少しだけ気絶するように眠ったが、眠ってる間に周りの環境が、、、、、。


遠い地でのイベントの1日目が終わった。

昼は年の近い Sさん と語らいながらトマトパスタ。

夜は、マイスターとミーティングを兼ねて?カツカレー。

彼は、石焼き?グリル?と泡の飲み物~爆。

メンバー皆、疲れているだろうが、今夜は多目に睡眠とって


2日目をエンジョイして欲しいものだ。



(動画:自分)
うううううう~、ジメジメじゃー。

かと言って、イライラしている訳でもない。

気掛かりな事を解消した後、その足でホームへゴー。


(画像:自分)

既に把握していた Z(ゼータ)のライト。

少し前まで普通のZ(R)の0.2円を打ったりもした。

だが、それは大嫌いな大手でもあった。設備の仕様上どうしても100円単位までしか絞れないから、必ず玉詰まりの警告が多発したりもする。

500玉単位じゃ~無理だから~。

兎に角、エラーの多発やらドア開けって好かんぞ。
やがて、Zは消滅。大嫌いな大手の役目は消えた。
偶に冷かしに入りはするが、稼働の酷さを笑う為でしかない。

通常タイプから半年・・・・大海4ライトに似た分母を持つ Zのライトが導入され始めた。三共・ビスティを最近嫌うホームグループだが、1台だけ入れたのだった。

・・・・・6月は意地でも打たん。

そう、年前半の完全黒字逃げを確定させたかったから。1円パチンコの黒赤なんぞたかが知れている。
だが、4円時代からの何とも言えない拘りを捨てられん。

当該台が見える位置にベンチがある。ダメ元で待ってみた。緑のTシャツが粘ってる。持ち玉はほぼ無し。
当たり数は20に届かない。昼はとっくに過ぎている。

・・・・お~~っ、空いたやん。

てっきり、一旦離席かと思いつつ台に近づいたが、余りの引き損に嫌気がさしたらしい。合算で概ね機種分母レベルで連も最高5連レベルで単単が常に挟まってもいた。

早速、一捻り・・・・うん微妙。
これ仕方無し。三共だし、電サポ100パターンの時短もあるし・・・・。

最初の初当たりは Zゾーンからのダブル&レベル3で微妙・・・・早めのレバぶるはあったものの・・。
カキ-ン♪

出玉は超ショボい。

だが、100回転のシューティングチャレンジ。
引けずに抜けるが、初打ちで100以上回せただけでも助かる。

1k未満で引けたのでポテンシャルが低くても恩返し兼ねて回す。さっきより早めにZゾーンも無いのに揃う。通常版では諦めるレベルなので覚えていない。

この次こそ ミネバ謁見 だった。

画像を撮ろうとスマホを操作したが、毎度のムービーになり、仕方無く短めの動画をば。
これ以降が伸びて、エクストラも2つ来てセーフ。

引き戻し込みの連7だが、この手のリスキーな機種なんぞ典型的な出費度返しな訳で、運良く明らかに2箱を越えてしまい、先月に続き黒字逃げをとりたくなったが故の浮き逃げだった。

日曜日の1円実践自体最近レアなのだが
偶に、レオらしい過ごし方も良いもんか・・・・。
雨がなければ寒くてもラジだよな~・・。

欲から随分と距離を置いて過ごしたもんだが
パチンコ屋の出入りしている時点で終わってるよな。
でも、引き際は潔いぞ。

ああ㋆だ~・・・・・・・ぶつぶつ。

(撮影:自分)
DRCC参戦レースでは、F-1も2タイプのシャーシが必要であり、尚且つトレッドも2タイプ。
タミグラの場合は、ナローである。

日曜日の走行はスガさんとマイスターが
同型シャーシでタイヤ違いでお互い感触チェックがメイン。


(撮影:ケン坊)

一晩経つと記憶が曖昧である。
動画上、レオ車が前に居るが・・・・これは周回遅れ的な位置であり、マイスターのデミオの前に大幅なマージンをとってコースインし、必死で逃げている。

