(movie by スガ)・・・残り動画は省略。

画像撮らなかったのよね~(マーシャル専念の為)

・・・・晴れた!

前日までに、懸念していた私事の第一関門がクリアされ、日曜日も使える時も来た。長い一月だった。
いつもより少し早めに地元を発つ2名。

細かく綴るつもりは無い。

久々に立つ遠征の地はアッと言う間に雲が割け
気温も上昇、参加メンバーも続々と集まった。
2018年最大の参加人数でもあった~。

    うん、来て良かったー!

そう、レオはレースには参加せん!
当たり前!とっくにやれるだけやった。
今は、現役の人達をサポートしたいだけ・・・・。

ネストホビーズでのレースも随分回数を重ねた。

何より、各メンバーも逞しくなった。
上昇志向は失わぬまま、交流も深めたとも感じる。
20数年前では出来なかったことが今やっと実を結んだ気がする・・・・・。

現地では、ミスターはじめむっちゃん達が迎えてくれた。周回的にもタイム的にも内容が濃いレースにもなった。

沢山のアクシデントも起きたのも事実。

だが、誰もネガティブな空気を出さなかったと感じたし、競い合う中でどうしようも無く起こりうるトラブルも無し。

今期初のA,Bメイン開催・・・。

540ツーリングAメイン優勝は32周のマイスター。
(白&水色系BRZ)
Bメイン優勝はTKD氏。
(銀 ライキリ)

540F(F-1)Aメインは、独走でミスターが33周
(白)
Bメインは、むっちゃん。
赤&白(マクラーレン?)

他地域遠征組ではOさん、バリバリ君もいたり。久々のTKGくんのF-1ドライブのベストラップには舌を巻いたし、Kはら君のマシンは2台ともポテンシャルが向上し1ランク上の結果を出していた。

ラジコン人口が減る中で、これだけローカルレースで楽しめるのも中々であり、操縦台の上もギューギューな状態でもあった。

DRCCメンバー皆にとっての弟みたいな存在の Morickさん であるが、電光石火から WGPへとシャーシをスイッチした訳だけだが、少ないテスト走行の中で随分とものにしてきた感があった。

動画(スガさん動画 540F Bメイン決勝)中でのスピンはタイヤを倹約した結果、車高不足によるものであり、本人も確信犯。操作不良では無い為、次回に期待が持てる。

一時は高熱による欠席を危ぶまれたというスガさん。
ネスト到着当初は生気も無く、まともに操縦できるのかも未知数であった。決勝時は苦手の暑さにも負けず上位を堅守でポイント差を守ったようである。

各メイン優勝者4名は結果が示す通りの走りであり、マイスター TKD氏 ミスター むっちゃん
ラジコンを楽しむ姿勢のお手本とも言える走りだった。

晴れ男と自他共に認めるレオだが、ここまで晴れると最早確率をも無視した世界にも感じるわい。
・・・・・連休は続く~。





コミカル4WD 予選
多分、1ヒート目だったと思うが、DRCC管理人が
先ずはヒートトップでゴール。

6×6グランプリ 予選


マツダチャンピオンシップ 予選
スガさん激走でヒートトップゴール

マツダチャンピオンシップ 予選
INAXもヒートトップゴール。


コミカル4WD Aメイン決勝

6×6グランプリ Bメイン決勝

マツダチャンピオンシップ Cメイン&Bメイン決勝

マツダチャンピオンシップ Aメイン決勝

Xperia Xperformance・ Xperia A・Xperiaタブの全てをチェックしてみて、操作ミスなどで完全な状態ではなかった動画や個人的な判断で割愛したもの以外はここに置いてみた。

高速延伸がなければ、片道7,8時間を要する長旅の中、メンバー&関係者はスケジュールを消化し帰還。

当日のお昼はやはりラーメンだった。

 

さて~、前日は恒例となった風呂上り後の夕食兼ミーティングを経て

解散し、早めの睡眠体制をとる。

DRCC管理人との夕食は今年も話が弾んだ。

 

6時出発だったので慌てて彼の愛車へ向かうと・・・・青~~~~っ♪

 

やっぱり 晴れ男 であった~爆。な~んて図に乗るレオ。

 

入場・ミーティングなど前日同様である。コンデレが始まるが・・・・・。

 

