3連休であった。但し、中日の日曜日は午後から殆ど雨。




(動画提供自分:撮影1番目)
トップで到着はinaxで次はレオで次いでSさん(連日搭乗)そしてMorick氏

(短編で森ちゃんズ M-07コンセプト×CR-X)

(定番でもある反時計回りもチェック)

侵入速度の違いなどからコーナーの形状が同じでも、まるで挙動が違ってくきたりするものだ。


(ここまでがinax滞在中のシーン全て)



日曜日の降雨間際にМ対決ア~ンド初タイマンをしたSさんのマシン達

土曜日に続きМ₋07コンセプトの仕上げに現場入りしたinaxの旧Мと新Мシャーシ


お馴染み?のMorick氏の愛車達

Мシリーズの中身はこんな感じ

TA-07はこんな感じでカテゴリー違いなのでチューンは違う。



撮り損ねる前に貴重な1枚を自車(NSXコンセプトGT×TA-07も交えて。


(スガさんカメラ)
そして、スガさんやМ君も到着。三脚発動で撮影も交替。


(こちら、仕上げのМ氏カメラ)

日曜月曜は共に一時的に雨の予報・・・・・日曜日は完全に雨に負けた~~~~。

だが・・・・・月曜日は、押し返してみせたぜーーーーー(そんなエナジーある訳ないが)

前半・後半で言えば

前はが inax Sさん Morick氏

後半が Sさん Morick氏 スガさん М君

М₋05 М₋07 TA-07 TRF102 FF-03EVO GF-01 というワイドなバリエーションだった。

久々のSさん、前日の7,8分の走行で既にブランクを感じさせない走り。

土曜日の走行での数分間は無理をせずに暖機運転で後半もレオの大きな乱れをつきパス、以後は安定して攻めた走り。

月曜日は、セット煮詰め段階のinax車の接近をヒシヒシと感じつつ、自分の走りに徹していた。

Moricku氏は、この時点ではリアスタビ装着中だったが、挙動の最適化を狙ってスタビは外したようだ。後半のМ君との走行では、ロールを上手く味方につけて、М君相手に必死に前を走っていた。

昨シーズン、М₋05Rに苦労していた彼も、今シーズンはどれもこれも決まるのがスムーズ。

inaxとМ君車の方向性は近く、シャキシャキ型に見えた。

ボデイーは違えど、よりレーシーになったМ₋07のセットアップに苦心しているようであった。

F-1は2台でスガさんとМ君の渋い練習。シャーシは2名とも同型となりタイヤがラバー対スポンジ。

月曜日の状況にはラバーの方が扱い易かったようだ。

Gf-01は、レオも参加したかったがバッテリーもSさんとの遊びで使ってしまい、又シャーシ右後方のボディーマウント損傷の為、事実上走行不可能。

㋆は実質レオの出番は無いに等しい・・・・て言うか・・・そもそも出番ないけど~爆。

今週は早い。

直ぐに金曜日がやって来る~。

地中が戻らん。

いや~今日も暑かった~

と言っても・・・・他地方よりは全然温度は低くて申し訳ない30度未満。

毎週プレミアムフライデーな自分は昨日も思いがけず・・・・むふふ。

だから

今日は、夕べダンパーメンテをしてみたGF-01の試運転とTA-07の曲がりの再チェックをしに大運動公園へ。

蒸し蒸しなので暫し車中で涼みPCを操作中に声が・・・・・。

”あっinaxファミリーかも?”実際そうだった。

そして



(多分、スリックでの走行シーン)

(数パターン目、短編)

今日のブッキングは嬉しい誤算だった。

急遽投入の新車のinaxのM-07コンセプトは、まだ仕上げに納得がいっていないようだった。

実際どうなのか?

