雑にフレーム決めたお陰でフレームアウト続出。


某日、NSXコンセプトGT到着


逸る気持ちを抑えるも、ウィングのせちゃう

シールが貼り足りない・・・焦り過ぎである。


不足分のものを貼り、それっぽくなった。

Ms"Productによるメインシャーシの完成を終え、残るはボディー・・・。

あれだけ面倒をかけてしまった以上、ペイントはもう甘える訳にはいかん。

逸る気持ちを必死に抑え、”ファイヤーパターン”や”毒蛇カラー”も封印し

大人っぽく且つ白を基調とした仕上げを目指し

INAX+M氏のペイントを融合させ、レオのパーソナルカラーのブルーを入れ

Zガンダムの百式からゴールドをいただき大体の感じは確定。

レシーバーのバインドで上手くいかず、M-05のものをスワップ

MT-4Sと無事にペアリングを経て、シェイクダウンまで至る。

残るは、現在便宜的に搭載した試運転用のチープなサーボをおろし

トルク9Kg近辺のもに換装さえすれば、短期的には急ぐカスタマイズはなくなるな~。

中古とは言え、3本のニッカドを入手したお陰で先のスケジュールがグーンと楽になった。

間もなく3月である。




動画提供:М氏


今回は、再びINAX抜きの3台である。だが、ドライバーは4名。

集合は13時過ぎ。先々週に続きスガさんが現場入りで走行も実施した。

先週の4台走行で、バッテリー由来だとしても、森ちゃんGF-01が一番パワフルなのが確定した。

モーターはINAXだけはFLチューンなる別規格だが、対タミグラの仕様のままな為。

GF練習に於いては、常にコースレイアウトの変更と言う楽しみがある。今週は、ストレートから右ターン後のコーナーがヘアピンに近く、更にヘアピン状にしてあり、ここでのコーナー処理が生死を分ける。

ココを越えれば90度以上の角度があるので速度を乗せて加速に入ることも出来るのだが、直角コーナーをインベタに攻められなければ簡単にパスされる。

走る前から森ちゃんは乾燥路面での劣勢を懸念し、足回り変更を迷っていたようだが、今回は結局無対策で走行、確かに今回も転倒は多かったが、案外走れていた。

М君も彼同様に変更無し、車高やバネ長などは変わらないようだが、収まりの違いによりコーナーでの踏ん張感が違うようだ。

今回は、森ちゃんGFとМ君GFをスガさんがレンタルドライブ。ロール多めの森ちゃん車を転倒させずに上手く走らせていた。










一方、М君のもドライブ。これも当然だがフツーに走らせていた。2台の特性の違いも堪能出来たらしく、ただの寒中がまん大会ではなく参加型の見物となり、レオとしては少々ほっこりとした気分であった。

又、動画としてあがるかは不明だが、М君と初のスワップドライブも初めて(多分)実施。

久々のМ君GFのドライブは実に懐かしく、なんだか”おかえり~”って声が彼のGFから聞こえてきた感じがした。

改めてドライブするとやっぱり操縦し易いと言うか、レオ好みの動きをするので、非常に楽であった。


自分のGFより小回りでコーナーをクリアするМ氏に脱帽!?


対して、レオGFを駆るМ君だが、違和感無く走ってくれていたのが何より嬉しかった。お世辞ではあろうが、走り易い的な一言もくれた。

続く・・・・・。

そして

バ~ン


2017年増車第1号 М君が多忙な中で9時間もかけ丁寧に組み上げてくれた・・・・涙。


Tamiya TA-07 PRO build by Mr.M

今日の集合、もしかしたら、レオに新車を引き渡すためにМ君が時間を作ってくれたのかも知れない。

正直、どちらにしても嬉しかった~♪

他人の為に大切な時間に骨を折るって相当大変なものだ。

だが、彼はレオの図々しいお願いを聞き入れてくれた。正直、自分は自覚があるくらい図々しいのは事実。だが、さすがに今回は躊躇った・・・・・。

入手したまでは良いが、元々のハードが持つ最大限のポテンシャルを活かすにはどうしたら良いのか?ベストな選択とは何かを考えた時、GF-01の”夜なべ制作”では、想定しているコーナリングも危うい・・・・・これが彼に託した最大の理由。

