いや~天気が良かった。

 

気温はそれほどじゃなが・・・・。

 

随分と弾いていないとは感じてはいたが、まさか約2か月とは。

 

今週も世間より微妙に早くレオの1週間はしめた。

 

天気も良いし、月も明けたし、無事に逃げ切った解放感から1円でも・・・・。

 

・・・・・・その前に~コーヒー。

 

大嫌いな大手(全国で唯一の釘で摘発)にだけ残った貴重な缶コーヒー。

 

タバコを買って、シマを流し見して、コーヒー買って、ホームへ移動~。

 

赤海とは言わないまでも、どれかは弾いてみようかと・・・・。

 

何故?先に大手に入ったのに打たないのって?打つかーーーい!

 

あんなヘッポコホール、0.2円すら回してもらえなくなってたわい。4円も1円もゼロぜロゼロ。

 

当たり数もゼロなら、スタートもゼロが下手をすりゃ~3台連続って2009年頃を彷彿させるわ。

 

さて、ホーム。

 

下手にブランクがあるとなんだか打ちたくなくなる。試したい気持ちと、別に金を捨てんでも・・・ってな悟った気落ちが交錯してしまう。

 

赤は下げ基調とは言えそれほど目立たない、やはりアイマリンと桃海は上げ基調をキープ。

 

稼働は赤が高止まりだが、数に勝るアイマリンは賑やかで、4円の桃海は甘くしても打てる客の総数がどうしても不足気味なのは否めない。

 

まあ、結局打ったのは姉妹店なのだが、姉妹店の赤海は相当酷くて、既に分かってはいたが

 

大手の味付けと同じで、跳ねるし保4いかない個体も目立つ。

 

レオの拾った個体は、迷った挙句 ユニット中のど真ん中。

 

これが大失敗、跳ねる跳ねる ハカマ最下が大幅マイナスな訳でもなく、ジャンプ釘だって劣悪っちゅ~ほどでもないのに、点いて2つレベルが暫し続くのだった。

 

・・・・・・・えいーっ、ステージチェンジじゃー。

 

あら又かいな・・・・。グイグイ上がる入賞。何でかな~・・・・。

 

200・・・・400・・・・600、手応えは出てきたが、ホームでの400玉での食いつきは越えた。

 

800玉目で回す変動で保留が全灯、そしてアグネス保留が混じってる~。

 

・・・・あん?これ確定???う~~~~ん、分からん・・・・・。

 

切らすのが怖くて保留を貯め続け・・・・・アグネス魚群が出たら~だったか?

 

初戦でもみたアレが出現!

 

取り敢えず無事に引けた・・・・。だが、海のST全般に言えるが引きが弱い・・・。

 

リーチが外れる度にステチェンを繰り返し、もう70回転も抜ける頃・・・・・ピュイ♪

 

ここから履歴で確認して分かったが6連していた。

 

そりゃそうだ。1箱までは遠く感じた増産の旅路も道中のどこかで忙しくなったことだけは覚えてた。

 

抜けたと思った6連後の保留消化で連続のズレ目から・・・・・ピュイ♪

 

良くぞ来てくれた。そして、もう1伸び。

 

1円で3箱なんぞ4円のソレからみればオママゴト。

 

だが

 

家計簿上の数字からみれば丁度重要なポイントに位置していたことは直ぐにピカッときた。

 

直ぐには撤収はせん。

 

抜けてからの 見せ方 もレオにとっては重要。

 

回せるだけ回して、とぼけてタコ粘り風の空気を見せつつも・・・・トイレ~・・・・・。

 

わざとグルーッと徘徊して台に戻り、カードの準備を済ませ・・・・ボタンをポチッ。

 

4枚より若干ショートの感触だったが、絶妙な4400玉・・・・ってジャストじゃん。

 

こりゃ~自称弟子も又ビビるかも・・・・・。

 

浮き分は、ラジコン関連なら ボディー1枚買えるレベル。とは言え、1k投入せずに8回当たりは有り難かった。

 