初日は、INAXと並ぶ為に操縦台の上の為、寄りの撮影が不可能だった。

当日は、INAXが帰っってしまったので、万が一のコンデレゲットに備えカメラマン近くで待機。

明らかに目立つF-1マシンに手が掛かった瞬間、撮影体制に入ったのであった~。

 

伝説である。

 

3台出して3台の受賞は、もう偶然とは言えない。プレート付きの記念画像は図々しくないと撮れない代物。恥も外聞も要らん。思い出は少しでも残してあげたい・・・・・。

受賞したDRCC管理人はと言えば、軽~くスタッフに弄られる始末で・・・・・爆。

 

1年目・・・・・DRCC管理人 レオ 2名

2年目・・・・・DRCC管理人 Morick レオ 3名

3年目・・・・・DRCC管理人 スガ夫妻 Morick レオ 5名

 

この位になってくると何だか心強い。

 

この日、更なる伝説が生まれる(DRCCとして)

昨年で言えば・・・・スガさんの F-1 でのポールポジション&表彰台(準優勝)があったっけ。

2018年は・・・・・Morickさんの当たり年なのかも知れない。

 

出場メンバー3名とも健闘し、スガさん本命の F-1 にしてもAメイン進出の継続達成で

上位グリッドからの完走も出来たし、DRCC管理人は既にコンデレ獲得を果たしていた。

Morickさんの本丸は昨年に続き ツーリングGP である。

 

Bメイン決勝であったが、スタート直後の鬼門を抜け出して以降

予選時よりもまるで乱れを見せずほぼそのままトップゴール。

Bメインながらも優勝。

 

この日、動画撮影より、肉眼で見る事を優先し過ごした。

 

続きを綴る予定であったが、今日はここまで。

 

続く・・・・・・・。

 

先週の金曜日の夜、両親には明確に静かにと懇願したが

両名とも自分以外の個体には配慮が出来ない情緒型人間。

完全に睡眠を邪魔され、3年連続で睡眠ゼロのまま祭りの地へ。

 

3年連続で同乗させてくれたマイスター(DRCC管理人)の車内は心地いい。

 

現地へスケジュール通りに走行し、先行してパーキングで寝ていたスガさん夫妻とも

ブッキング出来、昨年にならった入場など、3年通って慣れたメリットは存分に発揮された。

森ちゃんを除き全員同時入場。

 

レオとしての楽しみの1つは・・・・・集合写真~~~~とコンデレ~~~。

 

2017も少々ビビりつつも INAX のお隣でニッコリ。

今年は許可がもらえるか?・・・・・いぇ~い、2ショットゲット~~。

そして・・・・メンバー各車をガン見・・・・・・”あっ!そのカラー!もしかしてーーーーーー!

 

なんと・・・・又しても、我がマイスターが今年も先ず1台目のコンデレをゲット。

そして・・・。

 

見覚えのあるランクル40にスタッフの手が~~~爆。

正直笑った。その類稀なる 選ばれるオーラ? 否センス。そして大人と子供の嗜好の違い。

細かいことは綴らない!レオは個人的に 推しだから!

 

既にこれで DRCC としても DRCC管理人としても1つの大きな山は越えた~。

 

デミオとランクル40・・・・色味が違うから選ぶ側も同じ人物とは思ってもいまい。

これで終わらないDRCC管理人だが、1日目のスタートは順調。

参加人数 Sさん DRCC管理人 スガさん INAX Morick の5名。

 

DRCCとしての参加カテゴリーで言えば・・・・。

 

コミカル4WD 6×6GP マツダ GT St だったと思う。(ダンシングライダーも有った~汗)

帰宅直後に、レオ個人としてショックだったことが起き、非常に記憶が曖昧になってしまい

動画をアップするにも混乱する始末で、行って良かったという気持ちだけが唯一間違いない。

 

タミグラ北海道大会2018

 

もうメンバーに参加初心者はいない。それが顕著だったのがMorickさんかな~。

そうそう Morickさんもコデレ ゲット~~~~~パチパチ~。

 

そして、宣言通りに マツダ(Mシャーシ)初参戦のスガさんに至っては予選で十分

ホームでの動きと変わらぬ手応えや走りを披露するなど、内容は濃いものだった。

各動画の殆どは、スガさんがアップ済みなので、レオの動画はチンタラと。

 

