9月か~・・・・・。
何とかここまで来たって感じ。
ふ~・・・・・。
天気は上々。
だが眠たい。
一応、充電(ラジコン)も2本だけ終え、用事を先に済ませ
運動公園に向かう。
まあ、スタンダードなパターン。
ラジコンに関しては、レオの目標値?には至っており、もう力む必要もなく
余暇をいかに過ごすのか?だけでもある。
先着はマイスター、次が自分であった。
先ずは、Мシャーシのチェック(だと思う)に自分も参加しての走行。
これは、マイスターと2台走行。先週充電したバッテリーで走ってみたら
マイスターより格段に遅い・・・・汗。しかも、何周も走らずにパワーダウン。
なるほど~。
途中から、後方から ツンツン とイジられたり の2台走行の途中にMorickさん到着。
続いてスガさん。
記憶が既に曖昧だが、Мシャーシ(タミチャレ想定) F-1(タミチャレ想定) FF(タミチャレ想定)
そして、Morickさんの スカッと仕様ツーリングカーなどなどで15時近くまで総勢5名。
一番最後に現れたのは N だった。彼は、相当TA-07が気に入ったのか?日曜日の登場が
皆勤賞に等しい印象である。
この年になって、まさか再び彼と走る事になるなんてレオは想定外。
この日は、割と皆解散が早く、自分も寄り道して姉妹店。
いよいよラス4か月。1円パチンコとは言え、ウルトラセブン2とアクエリWの黒を守り切り
後半へ向かう形になった。
7、8月は背景的に打てる心境では無かったから必然的な結果とは言え、ここまで来ると来年まで逃げ切りたくもなる。
自分にとっては、2018年は時間的に種すら撒けないので終わったも同じだが
せめて、1つ1つを味わいつつ締めくくりたいものだ。
秋だな~・・・・・。
(動画:自分)

(画像:DRCC管理人)
レオの人生に於いてクルマは欠かせない。
その延長上にラジコンもある。
レースに出る訳ではないものの知る為に、知り続ける為に走らせている。
今日は、アナウンス無し。自主的に昼食をとって大運動公園に向かった。充電済みバッテリーは2本、一軍では無いからデモ走行レベルのパフォーマンスしか無い。
ボケ~ッとリアハッチを開け、サッカー場方面を眺めているうちに見慣れた車の影が・・・。
マイスター登場であった。
軽く雑談しているうちにMorickさんも登場。先に、久々のМシャーシ走行を始めたが、彼もまさかのM-07復活で途中から3台走行となった。
タミグラを軸に回ってるイメージが強いここ数年のDRCCだが、その前後は地元開催に代わってネスト参戦もある。そして、タミチャレってものもあるのだ。
今回の走行は、タミチャレを意識した確認であり、出ても出なくとも、チーム内でも保有台数の多いМシャーシは走れせて損が無い。
マイスターのМ₋07は、常に変化しているのかトップスピードも出ていた。本命バッテリーを使わずにあそこまで元気が良いとベストな組み合わせだとホームコースで18秒をきる勢いか???
復活したMorickさんのM-07は、F硬めR柔らかめでコースイン。若干エッジが立った走りで1度だけハイサイドらしき挙動も出た。
2度目のチェックでFとRをチェンジ。本人曰く、ドライブし易くなったそうである。まあ、そこはレオ車も同様でF柔R硬なので・・・・。
3台では走ったが、リフェ仕様のMorick車は走りもマイルドで逆に7.2Vらしい走りがマイスター車と言って良い。レオ車はタイヤも変則でFにタイプAを履きRにSグリラジアルなのでSグリ4本だとどうなるかが怖い。
F-1は、印象なども含めレオが語る必要も無く、ただ
タイヤ変更後のマイスターマシンはドライブし易そうに見えた。
Morick車はネスト仕様のワイド&スポンジタイヤなので安定感も余裕も見た目通りで、レオもドライブさせてもらったがメッチャ楽だった。
マイスターの仕様はタミチャレ準拠の筈で、ナローな上にラバータイヤ・・・・ついでに今年は何度も走らせてはいない代物の筈。
ダメ押しにツーリングチェックみたいいな感じで、ネストレギュのMorick車(TB-05)とネスト用タイヤを履いたギア比6.5にしてみたレオのTA-07で走り比べ。
途中でラジコン復帰のNのTA-07とマイスターのFF-03EVOも参加したが、マイスターのFF-03EVOがまるで4WDのようなグリップ感で周回を重ねていた。