2か月も空けてこのレベルじゃ~運もまるで貯まってね~な~爆。

 

だが、つまらなそうにハンドル握る自分も嫌いじゃないな~。

 

今回は、眩しくてもグラサンは使わず耐えてみた。眩しくて堪えた~。

 

さて、堂々と休むか~。


(動画レオ/撮影 ケン坊)

桜が咲いても気温は寒いんだな~。


(画像 マイスター)

やっと先週は2018年最初のDRCCとしてのレースを終えられた。更に更に更に更に更に~くらいに又案件が片付いた感が強くなった。

2018年は、こうなると一貫して 1人まったり の気分が強くなる。峠を越えたってことだな~。
力んで(静かに)信じて(深く)動くだけ動いて今年まで転がり込んだ。

先ずは モリちぃ と同型マシン対比走行。

マイスターは、今年複数回の再会が叶った旧友と雑談中である。

モリちぃは、ライキリボディーはネストレースと同じだが、シャーシはTA-07でパワーソースもFLチューンなる まったり系(30T)モーターとギア比7.2ほどのもの。

一方レオは、いつものネスト仕様のギア比7.5にほぼ合わせた 初適正レギュ仕様でピニオンとスパーを04モジュール化し、静音化し、スパーカバーの圧迫による摩擦も解消した上でスタート。

呼吸ピッタリでスタートしたが、直ぐに2台の差がてき面に表面化。前には出たがあれでは前を守れない。
直ぐに譲るが、インフィールドではさほどでもない。

アウトフィールドに出るや・・・・モリモリと加速していく モリちぃ車。差が開き過ぎてショートカットでついて行こうと試みてもまるで歯が立たないことが判明。

動画自体は短いが、走行自体は撮影協力してくれたケン坊が帰ってからも続き、タミグラ ツーリングGP仕様 より ネストの方が(タイヤ径にもよるが)遅いことは分かった。

(動画 マイスター)

話が一段落したところで М練習。

マイスター独走になってしまったが、モリちぃのM-07のポテンシャルが下がってしまった故に今回は仕方なしってところか?

レオに至っては、謎のロストと名付けたノーコンのような通電ストップのような現象が初めて現れてしまい、怖くて攻めていけなかった・・・・。
ストレートの伸び自体は皆とバランスしているのが見てとれたので、まだ良いが・・・・・。

因みに、あとで探ってみたが、受信機側のコネクター周りの接触不良も怪しく、息を吹きかけた上で、抜き差しだけはしてみた。

軽自動車ショー以来の再会の O だが、2万少々するドローンを持ち込み、風の強い中頑張って操縦を披露していた。スマホで画像も見られちゃうんだよな~。

あっ・・・・NKも来てたっけ~爆。

今年は地味にだが、旧知の間柄の誰かと割と再開出来たりしている。レオの場合、昨日も Aちゃんなる一緒にレースに参加していた人物と Mシャーシ走行までしてしまった。彼はM-03だったが、不安定なレオのM-05より全然安定していてしかも速かった。

勿論、走らさせてももらった。

デフを触ると・・・・あれっ?

ボールデフ?

アンチウェア仕様よりも挙動が好みかも・・・・笑。

5月は、1円パチンコすら弾かずに終わりそうだな。
例年に無く、日々健全に過ごす自分。
昨日だってホームにも入ったんだがな~・・・・。

赤海導入後、暫しは赤に客をつかせようみたいな空気が強く出ていたのだが、あるタイミングからアイマリンと桃海に明確に色を付けだした。

6、7月は多分ヤバい。

打つチャンス逃したか・・・・・・。

さて、5月ラストウィークだな~。



(スガさん動画)

むっちゃん(NSXコンセプト)がPP。

(スガさん動画)

(マイ画像)

(スガさん動画)

ツーリングBメイン決勝、我がメンバーモリちぃ だが、突如マシンの不具合が発生。原因はベルトへの石噛み。残り7分目過ぎに復帰したが、気持ちの焦りも出たのか走りが粗くなる・・・・・のだが・・・・あるポイントから吹っ切れたかのように走りが激変!!!

