ああ寒く暗い1日であった。

さて、日曜日のメンバーの活躍&交流で更に気が楽になった自分。天気が悪けりゃ打つさ~。

だが、そこはホームでも姉妹店でもなかった。

1/99機種の大まかな出玉分母は30~40回転が定番である。今回は、ちょうどその位で来た。

だが、無事に揃ってもGチャレである。借り玉400玉。姉妹店で父からのお守りがわりの1枚である。

場所は、前回アクセリオンライトを打った大手。稀少な甘ガンダムがあるのを知ってしまったのが最大の理由である。

初当たりは、「ガルマ散る」からの真っ赤かから

淡白にGチャレを抜け、持ち玉は使わず現金投入。即、疑似3コースで王道のシャー系でヒット。

抜けたらすぐに・・・・。必死にシャッターをきる

もうここまで来ると、持ち玉の量に目がくらみ始める自分。

7図柄キターってか~

増える持ち玉と王道の演出にドーパミン出まくりで、段々きりがなくなる・・・・。


Gラッシュスルー寸前でのジオング発見で慌てて録画!


保留消化中に7テンパイ。カタパルトからのシャーザク。ハズレ覚悟で録画。




もう、何でも撮っちゃう

また当たる

シャーがカッコ良い

抜けてもまた引く

頑張って撮ったがピンボケ・・・・。


打ち始めて、回らない可能性も覚悟で打ってはみたが、案外吸い込みは良く、保留4までもいく。

アクエリオン甘でさえも1個隊はブン回りだったし、3枚くらいならと腹を括った矢先の即ヒット。

だが、抜けては引いて、尚且つ玉も跳ねない珍しい展開で初当たり4回(か5回)

最大連荘こそ5連だったと思うが、数珠タイプの引きで進行。

⒃ラウンドも数回来ていたのにも助けられ、6000溌を越えた頃、台が静かになってきた。

そもそも、確変率が3割しかない機種なのに、初回以外はGラッシュばかり(うち1回はGチャレ中の大当たりからNOGラッシュ)


借り玉に対しての獲得出玉が上回ったところで気が済みはしたのだが、既にそのタイミングは
連荘のまっさし中。


思いもかけずに黒字スタートでの10月となり、後半まで休止可能となったのは言うまでも無い。

必勝パターンの1つの”打たない”はレオの王道でもある。

こんな時にこそ、父と違ってムズムズしない性格が役に立つ。

月単位での不敗も堅守したまま11月までいける可能性もあるが、そこは1円パチンコである。

ガツガツせずに、1回は打とうとは思う。

贔屓メーカーの贔屓機種(シリーズ)のガンダム。

赤保留 カタパルト発信 ゲルググ ズゴック ザク 群(ザク群) ☆4つ ゾーン

今回の遊技中には飢えていた演出がてんこ盛りであった。

・・・・・明日は打たんぞ! 

自称弟子も喜んでくれるかな・・・・・・。

ラジコン以外の投稿も偶にはね~・・・・・・汗。

540ツーリングのポールは久しぶりの参戦のSさん。

セカンドローから猛ダッシュのスガさん!今回は・・・・。

我がチームは黄色のマシーンの森ちゃん。序盤は2番手。1番手も同じカラーで・・・・汗。


若者言葉で言えば・・・神ってる?そう、スガさんの白地に赤のマクラーレンが!!!

森ちゃんの雄姿


ピンク似合うぜ~ GT-R使いは伊達じゃない

うん、今日は何かが違うよ。ヨコモBD-7改 まさかのボディー換装(BRZ:白/青系)


この2名が並んでいる光景はシックリくれね~♪
(NSX白/パープルなスガさん 黒/赤なアウディーR8のSさん)

う~~眠たい。

さ~て、昨日か~・・・・・いや~、まるで何かのプレッシャーも無く、初めて軽やかな気持ちで現地に向かえたのは、色々既にみえて来たからこそ。

結果から言えば

F-1部門 参考ベストラップ 開幕戦?14秒970(だったかな・・・)TMやん氏

ではスガさん:Aメイン優勝(4連覇、何度目???)

同 Мくん:Aメイン3位表彰台(表彰台何度目???)