速度的には、540jモーター換装後初めて6.5というギア比で走ったレオ車が旧モーターより回っている印象で、燃費悪化もそれほど体感せず安心。
Morickさんのデビュー間もないTB-05は兎に角楽そうだった。そして、TA-07だと無駄が出ていた場面でスムーズさが見られ、タイムを出すならTRF419XR なのだが、扱い易さとそこそこの速さの両立ならTB-05かな・・・・と感じた次第。
マイスターの友人?でもあるNのマシンだけ異次元のトップスピードを誇り、尚且つブレーキが効かないという条件下であったが、衝突・激突などもなく、誰も被害を受けず過ごせたことも意味は大きく、彼も楽しそうであった。
やっと、自由な日曜日が戻って、ボ~ッと過ごすことも選べる日々がやってきた。精神的にも体力的にも過去だった㋆が嘘のようである。
いよいよ普通の1週間がやってくる。
(動画:自分)
場所はホーム。1日空けてはみたが・・・・・。
拾った個体は確か14,5回当たって時短抜け後100程度で捨てられた合算1/100を切った個体。
拾って直ぐにソコソコな好演出で、初打ち時よりは良い出足。
そして、アレもコレも足りず当然ハズレたが、頭上の役物が動かんと話にならんのはガロや必殺Ⅴと一緒。
最初の1000発、次の1000発まではグイグイ入るが、3枚目以降から乱れてくる不思議・・・・。

(画像:自分))
1円パチンコで3枚借りてしまったらどうでも良くなってくる。4枚・・・・5枚投入。もうこりゃ暴走としか言えない・・・・が・・・・プップップッと手の甲にエアが・・・そして、キュインキュインキュイン。

(動画:自分)
厳密な捉え方ならこれでもハズレるかも知れないのが現代パチンコかも知れないが、動画を始動で無事揃い、バトルを選択・・・そして勝利から777.

(動画:自分)
出掛ける前に少し動画を観ておいた分、長い確変嵌りでも耐えられたが、2度のバトル復活を挟んで遊技時間5時間前後は達成感より疲労感が勝るわい。
2箱目を越え、3箱・・・4箱まで来ると、赤字は完全に回避出来たのは分かるものの、段々出玉に目が眩んでくるのが分かる自分。
連で言ったら大した連でも無い。必殺Ⅴ同様、小当たりラッシュでいかに持ち玉を増産出来るかが肝だ。
ただ、豪剣似の極悪さなので好印象ではない。
名残惜しさが漂う中、万発超吐き出した形で撤収。
非常に疲れた~失笑。
明日は、打たんぞ。
じじいらしい休日であった~・・・・・。
雨だ雨だー。
さきの日曜日にパワーを使い果たしたかのような天気だわい。
でも、良いわ~。
・・・・雨でも引きこもらん。
さて、どうするよ?レオじじい。
まあ、先ずホームだべ。
・・・・・・台が空かん。折角、禁が解けたのに・・・・。
(画像:自分)
せめて2箱越えてから撮ろうと耐えていたのだが、3連で敗北・・・・・・。
従って、抜けてから寂しくパシャリ。
1箱越えたられた事だけが救い。
気持ちいい~ は健在なんだな。
ホームの1円に1台だけ鎮座する CRFアクエリオンW R だが
ウルトラセブン2が8台に比べ台数が極小過ぎるって~。
そして、三共ばかり打つ自分もどうにかしてる???爆。
食いつきは、1プッシュ目の200玉以内の2回転目。
初打ちだし、な~んも説明出来んに等しいが・・・・LOVE LOVEの繰り返しや
新旧アクエリオン役物作動並びに不動ZENカットインくらいは覚えてもいる。
それが赤図柄で確定・・・・アッ、レバぶるも付いてはいたな。
これ金図柄じゃないから覚悟してはいたが寂しい出玉でEVOLモードスタート。
Z譲りの重たい確変を強いられるかと思いきや割と良心的な回転数で連確定。
少な目ながらも1200発のラウンドを消化したのだが、左の北斗と右のリングが息を吹き返す。
毎度のことで空しくなるが66テンパイで敗北に至る。
仕様を全く知らんので転落かと思いきやチョロっと出玉付き~。
一応、少しだけ期待してチャンスタイムを消化するのだが、アツめのいても1つ2つ足りない。
アクエリオン系も初代から打っているので、なんとなくツボは分かるのが良い。
電チューもホームだから辛くない。
だが、結局・・・・・賑やか目だった時短も抜けた・・・・・・。
2箱に至らずとも少しだけは回してはみた。
だが・・・・・・貴重な黒字を優先したくなり・・・・・・結局、コールをプッシュ。