何度か乱れるも、1度は抜かれたキタちゃんを抜き返すドラマも見せた。これこそが彼をスカウトし期待した部分。系統的にレオに似ている部分があるのは彼も認めてもいるし、レオより遥かに上手いから先がますます楽しみ~。

ツーリング決勝Aメイン、何度目かのマイスターのPP。2番手は、スガさん。序盤は荒れずに進行。とは言え、絶妙にもつれながら2台は周回を重ねることとなる。

マーシャルしながら昨年の後半のスピードダウンが頭をよぎるレオ・・・・・。

チーム同士での絡みだけは見たくないのは身内として当然の心情。後半、スガさんが右サイドで猛プッシュだったり、ラインをしめるマイスターの展開が・・・。

どちらも応援している!そんなの当たり前!だけど・・・・常にトップの座は1つなんだってー。
スガさんが前に出た! そして、更に差が開く。

・・・・・????

今回も睡眠時間は3時間程度、マーシャルすら頭がボーッとして目がついていかない・・・・。目をやるとスガさんのNSXが横転しているではないか?

動画を観ると、フワ~っと横に。そして、マイスターがトップに返り咲くが、既にパワーのピークを越えている風に見えた。ラインだけは最短で頑張っているが、スガさん車は余力が伺える。

最終ラップ・・・・・3車身から4車身程度だろうか?僅差を堅守して、マイスターがツーリングでの初優勝を飾ったのであった。

レオは、多分初めてスガさんのマシンのパワーダウン状態を見た。それだけ、全開で走り抜いたんだと思う。スガさんの本命は F-1である!さて、どうか?

F-1は、全員決勝。7台走行で、こちらもマイスターがポール。マイスター祭りである。
こちらは、序盤でスガさん以降が団子になってしまい、マイスターが圧倒的トップに。

水をさしたのはレオである。

後半のラスト2分近辺だろうか?マイスターのミスに気付くのが遅れ、向かうも反対コースに復帰させてしまった・・・・・。トップゴールはスガさん。

どの動画を観てもソレが物語る一貫した 粘り走行。

再開したМシャーシでの練習でもそうだが、INAXの後方にベタづけのまま、後半に追い抜くアレである。今年は特に本人もやっと本当に楽しめている風にレオの目には映った。

今回、地元メンバーも実に楽しんでおり、レースがお開きになって以降も

ミスター Tだ氏 むっちゃん の3名で計測しながら仲良く走っている光景を帰りがけに見て微笑ましかった~。

レースは人によっては闘いの場合もある・・・・・。

レオも他人事とは言えなかった時期がある・・・・。
でも、今は違う。
コミュニケーションだったり、祭りだったり。

趣味くらい楽しくやろうぜー。

人が集う以上、その場は暖かいに限ると思うのだが。
ああ眠い。
1回寝たけど~。

(マイ動画)

(マイ画像)
先々週は中止だった。今日は、気合を入れて晴れを祈願してみたぞー! 少し雨降ったけど・・・・爆。

やっと ネストホビーズ開幕戦が行うことが出来た。

練習風景からスマホとタブで撮ってみたが、タブの方がカメラ機能に問題起きているようで残念。とは言え
メンバーの走りは前回の訪問が決して無駄じゃないかったことを物語る。

参加メンバーは、DRCC側でSさんが居ない代わりに、現地側から久々Tだ氏出場で総勢8名。近年のローカルレースとしては先ず先ずである。

(マイ動画)

さて、練習での自軍の走りっぷりはキレが良いのが見てとれて大分リラックス。もう、数字を添えた上での良い悪いを言わずとも感じたことの伝達だけでも済む領域まで来た。

マイスターは2014年から参加、翌年から現行シャーシで”いかに低速でも曲げっられるか?”に徹してきたし(ツーリング)