同 森ちゃん:Bメイン順位よりも、予選時18秒台からの決勝時ベストラップ 16秒台更に一時2番手走行。

ツーリング 参考ベストラップ 15秒980 !!! TMやん氏

スガさん:Aメイン 準優勝 ベストラップ 16秒620(だと思う)

 Мくん:Aメイン 4位  ベストラップ  16秒790
※共に決勝時

 Sさん:Bメイン 優勝 ベストラップ 16秒後半 ポール トゥ ウィン

 森ちゃんBメイン 4位だったか? ベストラップ 17秒突入

-------------------------------
数字ありきで言えば、既に本気で臨まねば心が折れそうな領域にも感じてしまうが

そこは、現行DRCC のびのび走って上手な人達と渡り合う。

現地で向かえてくれたのは・・・

いつも朝も早めからの店開き(場を温めててくれる)済みのミスターT氏。

彼はマシンを沢山所持し、一発も速い!ノウハウも豊富で実に詳しい。

今回は、決勝レースリタイヤ必至だったYくんにメカを融通し助けた。

我がメンバー5名も集結完了し、店開きしたのが9時半から10時の間だったろうか?

序盤から喋りまくりで記憶が無い・・・・・。

徐々に、地元での成長株筆頭のNくん登場。

彼は、新型のTA07PROのモーターを前置きで使いこなすし、F-1も恐れず前に出るアグレッシブな人。それでいながら、実に周りのマシンに気を遣tって走る人。きっと近いうちに優勝する日が来る。

ほか、Tだ氏はツーリングメインに思えるが、DRCCならスガさん同等のタイム域で走るが、面白い人。Tやんは速い。ラジコン一筋にも見えてしまうが、レース当日はアナウンスもこなし、経験も豊富で少し控えめな人。
更に、あちらのМ氏 速い パンチのある走行が魅力で、マシンの挙動もバッチリ受け取って走る。ムードメーカー的な一面が頻繁に伺える。
Kさんは、昨日のレースも上手かった~。
還暦が近いのに、あの上手さは見習いたい。マシンを見せてもらったが、それはinaxを思わせるキレイさであり、且つこの人も実に詳しい。しかも、お話好きである。
Yくん、何故か新型を処分?し、旧画で参加しているが、それなりに走っている。彼もどちらかと言えば控えめなタイプだが、競り合いは本気。


温かく迎えていただいて、11戦スタートであるが

森ちゃんのマシンが謎のトラブル発生で、ステアリングは動くがモーターが回らず走れない。

後に、Kさんのテスターで導通がゼロなのが発覚。あれこれやって、計測のみの走行だが

これが、決勝での記録更新を呼び込んだ。

予選のメンバーを動画で観て気付いたのは、冗談で言ってたオールDRCC+地元の方。

スガさん Мくん Sさん森ちゃん デ綺麗ナ隊列デ暫し進行し、荒れの少ない予選となった。

スガさんのNSXコンセプトは実はレオのお気に入り♪

大好きなホンダのフラッグシップマシンを速さたっぷりドライブしてもらってレオはゴキゲン。

ここで、複数のアップデートを施したМくんのBD-7は、まさかのボディー変更で登場。

系統的に、白地にブルー系が多いので違和感が無いがBRZとは驚いた!

さて、曲がるボディー特性なら、昨日までのレオのシュミレーションに更なる上積みが出来るが・・・・。

うん!若干足りなかっただろうが、旧型BD-5時自己ベストに近い17秒ほぼフラットまで到達。

Мくんはまず9割以上の確率でコンマ5秒前後ならつめていけり人であることから2発目は16秒台必死!!!

はい!いきましたーーー!

今回は、決勝時でも16秒台を4つ記録!これは、恐らく自己最高だと思う。

スガさんは29ラップ中16秒台以外が9個だったようだが、そもそも優勝を狙うには、通らねばならない領域であり、Мくんもタイムを揃え、20ラップ程度の16秒台はいけるかも知れない。

今回のスガさんのF-1に於いてはアクシデントから大きく失速。

そこからが神だった~。

実質、初めて感じる”ドーパミン感”は尋常ではなかった。

あの猛追は、レオの現役時にМくんに感じたものと同じ質のものであり

いつもどこか温和ながら速いスガさんでは無くアグレッシブに前にすっ飛ぶ別な彼が居た。

マシンは諦めるという概念は感じさせず、トップを走るTMやんに追いつき

逆転優勝



久々の参戦のSさんはレオに一番年齢が近いが、決勝こそBメインなのだが

これ、Мくんと僅差でBメイン。

キッチリ、2番手以降を大きく引き離してのキレイナトップゴール。

少し前の大運動公園コースでの走りのまま、危なげないマシンコントロールは頭が下がる。

なんと言っても

今回の収穫は ”賑わい” に尽きた。

ラジコン人口の減少は、レオの地元だけではなく、各地方でも同様であり

全国規模でもある。

衰えゆく自分の大好きなラジコンを取り巻く空気に対して、嘆いているだけでは消えてしまう。

そういうネガティブなムードを昨日のレースは少しだけ和らげてくれた気がした。

動画では、ぺちゃくちゃ喋りまくる自分だが、これもネガティブなムードを嫌うからこそでもある。

行きも帰りもラジコン談義に終始した気もするが

Мくんのタイヤを煮込んでゴニョゴニョの話は本当に面白かった。

マシンを更に前に出すには、タイヤの更なるグリップに尽きる。

う~ん、奥が深いね~。

っていうか

レース参加の皆さんお疲れ様。そして、温かく迎えてくれてありがとう。

そして、メンバー 良い日曜日だったね~。






予選2回目の動画だが、成長が一気にエボった もりちゃん

うん

良い一日だった~。

知らないうちに背後からパシャっ(by М氏)