そして

 

タミヤRCカー一途を貫いている INAX も連続Aメイン継続とトップ5グリッド(決勝時)堅守や

DRCC管理人の決勝Aメイン2番グリッド、ゴール3番手の表彰台返り咲き。

Sさん、練習量の圧倒的な少なさを必死に現場でのセットでリカバー。

 

レオ目線で言っても INAX のTA-07×GT-Rの動きは2017年のそれとは違って見えたし

彼もそう感じていた。M-07も熟成が進み、後は当日の彼自身の心身のコンディションだけに委ねられている印象だった。

 

マイスターはやっぱりマイスターだった。2016年・・・たった2人で残った2日目のコミカル決勝Aメインの10番グリッドスタートからの表彰台を彷彿させる、猛追を今年も見せてくれたから。

彼は、どこか信じたくなる(ミラクル)独特の魅力がある。マツダも今年は巻かなかった。

 

Sさんの2017はマシンのセットが決まっていて楽そうに走っていた。

特に弄っていないと言っていた2台のマシンは実に走り難そうだった。

仲間の助言やタイヤの提供を受けつつ後半随分と仕上がっていたっけ・・・・。

個人的に、彼と食べる昼ごはんは既にこのイベントの隠れた楽しみであったりする。

 

Sさんの語り方ってな~んかジーンと来るねん。

 

や~それにしても動画のアップが捗らない・・・・・。

保険としてXperiaも含め3台で撮ったのは良いが、もう頭がゴチャゴチャ・・・。

なんだかんだで1日目はフラフラながらも消化した訳だが、夜寝られるか?

場所が確保出来るのか?であったが、合計5時間の睡眠は3年中最高であった~。

 

2日目モドラマが・・・・・・・・ってか~。

少しだけ気絶するように眠ったが、眠ってる間に周りの環境が、、、、、。


遠い地でのイベントの1日目が終わった。

昼は年の近い Sさん と語らいながらトマトパスタ。

夜は、マイスターとミーティングを兼ねて?カツカレー。

彼は、石焼き?グリル?と泡の飲み物~爆。

メンバー皆、疲れているだろうが、今夜は多目に睡眠とって


2日目をエンジョイして欲しいものだ。



(動画:自分)
うううううう~、ジメジメじゃー。

かと言って、イライラしている訳でもない。

気掛かりな事を解消した後、その足でホームへゴー。


(画像:自分)

既に把握していた Z(ゼータ)のライト。

少し前まで普通のZ(R)の0.2円を打ったりもした。

だが、それは大嫌いな大手でもあった。設備の仕様上どうしても100円単位までしか絞れないから、必ず玉詰まりの警告が多発したりもする。

500玉単位じゃ~無理だから~。

兎に角、エラーの多発やらドア開けって好かんぞ。
やがて、Zは消滅。大嫌いな大手の役目は消えた。
偶に冷かしに入りはするが、稼働の酷さを笑う為でしかない。

通常タイプから半年・・・・大海4ライトに似た分母を持つ Zのライトが導入され始めた。三共・ビスティを最近嫌うホームグループだが、1台だけ入れたのだった。

・・・・・6月は意地でも打たん。

そう、年前半の完全黒字逃げを確定させたかったから。1円パチンコの黒赤なんぞたかが知れている。
だが、4円時代からの何とも言えない拘りを捨てられん。

当該台が見える位置にベンチがある。ダメ元で待ってみた。緑のTシャツが粘ってる。持ち玉はほぼ無し。
当たり数は20に届かない。昼はとっくに過ぎている。

・・・・お~~っ、空いたやん。

てっきり、一旦離席かと思いつつ台に近づいたが、余りの引き損に嫌気がさしたらしい。合算で概ね機種分母レベルで連も最高5連レベルで単単が常に挟まってもいた。

早速、一捻り・・・・うん微妙。
これ仕方無し。三共だし、電サポ100パターンの時短もあるし・・・・。

最初の初当たりは Zゾーンからのダブル&レベル3で微妙・・・・早めのレバぶるはあったものの・・。
カキ-ン♪

出玉は超ショボい。

だが、100回転のシューティングチャレンジ。
引けずに抜けるが、初打ちで100以上回せただけでも助かる。

1k未満で引けたのでポテンシャルが低くても恩返し兼ねて回す。さっきより早めにZゾーンも無いのに揃う。通常版では諦めるレベルなので覚えていない。

この次こそ ミネバ謁見 だった。

画像を撮ろうとスマホを操作したが、毎度のムービーになり、仕方無く短めの動画をば。
これ以降が伸びて、エクストラも2つ来てセーフ。

引き戻し込みの連7だが、この手のリスキーな機種なんぞ典型的な出費度返しな訳で、運良く明らかに2箱を越えてしまい、先月に続き黒字逃げをとりたくなったが故の浮き逃げだった。