うーーーーー、気分は赤字じゃー。
初打ち時の初当たりは、この先を占う上で意味が重い。
だが、獲れる(黒字撤収)機会を逃すのはレオとしては有り得ない。
カード内には多少の貯玉が残ってもいた。
お陰で、次回は多めに回しても暴挙にならん状況が整った。
8月も小さいが頭が出た。
思ったよりも玉も吸い込んだし、右も大手と違って全然良い。
悪天候のまま連休も終わるが
直ぐに土日がやって来る。
これで良いのだ~。ウルトラセブン2が鬼門だな・・・・・。
(画像:自分)
(画像:自分)
さ~て、今日は1年ぶりに母方の本家に顔を出したしな~。
昨日のことだが・・・・どんだけ振りやねん。。
あのタミグラからの帰還翌日から1か月少々は、ラジコン応援すらままならんかったのに
パチンコなんぞ言語道断な心境と実情だった。
それにしても、これほど当たっても・・・・・。
・・・・・・・金になら~~~~~~ん(爆)
前回、CR機動戦士ZガンダムYを打ったのはホームであり、7月上旬。
味見とご祝儀(新台時)の意味合いが強かった。
それでも、黒字が欲しくなり辛くも浮き逃げした。
時は流れ・・・・禁を解いて、しかも 0.2円版での同機をあのクソチェーンでって・・・。
入場ドア側に大ナタを振った 0.2円コーナー は賑わいはしない。
そこに座るには正直勇気が必要である。
あそこに身を置くってことは、パチンカーとしての末路でもあり、ゲーセンのほうがマシ。
でも、レオは構わん。
CRF機動戦士ZガンダムY は、レオにとっては計算が成り立っておらず、1円版すら打ちたくなかった。
そこに偶々 クソチェーン店の0.2円に入ったことを知ったからこその冷かしだっただけ。
しかも、内角だったのも妥協出来た理由であった。
かつて、通常版で2万数千発を得た日があったが、0.2円でそれだけ獲れても労力に見合わず
動画ゲットや当たりの経験だけが増えたに過ぎない現実を味わったのを思い出す。
この日も先ずは100円分ジャラジャラ・・・・。
・・・・・うぐぐ、やはりカツーンカツーンかよー。
さすが悪名高き大手である。だが・・・・レベル3+群が来た。
ホームでは当たったが・・・・・スルーーーーーー。当然である。
500玉を使いきり、冷めた顔で回す。
お~~~、Z(赤保留)やん。
少しだけ期待する。ダブルラインに変化だがハズレ・・・・・・って・・・・・・カキ-ン!
一応初当たりに至る。だが、50回転のシューティングチャレンジ。
まあ良い。ここからの流れがもうボンヤリ。
引き戻しからが猛烈に続き、画像の通りの21連なのは間違いないが
まあ、右は死に気味でラウンド賞球はショボいわ、確変中も保留が減るわでイライラ。
確変嵌りは300越え1回で想定内とは言え、上皿補充の屈辱は元4円打ちとしては耐えられないものだった。
液晶上では20000発超であっても、実際は2割引きの貯玉だし
4円等価なら60k・・・・1円等価でも15kのボリュームのものが、せいぜい3k・・・。
まあ、たった200円で数時間好きな機種を打てただけ幸運ではある。
お盆休みは長い。
昨年は、必殺Ⅴ狙いでホームで打ち、打ったは良いが空ぶって、姉妹店の媚空で挽回したそうだ。
7月は、本機の1黒字分だけで黒字貫徹出来た訳だが、8月こそ赤字覚悟だな~。
なんせ、まだ 1円版冬ソナ の味見が済んでおらんし、自費では無いが ウルトラセブン2 で空振りも喫している。
月別打率で逃げ切って今月まで来られたお陰で2018年も5割以上は既に確定出来た分気が楽だが
ウルトラシリーズ自体4円時代から引きが悪い・・・・。
明日も雨・・・・・1円パチで暇潰しか? クソ0.2円で金を捨てるか?
・・・・・・つくづくクズだよな~失笑。
じじいの休日は続く。
(movie by スガ)・・・残り動画は省略。
画像撮らなかったのよね~(マーシャル専念の為)
・・・・晴れた!
前日までに、懸念していた私事の第一関門がクリアされ、日曜日も使える時も来た。長い一月だった。
いつもより少し早めに地元を発つ2名。
細かく綴るつもりは無い。
久々に立つ遠征の地はアッと言う間に雲が割け
気温も上昇、参加メンバーも続々と集まった。
2018年最大の参加人数でもあった~。
うん、来て良かったー!
そう、レオはレースには参加せん!