レースがお開きになり恒例の記念撮影に・・・。レオ前列に潜り込み中。

遠征の地でのレース参戦の日がやって来たーーーーーーっ!

タミグラ応援以降初めてであった。

スガさんこそ、F-1での3連覇達成だったり、連投となる遠征だが、МくんとレオそしてSさん(1年ぶり)ほぼDRCCの森ちゃんというフルメンバーとも言える構成で向かった。

なんと言っても、今回の森ちゃんの出来は”涙もの”であった。

つい春先に540ツーリングでいきなりデビューし、2度目3度目を経験し、前回はウェットコンディションながらも完走した。

この体験と前回は満を持してのF-1のデビュー。そこからの4戦目の参戦である。

F-1も驚きのラップタイムまで持って行ったが

BD-7からスイッチしたタミヤTA07 PROのブレークが今日果たされた。

彼のここでのベストラップは、18秒近辺。

うち、前回はウェットでスガさんでさえ大幅にタイムは遅いコンディション。

今回は予選1回目が謎のトラブルで、勝負は2回目だけだ。参加台数が近年最高の12台なので

確実にBメインではあるが、大事なのは、自分の”持ちタイム更新”である。

楽しむことメインで伸び伸びと上手くなって欲しい森ちゃん。

練習時も良い感じだったが、やはり18秒台あたりでウロウロな感じ。

枠の中での走り、地元での丁寧な走り、レースへの場数・・・・・脱皮出来る筈!!!

・・・・・うん、行ったね~♪

画像撮り忘れたが、17秒5・・・・。

どこで速かったのかは、詳しくは分からない。だが、脱出速度を複数の箇所で上げたのは明らかだと思う。

予選時のメンバーは速い方ばかりだった。それでも、楽しくスムーズに周回してもいた。

いよいよ来るところまで来た。この先は、先輩達のように揃えていく(タイム)ことか・・・・。



う~ん、今日はこれが限界だな~・・・・・明日以降へ続く・・・・。

単身+パートナーと遠征の地へ向かう・・・・・。

残りは、優勝を撮った動画と準優勝のツーリングカー。

ドキドキ ワクワクである。

おめでとう、スガさん(=⌒▽⌒=)

続く--------------------------------------

続き


どうやら、3番グリッドからのスタートのようだ。屋根の白いNSX(軽量)+TRF-418


大画面で見てみたら、ポール トゥー ウィンヽ(゚◇゚ )ノ

さて、今日も音更に向かった スガさん。

結果から言えば、F-1が1番グリッドからのままの逃げ切りで、ツーリングが3番からのランクアップ(優勝はTさん)

動画から受けた印象は、F-1では断トツ感がタップリ。コースレコード(2016年)には及ばなかったように聞こえたが、2番以下を2分目時点で直線2本分まで引き離しているところを見ると、相当スガさんの出来自体は良かったとも感じる。

ここでの本年最高周回数は32周である。これ、スガさん自身が開幕戦で記録したもの。

地元の皆さんだが、随分巻き気味にも思われ、マシンのセットがマッチしなかったのか?それとも、路面温度なんかの影響か?う~ん、現場に居ないとまるで知る術が綯い。何しろ、彼らも上手い人ばかりなのだ。

ツーリングは・・・・9戦目では星を落としたTさんが返り咲きのようである。

3番手スタートのスガさんのニューマシン。大運動公園コースでも明らかにスムーズで速かった。

今回、早い段階で2番手のマシンをパス、以降、Tさんを猛追するが、1秒から2秒差でガンガン逃げる。

このコースでのアドバンテージは夏以降は TA07PRO なる新型にある。

マシンを変えただけでタイムがコンマ5秒もアップした方も居た。

集中力は、スガさんの武器の1つであり、果敢に攻めているのが分かるが、4分を越えるとバックマーカーが見えてくる。

ここからのTさんの逃げは毎回必勝パターン。2015年型の方がスガさんの好みだと最近も言っていたが、2016年型も十分良い走りは出来ていると感じた。

いずれにせよ、あのシビアなF-1を8分間も集中して操れる集中力や3連覇をしてしまう熱意!