2016年6月下旬、INAXから譲り受けたFF-03PRO(シロッコ)が初走行を終え

8月のタミグラ応援からの凱旋後にM-05PRO、11月にはGF-01を始動。

3月いっぱいを予定していたTA-07PROにも一応”火”が入った。

今年のスガさんを始めとしたメンバーとの練習には骨のある参加をすることで報いたい。これこそが、プロポを始め新車第2弾を投入する意義でもある。

決して、速く走る為では無いが・・・・・楽に同じタイム(若しくはそれ以上)で走れるならばこんな良い事は無い。そこに、又みんなと走れる喜びが自分にはある。

たかがラジコンである。

でも・・・・・自分。クルマも電気製品や機械(メカ)好きだから。

寒かったけど、良い日曜日であった~。

う~・・・・がんばろう。


さて、今回もGFは積んでおいた。メンバーはどうするかも自由。

・・・であったが3名集合。

GF四男はヤンチャでパワーもモリモリ

センターを陣取るレッド&チェックのМ君GFはマルチに速い。


噛ませ犬役の三男レオGFは低重心。

先ずは、3名が早速揃ったので前回のコースへゴー。なんと上手い具合にコースが残っておりラッキー。

М君がマーカーを置いたら準備完了。先ずは順回りで(時計)のスタート。

一発目に使用したのは、持ちが怪しいニッケル水素バッテリー3300mhA。

先々週の走行に準じたフィールだが、明らかにコーナーの数が多き事や雪のバリアがあること、そして3台であることで、実に展開が面白いものとなった。

動画1に続き、その1 その2もあるとは思うが、М君の都合もあるので追々ということで・・・・。

                                                               ケン坊らと駆け付けたinax

  

                     GF-01の4台走行前の緊張感?が漂う    

                     左から inax  М氏 レオ 森ちゃん

いつものようにキャッツキャとやっていると、今回はinaxくんがなんちゃらかんちゃら

М君の声が耳に入って来た。

2016年は間に合わなかったが、とうとうGF四兄弟の初走行の時が来た。

動画その2があがった模様。



その3/レオ走行・・・結構頑張ってる~。

その2を観ると、久々のケン坊がレオGFで必死に走っている。

どうやら彼にとってはアンダーが強く曲がりに難があるらしい。

彼は気付いていなが、前シーズンでは4台混走は経験していない。だが、レオにプロポを渡され、それに気づいていないのだ~。

当たり負けは勿論、コース内でマシン同士の距離が詰まった場合にどうしても、圧迫感や緊張j感などで、単独時と同じ走り方が出来ないものだ。

それでも、走っているうちにそんな事は忘れてしまうもの。バッテリー交換後も彼は自分から志願し走った。うん、素晴らしい。

久々と言えばinaxも同じだが、プロポのリフェバッテリーがお亡くなりになったようだが、ドライバー自体は仕事中の右手首負傷もなんのそのの走りを披露した。

味付けも其々の4台のGFだが、これだけコース内にいると、最早公式レースと同じである。

近年、DRCCではプロポの貸しやっこも頻繁で、森ちゃんGFをinaxがドライブしたり、スガさんがレオGFをドライブしたり、これもМ君の影響かな~・・・・。

続く・・・。

続き

アスファルト路面だとレオのGFは転倒もほぼ無いことで随分と展開が楽なのだが、ここで面白いのが、命名”永遠のライバル”が示す通り、頻繁に絡む。

一切譲らない自分も自分だが、ワイルドに前へ前へ行こうと走る森ちゃんが頼もしくもあり、面白くてやめられない。

単独、走るお手本とも言えるМ君は周回してみると毎回トップ。タミチャレ優勝とタミグラ準優勝のタイトルは伊達じゃないのよね~。

当然、彼は夏場と冬季のセッティングは変えており、デフの仕様やダンパーオイルやその長さ、サスまでもキチンと弄った上で走らせているのだ。

inaxのGFはレオとダンパーは同じもの。但し、レース参加者らしく、チャンとシーンを考慮した上で組んである。

М君同様のサーボホルダーも奢られており、彼曰く”左右バランス適正化”が目的らしい。

遊びと言われればそれまでだが、ラジコン浦島太郎のレオにとっては勉強になるわ。

GFはマーシャルが重要だわ~ М君が言っていた。

4台ともなると、転倒の救出、バンパー同士がからまったのを外したり、コース内に復帰させたり・・・・・。

ネストでのレースはまだではあるが、久しぶりにレースの気分であった。

また1週間が始まるな~・・・・・。





気付けば、暫く打ってない・・・・?