日曜日の1円実践自体最近レアなのだが
偶に、レオらしい過ごし方も良いもんか・・・・。
雨がなければ寒くてもラジだよな~・・。

欲から随分と距離を置いて過ごしたもんだが
パチンコ屋の出入りしている時点で終わってるよな。
でも、引き際は潔いぞ。

ああ㋆だ~・・・・・・・ぶつぶつ。

(撮影:自分)
DRCC参戦レースでは、F-1も2タイプのシャーシが必要であり、尚且つトレッドも2タイプ。
タミグラの場合は、ナローである。

日曜日の走行はスガさんとマイスターが
同型シャーシでタイヤ違いでお互い感触チェックがメイン。


(撮影:ケン坊)

一晩経つと記憶が曖昧である。
動画上、レオ車が前に居るが・・・・これは周回遅れ的な位置であり、マイスターのデミオの前に大幅なマージンをとってコースインし、必死で逃げている。

ラインどりはおろか外周への脱出なんぞ天と地の違いが見て取れる。M-07を使っても、操縦者が違えばこれほど違うのだ~笑。(ボディーは両者軽量)


(DRCC管理人カメラ)
デミオ3台での走行。

スガさん車はM-05×キャメルデミオ
DRCC管理人がM-07×水色デミオ
レオがM-07×メタブルー&ホワイトデミオ

全車軽量デミオでタイヤはレオ以外の2名がSグリップラジアルでレオのみフロントがタイプAでリアが皆と同じ。

レオは最近身に付けた レイトスタートで2台の安全を担保してスタート。キャメルが当日も良い。彼は謙遜気味に語るが、前日もマーカーを置いてショートカットを徹底的に排除する練習をこなしていた。


(DRCC管理人カメラ)

お馴染み ビッグタイヤ。
モリちぃのGF-01が走行性能を上げてきた。勿論、マイスターもメンテは欠かしてはいない。レオは限界まで車高を下げてはみたが、反対回りのケースではどうしても左旋回時にガバキリからくる転倒が顔を出す。

そして

(撮影自分)
遅ればせながら INAX 登場。

GTクラスタイプのTA-07の感触チェック1回目。
2017年とはボディーを変更し GT-Rである。
勿論、シャーシ側も更なる変更が・・・・。

許可を得ていないので内緒だが・・・・・。

現場で微調整を施した後に再チェックしたところアンダーは減少、動画は撮っていない。だが、雨が・・・・汗。

現場にはINAXを含め4名。ケン坊・モリちぃ・レオ。M-07の充電を待っていた訳だが、雨には勝てず撤収。

春夏秋冬 季節を問わずRCカーと戯れるDRCC。

2018年は何かが違う。強いとか速いとか凄いだとかとは少し距離を置きながらも、明確に目標を掲げ、尚且つ何とも言えない頼もしさのような~・・・・。

タミグラはイベントだ!

参加するには、距離も時間も乗り越えねばならない。
そう、年1のキャンプみたいなもの。
・・・運転しないレオは何も言えないが・・・滝汗。

1年ぶりに帰省した実弟も帰ったし、6月も間もなく終わる。この街にも遅い夏がやってくる~。
う~・・・・・・・。









何曜日よ~?

 

月・・・・火・・・・水か~。

 

な~んも無かった訳じゃない。

 

明らかに書けること以外は書けないからな~・・・・。

 

一番綴り易いのがラジコンやパチンコではあるが

 

パチンコも特に打とうとも思わんし、ラジコンも日曜日がブッキングした場合

 

二兎を追う訳にはいかん。

 

体は使うに限る。

 

衰えは受け入れつつも、気力の充実を継続させる意味でもな。

 

いっぱいいっぱいになったら一旦ちゃぶ台返せば良い。叫ぶのも有効。

 

あちこちのホールには、4代目となる 冬ソナ が・・・・。

 

       おいおい!前作ってファイナルじゃなのかよ~?