いや~、恐れ入った~。そして・・・・マーシャル様 本当にお疲れさま。

2016年の活動は思った以上に精力的である。

これも、ラジコンへの愛情の為せる業なのかな~・・・。


速度感・切れ・蹴り ここでは上々なのだ。

タミグラへの対策には余念が無いのだ。

本日は、レオ一匹で場を温めていたのだが・・・・。

続く・・・・・・。

続き

さて・・・昨日は少しだけあの場に身を置き、1組だけ親子様とコミュニケーションはとらせていただいた。

本日は・・・・スガさんは遠征レース、Мくんもフリーでは無い。おまけに森ちゃんも。

こうなると、ほぼ1人運動公園確定であった。だが、それもOK。

スタンドプレイヤーでもある自分にはピッタリの環境である。

先ず、1分でもこの場に佇む事を考え愛馬のリアハッチをオープン。

最近、タイヤの摩耗が進行し弄っていなかったM-05PROの軽いチェック。

・・・・それにしても、珍しく静か過ぎるくらいに静かである。

前回使ったタイヤを外し、グリップの良い方へ戻しておいたのだが、やはりリアの流れだしが速い。

早いのではなく速いのが難点である。

フロントは、トーアウト気味とし、入り込みは上げた上で、リアは車高を1mmちょいは下げたつもり。

一旦、コース内の水たまりに入った経緯から水濡れの対応を済ませ、再度チェック。

路面の何かが嚙み合ってきたのかコントローラブルな感触に。

だが、その動きは M寸だった頃のコイツの動きにかなり近い。

・・・う~ん、タイヤ何本あって足りないな~・・・・。

そう思いながらもバッテリー1本分消化。既にヘトヘトである。

愛馬の後方にチェアを置き、のんびりと時を過ごす中、長年聞きなれた声が聞こえてきた。

20年近くの付き合いの友人の息子ファミリーだった。

彼の子供達もスッカリ大きくなり、上の子はレオを呼びつけで(-^□^-)呼ぶ

この運動公園、チャリンコの練習のメッカでもあり、補助輪を外しての練習中だったのだs。

彼らのお陰で少し孤独感が和らいだのは言うまでも無く、缶コーヒーまでもご馳走され、内心ホロッ。

感動屋のレオである。孫同然の子供達にもかまわれ機嫌もアゲアゲ~。

そうしているうちに現れたのがМくんであった。

動画はF-1とGF-01のみであるが、対ネストホビーズ用のツーリングも走ったのであった。

到着間もなく走り始めたので、慌ててシロッコを用意し参戦?

前回走行はバッテリーをМくんに借りていた。あれは良い!パンチがまるで違う。

自前のバッテリーで走ってみたが、直線でのパフォーマンスがまるで話にならない・・・・。

だが、そこはご愛敬。あの広いコース内に1台で走り、レース感ゼロよりは、きっと何か役に立てるだろうし、自分自身も走る意味や、残せるものは色々あるものだ。

彼のBD-改は本来バリバリの高速仕様マシンであり中低速ではポテンシャルを発揮しきれない。

ネストのストップアンド ゴーの狭いレイアウトで更なる曲がりやコーナーでの蹴りは課題である。

今日のここでの動きは明らかに素敵としか言えないものだった。

これを向こうに持ち込んだ時に、何割引きの出来になるのか?ここが気掛かりであるが

ピックアップもマシンの踏ん張り具合もどうみてもグッド。車速も現段階では出ており、悲観的要素は見当たらなかった。

F-1は、予選がベストラップ方式であり、1発が出れば良い。そして、恐らく未だ今シーズン第2位の座は破られておらず、課題は決勝時のМくんの安定度だけなのだ。

これこそ、もしかしたら解消されている可能性がある。

彼は自覚は無いようだが、あのタミグラ以降ネストホビーズさんのレースには参戦しておらず

だがしかし、あの2日目のコミカル4WDとFF2つレース自体、前日までの彼と違うものが既に現れており、それを検証出来ていないのだ。

元々、彼のドライイングはメリハリがあって観ていて引き込まれるものがあるが、周回を重ねた場合のブレも大きい場合もある。

だが、タミグラ以降、何かが弾けたのか?はたまた、正常進化を果たしたのか、明らかに重みのある上手さを見せているのが体感出来る。マシンも今日はあちこち弄ったし、感触も悪くないようだ。

GF-01での一見お遊びは、少し動画を観れば伝わると信じたいが。

車幅2台分にも満たないパイロンとパイロンの間を通すメニューが盛り込まれており

ジャンプの際の姿勢の研究まで実はやっているのだ。

しかも、これも上手い。

何故って? 自分もやってみたから分かるのだ~。

ざっくりと、こんな感じでレオの日曜日は終わった~。

帰り道で姉妹店により父の戦況を確認。今日はダメとのことであった。

後にほぼイーブンまで持ってゆき帰宅したが・・・・・・。

褒められたい一心で奮闘する父。まるで、自称弟子と同じでクスクスでもあったりする。

そう!パチンコは出玉ありきじゃーーーー!だが、楽しみたけりゃ~楽しめ~!