先ずは、横方向にも強くタイヤが鳴かないスリックを履いてシェイク第2弾スタート。

メインストレートから高速コーナー・・・・そして最初のターンインが来る。

キュン・・・・スワーン。どうやら、明らかに後半の動きが彼っぽくない。

これを先ず克服(最適化)せねば彼の意図する味には遠い。

やはり、リア側の仕事が今一らしいのは明らかであるらしく、アレコレ・・・。

スリックからスタートし、途中でSラジアルにスイッチ、再びリアのブレーク気味な動きが顔を出す。

だが、そこでめげないinax・・・更にトーインをプラスで制限時間内で可能な限りは上げサイドには振れたようだ。

(前回は、ビッグボアダンパーを装備しているようだったが今回は別ダンパーで臨んではいる)

到着時の路面温度ほぼ60度・・・・この日のネストの路面が63度らしく、路面だsけなら他都市並みであった。

今回、リアスタビ変更は試しておらず、又1度はターンインすらマイナスに振れてしまった場面もあったが、そこは無事にリカバリーを終え、いよいよバランスの底上げがどこまでやれるかがカギのようだ。

アライメントが激変され、最早Мシリーズとは言えない進化を遂げたМ₋07コンセプトだが、ことレースを考えた場合、ただ楽に走れるって素人目線とは違う難題がるようだ。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

むん


レインボーも出ちゃう

さて、昨日の1円実践は父のドル箱提供からのまさかのジャンピング。

打つ気はほぼ無く、休憩室で寛いでいたところにニコニコして父が接近。

(そりゃそうである、先に10箱近く積んでいたもんな~笑)

”やるか~?”   ”うん、時間早いからもうちょっとしたらもらいに行くー”

そう、この期間は常連も含め既に資金を使い果たし、シマも隙間だらけ=選べる・拾える(台を)

無事に倖田を拾い打ち始めるが今回は早い!上皿に2握り程度の玉で赤系まっしぐら。

そのまま一旦ハズレかと思ったら・・・・あのキャラでドーン。

そして抜けても・・・・・バーン。

そう、こういう時期こそ恩を売るのに最適であり、客寄せパンダに徹していたのだが、嵌るどころか深く連れていかれるどころかサクッと次が来る。

終いにはレインボー変化まで出現し、ハンドルもブルブルしているが激アツレベルなのか?プレミアなのかも分からんまま大当たりだったり。

まあ、今月も地道に黒字はこっそり積み上げてはいたものの脆弱過ぎて崩壊必至なレベル。

後半へ向けて実に助かる1戦となった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

さて、inaxファミリーを見送って、いよいよ本番?

どっちにしてもバッテリーを抜かねばならん。

先ずはTA-07から・・・・・うん、曲がらんけど曲がる。

対前回で言えばターンインが小さく且つキビッとなっている。モーターをセンター積みに戻した分が効いているのだろう。

タイヤもスガさんから提供された別のものを履かせてもいる。年式的には古くても、去年から使い続けた前セットよりは食ってくれればと・・・・。

半端だったバッテリーは無事に抜け、更にもう1本。

途中でGF-01に積み替えGF-01のチェック。

夕べのメンテ時には、開けてビックリのリア側どちらかのオイルが・・・・な~~~い。

しかも・・・・入っていたほうも汚れまくってヘドロのような・・・・。

当然、フロント分もリフレッシュ、そしてフロント700#リア600#とした。

外気温の高さもあり、今回これでちょうど走れていた(良い感じだった)時と同じインフォメーションが返ってくるようになったのであった。

ついでにジャンプ台も置き、飛びと着地もチェックしてみたが、こちらも空中では水平姿勢で、着磁時も前のめりにならなくなり、2段ジャンプでもグーだった。

あとは・・・・デフだよな~・・・・・ほぼノーメンテ・・・爆。

やるなら全部やれよーーーーーーーレオ。

いや、そこがレオ~~~~~爆。
さすが㋆である。

何かとバタバタ、マイペースで過ごし過ぎているせいで動きがチグハグ。

レオの週末は一般世間より早い。だから・・・パチも打っちゃう。

そして詳細は置いとくが、チャッカリと”ブラックデー”なる魔の10日前に浮きを増額完了。

更に、気にかけていた行事が土曜日ではなく日曜日だと知る。

だが、これのお陰で前々から1度は見たかったある光景を見られるというサプライズも付き嬉しかった。細かくは綴らないが、この土曜日の1コマは感動ものだった。

・・・で・・・日曜日の朝が来た。

二兎を追う・・・・これは、長年自分が毎回失敗をしてきた最大の原因。

だから、当日は一生に一度しか無い方を迷いなく選んだ。

お昼にソレは済み、普段は喋りまくる自分だが努めて静かに振る舞いもした・・・つもり。

時間は13時少し前。


日曜日の1シーン(動画はスガさんから)