 

まあ、嫌いなシリーズじゃないし、メーカー自体も親和性が高い部類でもあるし。

 

一方、ラジコンも節目が近付いてきた。

 

メンバー其々慌ただしくもなってきたようだ。

 

6月の我が街はまだ寒い。なんでじゃーーーーー?

 

そう、温かく感じるのは秋口だもんな~・・・・。

 

間もなく7月がやって来る。

 

 

 

・・・これマイスターから。えへへ。

・・・・帰宅後パシャリ。

 

寒かったけど太陽はあった。そういうサンデー。

ネストホビーのレース2つを何とか消化し、次のステージへということで又数名が集合。

例えば、Мシャーシで言えば3台ね。

(動画 マイスター)

軽量ボディーはスガさんとレオで、マイスターはノーマルだが遜色ない動き。(彼曰く普通)

 

マイスターのM-07に軽量なら無敵かもだが、今日の其々の組み合わせはある意味面白い。

 

初L寸のスガさんは、M寸からのL寸化だったが、どうやら挙動に関して嫌悪感は感じなかったようで、カーペット上でのMスリックでの使用も不安は無さそうである。

 

マイスターもギチギチ(ギリギリ)の詰めたセッティングは避け、若干足りないところで探り探り味付けをしていうようで、それでいて動きは熟練度を上げた分ラインどりが素晴らしかった。

 

モリちぃは、ツーリングGP仕様(専用)と化したTA-07の再チェック。GT-Rボディ^を乗せ

ギア比6.3(だったと思う)のFLチューンで走行。ラジアル仕様のせいであがる車高をダウンリテーナーで下げ、良い具合にスリック並みに抑えることに成功。

 

続いて、好調だった 電光石火 のリアセクション破損から 慣れない WGPに乗り換えを決断した訳だが、前回試走では巻き気味で納得出来ていなかった(ようだった)

本日はと言えば、何が影響したのか動きは違うが(対電光石火)明らかに扱えていた。

 

自分はと言えば・・・・もうスッカリリラックスなので、しかも謎のノーコンらしき挙動を解消出来てる確証がなかったのでグイグイ練習に加わることは遠慮した。スガさん自体もМシャースも十分いけることを自信もってもらえたし、実際にアノ重デフをデフ車と変わらぬコーナリング処理を出来ているので、レオの無茶でリスキー(事故)な台数稼ぎより実戦に近くなるわけだ~。

 

午前は特に野球の試合の為に駐車場が満杯。以後、徐々に空いてきて、ちらほらと初見様も登場。

 

いつものフリーのラジコン好きさんをはじめ、初見様だったり、久々の J まで現れた。レオは全然頻繁って言うか~仕事手伝っったりしているので皆とは違う感覚だったが、10年ぶり規模の再会だったようだ。

 

少なからず、チラホラとランダムではあるがコースへの入場者やラジコンを楽しむ方々が増えたきた。人目に触れる活動は地味だがやった方が良い。

ブログの中身がラジコンばかりになってきたが、それはそれで良いのかも知れない。

 

パチンコネタにしたって、パチンコこそ20年前の絶望と引き換えに始めたと言って良いし

実際に恋人が居たうちは彼女の自由になるお金を あぶく銭 だからこそ受け取ってもらえた。

モチベーションの中身自体が昼夜働く彼女を思ってのことだった。

 

時は流れ、人生も半世紀を越えると、今更醜いこととはドンドン距離を置きたくなる。

 

怒りや焦りや憎しみ・・・・・ゲップが出るわーーーーー。

 

ラジコン復帰は、マイスターの度重なる業務連絡が大きい。それだけ何となくレオの気性を掴んでいたのかもな~笑。

そして・・・・・モリちぃを(こっそり)スカウト。彼にスカウトだったことを告げたのは意外と最近♪

 

・・・・・・。何故なら・・・・・・・出来れば・・・・・ナチュラル且つ本人の納得がどうしても欲しかった。

 

さて、今回のデミオボディーで復帰後4枚目。

 