結局・・・また・・・Мくんに遊んでもらった・・・・・???汗。

さあ 9月ラストウィークであ~る。
さて、随分最近は楽をさせていただいた。

FF-03PROシロッコもM-05PROミニもあちこち軽い不具合が出てきたが間が空き過ぎるのも・・・。

秋分の日の運動公園は、スッカリ秋のムードである。今日は”レオ的ラジコンカー営業”である。

シロッコのモーターをのんびり換装し、わざと”ラジコンアピール”ちょっと押しつけがましいが。

そして・・・「あっ、ラジコンだよ~}*的な声が聞こえてくる。「むふふ」な自分。

お次は、上手くも無いのにコース走行。これも”見せる”為である。だが、ピニオンギアが

外れ、1人で探す羽目に。今度は、中学生らしき少年3人がシロッコに気付き喋ってる。

ここは、人見知りゼロのレオ早速話しかける。すると、3人でたった1つの小さな部品を必死で

探してくれるではないか!!!その態度に感動し、一旦忘れてもらって、違うギアで走りを見せてみた。

後に、この3人にドライブさせたのは当然の流れではあるが、3名の中のお1名がギアを発見。

暫くは、ラジコン談義も含め時間を過ごしていたら森ちゃん登場。2台でM-05L寸走行実施。

その後にスガさんも登場、更にМ「くんまで。今日こそ、レオの1人営業だと思ったが・・・。


現場入りを急いだ理由は・・・・。

外観道を使い、急いで向かったが間に合わず。


既に、面が割れているけど・・・一応、配慮の画



Мくんお得意のGF-01with ランクル40

ケン坊だけでなく森ちゃんにもシロッコをドライブしてもらった。

うん、ドライバーが違うとまるで違うマシンにも思える!


運転代わって自分も走るが良いとこなし・・・・。

日曜以外にここでメンバーが集う事は稀である。

レオの場合、そんな時こそ孤独ではあるが自分のやれる事をやる訳だが

森ちゃんが来た事で、少し気が楽になった、彼のM-05はロング化され、他にも弄ったのか

直近の挙動とはまるで違っており、レオをシロッコに近い安定度をも手に入れていた。

どちらにしても、自身にとってのプラスよりにアップデートが為され、タイヤも無駄に鳴かなくなった。コース外周の弧もピッタリとトレース出來ており戦闘力アップ。

スガさん到着後にバッテリーを抜く為に、特設コースを造り3名で走ったが

これは超フリー走行であった。そこにМくんが登場した訳だが



本コースをレオとお手合わせでジャレたあとGF-01のフィーリングチェック。

そして、2回目のBD-7改対FF-03PROの走行にスガさんも参戦することに。

前回の5台走行時は、ネストホビーズレギュに(近い)縛りであったが

今回は、Мくんのみバリバリのレストレギュで、レオ車はギア比のみ反則で、スガさん車もギア比のみかタイヤも違うケースだったと思う。

2014年秋以降は、多くて2台の走行がメインだったが、少数台での走行は拾える情報量や質に於いて限界があるのを痛感していた。

2015年もこれは同じであった。

そこで、老婆心でありつつも、自分も加わる事により少しでも実戦に近い環境を保つことに・・・。


(手前Мくん車 最奥がスガさんの”お気楽マシン”