毎週、ほぼ恒例のラジコン練習(走行)

事前に、パンチに問題はあったとしても、現場に参加出来ればとバッテリー4本をチャージして就寝。

昼からの集合なら間に合うと・・・・間に合えばと・・・・・・間に合わ~ん・・・かった。

但し、М君は撤収だったが、別動隊がどうやら・・・・。

テンパって二兎を追うよりも出来るソレをとの考えで運動公園に直行。

今回は、久々のスガさん。

何しろ3年ぶりのМ₋05の持ち出しなのである。

活動メインのF-1も走行していたが、Мもシッカリ走行。

それにしても、そのМシャーシっていうかスガさん???走る(良い走り)と見てとれたのは間違いに近く、彼が地尋常でないレベルでコントロールしていた。

森ちゃんの素組みながら走り易いМ₋07をピッタリマークし、追い詰めるシーンが印象的なのだが、プロポを差し出され味見してみるとピッチングが凄い。

所謂、М寸なる”ミドルホイールベース”だから多少はこういう挙動は出易いのは確かである。

だが、走りっぷりだけを見ているとセットが決まっていてこそに感じてしまうが、特性自体はトリッキーな部類で、彼曰く、オイル抜けてる・・・・らしい。

そう、レオのМも入手時はМ寸だった。

だが、タイヤとダンパーが現状とはまるで違う。L寸化し、Sグリップラジアルを履き、TRFアルミダンパーを入れ、リアにのみスタビを入れて、やっと今の挙動に収まっている。

スガさんのМも装備自体はレオ以外のメンバーのものには近いのだが、メンテの面で本気マシーン2台とは天と地の差が・・・・。ついでに、プロポは反発力の強い初心者用のもの。