・・・なまるのは少々こわいな。


先ずは、無事に初当たりだけは・・・・。

当然、20%すらないSTには至らず、50回転スルー。

最初の200玉で引けたので、いつもの端数投入で又熱い演出からガロ剣こみでヒット。

だが、またスルー。ガンダムライト以上に不安が過る・・・・。

こおからが長い。

現場復帰(ホール)を終えた父から託された1枚は消滅し、やけくそ気味に継続。

サンセイには苦手意識があるものの、翼くんライトとザルバで少しだけ免疫はある。

そして来たのは、かついてのガロでアツかった(との記憶がある)演出を経由し

ヒット・・・・・で・・・・・また単かよ~・・・からの

時短でのヒット。

その旅路の中で



⒃ラウンド1つ込みでの連が進行する中でパシャリ。

気付けば9連の⒃ラウンド2つだか3つで。まさかの黒字。

18時を回った時点でいつでも帰れる言い分も出来たので、100を抜け保留消化でヤメ。

この台を待つついでに軽く回したヱヴァ10プレミアムの借りた分も賄えた。

人生初のザルバではなくガロ役物が完成したのを確認出来た瞬間は少々感動した。

浮いた金額こそラジコンのボディーすら買えないレベルだが

2月しょっぱなのこれは大きい。

ふ~・・・・・・。


動画提供:スガ氏

part1

part2

part3

part4  Drive by Mr.suga

part5


2月1発目のコースはコレ。今までで一番大きい。

現場到着後、先ずはМ君と分担でコースを構築。直ぐに森ちゃんも登場。

せっせと3人で、幅広め(レオ対策)でサイズも大きめのものが完成。

サラ雪の下には、アチコチにアイスバーンが隠れており、レオだけは攻略不能である。


今日は、森ちゃんも


外からは見えないのが残念だが、Мくんのシャーシはメッチャ手入れが済んでいた。

今回は、ネスト13戦以降は顔をみられなかったスガさんが足を運び、動画撮影とマーシャルまでやってくれた。

1時半過ぎスタートだっただろうか・・・・。

案外、出来の良いコースだと言えるが、向かって右面のアイスバーンがセクションにビビり

どうしても、先週のような走りは再現出来ず、単独”走るパイロン”と化す自分。

後にアップされると思われるМ君の動画を観れば猶更ハッキリするだろうが

今日の周回は完全にコワしでしかない。

定番の順回り(時計回り)を数セット走り込み、逆もやってみたが、ММコンビのバトルを

観るのだけが楽しみとしか言えない。

М君動画には、恐らく、スガさんが久々にラジコンカーをドライブしているシーンもあると思うが、使用車がレオのGFだという部分はお許しいただきたい。

十分にアクセルの使い方だけでも違いは現れており、左右へのフラツキが少なく

クルマの動きもシャキシャキしてエッジが効いていたのには驚いた。

車高で言えば、数ミリとは言え、ММコンビよりも低重心ではあるが、あの滑るシチュエーションであの動きには頭が下がった。

続きは、М君動画登場後かな・・・・・。



時計回り/コース拡大後
その1に続き、ホームストレート直後の直線を延長したレイアウトでトライ。
ヨコモ1400バッテリーなのに、合計10分走れたのには正直驚き。
走行フィールも雪上とはまるで違い、ダッシュでウィリーをかますほどグリップアップ。
ショートカット多発が下手さを物語るが、本人は必死に荷重移動で曲げている・・・。

半時計回り
逆走になると、拡大した直線の影響がもろに出る。スピードがのり90度以上の旋回をするので
コースが同じでも、逆走にするだけでも新たな発見があるんだな~。

再び、時計回り
なんだか、どの動画も実に楽しそうである。
本人は、至って”ガチ走り”でもあるが、Мくんがバトルを煽っている(ようだ)
車間が完全にドッグファイトに近いパターンで集会周回を重ねるが、何故かクラッシュには至らない。
・・・・・これも彼の上手さかいな?笑。