今日も、集中力だけでも相当キツイ中でだが遊んでもらった。

枠を無視してでも走るあつかましさが今のレオに有れば別だが、そうもいかない。

動画に映っていない部分で必死でコース内を走るがヘトヘト・・・・。

左足はガクガク、お手々はプルプルで心の中で笑った。

それでも、あの目にハンデが無かった頃とは違う喜びみたいなものが今はある。

今日、あそこに居た面々に支えられ、パーツの提供やら知識を与えられマイラジを駆る楽しさ。

・・・・肩の力が抜けたからかな~・・・・。

明日を挟めば又休みである。パチンコは、キッチリお休みさせていただいた。

金額の大小ではなく、数字を積算している以上手を緩められない。

・・・・とほほ。









単発







又かい



ニャローーー






うーん





今度こそ限界か



続きは、PCでーーーーーーーー。

天気予報は曇りの筈だが、窓の外の路面は濡れていた。連休とは言え集える機会は恐らく今日のみ。

外環道を使うこととし、自宅で1本、走りながら1本を充電して現場へ直行。

Мくんは居たものの、止みそうにない雨。車内で30ほどかな・・・・話をして解散。

さあ、ここからだ。どうする自分。

先ず、前回EVOLで連荘体験を済ませた腐った中堅に潜入。少なくは無いが、活況ではなく

各大当たりカウンターの伸びも総回転数もショボく、好きな台も空いてない。

少しだけ待ったが、長く待てずホームへ移動。ホームでは暫し待つも

試してみたい 北斗無双の4台が人気で空かない。う~ん当たり前か。

このユニットはソモソモ縁起が超良く、何故か歴代の機種が格段に引きが良い。

1つずれた甘台バラエティーはヱヴァ10プレミア3台が好調。4円の海ジャパンも活況。

ホームの良さは、やはりユニットあたりの大当たり点灯数の多さに尽きる。しかも入りも良い。

回って当たるのだから、他店でなんて打ちたくない。

一番なのはボンビー36台のボックスの1ユニット最大5台がピカピカで、昨日の大手の2倍以上。

悪い瞬間でも必ず2つ程度は点いているし、大手のように真っ暗(0台)になんぞならん。

だが、逆に地元贔屓過ぎて競争率(台の)が高過ぎて台が拾えない・・・・・。

諦めて、姉妹店である。

選んだのが キャプテン翼ライト。

左台故障し、右にしか危険が無い好環境。座ると同時に父が1枚渡してきたのは助かったが

これでは引けず、ストックの中の200玉でヒット。

決して軽めの引きでは無かったが、甘で100回さず初当たりに至れたのはグッド。

とは言え、金から土 日と豪華なデイスプレイに表示されるスランプグラフは悲観的内容。

・・・あん、3日連続・・・しかも上げ無しで大赤字(客)かい?

縁起の悪さマックスの気分でパシャリ。空振りは消えた。だが、出玉はショボい。

継続じゃーーーー!まあ当然である。

長めのSTをスルーしつつも、粘れるレベルの吸い込みに助けられ、枯れる前に2回目ヒット。

安っぽい役物だが、ボールがクルクルは嬉しいものだ。

ST中のリアクションはまあまあだが連に結びつかず、2度目のスルー。

・・・・まだまだーーーーーーーーーっ!

こうなるとパチンカー魂に火が付き始める。増えるまで退かぬ!!!

前回と似たポイントで又真っ赤っかのスペシャルな演出炸裂!ドライブシュートが決まる。

・・・今度は撮らんぞ。

増えるまで画像も動画も我慢。16Rが来て、一気に借り玉分回収。そして、箱増産。

4連時危うい空気感が漂うも、抜け際に継続。

6連目まで来た頃、2,3人目のヤマトライトのご婦人がデスラー演出からヒット。

アチラは先にスルー、こちらも間もなくスルー。

既に、満々では無いが、上皿満杯と3箱である。ここで、絶対に撤収はしてはならない。

差し引きクロ(黒字)を出してしまった以上、出来る限り”見せる”責任もある。

まだまだ、この機種も出ちゃうよ~的なアピールや店の活気に貢献する役割を引き受けるのだ~。

とは言え、いつまでもお付き合いは不要。

連日打って、黒字の機会は捨てては次に繋がらない。よって、軽く間を繋ぎ、トイレ中座も挟み

撤収。

父が様子見にチョロチョロしているところで、両手で”帰るサイン”