2016年秋にランクル40を突貫塗装あ~んど単色。これは生涯最悪とも言う最低の仕上げ。

翌2017年春にNSXコンセプトGTのINAX風仕上げで、RC人生ではマシな仕上がり。続いてBMWミニだったかな・・・あれれ?まあ、これも良いとは言えない仕上がりで、赤系塗装は惨敗。

 

走りの方も赤を使うとただでもタギルのに体が熱くなってくるのがわかるほど~爆。

 

よって、今回はパーソナルカラーでもありラッキーカラーでもある青系で塗ってみた。白もどうしても入れたかったので車体後方メインで使ってみた。(モチーフはマイスターの所有車だけど)

 

各自のマシンカラーに関して感じたこと・・・・。

 

マイスターはどんな塗装や配色しても彼を連想させる。今回もそんな仕上がりである。青系だろうが赤系だろうが。

 

そして、スガさん!これさー!

キャメルは難しいと思っていたカラーだが、彼は過去に使っていた。これが実にはまっている。

このボディーを使うレース(特に予選)を考えた場合、より明確に彼のマシンの存在を労せずアピールするにも最高のチョイス。走る際に冷静なタイプな彼には少しだけホットな気分にさせる効果も期待出来てグー。(今後も使って欲しいカラーリング)

 

モリちぃのF-1も 黄系っていうのかな~。

これ結構既にメジャーな彼の色。シンパシーの面でもスガさんとも嚙み合ってるし良いね~。

DRCCの癒し系でありながらもヤンチャなモリちぃはブルー以外は何でも似合う。

(ライキリだけレッドブルを意識したカラーなのよね~)

(動画 マイスター)

ビッグタイヤ系の練習も特設(いつもの)でやってみた。

ピニオンだけ本年タミヤレギュに合わせ20T でモーターは540SHでやってみたが酷い。

ステア切れ過ぎ・・・・リア車高高過ぎ・・・・アクセル雑過ぎ・・・・。

モリちぃもごろりんちょしてたけど・・・・。スガさん2WDなのにアクセルワークでカバー。

マイスターはシャフトの軽量化や車高ダウンなど内容は濃い。

本人曰く、Fデフが柔らか過ぎる・・・・・。確かに、スルスルだった。

 

夏場の屋外ラジは貴重な時間でもある。

 

今のこの環境に不足を感じることもあるだろう。うん、分かるよ~。

でも、それがあってこそだって気付いてくれた者もいる。

その一言がどれだけ尊いことか・・・・・。

 

恵まれた環境・・・・・・失ったからこそ・・・・本当の楽しみ方を知った。

 

思った以上にラジコンカーが好きだったことに気付いた。

 

一人じゃ~つまらない。

 

人目に触れなければ後継者も見つけることすら難しい(限られる)

 

飽きるまで(本当に)集えば良いし、楽しめば良いよ。

 

人数で言えば少ない我がクラブ。でも、それがまた良い。

 

あああああ、又始まるな~・・・・・。、

 

 

 

 

うん、やっと落ち着いた~。

レオの1年は短い。

あっと言う間に6月じゃーーーー。

 

さて、いったるか~。

 

正直、今月は男として破れない約束もしてあった。

        守る!確証はないがな。

現役の年齢なら痩せていようが余りあるパワーで乗り切れたし。

 

その前に、2戦目のネストレース。

 

(撮影 自分)

2018年の初陣はマイスターとスガさんが1つずつ冠をいただいた。

2戦目は、540ツーリング2番手からミスターをオーバーテイクして以降トップを走り抜いた

マイスターが又トップゴール。

 

F-1は・・・・・・否・・・・F-1もマイスター。今回は、ポールで言えばミスター祭りであり

マイスターは、むしろ勝者の王道の”後ろからぶち抜く!”パターンでのフィニッシュ。

スガさんは決して不調とは言えず、去年とは違う試みを並行して進行中での順位であり

決してネガティブな捉え方は不要。

 

マイスターで言えば、練習を削ってまでもビギナーのS氏の面倒をみるなど、一貫して彼の中でのラジコンってものを如実に示すシーンもあり、ほっとした。

一方、スガさんは珍しくツーリングのダブルカルダンに不具合が起きてしまったことから

一見ついていないような受け止め方をしてしまいそうだが、気付いたからこそ決勝ではトップを走るマイスターに1秒差まで追いつけた訳で、決して悲観することでもないと感じた。