ラインどりはおろか外周への脱出なんぞ天と地の違いが見て取れる。M-07を使っても、操縦者が違えばこれほど違うのだ~笑。(ボディーは両者軽量)


(DRCC管理人カメラ)
デミオ3台での走行。

スガさん車はM-05×キャメルデミオ
DRCC管理人がM-07×水色デミオ
レオがM-07×メタブルー&ホワイトデミオ

全車軽量デミオでタイヤはレオ以外の2名がSグリップラジアルでレオのみフロントがタイプAでリアが皆と同じ。

レオは最近身に付けた レイトスタートで2台の安全を担保してスタート。キャメルが当日も良い。彼は謙遜気味に語るが、前日もマーカーを置いてショートカットを徹底的に排除する練習をこなしていた。


(DRCC管理人カメラ)

お馴染み ビッグタイヤ。
モリちぃのGF-01が走行性能を上げてきた。勿論、マイスターもメンテは欠かしてはいない。レオは限界まで車高を下げてはみたが、反対回りのケースではどうしても左旋回時にガバキリからくる転倒が顔を出す。

そして

(撮影自分)
遅ればせながら INAX 登場。

GTクラスタイプのTA-07の感触チェック1回目。
2017年とはボディーを変更し GT-Rである。
勿論、シャーシ側も更なる変更が・・・・。

許可を得ていないので内緒だが・・・・・。

現場で微調整を施した後に再チェックしたところアンダーは減少、動画は撮っていない。だが、雨が・・・・汗。

現場にはINAXを含め4名。ケン坊・モリちぃ・レオ。M-07の充電を待っていた訳だが、雨には勝てず撤収。

春夏秋冬 季節を問わずRCカーと戯れるDRCC。

2018年は何かが違う。強いとか速いとか凄いだとかとは少し距離を置きながらも、明確に目標を掲げ、尚且つ何とも言えない頼もしさのような~・・・・。

タミグラはイベントだ!

参加するには、距離も時間も乗り越えねばならない。
そう、年1のキャンプみたいなもの。
・・・運転しないレオは何も言えないが・・・滝汗。

1年ぶりに帰省した実弟も帰ったし、6月も間もなく終わる。この街にも遅い夏がやってくる~。
う~・・・・・・・。









何曜日よ~?

 

月・・・・火・・・・水か~。

 

な~んも無かった訳じゃない。

 

明らかに書けること以外は書けないからな~・・・・。

 

一番綴り易いのがラジコンやパチンコではあるが

 

パチンコも特に打とうとも思わんし、ラジコンも日曜日がブッキングした場合

 

二兎を追う訳にはいかん。

 

体は使うに限る。

 

衰えは受け入れつつも、気力の充実を継続させる意味でもな。

 

いっぱいいっぱいになったら一旦ちゃぶ台返せば良い。叫ぶのも有効。

 

あちこちのホールには、4代目となる 冬ソナ が・・・・。

 

       おいおい!前作ってファイナルじゃなのかよ~?

 

まあ、嫌いなシリーズじゃないし、メーカー自体も親和性が高い部類でもあるし。

 

一方、ラジコンも節目が近付いてきた。

 

メンバー其々慌ただしくもなってきたようだ。

 

6月の我が街はまだ寒い。なんでじゃーーーーー?

 

そう、温かく感じるのは秋口だもんな~・・・・。

 

間もなく7月がやって来る。

 

 

 

・・・これマイスターから。えへへ。

・・・・帰宅後パシャリ。

 

寒かったけど太陽はあった。そういうサンデー。

ネストホビーのレース2つを何とか消化し、次のステージへということで又数名が集合。

例えば、Мシャーシで言えば3台ね。

(動画 マイスター)

軽量ボディーはスガさんとレオで、マイスターはノーマルだが遜色ない動き。(彼曰く普通)

 

マイスターのM-07に軽量なら無敵かもだが、今日の其々の組み合わせはある意味面白い。

 

初L寸のスガさんは、M寸からのL寸化だったが、どうやら挙動に関して嫌悪感は感じなかったようで、カーペット上でのMスリックでの使用も不安は無さそうである。

 