まあ額は可愛いが黒字奪取で店を出られた。

雨のホールはそこそこ行ける・・・・・・・・・。但し、客付きは重要なファクターである。

自称弟子は少し喜んでくれるかな~・・・・・・。

万じゃなくとも浮きは良いものだ。

・・・・明日は、打たん。うん!。

さあ レオの週末である。

今日は、天候が穏やかだったなら又 大運動公園に行ったかも知れない。

だが、風の強さやドンより感+やるだけやった感を考慮し、自宅で少々隠密作業。

そして、ガソリン給油の後に姉妹店へ引き返すのであった。

だが、今日は完全な様子見である。昨日、父から奪った1箱を回すだけにしか活かせなかったからだ。

父を探していたら背後から逆に接近され、又ヘルプされそうになり断った。

レオに限っては、悲しい事に店の割数(想定)と自身の引きが連動しており、

11日~20日の勝算は10数年上がった試は無いのだ。

派手な演出でも単発は単発である。


わざとじゃないが・・・・。ピンぼけだし・・・。

アクエリオンEVOL

a-nationと変わらないレベルの駄作ではあるが、ミドルもライトも引けているし、好きである。

駄作とは言え、かつての大ヤマトシリーズや銀鉄などの頃の三共の良さは残っている。

打ったのは、姉妹店から100M程度自宅よりのブラックな大手であり、打ったのは1年以上ぶり。

1円コーナーの2台の本機のうち、左には台が存在しない個体を優先して打ってみた。

30・・・・60・・・100・・・・赤い煽りすら疑似2で終わるし、まあ呆れるくらいに玉が跳ねる。

期待値・・・・そんなのある訳ないじゃん。1円にしろ、4円にしろ、皆揃って寄付させられるのが現代パチンコである。

今回、この大 大 大嫌いなこの大手で打ったのには、明確な理由があった。

冷やかしで潜入しグルグル、想像より当たりカウントが良い。驚きながらグルグル。

一旦、休憩所で休み再度1円のシマのみだが今度はユニットあたりのランプ点滅台数を数えてみると概ね2台程度で、甘でも重いシマでも一緒。

だが、ふと久しぶりに各台の保留に目をやると・・・・???・・・4って・・・汗。

ガンダムV作戦導入日の猛吹雪からの雪崩式の客付き崩壊以降まるで回復しなかった状態が

今日だけかも知れないが上向いていた。

ざっくりとだが、確認を手間をかけてしてみると、国道側のシマの吸い込みがどれも良く

奥側のシマは以前と同じ置き方に近く保留2がデフォルトな感じである。

当然、今日打った2台のEVOL甘も国道側である。

さて、引きの面でも劣勢の自台だが、100台で回し始めたのにも関わらず300を越えた。

せめて、軽い分母らしい好演出でも拝めれば納得もするが、回りもせぜい1000溌60少々

斜め後方のもう1台は、こちらが引けないでいるうちに2回目の初当たりも済ませていた。

内角台なので、挟んだ向こうに京樂の吉本・・・・しかも、3回もドアを開けられる始末。

3人目も逃げ、4人目で当たる。そして、EVOLのもう1台も空いた。

この個体が回る回る・・・・て言うか 入る入る ポコポコである。

引けたのは僅か800玉であり、先の個体の1/3程度だし、回りは逆に1.5倍くらいのポテンシャル。

・・・・う~ん、余りにも両極端じゃーーーー。

この店では、引き戻しも先の見通しも無いと踏み、当たり確認後すぐにパシャリ。

緑系からの 気持ち良い発展も疑似2だったが、セリフが赤の珍しいケース。

これ、合体が出て役物合体  そして揃った。

この大手のカードは持っているのだが、春頃から見当たらず・・・・。

500玉ほど出玉はあり、上皿にもあるから貯玉して撤収が一番の嫌味なのだが諦めた。

電サポが切れ、保留消化後の再打ち出し後が酷い。

どうしたら、これほどまでに回らなくなるのか呆れるほど蹴っ飛ばす。

タバコに交換する選択肢もあったが、止めた。

黒字の事ばかり考え、煙たがられていたかも知れないのに荒らしまくった過去もある。

父も長く遊ばせてくれたのも事実である。

父からのストックを投入し、大嫌いな店で打つ。本当に嫌な気分であった。

でも、EVOL甘は、ホームにも姉妹店にも無いのだ。

これが、ここ2年くらいの自分のパチンコライフ。

・・・当たれて奇跡だわ。


楽しさゼロの午後であった。


やっと色々片付いてきつつある。

空いた時間は少しだけリラックス出来そうである。

金曜日だから早く終わる自分としては父が気にかかる。

そして、戦況の詳細は抜きとして、父から1箱を又もらい受ける自分。



理由は1つ。

既に駄作中の駄作の機種 a-nation の味見をいっぺんしてみたかった。

前回、姉妹店での引きは万発越えの大貢献で 蒼天さまさまであった。

今回は、ガンダムと同じ筐体を使い、4円も1円も不評なまま消えそうな筆頭機種。

父からの1箱1500玉少々を5台中の1台に早速投入する訳だが、序盤から苦痛の一途。

30や50は仕方ない、一応1/317だったかな・・・・なので。

だが、歌パチに属する機種として、見せ方自体が猛烈に酷い。海より酷い。

これなら、ドラムタイプの方がまだ割り切れるくらいの変動時のつまらなさ・・・。