当たり前!とっくにやれるだけやった。
今は、現役の人達をサポートしたいだけ・・・・。
ネストホビーズでのレースも随分回数を重ねた。
何より、各メンバーも逞しくなった。
上昇志向は失わぬまま、交流も深めたとも感じる。
20数年前では出来なかったことが今やっと実を結んだ気がする・・・・・。
現地では、ミスターはじめむっちゃん達が迎えてくれた。周回的にもタイム的にも内容が濃いレースにもなった。
沢山のアクシデントも起きたのも事実。
だが、誰もネガティブな空気を出さなかったと感じたし、競い合う中でどうしようも無く起こりうるトラブルも無し。
今期初のA,Bメイン開催・・・。
540ツーリングAメイン優勝は32周のマイスター。
(白&水色系BRZ)
Bメイン優勝はTKD氏。
(銀 ライキリ)
540F(F-1)Aメインは、独走でミスターが33周
(白)
Bメインは、むっちゃん。
赤&白(マクラーレン?)
他地域遠征組ではOさん、バリバリ君もいたり。久々のTKGくんのF-1ドライブのベストラップには舌を巻いたし、Kはら君のマシンは2台ともポテンシャルが向上し1ランク上の結果を出していた。
ラジコン人口が減る中で、これだけローカルレースで楽しめるのも中々であり、操縦台の上もギューギューな状態でもあった。
DRCCメンバー皆にとっての弟みたいな存在の Morickさん であるが、電光石火から WGPへとシャーシをスイッチした訳だけだが、少ないテスト走行の中で随分とものにしてきた感があった。
動画(スガさん動画 540F Bメイン決勝)中でのスピンはタイヤを倹約した結果、車高不足によるものであり、本人も確信犯。操作不良では無い為、次回に期待が持てる。
一時は高熱による欠席を危ぶまれたというスガさん。
ネスト到着当初は生気も無く、まともに操縦できるのかも未知数であった。決勝時は苦手の暑さにも負けず上位を堅守でポイント差を守ったようである。
各メイン優勝者4名は結果が示す通りの走りであり、マイスター TKD氏 ミスター むっちゃん
ラジコンを楽しむ姿勢のお手本とも言える走りだった。
晴れ男と自他共に認めるレオだが、ここまで晴れると最早確率をも無視した世界にも感じるわい。
・・・・・連休は続く~。
コミカル4WD 予選
多分、1ヒート目だったと思うが、DRCC管理人が
先ずはヒートトップでゴール。
6×6グランプリ 予選
マツダチャンピオンシップ 予選
スガさん激走でヒートトップゴール
マツダチャンピオンシップ 予選
INAXもヒートトップゴール。
〇
コミカル4WD Aメイン決勝
6×6グランプリ Bメイン決勝
マツダチャンピオンシップ Cメイン&Bメイン決勝
マツダチャンピオンシップ Aメイン決勝
Xperia Xperformance・ Xperia A・Xperiaタブの全てをチェックしてみて、操作ミスなどで完全な状態ではなかった動画や個人的な判断で割愛したもの以外はここに置いてみた。
高速延伸がなければ、片道7,8時間を要する長旅の中、メンバー&関係者はスケジュールを消化し帰還。

当日のお昼はやはりラーメンだった。
さて~、前日は恒例となった風呂上り後の夕食兼ミーティングを経て
解散し、早めの睡眠体制をとる。
DRCC管理人との夕食は今年も話が弾んだ。
6時出発だったので慌てて彼の愛車へ向かうと・・・・青~~~~っ♪
やっぱり 晴れ男 であった~爆。な~んて図に乗るレオ。
入場・ミーティングなど前日同様である。コンデレが始まるが・・・・・。
初日は、INAXと並ぶ為に操縦台の上の為、寄りの撮影が不可能だった。
当日は、INAXが帰っってしまったので、万が一のコンデレゲットに備えカメラマン近くで待機。
明らかに目立つF-1マシンに手が掛かった瞬間、撮影体制に入ったのであった~。
伝説である。
3台出して3台の受賞は、もう偶然とは言えない。プレート付きの記念画像は図々しくないと撮れない代物。恥も外聞も要らん。思い出は少しでも残してあげたい・・・・・。
受賞したDRCC管理人はと言えば、軽~くスタッフに弄られる始末で・・・・・爆。
1年目・・・・・DRCC管理人 レオ 2名
2年目・・・・・DRCC管理人 Morick レオ 3名
3年目・・・・・DRCC管理人 スガ夫妻 Morick レオ 5名
この位になってくると何だか心強い。
この日、更なる伝説が生まれる(DRCCとして)
昨年で言えば・・・・スガさんの F-1 でのポールポジション&表彰台(準優勝)があったっけ。