スガさんは、2016年に比べ2017年の数字的な内容に苦しんで2018年に臨んだ。(F-1)

モリちぃは、毎年ツーリングシャーシを変えて臨み、更に新たな領域で課題と向き合っていた。F-1は、後部パーツを破損したようだが・・・。

ミスターは、まだ指の完治が済んでおらぬ中でトリガーを操るのだが、良くもあそこまでやれたものだ。偉い!少々、自分を大事にしては欲しいが・・・。

さて、むっちゃん。レオと同じTA-07での参加だが、構成がまるで違い、Fはワンウェイ Rはボールデフ。Bメインながらもトップでゴール。

キタちゃん、今回はパーツの不具合から完全な状態とは言い難かった。タミグラにも出場している人らしく走りにソツがなかった。

Tだ氏、随分とブランクありも、シャフトドライブ車を巧みに操り、今回も面白い場面を見せていた。走りが決まると彼は速い。よぢだくんともフェアなドッグファイトを演じていたっけ。

よぢだくん!アンタは偉い! うちのモリちぃ公式ライバルとしても素晴らしい。常に自身に謙虚なのだが、冬場の練習走行が身になっているのが確認出来た。F-1はナローでもう少し頑張ってみるそうだが、そういう部分が彼の向上心の強さを実に表している。

ツーリングで出したタイムは偶然ではなく、実力である。

さて・・・・・・レオにとっての遠視応援4年目が始まる。

(ボロボロBMWミニ)

 

このままだと1か月以上のパチンコブランクに成り兼ねない今日この頃。

普通に週に何回かは店内には入っているが、煽られもせずに出られる。

長らくあの空気の中に居たからこその落差に焦る気も起きん。

 

一応、今日も聖地には行ってみた。

 

М君に会い雑談もしたものの雨は止むこともなく当然解散。

一旦、0.2円の機動戦士Zガンダムが空いていれば打とうくらいの気分で行ってみたが

いつものしつこいオヤジが占有。彼は、ゴールドストームを始め、1/319の新機種ばかりを以前からタコ粘りで打つ。

 

新聞を詠みながら少しだけ待つが空かん。くだらん。愛馬に戻ろう。この店では1円すら打つ意味が無い。どうせ回すならホームが良い。

フロントウィンドウの雨の粒が微妙。運動公園に再度行ってみる。

 

暫し待つと・・・・雨止んだ。しかも・・・・・・乾き始めた。

 

メンバーが来なくとも構わない。これからは一人営業の日々。

・・・・・ありゃ?・・・・・・あれあれあれ?

バックオーライ、白いアレが現れた。

 

そして、走った1パック。

 

Morickさんこと森ちゃんだが、彼も時を同じくして MシャーシをL寸化していた。

モーターを GTチューン(25T)へと換装、Li-fe2200と組み合わせチェック。

参考にはならんけど、ショートコースでサドンデス。

 

2018年のタミグラは、レギュの変更が結構あって、コミカルでピニオンが20指定に上がったり

マツダクラスのモーターが GTチューン になったり、去年参加した人は少々手間っぽい。

走った印象はパンチが凄い。

 

いや~、それにしても楽しい。気分はガチでメッチャチキチキで周回を重ねる。

森ちゃんが主に先行なのだが、偶にレオが前に出る。プレッシャーが凄い。ケツにベタづけ。

以前ならクラッシュに巻き込んでも不思議じゃない局面が何度も訪れる。

 

やがて・・・・ニッカドのピーク終了・・・・。森ちゃんのウィンニングラン。GTチューン+リフェ恐るべし。

 

ライトチューン+ニッカド(ヨコモ、パワーズ1700)よりモリモリとパワーを吐き出している感じ。

ランデブーを終えて、プロポを差し出され 体験走行。

味付け(好み・方向性)が近いのか?性格が似てるのか?操縦し易い。

 