早くも1週間かいな・・・・・・。
さて、2017年4週目の走行だが・・・。


デビューから1年経ったМ氏のGF-01


地味さをステッカーをベタベタ貼って誤魔化すレオズGF-01

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日曜日がやって来た。

肺炎球菌由来の肺炎で立つことすらままならなかった父も大分回復し、救出?完了。

半世紀以上に渡り彼の息子をやっているが、あれだけダメージを喰らった姿を見るのは初。

元気も食欲も失った彼を焦らせず持ち上げるのは大変だった。

そんな日々も過ぎ去った。

さて、雨も降ったし、雪も降った。昨日なんて久々の春のような気温。

走ろうが走るまいが充電はしておく、そういうことにした。

誰かが走る時、駆け付けられれば良いのだし、チャージャーが2台体制になったので苦も無い。

昼が近付いたところで情報をキャッチ。

今回、現場に到着してみると・・・・・・アスファルト~~~~。

しかも・・・・・・まだら・・・・・こりゃ結構難コース。

М君と簡単に話し合い、マーカーを置くポイントを決め、レイアウトも決定。

変則的だが、マーカーの数の制約(10個)も考慮し、デルタ(三角形)タイプとした。

一見手抜きみたいだが、デルタにすることで、確実に鋭角なコーナーを設置出来

コンパクトな中に難易度の高い要素を盛り込める。

早速1本目のスタートだったが、アスファルトが出ている部分は夏場に準じた走行フィールなのだが、雨で解けた雪の上をカットするかたちで走り抜ける際のコントロールが実に難しい。

動画で初めて観るМ君らしからぬ序盤のハーフスピンはまさにこれが原因。

実車もそうだが、氷が滑るのでは無く、水があって滑るのであり、通る場所が違うだけでもマシンの挙動はまるで別物にもなりうる。

今回は、雨を想定していなかったので、マイGFを少し弄り、ダンパーのテンションを弱めておいた。これは、動画で観たМ君のGFにキャンバーがついているように感じた経緯から。

後に、キャンバーよりトーがアウトになっており、レオGFのほうが明らかにトーインだった。

デフで言えば、レオGFが前後とも4台中1番柔らかい。

それでも、遠慮気味にフロントはアンチウェア(グリス)でLSD効果を狙っており、コーナー出口からの脱出やスタック時のスリップの回避は意識してはいる。

М君GFはレオより前後とも硬めだし、更にフロントはより硬めであり、コーナーでは加重移動を駆使して曲げている。

レオ以外は、皆フロントが硬くても曲がれているのは、レースで常日頃kのテクニックを使っているからこそ。

秋以降、随分とGF-01で走っているが、3台中2台がFFなので4DW車の特訓としてはなかなか有効なんだよな~。しかも、一緒に走ってくれる相手が上級者なので勉強になる。

根性論一本でラジコンをやってきたレオにとって、スガさんも含め、彼らと走らせてもらえるのは、実に恵まれたことかもしれない。

1本目の動画では時計回りスタートだが、今回も反時計回りもやってみた。

2通りのメニューでの走行は1通りより面白い。コーナーのRが同じでも、アクセルワークもまるで違ってくる。

プロポもハンドルのバネのテンションが粗い(硬い)MXVと違い、新調したMT-4Sは楽である。

気持ちの持ち様も手伝って、力まずに優しくステアが出来るのもメリットでもある。

それでも、動画が示す通り、М君はほぼ100%マーカーをショートしないのに対し、レオの場合は恥ずかしいくらいに複数回のショートカットをしている。

これこそが速い人との違いであり、どんなに乱れても枠の中で走っている証でもある。

概ね11時合流で12班頃解散であったが、十分満足であった。

さて

今月、今日無事に過ごせば黒字確定とも言える1円パチンコだが、黒字額が大きいので

1軒は冷やかしで9の日が目玉のチェーンに暫く滞在後に、大手に移動。

余りにもホームと比べ、大当たり回数が少ないことや稼働が悪いことに呆れたのであった。

まあ、大手も同じだが、引きの率で言えば、大手の方がまだ上をいっている状態のままでもあり
アクセリオン甘をチョイスするのであった。

以前は2台あったヱクエリンEVOLだったが、今は回らない個体の方を残し、フィーバーDXに。

まあ良い。

打っても打っても好演出に至らないEVOLだが、意地も含めて2枚目も投入。

多分、1200か1400借りた変動中にハンドルから振動が・・・・・これが枠フラッシュ(ピロピロ~ン)
で合体ついて初当たり。但し・・・・・・単。

スーパー 赤系 1つ来たが弱くて30回転終了。出玉には手を付けず半端を投入。

使いきる寸前に2度目のヒット。見た目は単発だったが、EVOLモード(だったっけ?)

これが7図柄1つ込みの確か6連???