マイスターもギチギチ(ギリギリ)の詰めたセッティングは避け、若干足りないところで探り探り味付けをしていうようで、それでいて動きは熟練度を上げた分ラインどりが素晴らしかった。

 

モリちぃは、ツーリングGP仕様(専用)と化したTA-07の再チェック。GT-Rボディ^を乗せ

ギア比6.3(だったと思う)のFLチューンで走行。ラジアル仕様のせいであがる車高をダウンリテーナーで下げ、良い具合にスリック並みに抑えることに成功。

 

続いて、好調だった 電光石火 のリアセクション破損から 慣れない WGPに乗り換えを決断した訳だが、前回試走では巻き気味で納得出来ていなかった(ようだった)

本日はと言えば、何が影響したのか動きは違うが(対電光石火)明らかに扱えていた。

 

自分はと言えば・・・・もうスッカリリラックスなので、しかも謎のノーコンらしき挙動を解消出来てる確証がなかったのでグイグイ練習に加わることは遠慮した。スガさん自体もМシャースも十分いけることを自信もってもらえたし、実際にアノ重デフをデフ車と変わらぬコーナリング処理を出来ているので、レオの無茶でリスキー(事故)な台数稼ぎより実戦に近くなるわけだ~。

 

午前は特に野球の試合の為に駐車場が満杯。以後、徐々に空いてきて、ちらほらと初見様も登場。

 

いつものフリーのラジコン好きさんをはじめ、初見様だったり、久々の J まで現れた。レオは全然頻繁って言うか~仕事手伝っったりしているので皆とは違う感覚だったが、10年ぶり規模の再会だったようだ。

 

少なからず、チラホラとランダムではあるがコースへの入場者やラジコンを楽しむ方々が増えたきた。人目に触れる活動は地味だがやった方が良い。

ブログの中身がラジコンばかりになってきたが、それはそれで良いのかも知れない。

 

パチンコネタにしたって、パチンコこそ20年前の絶望と引き換えに始めたと言って良いし

実際に恋人が居たうちは彼女の自由になるお金を あぶく銭 だからこそ受け取ってもらえた。

モチベーションの中身自体が昼夜働く彼女を思ってのことだった。

 

時は流れ、人生も半世紀を越えると、今更醜いこととはドンドン距離を置きたくなる。

 

怒りや焦りや憎しみ・・・・・ゲップが出るわーーーーー。

 

ラジコン復帰は、マイスターの度重なる業務連絡が大きい。それだけ何となくレオの気性を掴んでいたのかもな~笑。

そして・・・・・モリちぃを(こっそり)スカウト。彼にスカウトだったことを告げたのは意外と最近♪

 

・・・・・・。何故なら・・・・・・・出来れば・・・・・ナチュラル且つ本人の納得がどうしても欲しかった。

 

さて、今回のデミオボディーで復帰後4枚目。

 

2016年秋にランクル40を突貫塗装あ~んど単色。これは生涯最悪とも言う最低の仕上げ。

翌2017年春にNSXコンセプトGTのINAX風仕上げで、RC人生ではマシな仕上がり。続いてBMWミニだったかな・・・あれれ?まあ、これも良いとは言えない仕上がりで、赤系塗装は惨敗。

 

走りの方も赤を使うとただでもタギルのに体が熱くなってくるのがわかるほど~爆。

 

よって、今回はパーソナルカラーでもありラッキーカラーでもある青系で塗ってみた。白もどうしても入れたかったので車体後方メインで使ってみた。(モチーフはマイスターの所有車だけど)

 

各自のマシンカラーに関して感じたこと・・・・。

 

マイスターはどんな塗装や配色しても彼を連想させる。今回もそんな仕上がりである。青系だろうが赤系だろうが。

 

そして、スガさん!これさー!