    クルンと入って、ガンと出るね~。

 

後半で巻いてくるケースもあるが、入りが重デフ系っぽくなくて、ヘアピンでも楽だし、抜いて(アクセル)る時間が短く、ステアもジャストであたる。注意は突っ込み過ぎるとハイサイドっぽい挙動が出るくらい。

 

М君もボディを久々の BMWミニ を用い、L寸化を果たしたM-07を数周走らせたようだが

長らく M寸 に徹してきてのロングホイールベース。本人曰くアンダー感を感じたらしい。

着々と性能アップを遂げているスガさんのМもL寸化完了。

彼の場合、М寸オンリーだったらしく、塗装の済んだデミオを積みL寸に臨むこととなる。

 

レオの場合、中古で入手した М₋05がМ寸で、それがノーマルタイヤだった経緯で

余りにもトリッキーで、ダンパーもアスファルト向きとは言えず、安直にL寸化してはみたものの

ノーハウもやる気も今一だったせいで短期間では熟成しきれなかった。

 

TRFダンパー・ライトチューンモーター・リアスタビ・リアダンパーステー・アルミステアリングワイパー程度は装備してみたが、先の大幅なデチューンとダンパー長不足に気付かずに走り、ポンコツ走行をしてしまい猛省。

 

現在、М₋05はGF-01からロング化した上でTRFダンパーを換装を終え、デフのメンテ&アンチウェア塗布、各部清掃などなどそれなりに走れるところまでは戻っている。

それにしてもボロボロなボディーである。

 

ボロボロ過ぎてかわいそう。

 

デミオの響き・名前に嫌悪感さえなければニューボディーは買っていた。

ロードスターやRX-7は、むしろ好き。

デミオのチープ感が耐えられないのよ~。

変なところに拘りというか偏見があるレオ・・・・・参る。

 

 

昨日は暖かかった。2週続けて日曜日に雨が降る~。

 

うーーーーーーーーん、今一度 晴れ男パワー を発動すっかー?

!#$%&♪&%$#♪▲■〇~~~~~~。

Sさん、どうしてっかな~。又 ご一緒したいな~。

 

 

連休終わるのなんてあっちゅ~間。


(撮影:自分)

(撮影:自分)
動画ターゲットは、森ちゃんの新鋭シャーシTRF-419XR×ライキリ。昨シーズンはTA-07だった。
コーナリング特性が変わり、コースも実にテクニカルな割には枠内に留まりつつ慣らしていく。

動画の途中でスガさんのTRF102にスイッチ。昨年のF-1の出来に不満を残したままだったようだが、今シーズンの感触はまずまずのようだ。Tバーの選択でソフトがハマったようだ。

今期は、最速でこの地で集うことが出来た Sさん も丹念に TA-07×BRZ(赤系)の感触を確かめていた。解散決定の頃には・・・・♪


(動画:DRCC管理人)

DRCC管理人ことМ君だが、動画のツーリング(BD-7×BRZ)もコースにマッチした仕上がりには感じるし、F-1(F104WGP×フェラーリ)
も実にキビキビである。今年も何かを残してくれそうで楽しみである。

さて、2018年のネストホビーズ主催の定例RCエースが始まる。予報は午後から雨・・・・・ヤバい。
もう自信が無い。

    さんざん晴れ男って言い張ってきたけどな。

そう、既に撒ける種は撒いた!二毛作も出来るっちゃ~出来るが人生そんなに甘くね~・・・。
そして、無情にも予選すら走らずに延期に。

今回、INAXや鳥さんを除けば、運藤公園で活動中の全員が参加したことになる・・・・のかな・・・。

М君を筆頭に、スガさん Sさん 森ちゃん マーシャル要員にレオの5名。

現地メンバーが ミスター むっちゃん よぢだくん きたちゃん。

無事に開催出来ていれば、2ヒート制必至であった。


(動画:DRCC管理人)