 

但し、当日の光景からだけ見れば、冷静さ欠いていたのは分かる。

メンバー中 予定調和 の中で行動するタイプの彼だけに、練習やチェックのスケジュールが

明らかに崩れた訳で、しかも気温も彼の過ごし易いものではなかった。

 

さきのマイスターの結果は本人の弛まぬ努力もあるが、良い意味の執念が開花したと言って良い内容だった。スガさんにしても明らかに昨シーズンとは違うステージに立った。骨太で視野も広くなった感がモリモリ。成功体験を先行して積み上げる必要があった2017年とは違い、トップでなくとも中身のある1戦1戦を消化してゆく事になる。

 

既に、皆彼の”揃い(タイム)”の恐ろしさを知っており、又ソレは不変な武器でもある。

 

帰途、又ショップにより3人とも数点パーツなどを入手し、下道で帰宅。日はまだ残っていた。

1か月の中で3回ネストに行ったのは4年間で初だと思う。

 

そして、ホンマル。

 

約束の日が来た。2017年は撤収だけ手伝ったアレ。

2018年は、納めるだkではなく 口開け から行くから。

レオにとっての約束は十字架でもある。退路を絶ってこそ意味がある。

 

体力はもうあてにならん!

 

正直、気力が持つか?彼への思いが見えない力を引き出すか(自分の)?

1日目、レオのとっては早朝から行動スタート。気力は充実しており、去年の応援の経験が余力を推測するのに役立った。

 

仕舞うのと出すのとでは多少勝手が違う部分もあるが、1日目は済んだ。少しだけ肩の荷が下りた。だが、残務があった。性格上、乗りかかった船である。体も持ち堪えた!自分に負けるのは嫌なんじゃー。翌日も応援の確約をし、コーヒーをご馳走になり帰宅。

 

2日目、前日より15分ほど集合時間は遅い。あくまでも配慮してもらった貴重な15分。

この日は体力は不要らしかった。組んだ足場にネットをピッタリ且つキレイにかけていく。

工事現場の見栄えも顧客への深い配慮があってこそである。

 

行程中のクオリティに影響の無いパートを彼の祖父と同時進行で進め、高圧洗浄まで漕ぎつけた。レオが理解している段取りで言えば、ここまで来られれば彼の過密スケジュールに少しだけ道筋がつく筈。

 

丁寧な所作業も済み、片付けも完了。

 

以降は、彼の戦いである。だけど、決して彼は1人では無い。彼より1年早く起業した別の業種の人間も1人開業であった。それでも、出来ることからコツコツと焦る気持ちと戦って頑張ってきた。

今日、厄介なエンジンの積み替えも終わっていた。

 

この日本は、起業する率が低いと聞く。

 

建築関連にしろ、自動車関連にしろ、独立することは安定を捨てることになる。

確かな技術や知識を手に入れ、確固たる覚悟を持って進んでも挫ける場合もあるだろう。

でも、諦めないで欲しい。

 

誰かはきっと見ているし、助けて(力になってくれる)くれる人の1人や2人はいるものだ。

 

趣味としてのラジコンも人の役に立つ道を選んだ若者も、レオにとっては最後の砦である。

どうせ生きていくのなら、恨まれるより感謝されるほうが良いじゃん。

 

2日目の応援が済み、再びコーヒーを振舞われた時、やっとホッとした~。

 

もし、読みが甘く体力が持たなかったとか、想像以上に役に立てなかったならば、いかに太々しい自分でも悔やんでいただろうし、ただ 口先野郎 で終わっていた。

改めて、彼の仕事1つ1つを一緒に見ていて複雑な思いにもなった。

 

     こんなに目くばせ出来る子(人)だったんだ~・・・・。

 

開業の意志を聞いた時、正直少しだけ止めようか迷った・・・・。

でも、どうせなら肯定し、後押して、可能ならなんらかの力になれば良い。

そう決めて良かったと今は思う。

 

夕べは久しぶりにタップリ寝た。起きたら部分的に痛い。

こういうのも悪くは無い。

体力勝負で生きていた頃を少しだけ思い出すわ~。

 

     週末が近いな~。