キャメルは難しいと思っていたカラーだが、彼は過去に使っていた。これが実にはまっている。

このボディーを使うレース(特に予選)を考えた場合、より明確に彼のマシンの存在を労せずアピールするにも最高のチョイス。走る際に冷静なタイプな彼には少しだけホットな気分にさせる効果も期待出来てグー。(今後も使って欲しいカラーリング)

 

モリちぃのF-1も 黄系っていうのかな~。

これ結構既にメジャーな彼の色。シンパシーの面でもスガさんとも嚙み合ってるし良いね~。

DRCCの癒し系でありながらもヤンチャなモリちぃはブルー以外は何でも似合う。

(ライキリだけレッドブルを意識したカラーなのよね~)

(動画 マイスター)

ビッグタイヤ系の練習も特設(いつもの)でやってみた。

ピニオンだけ本年タミヤレギュに合わせ20T でモーターは540SHでやってみたが酷い。

ステア切れ過ぎ・・・・リア車高高過ぎ・・・・アクセル雑過ぎ・・・・。

モリちぃもごろりんちょしてたけど・・・・。スガさん2WDなのにアクセルワークでカバー。

マイスターはシャフトの軽量化や車高ダウンなど内容は濃い。

本人曰く、Fデフが柔らか過ぎる・・・・・。確かに、スルスルだった。

 

夏場の屋外ラジは貴重な時間でもある。

 

今のこの環境に不足を感じることもあるだろう。うん、分かるよ~。

でも、それがあってこそだって気付いてくれた者もいる。

その一言がどれだけ尊いことか・・・・・。

 

恵まれた環境・・・・・・失ったからこそ・・・・本当の楽しみ方を知った。

 

思った以上にラジコンカーが好きだったことに気付いた。

 

一人じゃ~つまらない。

 

人目に触れなければ後継者も見つけることすら難しい(限られる)

 

飽きるまで(本当に)集えば良いし、楽しめば良いよ。

 

人数で言えば少ない我がクラブ。でも、それがまた良い。

 

あああああ、又始まるな~・・・・・。、

 

 

 

 

うん、やっと落ち着いた~。

レオの1年は短い。

あっと言う間に6月じゃーーーー。

 

さて、いったるか~。

 

正直、今月は男として破れない約束もしてあった。

        守る!確証はないがな。

現役の年齢なら痩せていようが余りあるパワーで乗り切れたし。

 

その前に、2戦目のネストレース。

 

(撮影 自分)

2018年の初陣はマイスターとスガさんが1つずつ冠をいただいた。

2戦目は、540ツーリング2番手からミスターをオーバーテイクして以降トップを走り抜いた

マイスターが又トップゴール。

 

F-1は・・・・・・否・・・・F-1もマイスター。今回は、ポールで言えばミスター祭りであり

マイスターは、むしろ勝者の王道の”後ろからぶち抜く!”パターンでのフィニッシュ。

スガさんは決して不調とは言えず、去年とは違う試みを並行して進行中での順位であり

決してネガティブな捉え方は不要。

 

マイスターで言えば、練習を削ってまでもビギナーのS氏の面倒をみるなど、一貫して彼の中でのラジコンってものを如実に示すシーンもあり、ほっとした。

一方、スガさんは珍しくツーリングのダブルカルダンに不具合が起きてしまったことから

一見ついていないような受け止め方をしてしまいそうだが、気付いたからこそ決勝ではトップを走るマイスターに1秒差まで追いつけた訳で、決して悲観することでもないと感じた。

 

但し、当日の光景からだけ見れば、冷静さ欠いていたのは分かる。

メンバー中 予定調和 の中で行動するタイプの彼だけに、練習やチェックのスケジュールが

明らかに崩れた訳で、しかも気温も彼の過ごし易いものではなかった。

 

さきのマイスターの結果は本人の弛まぬ努力もあるが、良い意味の執念が開花したと言って良い内容だった。スガさんにしても明らかに昨シーズンとは違うステージに立った。骨太で視野も広くなった感がモリモリ。成功体験を先行して積み上げる必要があった2017年とは違い、トップでなくとも中身のある1戦1戦を消化してゆく事になる。

 

既に、皆彼の”揃い(タイム)”の恐ろしさを知っており、又ソレは不変な武器でもある。

 

帰途、又ショップにより3人とも数点パーツなどを入手し、下道で帰宅。日はまだ残っていた。

1か月の中で3回ネストに行ったのは4年間で初だと思う。

 

そして、ホンマル。

 

約束の日が来た。2017年は撤収だけ手伝ったアレ。

2018年は、納めるだkではなく 口開け から行くから。

レオにとっての約束は十字架でもある。退路を絶ってこそ意味がある。

 

体力はもうあてにならん!

