お借りしました。

なぜ

我がホームには入らない・・・・とほほ。

入るのは 平和 や サミー ばかり。

まあ、業界も色々と事情があるだろうが。

・・・・あの大手では打ちたくはないんだが・・・・。

分け前ばかりが未使用のまま増えてゆく~。

明日は雨か・・・・・。

やったー タミヤチャレンジにて ウィリー部門で優勝 DRCC管理人ことМくん




こちら、ネストホビーズさん第4戦での優勝!!! スガさん


F-1は優勝でこちらは、準優勝 1人で2回美味しい

過日、天気予報こそ微妙であったが

我がDRCC ツートップ が 其々の持ち味を生かした活動にて

メモリアルな日曜日を過ごしたことをここに記す。
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㋆3日(日)は場所こそ違えど、アツい1日となった。

Мくんは 岩見沢にて タミヤチャレンジカップ なるレースに参加
(ミニ・F-1・ウィリーの3車種)

スガさんは、もう定例参戦とも言える音更にて 第4戦に参加。
(F-1・ツーリングの2車種)

規模こそ違っても、両者優勝を射止めたことは、DR%CC史上初かも知れない。

現場にいない以上、静かに祈るしか術はなかったレオ。

スガさんの分だけでも動画で観られるのはありがたや~。



Мくんは、ミニでも予選で59台中6位と好走していた。

スガさんの場合、スッカリ適応もしている印象すら伺える。

決勝までには、先の見える状態にまで持ってこられる点も見逃せない。

再び彼らの顔を見るのが楽しみである。

・・・って言うか

暑かった~。たかだか21度レベルで・・・・。

流石 7月である。



さて、金曜日である。むふふ。


往年の名機を搭載


現役初期にF-1に搭載していた頼りないサーボ

過日、どうしても走行可能な状態までもっていくべくメカ積みをしたが

何から何まで???であった。

それでも、経験ってヤツは宝であった。

想定外に出てきた2基のアンプ(ESC)やサーボ、そしてバッテリー。

最初に積んだESCは引退間際に入手した燃費も考えた一品だった。

レースでの優勝を果たしはしたが、アクセルの握り過ぎでガス欠が課題だったからだった。

長い眠りから覚め、動作するのは分かったが、どうも様子が一部おかしい。

そこで積み替えたのが、ゴールドのヒートシンクが誇らしい テキン Mスターである。

このESCを搭載し、反則技に近いスポンジタイヤの操作性に助けられ、念願だった

GTカーAメイン優勝を果たしたのであった。

今日は、改めて、現在持っている物を使った上で何分走れるのか?

そして、操縦した場合何分耐え?られるのかを知っておきたかった。

日曜日には、DRCCメンバーが度々集うコースにてスマホのストップウォッチ機能を使い準備完了。

プロポ オン マシーンのスイッチオン 行くぜー。

1周・・・2周・・・・・?周?