雨が強くなる(降って来る)までコース開放するとの告知があった経緯から、皆思い思いの走行をしていたようだが、そこには運藤公園でのDRCC練習活動時と似た空気が一時期流れた・・・・。

    こんなに走っているのに荒れていない。

そう、F-1とツーリングの混走で8台がコース内にいた。そして、誰かが異常にガチな訳でもなく、だからって適当に走っている訳でもなく、まるで踊っているような・・・・。

開幕戦は幻となった。だけど、レオの願いは叶ってしまった。よぢだくんとの再会や成長の確認やむっちゃんに又会えるのかやら気掛かりが大きかった。

そして、最低現 2018バージョンのコースの味見をメンバーが果たせるか懸念も消えた。

今期も、ミスターが早くから待っていてくれた。当面、地元復帰らしい きたちゃん 十分にあのコースでも走れており、森ちゃんのライバルは増えてしまったが、逆に嬉しかったり。

今回の遠征は、遠足だった。現地メンバーとの交流や情報交換。いざレースになれば競いあうのは事実だが、恨みもなければ罵り合う空気も無い。

現地を去る間際、以前もそうだったが、むっちゃんが雨の降る中見送ってくれた・・・・。
十勝の地に、うちらが再び訪れるのを待ってくれる人がいる。一歩間違えれば敵と思われて仕方が無いのに。

道中、久々にラジコンショップに寄り、其々の必要なものの入手を済ませ発進。帰路は下道とし、まったり帰還。別にプレッシャーとかではなかったが、2時間ほどしか睡眠をとれなかったレオは帰宅後食事をとり、風呂から上がると・・・・・Zzzzzzzzzzzzz。

天候にこそ恵まれなかったが、旅としては良いものだった~。


(動画:自分)

INAX スガさん DRCC管理人 森ちゃん

4名による 割と多数台走行実現。

雨にあたらず時間は過ぎた。



世間並みに恵まれているゴールデンウィーク。

 

苦節30年?か・・・・・?

 

人生辻褄(つじつま)が合うって言うが正しくそうかもな。

 

さて・・・・決してケチっている訳では無いが、珍しいくらいに打ってない。

 

赤海1/119の打ってから1円は弾いていないし、0.2円すら一昨日くらいに弾いただけ。

 

打った機種こそ 機動戦士Zガンダム だが、折角入った確変も1セット。それでも腹が立たない。

 

そりゃそうでしょ。

 

自称弟子は今日家族で外食だったようだが、レオもその日はお祝いに呼ばれていた。

 

パチンコ打つくらいなら、誰かと楽しく過ごすのが一番よな~。

 

世捨て人のような人生になってから20年、枯れたかに思えたエナジーはまだ残っていた。

 

声をかけてくれる相手、もてなしてくれる子供達。プレゼント選びが一番の難所だが

 

やっと5歳になったばかりなのに 「××大事にするから~にこっ」

 

30代前の怒りにまかせた鬼の形相はどこいった~爆。

 

 

軍曹とかも言われたっけ~・・・・・・・。

 

目尻がたれまくり~。

 

おじいちゃん・おばあちゃんが孫が可愛い気持ちがメッチャ分かるわい。

 

ラジコンも今日もメンバーが集合。そこに鳥さんも来た。

 

年に1回でも2回でも良い、気軽に来られるように居場所を守る。これも、少しだけ叶ったかな~。

 

INAXは体調が今一らしいが、いつ来ても誰かに会える可能性を・・・・。

 

生憎、気温は寒い毎日だ。

 

2018年のG,Wもあと少しだ~。ペケポン♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


(動画:スガさん)

(画像:レオ)

後半寒かったが、天候はまあまあ。
ほぼ毎週走れせているラジコン・・・・・。
だってさ~、こういう日が来るからさ~。

Sさんと超久々の走行。否、顔見るだけでも良いねん。

二度寝を止めて、軽い朝食と充電開始!だが遅い。
今日に限って、1本目と2本目が長い(時間)。
レオの現在のエース2本は パワーズ1700

  おーい!睡眠時間削ったのによーーー!