まあ、驚いたね~。慣れれば割と普通にいけるが、あの走り(コントロール)は目が見えても真似出来んわ~。

今回は、マイМシャーシは遅れて合流したケン坊にドライブしてもらった。

いよいよ遅ればせながら明らかに芽が出てきた彼の新たなステージは”複数走行”だ。

片目ながらもラジコン復帰したレオが上手いメンバーに混じって走るのも良いが

両目が普通に見える彼が、いつまでも単走しているより、先ず森ちゃんを目標として

胸を借りて走る。そして、そこにスガさんも追尾のパターンで走ってもらえた。

これ最高のシチュエーション。

やっと、GFも含め、3台以上での複数走の経験が増えてきた。

マシンさえソコソコならプレッシャーを感じながらも大した乱れずに走ってもいた。

前回は、М君とinaxにプロポを差し出された。今回は、森ちゃんとスガさんだった。

おいおい、どいつもこいつもお人好しって言うか~なんちゅ~か~笑。

そして

過日・・・・・もう半年以上空いちゃったが、前職場の同僚というか後輩というか・・・的な彼に土産を渡しミッション完遂。

この1週間というもの20年来ベースでの撒いた種が何らかの形で静かに花開いている感がある。

彼も、inax同様に未来を託した1人。

思い出話を交え、近況を聞いたりしながらランチの一時を作ってもらった。

気軽にメールをしたいのだが、責任を背負い、家族がいることを察するとどうしてもコンタクトすら及び腰になる・・・・・。

1時間半なんてアッと言う間であった。

そうこうしているうちに週末がやってくる。

ああ、のんびり過ぎるのか~・・・・・帳尻あったのか~・・・・。

あくせく勤務して、身も心もボロボロになりイライラしていたおのが嘘のようだわい。

今が自分にあってるな~。

暑いな~・・・・・・扇風機で済むだけ幸せか~。
凱旋からの初練習である。


言われてみれば、なんだかМ氏のギア音の質が違った・・・・笑。

morick氏のGFは今回も不在だが・・・・しかもレオ車は話ならん。

さて

レオが上京する前日に、道内で開催のタミチャレがあった。

DRCCとしては、スガさんを除く3名の出場が決まっていた。

F-1はМくんだけ

ミニが全員

コミカルがМ君とinaxの2名

思えば、2015年からmorick氏には、是非レースと楽しさを体感して欲しくて欲しくて・・・・・。

そして、ネストホビーズレース参加を足掛かりにその時が来たのであった。

祈るだけしか出来なかったが、3名ともAメイン進出と言う成果も残し、無事に地元へ戻った。

そして

今日の練習。

軽量化を優先し、リフェ化した森ちゃんのМシャーシ(赤)とМ君のМシャーシ(ブルー系)
に混じって走らせてもらったが、今回はさすがに付いて行くにも大変である。

森ちゃんに於いてもより広い世界で走った後なので尚更なのか?走る姿に余裕を感じたのは考え過ぎだろうか・・・・。

М君も懸案だったF-1でのAメイン入りを果たし、その風格がたっぷりの走りであった。

GFは、レオのブランクが長過ぎたのか?気温の高さからマシンが合わなかったのか?話にならず、公園内の親子連れの観戦に苦笑い。

予め、今日のコレを想定し、夕べのうちに3本ニッカドを充電しておいたので、間に合った訳だが、早く土産話や顔を見たくて、随分長く感じた1週間であった。

ここで、昼過ぎお開きになった練習走行なのだが、幾つかオマケが付いた。

ここ数年DRCCでは普通にあることだが

М君がプロポを差し出した・・・・・・・。

・・・・・・???

今回は、まるで真意が分からず、それでも走った。彼はレオのM-05で・・・・。

「う~ん、良いね~、もっとシビアで特異な味付けかと・・・・。」

「しかも、ペターっと吸い付く感じでツーリングカーみたい・・・・。

何も気づかず、しかもМ-05だとしか思っておらず、クルマの出来の違いに感動していた矢先に仰天発言が・・・・・・・!?

・・・・・”バーン”

出たーーーーーーーーーっ!!! これぞ、М君のサプライズ気質爆弾。

今回は、ほんの数日前に到着したばかりに新車”М₋07コンセプト”

М₋5だと思って操縦していたマシンこそソレであった。

知らずに走り、的外れな印象を言っていたら大恥だったが、どうやら”違いが分かるじじい”だったようだ・・・・滝汗。

用事が入り先に撤収したが、自宅方面に戻る間際でinaxが時間が出来たらしい事を知る。

血相を変えて運動公園に向かう。しかも・・・・・雨が・・・・・・・。

そこには、まだМ君も居た。

間もなくМ君は撤収も、自分は残りあれこれ談話。

そして

inaxも走るとか言い出したのでコース前へ同行。

すると・・・・・・・・???

”オイっ?今度は君かい?”

デジャヴュのように、又プロポが差し出される・・・・涙。

inaxのマシンもプロポも触れること自体滅多にあり得ない。

上手い者同士ならまだしも、ポンコツなレオになんぞ”猫に小判”だぞい。

でも・・・・・・嬉しかった~。

今回のタミチャレでもМシャーシでAメイン好走を果たした彼のマシンは素直で寛容だった。
性格が近いのか好みが似てるのかは不明だが、無理に合わせなくても走り易い。

М₋07コンセプトとは違う、だけど、コーナーは丸く楽に旋回出来て、神経質に操作せずとも前にギュンと出る感じが明確に感じた。

ラジコンは、人も居て更に楽しいものだ。

スガさんは、皆勤賞で今回も遠征の地へ。そして、優勝のダブルゲット。

今季、初めてのF-1でのトップゴールでもあった。

彼が居なければ、今回はF-1が3台でツーリングが4台だった。そこに彼が居たことで現地にの方も歓迎してくれたことだろう。

競うだけでなく交流の意味でネストの皆さんとの付き合いは大事にしたい。

今が、ラジコンにとっての踏ん張りどころ・・・・・なんだよな~。

な~~んて思う今日この頃。

ああ、それにしても、やっぱり集中力が持たん。目もかすむ~~~~爆。

でも・・・・・走ると蘇るね~、あのアツかった頃の自分。

さあ、又1週間が始まる。

うん、天候は上々。

改めて、地元の有り難さを思い知らされた。

 