 

正直、気力が持つか?彼への思いが見えない力を引き出すか(自分の)?

1日目、レオのとっては早朝から行動スタート。気力は充実しており、去年の応援の経験が余力を推測するのに役立った。

 

仕舞うのと出すのとでは多少勝手が違う部分もあるが、1日目は済んだ。少しだけ肩の荷が下りた。だが、残務があった。性格上、乗りかかった船である。体も持ち堪えた!自分に負けるのは嫌なんじゃー。翌日も応援の確約をし、コーヒーをご馳走になり帰宅。

 

2日目、前日より15分ほど集合時間は遅い。あくまでも配慮してもらった貴重な15分。

この日は体力は不要らしかった。組んだ足場にネットをピッタリ且つキレイにかけていく。

工事現場の見栄えも顧客への深い配慮があってこそである。

 

行程中のクオリティに影響の無いパートを彼の祖父と同時進行で進め、高圧洗浄まで漕ぎつけた。レオが理解している段取りで言えば、ここまで来られれば彼の過密スケジュールに少しだけ道筋がつく筈。

 

丁寧な所作業も済み、片付けも完了。

 

以降は、彼の戦いである。だけど、決して彼は1人では無い。彼より1年早く起業した別の業種の人間も1人開業であった。それでも、出来ることからコツコツと焦る気持ちと戦って頑張ってきた。

今日、厄介なエンジンの積み替えも終わっていた。

 

この日本は、起業する率が低いと聞く。

 

建築関連にしろ、自動車関連にしろ、独立することは安定を捨てることになる。

確かな技術や知識を手に入れ、確固たる覚悟を持って進んでも挫ける場合もあるだろう。

でも、諦めないで欲しい。

 

誰かはきっと見ているし、助けて(力になってくれる)くれる人の1人や2人はいるものだ。

 

趣味としてのラジコンも人の役に立つ道を選んだ若者も、レオにとっては最後の砦である。

どうせ生きていくのなら、恨まれるより感謝されるほうが良いじゃん。

 

2日目の応援が済み、再びコーヒーを振舞われた時、やっとホッとした~。

 

もし、読みが甘く体力が持たなかったとか、想像以上に役に立てなかったならば、いかに太々しい自分でも悔やんでいただろうし、ただ 口先野郎 で終わっていた。

改めて、彼の仕事1つ1つを一緒に見ていて複雑な思いにもなった。

 

     こんなに目くばせ出来る子(人)だったんだ~・・・・。

 

開業の意志を聞いた時、正直少しだけ止めようか迷った・・・・。

でも、どうせなら肯定し、後押して、可能ならなんらかの力になれば良い。

そう決めて良かったと今は思う。

 

夕べは久しぶりにタップリ寝た。起きたら部分的に痛い。

こういうのも悪くは無い。

体力勝負で生きていた頃を少しだけ思い出すわ~。

 

     週末が近いな~。

 

いや~天気が良かった。

 

気温はそれほどじゃなが・・・・。

 

随分と弾いていないとは感じてはいたが、まさか約2か月とは。

 

今週も世間より微妙に早くレオの1週間はしめた。

 

天気も良いし、月も明けたし、無事に逃げ切った解放感から1円でも・・・・。

 

・・・・・・その前に~コーヒー。

 

大嫌いな大手(全国で唯一の釘で摘発)にだけ残った貴重な缶コーヒー。

 

タバコを買って、シマを流し見して、コーヒー買って、ホームへ移動~。

 

赤海とは言わないまでも、どれかは弾いてみようかと・・・・。

 

何故?先に大手に入ったのに打たないのって?打つかーーーい!