3本目のパワーズ完了が11時少し前。こうなると、焦らず向かうは 運動公園。うん、Sさんの愛車を肉眼で確認・・・・眼内レンズ入ってるけど~爆。

先ずは見学。久々の走行のSさんの腕がなまっていないか?マシンの状態はどうか?まあ、そんなこと言えた分際じゃなけどなー。

同時に、スガさんのCVAダンパー変更後の意見をば・・・。ついでに味見も2周ほど。うん、馴染みのある感触になっていた。切った(ステア)後の動きの唐突さが無くなっていたってこと。

ラジコンカークラブとして、どんな車種であれ4台走行が出来る日は貴重である。役不足で申し訳無かったが、数だけでもとレオも混じりゴー。

一発目はレオが接触を避けレイトスタート。3者(車)は後に均一なクリアランスを保ちながらラップを重ねる。

Morickさんこと森ちゃん のみМ₋07だが、他はМ₋05で、モーターは全車ライトチューン(28T)であった。

ツーリングも4台で走ってみたが動画は無い。現在、森ちゃんのTRF-419XRは速さより、丁度良い扱い易さを追求して最中であり、Sさんはタミグラに近い仕様だったようだ。

スガさん車は、ネストでの優勝量産車でもあり、もはや説明の必要もないくらいの安定度。デフもダンパーもオイル漏れも無かったようだし、良いマシンだ。

レオ車にしたって、ここに来て”曲がり”がやっと高め安定のままでヘアピンからの踏みっぱなしでも前に行ってくれるようになったことで、バッテリーが元気な時にはギア比ハンデ付きとは言え面白いマシンへと昇華した。

用事を済ませて駆け付けたМ君は精力的にМ₋07を反復走行。実にラインどりが美しい♪イン イン インでラインに無駄が無い。

540が27Tでライトチューンが28Tということで、パワーバンドが違うが、ハードとしてのマシンの味付けの方は悪くはないようだ。

F-1・ネストレギュツーリング・Мシャーシ、ついでに森ちゃんのダンシングライダー。

本日のアウトドアサーキットは賑やかであった。

何より、INAX同様なかなか顔を見る機会が少なかったSさんと走れたことは貴重な体験になった。鳥さんいつ現れるのかな~・・・・。

それにしても、上手い人達と走るのは大変じゃー。

なんせ1周1周の安定感が違う。レオだって、喋りながらも真剣なのだが、あっという間に後ろから追いついてくる。

今回、出番の無かった GF-01。そこは仕方ない。但し、不意にチビッ子が現れれば、にわか体験試乗車となるわけで、決して休業ではない。





(動画:DRCC管理人)

(画像:自分))
今日は昨日より風が冷たかったな~。北風だったのかな~。だが、一組とは言え 天使 に又巡り会えた。
INAXを見つけたあの時を思い出す・・・。
先週のイベントだけで終る訳にはいかんからな~。

集合時間大よそ13時、既にDRCC管理人ことМ君は居た。季節的にもうレオ単独でも居なければならない理由もあったが・・・・・。

雑談中に スガさん 到着。次いで Morickさんこと森ちゃん だった。何から走るとか、どういう方針だとか、堅苦しいものは無い。

天使と例えたチビッ子2名が寄って来た。読心術にも長けてる自負もあったが、明らかに好意的なオーラに安心して声もかけラジコンカーに触れさせてみた。

人は大抵小さい頃の温かい思いに後天的に良い影響を与える。だから、レオは持てるセンスの全てを彼らに惜しみなく分けてきた。

イベントでのМ君同様のプロポ使いからマシンの実際の動きの披露も含め、短い時間ながらも親しんでもらった。勿論、彼らのパパさん同行の上で。

そして、ラジコンカークラブとしての練習(走行)もスタート。ミニが スガさん と М君で、ツーリングカーが Morickさんこと森ちゃん と レオ。

スガさん:М₋05のフリクションダンパー(スカスカ仕様)
М君:М₋07 ほぼフルチューン(タミグラ準拠だと)