ラップハどうでも良い

5分や6分はマシーンも大丈夫だし、自分も未だ大丈夫なようだった。

パワーダウン でストップウォッチを確認すると間もなく10分。

満足である。

本来積んであったモーターを試したくても、端子が無い為に20年前のF-1のものを換装してのチェック。

・・・・これだけ化石ってるラジコンも無いな~・・・・。

そう思いながらも、見せるラジコンカーとしては十分と思ってしまったレオがいた。

精神論だけでも結果を出してみせると始めた大会参戦でもあったが

月日が流れると、走らせられる有難味だけがジンワリと沸いてくるのは、やれるとこまでやったからか・・・・・・・。

明日、明後日は天気が悪い。

ラジコンカーは出番無し。
今年に限って言えば

余りにも、盛り上がりに欠け、尚且つ台が取れないなどが続き

気付けば、まるで打たずに時が過ぎた感がある1円パチンコ。

新台自粛の5月の影響も強く受け、ホームすらもパーッとしなかった。

・・・・それにしても。

そう、エクセルに記すほどでもないから家計簿で ”見える化”はしてあるが

2015年の数字に対して意外な数字が出ていた。

打ちたい機種の悲しいくらいの締め出しが影響したのか

はたまた、何かが戻ったのか

前年比では、2014年並みの数字のようだ。

所詮1円だから、黒字と言っても次元が知れてはいるが

家計簿に残し始めて4年目にもなると

浮いた資金での継続遊技なのか

常に持ち出しなのかでは、相当差がつくものだ。

2015年の前半は自分でも覚えているくらいに 引けていなかった。

お陰で、単月毎の戦績がイーブンで尻に火が付いたものだった。

これに奮起して、徹底した ”損切” ”浮き逃げ” で乗り切った。

前半の〆時点では、2万少々の黒字と勝率50%であったが、

後半の伸びは有り難く、10万は初めて切ってしまったが、9万近くまでいけた。

今年は今年の風が吹くが

2014年に対して3割落ち程度での推移なら、せこく数字に拘れば、随分先が楽である。

稼働の少なさは、暇な時間を卑しい空間に身を置かずに済むし

目も外に向くので一石二鳥でもある。

ムズムズして打ちたくなるような機種がスッカリ姿を消し

何を打っても今一引けそうな気もしない昨今、先を焦る必要も無いか~・・・・。

・・・・でも、明日は天気が悪い。

悩む週末である・・・・・・。













路面回復待ち



なんとか走れて



更なるスタンバイ。



続きは、PCで。


さて

自己所有のRCカーなんぞ10年どころか15年すら越える、超長期の珍事に近い事態である。
どうしても、6月の残った日々の中で形にしておきたかった。
金曜日の好天時の太陽光のエナジーをフルに使い、モチベーションアップ!

・・・・・よーし!やったるどー!

そうは言っても、先ず送信機のバッテリーパックが依然見つからず途方に暮れる。
必死に探す過程で、想定外に”メカ各種”がゴロゴロ出てきたヽ(゚◇゚ )ノ
受信機・売らずに残したバッテリー・アンプ・サーボ・その他・・・・。

・・・・おーーーつ、じゃー中古のプロポだけ買っちゃおう。

こうなると、逆に土曜日のメカ積みが非常に慌ただしい。なんせ、各メカの正常作動の確証が無いに等しいからだ。
全て動くと信じて、ホーム近くのリサイクルショップへ。そして、保険として記憶してあったプロポを無事に入手。電池は近くの100均で8本入手。

・・・・よ~し、頼むぞ~。

通電はOK。だが、暫くしてマシーンがノーコンに。これ帰宅して、クリスタルの変更で解決。
アクセルOK ステアリング左右OK と来れば、あとはパワーや実際のフィールと速度(感)である。

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そして、本日 日曜日がやってきた訳だが・・・・・。
道路がまだシットリ・・・・、空気もジメジメ。
敢えて自宅前道路でフライング気味に試走行完了。そして、30分離れたコースへ。

現場に着きはしたが、コース内の多くの部分に水たまりが存在し、雰囲気さえも楽しめない状況。
だが、ここで引き下がれないのがレオでもあり走ってしまった・・・・。
思った以上にマシーンは速く、水たまりも避けられなかったらしくマシーン失速・・・・。
一旦回収し、愛馬の後部で逆さにして、一応水切りして様子見。

そんなさ中にМくん現る。

やれるだけやってからのお披露目の予定だったが、バレた( ̄Д ̄;;
隠密行動はレオの真骨頂だが、隠すほどの事でもない。照れながら少し事情説明。
助手席には、奥ちゃま同乗、また笑われた~。奥ちゃまは、レオを見ると笑う。だが、それで良いのだ。

さて、今日はロンリーサンデーでOK
今日のこの時間はこの為だけに使えばOKだったが、ここにМくんのノァが到着。
雨が降るまでに時間は無さそうだったが、彼は走ると言う。

そして、なんと森ちゃんまで現れた。

こうして、天候を考えると成立し得ない筈の、久々の”プチ走行会”まで出来てしまった。
RCカーを趣味で所有する場合、どうしてもボヤかえた目的のまま遊ぶのがメインになり勝ちだが
複数で走ると見えてくる事、忘れていたが思い出すことが出てくるものだ。

・・・・あーーーっ、このままだとアンダー(ステア)だ。

そう、ひぞっこINAXから託された素晴らしいマシーンだが、路面や操縦者に合わない部分もあって当たり前である。Мくんのレース用のミニと走っていて気付いた。
今日の彼のミニはキレっキレだった。って言うか、もう、一定の水準まで仕上がった証でもある。

ミニ・F-1・GF-01の3車種を見た限り、一応大外れは無く、特にF-1に至ってはタイヤチョイスと当日のコース(現場)に左右される展開になりそうである。
彼は、いまだバリバリのファイターである。クールに見えてアツいそこが魅力なのだ。