---------追記----------

やっと今日の午後から休みには入れたような気分であったが

 

それでも、青空にテンションを煽られ、じーっとしていられない自分。

 

先ずは、最強の吸い込みを誇るホームに数千円捨てるつもりで向かうが・・・・。

 

持ち玉状態や客滞率でもダントツなホームなのにどうもパンチが無い。

 

もう一軒冷かしで必殺の大当たり数とバラエティーの動きdだけ流して見てきたが

 

ここは都内と殆ど似たり寄ったり。

 

で、姉妹店に向かう。父が1枚持ってきた。

ガンダムライトで800借りて80回転・・・・凄い!都内の回せない味付けに鍛えられた効果もあるのか

 

楽勝で払い出しエラーが出そうに回す。勿論、今回は止め打ちを行使もした。

 

6月中の11日以降の引きが余りにも納得いかないまま推移し、調子こいて打っていたら赤字になるくらいだった分の”おしおき”である。

 

半端と200円分で倖田來未で軽くヒット。

 

左の百烈が3列6段も積み、右の平和が数箱持っており、百烈の客が消えたと思い座ってしまったが

 

コイツには騙された。一旦、流していた。

 

この台も止め打ちを徹底し、常時フル満タンで回したが、撤収を決意したのは、球が蹴りまくるから。

 

6月も黒で〆て、土つかず、今月も小さいが黒で逃げてきた。

 

それで良い。自称弟子への道しるべでもある。次は雑にいこうか・・・・・。、

 

ああ、疲れが抜けんわ~。

 

 
▼わたしのねこのタイプは…
 
 
 
何故わかる???
 
ああ、責任感もあるぞ~。
人前で地味~~~な努力を見せてもみろ、わざとらし過ぎるだろ。
自分に厳しくなくて、こんな人生生きてこられるかーーーー。
頑張って、他人には優しくしてるつもり・・・・・・・。
 
って言うか、どうやって占っとるんじゃ~?
 
30年前の東京タワーの占いと同じこと言っとるぞ!!!

ふー

※20年ぶりのTタワー(30年前も来たが)

 

もう、嫌と言うほど東京に赴き、行きたいところも浮かばない・・・。

だが、スカイツリーも登ってしまったし、ここはTタワーでしょ?

 

どこか以前と雰囲気が違ったが、これはこれで記念にはなる。

不満はあるが

 

前日も同じ店で最大で僅かに1000玉に及ばず

引きも回りもセコ過ぎて、改めてホームの優秀さを痛感した。

 

高コスト営業環境下での特に1円パチンコ台は安く玉を借りられるだけであって

安く打たせる余裕も考えも無いのが味付けで伝わってくる。

道から走ってくる玉が制御不能な上に、寝かせも酷くガラスの音がバチバチ耳障りである。

 

この日の まゆゆ は最大で1000玉越えたし、夕食まで半端なのでタバコ2箱とライターに。

おかげで、全額餞別で賄った資金でトータルでタバコ3つとライター2つ、せんべい2枚などなど

安く時間つぶしは出来た。



まあまあ美味かった、

 

地元にはガストが無いので久々のガスト。

※月が見える~。

 

日程の全てが雨の予報なのに、夜には月が見える始末。

まさに、晴れ男。

それでも、早く自宅に戻りたい。自室の居心地が良過ぎるのじゃ~。


そして

※2Fにて

※行きも帰りもバス・・・・・・。

 

バス移動は苦痛である。バリバリの観光なら、それも良いだろうが・・・・・。

さすが最終便である。明らかに乗客予定者が少なそう。

 