これらに混じって、森ちゃんと軽い気持ちで遊んでいたつもりだったが・・・・中身が違ったー。
そう、TRF-419XRだったのだ。そして、3台でも走ってみた。

先々週の スガさん のシャーシは TRF-415×メルセデスだったが、今回は TRF-418。ギア比こそ7.57:1だが、TRF-415より一段と速い記憶がある。

先行するのはスガさんに決まっている。レオ車はストレートでも先々週のトップスピードが限界。森ちゃん車はまだ余裕があるから、中でどれだけ繊細に操縦出来るかがカギ。

動画では既に森ちゃん車の素性もバレ、レオ車は冷やかしにしかならないところだが、既に撮影前にそれなりに走ってしまっていたお陰でバッテリー空から・・・。

スガさん車は、ここでもネストでも良く走る。森ちゃん車は、シェイクダウンながら、上手く寄せた時のクリッピング付近の形が実にキレイに見えた。

対TA-07で記憶を元に比較すると・・・・クルッと回ってる感じ。角ばっていないのだ。スガさんに借りたTRF-415と近いというか・・・・。

ダブルデッキのエキスパート向けシャーシってこんなに違うもの?笑。これから、まだまだ育てて行く楽しみもあるし、彼は方向性を明確に持っており、自分のスタイル(ドライビング)に寄せていくマシン造りなので先が益々楽しみ。

SSBBを敢えて組まず、標準のTRFダンパーとXV-01バネセットをコンバートした上で走らせているところも、ガチのエキスパートとは一線を画すよな~。


(動画:DRCC管理人)

そして、当ラジコンカークラブ名物 ビッグタイヤ練習。スガさんの加入により一層実戦風な空気が漂いうが・・・・そこはマシンのキャラのせいか?レオが悪いのか?コミカルなムードが・・・・汗。

遊んでいるだけに見えてもそうでも無い。

スガさんは2WDのナーバスさを技量で賄ってコーナリングしているし、М君も4WD故のアンダーを経験とテクでいなしてもいる。そこあたりは、森ちゃんも一緒。どうしても熱血走行でコーナーに向かってしまうレオはどうしてもマーカーの餌食に成り勝ちなのだ。

さて、Мで言えば、スガさんのМ₋05は変態である。ダンパーがスカスカのグリースレスの付いているだけのような代物なのだが、それを補っている1つがサーボ。そしてプロポであった。

ワイルドウィリー2を使い物にする為の苦渋の決断だったが、ダンパーよりもサーボに依存しているのが分かった。以前のショボいサーボ時は本人もテンション下がる走りだったのだ。

М君のМ₋07はセットとしては上々のままだが、2つ所有していた ライトチューン(モーター)が現在一基の為に温存。よって、心臓部には 540仕様。

かつて、レオも540でМ君達と走ったからこそ分かる部分だが、立ち上がりもトップスピードも本コースでは辛い。狭い特設ならハンデは下がるが・・・・。

ハッキリ確認出来たのは、2台のМシャーシは、2台の540ツーリングより全然速かった~笑。速過ぎて・・・・道を譲っってしまった~爆。

夏場のスケジュールに沿って、徐々にだが練習内容もシフト中。レースに出ないレオが張り切っても仕方が無いが、一緒に走らないとメンバーの現在の状態やらマシンの客観的な雰囲気も掴めない。

それじゃー応援しようもないのよな~。

高齢化真っ只中のラジコンカークラブ。
技術継承&伝統(文化)の継承が間に合うか・・・・。先にレオが没したりしてな~爆。

他地方がそこそこ暖かい中、道東のこの街は今日も寒かった。それでも今日も価値のある時を過ごせた気がするのはレオだけだべか・・・。

さ~て、また1週間頑張るか~。