100も越え、120も越えた。何も出ない。

緑っぽい背景からの流れでも煽りにすらなっておらず、アクエリオンEVOLの方がマシ。

それにしても異常に玉が減らない・・・・・。

確かに、回そうと思って打ってもいる。

だが、1000溌70を目標にヘソへ放り込んではいたが、箱の中身が中々減らない。

100を越えそうになり、どこまでいけるかにシフトはしたが、驚きの入賞である。

・・・・そうこうしているうちに・・・・。

右のガロ遊技中のオジさまは撤収、少しして若造がチャラく着席。

当然、打ち子の疑念もあるので、動きをさり気なく監視していると

明らかな好演出でエンブレムがぐるぐる、緑・・・赤・・・やらを経て

あのサイレンの音・・・・・そして、ガロ発動。

箱の底がいよいよ見え始め、打ち始めに対し150を越えた頃 マカチャン突入が見えた。

ここまで付き合っておけば良いべ~。

・・・・うん、規定路線である。

たかが、底面一層だが、父に返し撤収。

玉持ちの良さだけは認めるが、きっと通常時の賞球5個仕様のせい。

下調べまるでゼロで打ってみたが、これは 歌パチでは無い。

今回もコストゼロ リスクゼロで150回転超のお遊びはさせていただいた。

だが、パチンコはやはり出玉ありきだな~・・・。

やっぱりホームが一番じゃ~。






Мくんカメラでの光景 5台走行



森ちゃんCR-X M-05ver2Rのタイヤがコロコロ・・・・。

まじめに走ろうとしても、タイヤが賞味期限切れ&ツルツル。

数メートル離れた場所で、Мくんが密かにランクル40のテスト。

タミグラを意識した特設コースで・・・・。

あの日曜日

Мくんもカメラを回していた。アングルを変えてみると、勉強になる事も増える。

ついでに、ツーリングカーだけではなく、ミニも走らせたのだが

いかに、Мくんのマシンだけ飛びぬけてセットが出ていて、技量も高いかが分かる。

M-05をドライブするにあたり多い知らされるのは、FF故の難しさ

攻め重視で反応が敏感なミドルを選ぶのか?

安定性を重視したロングを選ぶのか?

前後のバランスを巧みに把握していかねばロール1つにしても苦しむ。

FFだから、コーナーで失速すれば、脱出時にラグが大きく出る。

これは、ツーリングカー唯一のFF車であるレオのシロッコも同じ。

少し前まで、ストレートで明らかに速度が出ていたシロッコだったが

ネストレギュ仕様のスガさん達のマシンと差が無い。ヘアピンで ドアンダー

他のコーナーでも弱アンダーなので、コーナーでダッシュも効く4WDには劣る。

そこに、曲がりでも劣勢となると、残るは 軽さ のみなのだ。



さて

Мシャーシ3台の走行。イメージでは、Мくんを先頭にレオと森ちゃんが離れながらも

付いて行くシナリオだった。

セットとしては、やれる分はやったし、森ちゃんも下手では無いので・・・・。

スタート直後の接触を確実に避ける為に遅れてスタートしてみたが、タイヤが・・・・汗。

先週は、まだ手応えが残っていたかに思われたが、完全にトラクションが抜けている。

小ぶりで正方形に近いМシャーシは、リアグリップの低さは致命的であり

ふら付いて操縦が疲れる。森ちゃんののCR-Xも起きていることは似たようなもので

リアとフロントのバランスが取れておらず、且つロールも大きい。

フロントデフのセッティングによる影響が出ているらしいがタイヤは問題無いので

いずれ、1つづつ問題は解消されると思う。

Мくんは、兎に角器用でもあり、全車種でシャース特性を掴み、ポテンシャルを越えて

操作する。CR-Xも本来もっとピーキーでも良い筈だが、上手く調教している。

ツーリングカー走行時と違って、えらくとっ散らかってしまい、なんの役にも立てなかった

が、もし単走よりマシだった部分があったなら、少しだけ報われる。

ランクル40の動画を観て直ぐ違和感・・・・・、。

何度も何度も操縦したから、自信もって感じた1つが ピタッと感だった。

タミグラ時も前回操縦時も、もっとジワッと沈む感じで着地していたし

コーナリング時もお尻が少しだけ余韻を残しながら舵が入る動きだった。

それが、ピシッと向きを変えている。

後出しジャンケンぽいが、今回こそ車高かオイルの番数を変えたと感じた。

前転も彼はするほど下手じゃない。

あれは、同じシリーズのダンプの場合によく起こる現象で、ランクルタイプでは

レオの様に派手なアクセルワークだとか一定の条件下でしか起き難い。

特にМくん車では・・・・。

日曜日の壮行会的な集いに於いて、この台数(参加人数)は1月半ぶりである。

あの当時は、なんと言ってもハード的にも、ブランク的にもレオにはキツかった。

今回もキツかったが、クルマがいう事を聞く(サーボ問題)だけでも大分違った。

活気は、それなりに人数がいないと難しい。

描いた通り、1名の子供がパパに付き添われ見学にも来た。

こういう事ひっくるめての ラジコン(走行)

・・・・タイヤ・・・・ツルッつる・・・・・。

いよいよ、あちこちにダメージが・・・・。