔軟に走れるドライバーも居るだろうが、普通はそうじゃない。

だから、これで良い。

その後がシロッコの出番である。既にこれで3回目のドライブ。読み通りならグイグイ走る可能性が高い。自分もМくんのランクル40を回を重ねるほど、遠慮せずドライブ出来て、結果的に
走って楽しいし、そのマシンの良さが分かってくる分、元気に走れる。

まあ、途中で彼の彼女さんも来たので長居し過ぎないように考え、お開きにはした。

土曜日だし、一応帰り道にホーム系列の姉妹店に侵入。毎回だが、入口のサイレンが鳴る。

・・・・絶対このゲート何か間違ってるわー。

管内で唯一、出入りが厳重なのは何故???まあ良いが。

そして、今回も保険が潤沢にあったにも関わらず、父から1箱もらって打つことになるが

理由は、なんと言っても 持ち玉共有感の違いからであった。

ドル箱で打つと雑に台も選ぶし、何らシビアにもならない。

先に、仕方なくヱヴァ10プレミアム打つが、跳ねも気に入らんが隣に来た怪しい婦人も

納得いかなかったので、海withボンビーの空きを確認した上でポイッ。

パチンコ依存者の巣窟の中で、なんの執着も無く台を捨てられる気持ち良さは

父の玉のお陰でもあり、これが現ナマだと、こうもいかない。

移動先のボンビーは、父の甘海から1つ飛んだ位置であり、直ぐ隣だと万が一出た場合

父に気を遣うのが辛かったことからソレにした。

結果的に、前回から350回転前後での大当たりとなり

悲惨なくらいの引き重の状態からだった。

残1000玉以上余裕であった箱の中身は底が見え始めたところだったが、まるで打ち子風の若者2名が右で打ち始めたタイミングから保留変化の連発やステップアップを始め

その少し後の緑保留でキュインでヒット。

そして、25回転のみで終了。

勿論、2名とも大当たりしたし、連荘が一旦止まった飛んで1つ左の台も復活・・・・・。

どうして、この店って、昔からこういうテイストなんだろうと心で笑って貯玉~~~~。

引きは良いとは言えなかった。

だが、もし引けてなかったら・・・・・プライドにかけて引くまで打つ可能性があった。

有り難い。

海は出玉ありきだ。30回してサクッと玉が増える。それしか存在意義が無い。

リーチも出ず、保留もムラの多い4つでは海とは言えない。

これで暫く、又打たなくても良くなった。全て、たった1回引けたお陰である。

・・・・欲無いな~。まるで、悟りの境地だわ~ 爆。

パチンコ全般にスッカリ失望しているレオである~~~。

ふ~~~ 。疲。

今日は又、意を決してスガさんは遠征で例の場所へ・・・。

最近、レースに熱意が高止まりで、準優勝のアップデート済のNSXとシャーシ
(2番グリッドスタートかな・・・)

白系の後部赤のF-1が今回も優勝を呼び込んだ。

単身で今回は乗り込んだj形だが、伸び伸び走って、盤石の結果・・・。

とは言え、540ツーリングをもう少しどうにかしたいらしい。凄まじい上昇志向なのだ~。


今回も居残り組のМくん&レオは、Mで遊ぶ・・・。

否、Мくんのマシンチェックにレオのマシンが割り込み、かまってもらっだけ~汗。


だが、ラジコンって2台以上での走行がなんと言っても楽しいものだ~。

最早、家宝とも言える FF-03PROシロッコとМ君のBD-7レクサス

マイラジ復帰後、第2段のマイラジ ボディーはBMWミニ パッションレッド


ボディー違いだが、タミグラ準優勝のGF-01 ランクル40
(Мくんドライブ)

知らないうちに撮られるレオ・・・汗。

久々に、雨では無い日曜日だった。

昨日は、inaxとはニアミスで数100mの距離で愛車をいじっていた”けん坊”に張り付いていて
気付けなかったが、やっとМくんには会えた訳だ。

2台目の愛車?の相談と小変更を手伝ってもらい、そして夢だった並走を果たす。

1台目は、アンダーを少し対処すれば、トータルで速いマシンには仕上がるが

このミニは、入手当時はミドルホイールベースで、巻き込み感が強く、高速コーナーも

丸く回れなかった。更に、ボディー自体が愛せない最悪のパターン。

ラジコンカーは感情移入も重要なファクターである。(少なくとも自分には)

そこで、夜な夜なニューボディーの着色を急いだ訳だが、ただ色を寝れば良い訳じゃない。

M-05は他のラジコンカーと違い、ショート ミドル ロングと3種の長さがある。

ミニを載せる為には、パーツの組み換えが必要である。面倒くさかった~。

コース内をなるべく行儀良く走れる様になるのと同様に、メンテもブランクがある。

まあ、それも乗り越えて、試走も済ませ、満を持しての2台走行。

固定撮影ではアレが限界だが、Мくんの動きは上々。

トップスピードはちょうどレオのと同じ感じだったが、さすが現役で速い速い!否、上手いのだ。

外周やストレートで速度が一緒なのに簡単に半周近く離されるということは、セッティングも含め

レオサイドは競える次元では無いことを意味する。

それでも、彼はそれにすら付き合ってもくれた。

抜く(パスする)練習?もさせてもくれたし、シンクロ走りも上手い。

レオの突発的な動きにですら敏感に反応し、接触らしい接触はなかった。

M-05の遊びを終えて、対ネストホビーズ用レクサスのお出ましだったが

これには、久々のシロッコを投入し、仮想レースとして走らせてもらった。

Мシャーシに比べ、各段に扱い易いシロッコなら、ぶつける心配も少なく

速度面では、Мくんの何らかの参考になるのではと考えもあった。

走ってみたら、速度差が想定外に無く、ストレートで優位な筈のシロッコがなんだか遅い。

こうなると、ヘアピンでドアンダーシロッコは追いついてはいけない訳だが

こちらの問題だけでは無く、Мくんのバッテリーの出来が良い可能性もあるらしかった。

これは申し訳なかった。

こっちはこっちで、バッテリーのパンチの無い方を使った可能性もあり、一緒に走っただけになってしまった。

彼にしてみれば、久々に6本ものバッテリーを使い、4台ものマシンを走らせたので少々疲れたとの事。

貴重な日曜日、年下なのにお兄ちゃんのように遊んでくれたМ君。ありがとう。

スガさんは、危うく又雨のレースになりそうだったようだ。

それでも、更なる自信に繋がったのではないかと確信するんだな~。

明日からまた頑張るか~。日曜日が終わるわい・・・・・・。