 

あんなヘッポコホール、0.2円すら回してもらえなくなってたわい。4円も1円もゼロぜロゼロ。

 

当たり数もゼロなら、スタートもゼロが下手をすりゃ~3台連続って2009年頃を彷彿させるわ。

 

さて、ホーム。

 

下手にブランクがあるとなんだか打ちたくなくなる。試したい気持ちと、別に金を捨てんでも・・・ってな悟った気落ちが交錯してしまう。

 

赤は下げ基調とは言えそれほど目立たない、やはりアイマリンと桃海は上げ基調をキープ。

 

稼働は赤が高止まりだが、数に勝るアイマリンは賑やかで、4円の桃海は甘くしても打てる客の総数がどうしても不足気味なのは否めない。

 

まあ、結局打ったのは姉妹店なのだが、姉妹店の赤海は相当酷くて、既に分かってはいたが

 

大手の味付けと同じで、跳ねるし保4いかない個体も目立つ。

 

レオの拾った個体は、迷った挙句 ユニット中のど真ん中。

 

これが大失敗、跳ねる跳ねる ハカマ最下が大幅マイナスな訳でもなく、ジャンプ釘だって劣悪っちゅ~ほどでもないのに、点いて2つレベルが暫し続くのだった。

 

・・・・・・・えいーっ、ステージチェンジじゃー。

 

あら又かいな・・・・。グイグイ上がる入賞。何でかな~・・・・。

 

200・・・・400・・・・600、手応えは出てきたが、ホームでの400玉での食いつきは越えた。

 

800玉目で回す変動で保留が全灯、そしてアグネス保留が混じってる~。

 

・・・・あん?これ確定???う~~~~ん、分からん・・・・・。

 

切らすのが怖くて保留を貯め続け・・・・・アグネス魚群が出たら~だったか?

 

初戦でもみたアレが出現!

 

取り敢えず無事に引けた・・・・。だが、海のST全般に言えるが引きが弱い・・・。

 

リーチが外れる度にステチェンを繰り返し、もう70回転も抜ける頃・・・・・ピュイ♪

 

ここから履歴で確認して分かったが6連していた。

 

そりゃそうだ。1箱までは遠く感じた増産の旅路も道中のどこかで忙しくなったことだけは覚えてた。

 

抜けたと思った6連後の保留消化で連続のズレ目から・・・・・ピュイ♪

 

良くぞ来てくれた。そして、もう1伸び。

 

1円で3箱なんぞ4円のソレからみればオママゴト。

 

だが

 

家計簿上の数字からみれば丁度重要なポイントに位置していたことは直ぐにピカッときた。

 

直ぐには撤収はせん。

 

抜けてからの 見せ方 もレオにとっては重要。

 

回せるだけ回して、とぼけてタコ粘り風の空気を見せつつも・・・・トイレ~・・・・・。

 

わざとグルーッと徘徊して台に戻り、カードの準備を済ませ・・・・ボタンをポチッ。

 

4枚より若干ショートの感触だったが、絶妙な4400玉・・・・ってジャストじゃん。

 

こりゃ~自称弟子も又ビビるかも・・・・・。

 

浮き分は、ラジコン関連なら ボディー1枚買えるレベル。とは言え、1k投入せずに8回当たりは有り難かった。

 

2か月も空けてこのレベルじゃ~運もまるで貯まってね~な~爆。

 

だが、つまらなそうにハンドル握る自分も嫌いじゃないな~。

 

今回は、眩しくてもグラサンは使わず耐えてみた。眩しくて堪えた~。

 

さて、堂々と休むか~。


(動画レオ/撮影 ケン坊)

桜が咲いても気温は寒いんだな~。


(画像 マイスター)

やっと先週は2018年最初のDRCCとしてのレースを終えられた。更に更に更に更に更に~くらいに又案件が片付いた感が強くなった。

2018年は、こうなると一貫して 1人まったり の気分が強くなる。峠を越えたってことだな~。
力んで(静かに)信じて(深く)動くだけ動いて今年まで転がり込んだ。

先ずは モリちぃ と同型マシン対比走行。

マイスターは、今年複数回の再会が叶った旧友と雑談中である。

モリちぃは、ライキリボディーはネストレースと同じだが、シャーシはTA-07でパワーソースもFLチューンなる まったり系(30T)モーターとギア比7.2ほどのもの。