そして、森ちゃん。

BD-7(ネスト仕様)とF-1を今日も持ち込み。特設パイロンコースだが、やはり要領が良い。
彼は、マシーンなりに走るマナーの良さが際立つ。レオとは逆のタイプである。
前回ネストレースから暫く会っておらず、少々心配していたが、顔を見られて何より安堵した。

自分のマシーンを久々に所有し、走らせてみて初めて森ちゃんの愛車を借りて走ったが
驚いたのは、以前は”良い感じ(かな?)”的なインプレッションだったものが
”おーーー、乗り(操縦)し易い”に変わったことだった。

BD-7なる、ツーリングカーは、タミヤ製より、より競技に特化したものでもある。
レースで他者(他車)に差をつけるのは、速度ではない。コーナーの処理(対応)である。
自車の操縦後の森ちゃんのクルマは、クルッと回り、カツンとコーナーを抜ける。

既製のコースでは気付けなかった、ポテンシャルの高さが特設コースで走った時に
始めて実感出来たと言っても良い。
気温は決して暖かくは無かったが、ホットな一日でもあった。

天気予報では、15時付近に再度降雨の予定だったが、今回も 自称晴れ男 としての縁起のお陰か帰途につくまで雨に降られずお開きとなった。
勿論、結局雨は降ってきた。

今回のマイラジコン復活の立役者はINAXことAである。

そして、洗脳役はМくんであり、その粘りは相当な長期に渡るものでもあり、ヤキモキさせたかも知れない。

だが、結局リアル主義・実戦(実践)主義でもあるレオが、片目の修理が済んで
実際に思った以上に世界が見えた時に”やらない理由”を失っていたとも言え
あとは、その順番や掛かる時間だけの問題だったとも言える。

Мくん始め、スガさん 森ちゃん達に大事なクルマを借りて走らせてもらい心をあったため
Inaxの愛車を譲り受け昇華させられた。ラジコンは楽しい。
実車自体も好きだから・・・・・当然か~。