完全な赤字での撤収濃厚に思えたが結局黒字で店を出た。

ああ、いよいよ月末が来る。なんか疲れた1月だったよ~な、そうでもないような~。

ラス2日 頑張るか~・・・・・・。

先ずは・・・・。

○動画では伝わらぬ気温の低さだが

既に寒かろうが、雪があろうが走ってきた3名である。М君と森ちゃん合作のリニューアルコースで先ずは時計回りでスタート。

やはり、デフの出来と足回りの適応性、更にテクニックの差が際立ち2名が先行で走る~。
○負けず?にコントロール

やはり、夏場の路面とは違い、悪路を走る場合は繊細さが重要なのよね~。

走るパイロンに近いレオのGFだが、ダメはダメなりに必死に食い下がる。

2人の走りは、動画を観ていても気持ち良い。程良くエンジョイしながらも、マジにコントロール出来ていて、滑っていてもツボは押さえている。


大抵は、森ちゃん車がセンターだが・・・・。

さて、日曜日だが・・・・・今日は、最低気温も低め、午後から雪の予報だが

就寝前に、ニッケル水素のほうのバッテリーのみ保険をかけて充電。朝起きて、更にメインのニッカド2本をダブル充電。

チャージャーを増台したので、30分で楽勝で2本充電出来るので出動がスムーズ。

ガソリンを給油し、現場へ向かう途中でМくん車を肉眼で確認。先行して現場入り。

予報では12時ころから降りそうだがコースイン。М君がマイスコップで埋まってしまったコースを再構築中に森ちゃんも現場入り。

2017年初の3台走行であり、inaxが登場すれば初4台ではあるが・・・・、。

雪が降るまでの時間との勝負でもあったが、ラジコンの神が降臨したのか?3名のバッテリーがきれりまで奇跡的に降らなかった。

キャッキャと騒ぎながら30分・・・・そして1時間ほど走っただろうか・・・・。

親睦も含めた練習は終了。

簡単そうに思えて、夏場のツーリングよりよほど難しいGF特訓。寒さ・滑り・嵌りとの闘いでもあるのだ。

これ、気付かぬうちにコントロールの引き出しが増えるのではと、密かに思ってはいるのだが。

特訓が終わると、父の見舞いである。母が今日は行けないので多めに滞在し、テレビカードを買い増しして病院を出たが、次は夜から予定が・・・・・。

まあ、雪が降らなければ体力さえもてばよかった話だが、たっぷり降った雪・・・・。

だが良い。

なんとか用事も全て済み、安堵の一時である。

あああああああ

雪かき必須だな・・・・・・とほほ。

新しい一週間が始まる。



○さて、森ちゃん2017年の走り初めはいかに?

DF-03Raの走り初め


ラジコン環境適正化の一環で充電器も増台



父が体調を崩し、今日も見舞いで1週間バタバタなのだが、ラジコンする自分。

久しぶりの森ちゃんと走行。・・・・・続く。

続き

父の回復後に載せるか少々迷ったが、日付が前後してしまうので・・・・。

病院から自宅に戻り、気温もやっと上がったので、最低プロポの再検証や

アンプの再設定後のチェックを現場でという事でドームへ。

信号で森ちゃんらしき車両とすれ違い・・・・・やっぱり、そうだtった~。

Мくん不在だが走ることのことで、前回のコースを簡単にならしゴー。

足回りの面で、サラ雪に向いている”森ちゃんGF"はトラクション良好でМくんGF同様に良い感じ。

対して、自車はМ₋05流用の部分で、トラクションが一段低い。アスファルトでは良さそうだが

雪の上では、今一安定性にも欠けるようだ。

凍結路面で以前走った森ちゃんの”DF-03RA”は、今回のコースではツボに嵌って面白い。

フロントを固められれば、もう少し初期を穏やかに出来て楽かも知れないが、持ち主は十分扱えていたようだった。

勿論、お手手が追いつかない自分は刺さりまくり。フロントデフがボールだとシビア過ぎる~。

暫く、スガさんの顔は見られていないが、きっとどこかで再会出来ることだろう。

遅めにスタートし、解散は日暮れ寸前である。

癒し系で、テクも良い線いっている彼。

TA-07とGF-01の仕上げ具合はどうやら上々のようである。

残るは・・・・・M-05をどこまで仕上げられるのか。

それにしても

連日の真冬日・・・・・・・1月って、こんなに寒かったっけ~???

老いた肉体に酷だぜ~。さ~て、明日から又頑張らねば・・・・。

2016年1月 過去の失敗を繰り返しそうな危険度の末に無事に入荷した愛馬。

そして 正式に愛馬となったのが2月。 あれから暫く、それはそれは散々な毎日を過ごし、春の訪れが近付く・・・・。

・・・・・だが・・・・・・・・オイル・・・・・1回も替えてね~~~~~滝汗。 ブレーキだの下回りだのアチコチ触りまくったのに、オイル交換するーって・・・。

満を持して、交換完了。良いだろう。やっただけ・・・・。

想像よりマシだったが これを怠り、オイルパンからヘドロ状のものが出てくる車をある。

危ない危ない。

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