一方レオは、いつものネスト仕様のギア比7.5にほぼ合わせた 初適正レギュ仕様でピニオンとスパーを04モジュール化し、静音化し、スパーカバーの圧迫による摩擦も解消した上でスタート。

呼吸ピッタリでスタートしたが、直ぐに2台の差がてき面に表面化。前には出たがあれでは前を守れない。
直ぐに譲るが、インフィールドではさほどでもない。

アウトフィールドに出るや・・・・モリモリと加速していく モリちぃ車。差が開き過ぎてショートカットでついて行こうと試みてもまるで歯が立たないことが判明。

動画自体は短いが、走行自体は撮影協力してくれたケン坊が帰ってからも続き、タミグラ ツーリングGP仕様 より ネストの方が(タイヤ径にもよるが)遅いことは分かった。

(動画 マイスター)

話が一段落したところで М練習。

マイスター独走になってしまったが、モリちぃのM-07のポテンシャルが下がってしまった故に今回は仕方なしってところか?

レオに至っては、謎のロストと名付けたノーコンのような通電ストップのような現象が初めて現れてしまい、怖くて攻めていけなかった・・・・。
ストレートの伸び自体は皆とバランスしているのが見てとれたので、まだ良いが・・・・・。

因みに、あとで探ってみたが、受信機側のコネクター周りの接触不良も怪しく、息を吹きかけた上で、抜き差しだけはしてみた。

軽自動車ショー以来の再会の O だが、2万少々するドローンを持ち込み、風の強い中頑張って操縦を披露していた。スマホで画像も見られちゃうんだよな~。

あっ・・・・NKも来てたっけ~爆。

今年は地味にだが、旧知の間柄の誰かと割と再開出来たりしている。レオの場合、昨日も Aちゃんなる一緒にレースに参加していた人物と Mシャーシ走行までしてしまった。彼はM-03だったが、不安定なレオのM-05より全然安定していてしかも速かった。

勿論、走らさせてももらった。

デフを触ると・・・・あれっ?

ボールデフ?

アンチウェア仕様よりも挙動が好みかも・・・・笑。

5月は、1円パチンコすら弾かずに終わりそうだな。
例年に無く、日々健全に過ごす自分。
昨日だってホームにも入ったんだがな~・・・・。

赤海導入後、暫しは赤に客をつかせようみたいな空気が強く出ていたのだが、あるタイミングからアイマリンと桃海に明確に色を付けだした。

6、7月は多分ヤバい。

打つチャンス逃したか・・・・・・。

さて、5月ラストウィークだな~。



(スガさん動画)

むっちゃん(NSXコンセプト)がPP。

(スガさん動画)

(マイ画像)

(スガさん動画)

ツーリングBメイン決勝、我がメンバーモリちぃ だが、突如マシンの不具合が発生。原因はベルトへの石噛み。残り7分目過ぎに復帰したが、気持ちの焦りも出たのか走りが粗くなる・・・・・のだが・・・・あるポイントから吹っ切れたかのように走りが激変!!!

何度か乱れるも、1度は抜かれたキタちゃんを抜き返すドラマも見せた。これこそが彼をスカウトし期待した部分。系統的にレオに似ている部分があるのは彼も認めてもいるし、レオより遥かに上手いから先がますます楽しみ~。

ツーリング決勝Aメイン、何度目かのマイスターのPP。2番手は、スガさん。序盤は荒れずに進行。とは言え、絶妙にもつれながら2台は周回を重ねることとなる。

マーシャルしながら昨年の後半のスピードダウンが頭をよぎるレオ・・・・・。

チーム同士での絡みだけは見たくないのは身内として当然の心情。後半、スガさんが右サイドで猛プッシュだったり、ラインをしめるマイスターの展開が・・・。

どちらも応援している!そんなの当たり前!だけど・・・・常にトップの座は1つなんだってー。
スガさんが前に出た! そして、更に差が開く。

・・・・・????

今回も睡眠時間は3時間程度、マーシャルすら頭がボーッとして目がついていかない・・・・。目をやるとスガさんのNSXが横転しているではないか?