さ~て、ラストウィークだな。がんばろ。


















特に欲しいってほどではないが

ホンダ繁栄の意味も含めて

多くの方に理解して欲しいステップWの特徴。

北海道以外の消費者なら強くは言うつもりはない

だが、そうではないなら低床設計のノウハウも含め、是非お勧めしたい。

わくわくゲートは別として

ホンダ久々とも言えるターボ。

維持費として重いのが、春の税金だが、1500㏄なので、お財布に優しい。

排気量の数値が小さいからパワーが足りないと思われ勝ちだが

それこそが盲点、低速から回り出す事も含めダウンサイジングターボエンジンは

2000㏄時代と変わらない動力性能をみせつける。

それにも増して、3座席目の 超簡単収納 である。

1アクションで床下にスッキリ収まるのだ。

今作は、明らかに 奥様目線で仕上げられている。

特に、小さいお子様を抱えて奮闘中のママ達に支持して欲しい思いをヒシヒシと感じる。

現行オデッセイが欲しいけど予算が厳しい場合も良いかな~。

愛馬には、不満らしい不満は無い。

ただ、長雨によるサビが心配だ。





まあ、毎日毎日雨ばかり・・・・・・。

”梅雨かーーーーーーっ”と 突っ込みでも入れたいところだが

そもそも天気に文句言ったってしょうがない。

自他共に 晴れ男 のレオをもってしても、先週のラジコンカー遠征時に降雨を防ぐので精一杯。



そんな第3回レース

足掛け3年目とも言えるDRCCの活動としては、以前とは随分と違いを実感させてもらった。

遠征と言えば、どうしても”不慣れ”や”知見不足”などから、当たり前に現地の方達に叶わない。

実際、2014年10月も11月も明らかに苦戦の様子がみてとれた。

レースと言っても、タミヤグランプリやヨコモグランプリなどと違い、殆んどが

ローカルな規定により開催されているのも現実である。

こうなると、武者修行的な意味合いの方が強くもなる。

2015年に入り、ノウハウや車造りに力を入れ始め、勝てる可能性も追及した上で

現地に通った。

よそ者ではあるが、地元常連のMrTさん達には人間関係としても悪くない付き合いをしてもらい

2016年を迎えた第1戦。

レオは思っていた・・・・・・”ここからが本番だ”と。

この開幕戦で、スガさんは、マークされる対象となる周回数やタイムを残した。

Мくんも幾度となくアップデートしてきたF-1のポテンシャルの確認は済ませられた。

これがあったらこその、ほぼトップレコード同等のラップを残せたと感じる。

早くも、F-1に於いて、このコースでは14秒台が出るコースだと言う事が判明したし

Мくんに関しては、最初の3分さえミスが無ければ、28週目と29週目に見せた

ベストラップ更新が示す通り、優勝(絶対的優勝)も有り得る。

3戦目にしての15秒007のタイムは現在2位だし、29週目に出した事も重要なのだ。

スガさんの場合、既に熟成の域に達している部分もあり

完成度の高いメンテとモチベーション維持がメインで十分に感じる。

DRCCは、決して殴り込みに行っている訳でも、常勝に目がくらんでいる訳でもない。

少なくとも、そう信じたい。

数字の追及もしてはいるが、生き甲斐としての範疇だとも感じる。

それにしても、週末は何も出来ぬまま終わった感が強い。

父は、相変わらずパチンコ通いの日々だが、特に羨ましくもない。

大義や十分な動機がなければ、現代パチンコは打つ気にもならん。

今週の週末が難関か・・・・・・・。

う~~~ん。














う~ん どうなんだろう?

少なくとも、地元ではドンドン平和の台ばかりが増える・・・・。

今日、自宅に届いていたDM2通にも・・・・。

まあ、平和ならまだ許せるが、エレックのビッグドリームって・・・ブツブツ。

久々の多めの入れ替えではあるが、中身がまるでワクワクしない。

4円だろうが、1円だろうが、新台と言えば数年前までは楽しみだったものだ。

メジャーどころがまるでデビューせず

完全な融資優先のラインアップには、少なくとも自分は失望すら感じる。

かつては、帰宅後にすら通ったホールだが

今では、土日のうちどちらかしか行く気にもなれん。

それにしても、今何故 平和 がホールにウケているのか?

・・・・う~ん わからん。
早くも、2016年 レオ としての同行は2度目を消化した。

いつでもそうだが、物事って 1度目は、偶然の場合もある。

だから、自分は 2度目 2年目 に拘る。

2015年の同行は、6月だった。

たった3人と見るのか、3人と捉えるのかは人其々。

片道あたり2時間の労力をかけてまで、あの地で競う意味って案外尊い



第2戦に比べ、DRCCメンバーやOさんが居た分、今日は活気があった。















さて

今日のレース

2名のエースの走りっぷり 良かった と思う。

あの寒さの中で、良くやったと今回も思う。

開幕戦のスガさんが火をつけてしまったようで、現地メンバーの進化は凄まじかった。

第1戦(5月15日開催)のリザルト

540Tクラス
Aメイン
1 donoban    30L
2 シャンクス      29L
3 スガさん       29L
4 へなちょこ2号    28L
5 G          28L
6 匿名希望       27L
Bメイン 
1 DRCC管理人    28L
2 623        28L
3 ノッチ        28L
4 森ちゃん       26L

540Fクラス
Aメイン
1 スガさん       32L
2 donoban    31L
3 シャンクス      30L
4 623        29L
5 DRCC管理人    22L
Bメイン
1 G          30L
2 谷口 一弘      29L
3 ノッチ        29L



第2戦結果
第2戦(5月29日開催)のリザルトです。

540Tクラス
1 donoban      29L
2 匿名希望       28L
3 のっち         28L
4 623          28L
5 G            28L
6 神田 千博      27L
7 へなちょこ2号    27L

540Fクラス
1 donoban    31L
2 623        30L
3 神田 千博      30L
4 G          29L
5 のっち        28L
6 匿名希望       22L




Tさんは、シャーシを変更してまでもトップを獲りに来たし

MrTさんは、モーターブローしてまでもマシーンを駆った。

道央からのOさんは、名物のトークも寒さで抑え気味の中2台で善戦

Nくん 540ツーリングのメンテと習熟の成果か、好タイムもマーク

ベテランKさんも、某シャーシでのラップタイム更新だったそうで、十分満足していた。

DRCCも他参加者も、慣れ合う弊害も出すでもなく、実に良い形でお開きだった(と思いたい)

帰りは、下道だが

ショップにより、軽くコンビニで腹ごしらえをして本格的に帰途へ。

おじさんn3人の旅だが、ぺちゃくちゃ話てるうちにレオ宅に到着。

2名のエースには心からお疲れ様 と ありがとう と言いたい!

グッ ジョブ(仕事じゃないけどね・・・)