早く飛んでくれー

定刻に対して10分遅れ、だが4分遅れでの到着。
マッハで到着口から飛び出るレオであった。

 

・・・・離陸の瞬間は最高にテンション上がる~。

だが、残りの時間は・・・・・。

 

さて・・・・間もなく年の後半、早いな~・・・・・・。

やはり

2日目にしても、しつこいほどの雨の予報を覆す。

まあ、そんなパワーある訳無いが。

予定を消化し、今宵は好物のラーメン系。


風呂にも入ったし、、、、、。
あーーー、肩がバッキバキ。

それでも食すランチ。

何とか晴れた~。

終業前に、取引関係と暫し電話対談・・・・間もなく昼に。

プレミアムではなくとも、いち早くプレミアムなフライデーである。

 

来たぜー!更なるやっつけデーが。

 

※北斗無双ライト 今更の初打ち

 

さて、迷いは無くホームが一番手、空振りしようと、激アツを何回外そうと、一番諦めがつくのが唯一の理由。

 

今月は、どうみてもパチンコに向かない月の1つとしか言えない。従って、推定の割数も激低っていうのが持論でもある。

 

試行(遊技)を確実にコントロールする為に、図に乗って平日に回すのを控え、ひたすら連日複数ホールを確認、メインは客付きや客滞率の観察で、残りは、台の簡略な味付けだが、結局良いのはホームだけだから、頑張ってソコを注視する意味は余りないのが現実である。

 

それほど待たずにソレは空いた。それが、2台あるうちの1台の 北斗無双ライト であった。

 

恐らく、前任者は3箱は回収したのは間違い無いが、打って分かったのが、200玉しか吐き出さない場合もあるっていうこと。

 

今回の自分の場合、序盤で16ラウンドが来たことで直ぐに投入借り玉分を飛び越えられたのがメンタル的に大きかった。

 

4円でも1円でも、パチンコは早い引きでしか”浮き逃げ”は描き難いのが現実である。

早い・・・・特に200玉から1000玉までの大当たりはメンタル面でも相当優位に立てるものだ。

 

今回は絶妙な回転数でもあり、通常時分母に満たなかった。

1円パチンコの甘デジだからって、我慢に我慢を重ねて300も耐えるくらいなら、さっさと店を出る事だけが正解とも言えるくらいである。

 

今回は、単で初当たりの中で30回転中にギリギリ引けたから良いが、ST10回転なんぞ自分にとっては確変のうちに入らん。

 

それでも、画像の示す通り14連までいけたのは、保留連などもしっかり織り交ぜ、堅調に引きを続けられたことが大きい。

 

七星闘舞 なる前半はアッと言う間に通り過ぎるのが殆どだが、無双闘舞 なる90回転は、賞球1個の厳しい環境下で、どれだけ玉減り(消耗)を防げるかも肝になる。

 

通常時こそ、勿体なくとも誰よりも”オヤジ打ち”に徹し、保留満タンでも打ち出しを止めない。

 

だが、一旦電サポを得た時こそ技術介入したければする。それでこそ”レオ流”でもある。勿論、ラウンド時も1玉でも多く獲るのは必須でもあり、機種にあった獲り方で攻めるのが楽しくもある。

 

そう、こういう部分でしか楽しめないのが現行パチンコの悲しく恨めし部分でもあるが

獲れても数千発が一番自然な時代だからそれで良い。

 

今回も、金真保留での疑似3がしっかり決まったり、王道の流れに終始し、静かに遊技は終わった。

 

連は14だが、お付き合いも含めたら更に引けてもいる。むしろ大事なのは、自分の連で飛ばした客の分の尻拭いはしたつもりである現実。

 

打ちたくも無いし、飽きてもいても、差し引きだけ優先して席を立つやり方は、明らかに打ち手としての寿命を縮めるものだ。

 

パチンコは欲の世界である。ただ、どうせ打つならやはりホーム。ジグマなるタイプでは決して無いのだが、圧倒的に回せる安心感がどうしても未だある。

 

明日は打てないな~・・・・・・。