動画を観ると、フワ~っと横に。そして、マイスターがトップに返り咲くが、既にパワーのピークを越えている風に見えた。ラインだけは最短で頑張っているが、スガさん車は余力が伺える。

最終ラップ・・・・・3車身から4車身程度だろうか?僅差を堅守して、マイスターがツーリングでの初優勝を飾ったのであった。

レオは、多分初めてスガさんのマシンのパワーダウン状態を見た。それだけ、全開で走り抜いたんだと思う。スガさんの本命は F-1である!さて、どうか?

F-1は、全員決勝。7台走行で、こちらもマイスターがポール。マイスター祭りである。
こちらは、序盤でスガさん以降が団子になってしまい、マイスターが圧倒的トップに。

水をさしたのはレオである。

後半のラスト2分近辺だろうか?マイスターのミスに気付くのが遅れ、向かうも反対コースに復帰させてしまった・・・・・。トップゴールはスガさん。

どの動画を観てもソレが物語る一貫した 粘り走行。

再開したМシャーシでの練習でもそうだが、INAXの後方にベタづけのまま、後半に追い抜くアレである。今年は特に本人もやっと本当に楽しめている風にレオの目には映った。

今回、地元メンバーも実に楽しんでおり、レースがお開きになって以降も

ミスター Tだ氏 むっちゃん の3名で計測しながら仲良く走っている光景を帰りがけに見て微笑ましかった~。

レースは人によっては闘いの場合もある・・・・・。

レオも他人事とは言えなかった時期がある・・・・。
でも、今は違う。
コミュニケーションだったり、祭りだったり。

趣味くらい楽しくやろうぜー。

人が集う以上、その場は暖かいに限ると思うのだが。
ああ眠い。
1回寝たけど~。

(マイ動画)

(マイ画像)
先々週は中止だった。今日は、気合を入れて晴れを祈願してみたぞー! 少し雨降ったけど・・・・爆。

やっと ネストホビーズ開幕戦が行うことが出来た。

練習風景からスマホとタブで撮ってみたが、タブの方がカメラ機能に問題起きているようで残念。とは言え
メンバーの走りは前回の訪問が決して無駄じゃないかったことを物語る。

参加メンバーは、DRCC側でSさんが居ない代わりに、現地側から久々Tだ氏出場で総勢8名。近年のローカルレースとしては先ず先ずである。

(マイ動画)

さて、練習での自軍の走りっぷりはキレが良いのが見てとれて大分リラックス。もう、数字を添えた上での良い悪いを言わずとも感じたことの伝達だけでも済む領域まで来た。

マイスターは2014年から参加、翌年から現行シャーシで”いかに低速でも曲げっられるか?”に徹してきたし(ツーリング)

スガさんは、2016年に比べ2017年の数字的な内容に苦しんで2018年に臨んだ。(F-1)

モリちぃは、毎年ツーリングシャーシを変えて臨み、更に新たな領域で課題と向き合っていた。F-1は、後部パーツを破損したようだが・・・。

ミスターは、まだ指の完治が済んでおらぬ中でトリガーを操るのだが、良くもあそこまでやれたものだ。偉い!少々、自分を大事にしては欲しいが・・・。

さて、むっちゃん。レオと同じTA-07での参加だが、構成がまるで違い、Fはワンウェイ Rはボールデフ。Bメインながらもトップでゴール。

キタちゃん、今回はパーツの不具合から完全な状態とは言い難かった。タミグラにも出場している人らしく走りにソツがなかった。

Tだ氏、随分とブランクありも、シャフトドライブ車を巧みに操り、今回も面白い場面を見せていた。走りが決まると彼は速い。よぢだくんともフェアなドッグファイトを演じていたっけ。

よぢだくん!アンタは偉い! うちのモリちぃ公式ライバルとしても素晴らしい。常に自身に謙虚なのだが、冬場の練習走行が身になっているのが確認出来た。F-1はナローでもう少し頑張ってみるそうだが、そういう部分が彼の向上心の強さを実に表している。

ツーリングで出したタイムは偶然ではなく、実力である。

さて・・・・・・レオにとっての遠視応援4年目が始まる。