2018年は・・・・・Morickさんの当たり年なのかも知れない。
出場メンバー3名とも健闘し、スガさん本命の F-1 にしてもAメイン進出の継続達成で
上位グリッドからの完走も出来たし、DRCC管理人は既にコンデレ獲得を果たしていた。
Morickさんの本丸は昨年に続き ツーリングGP である。
Bメイン決勝であったが、スタート直後の鬼門を抜け出して以降
予選時よりもまるで乱れを見せずほぼそのままトップゴール。
Bメインながらも優勝。
この日、動画撮影より、肉眼で見る事を優先し過ごした。
続きを綴る予定であったが、今日はここまで。
続く・・・・・・・。
先週の金曜日の夜、両親には明確に静かにと懇願したが
両名とも自分以外の個体には配慮が出来ない情緒型人間。
完全に睡眠を邪魔され、3年連続で睡眠ゼロのまま祭りの地へ。
3年連続で同乗させてくれたマイスター(DRCC管理人)の車内は心地いい。
現地へスケジュール通りに走行し、先行してパーキングで寝ていたスガさん夫妻とも
ブッキング出来、昨年にならった入場など、3年通って慣れたメリットは存分に発揮された。
森ちゃんを除き全員同時入場。
レオとしての楽しみの1つは・・・・・集合写真~~~~とコンデレ~~~。
2017も少々ビビりつつも INAX のお隣でニッコリ。
今年は許可がもらえるか?・・・・・いぇ~い、2ショットゲット~~。
そして・・・・メンバー各車をガン見・・・・・・”あっ!そのカラー!もしかしてーーーーーー!
なんと・・・・又しても、我がマイスターが今年も先ず1台目のコンデレをゲット。
そして・・・。
見覚えのあるランクル40にスタッフの手が~~~爆。
正直笑った。その類稀なる 選ばれるオーラ? 否センス。そして大人と子供の嗜好の違い。
細かいことは綴らない!レオは個人的に 推しだから!
既にこれで DRCC としても DRCC管理人としても1つの大きな山は越えた~。
デミオとランクル40・・・・色味が違うから選ぶ側も同じ人物とは思ってもいまい。
これで終わらないDRCC管理人だが、1日目のスタートは順調。
参加人数 Sさん DRCC管理人 スガさん INAX Morick の5名。
DRCCとしての参加カテゴリーで言えば・・・・。
コミカル4WD 6×6GP マツダ GT St だったと思う。(ダンシングライダーも有った~汗)
帰宅直後に、レオ個人としてショックだったことが起き、非常に記憶が曖昧になってしまい
動画をアップするにも混乱する始末で、行って良かったという気持ちだけが唯一間違いない。
タミグラ北海道大会2018
もうメンバーに参加初心者はいない。それが顕著だったのがMorickさんかな~。
そうそう Morickさんもコデレ ゲット~~~~~パチパチ~。
そして、宣言通りに マツダ(Mシャーシ)初参戦のスガさんに至っては予選で十分
ホームでの動きと変わらぬ手応えや走りを披露するなど、内容は濃いものだった。
各動画の殆どは、スガさんがアップ済みなので、レオの動画はチンタラと。
そして
タミヤRCカー一途を貫いている INAX も連続Aメイン継続とトップ5グリッド(決勝時)堅守や
DRCC管理人の決勝Aメイン2番グリッド、ゴール3番手の表彰台返り咲き。
Sさん、練習量の圧倒的な少なさを必死に現場でのセットでリカバー。
レオ目線で言っても INAX のTA-07×GT-Rの動きは2017年のそれとは違って見えたし
彼もそう感じていた。M-07も熟成が進み、後は当日の彼自身の心身のコンディションだけに委ねられている印象だった。
マイスターはやっぱりマイスターだった。2016年・・・たった2人で残った2日目のコミカル決勝Aメインの10番グリッドスタートからの表彰台を彷彿させる、猛追を今年も見せてくれたから。
彼は、どこか信じたくなる(ミラクル)独特の魅力がある。マツダも今年は巻かなかった。
Sさんの2017はマシンのセットが決まっていて楽そうに走っていた。
特に弄っていないと言っていた2台のマシンは実に走り難そうだった。
仲間の助言やタイヤの提供を受けつつ後半随分と仕上がっていたっけ・・・・。
個人的に、彼と食べる昼ごはんは既にこのイベントの隠れた楽しみであったりする。
Sさんの語り方ってな~んかジーンと来るねん。
や~それにしても動画のアップが捗らない・・・・・。
保険としてXperiaも含め3台で撮ったのは良いが、もう頭がゴチャゴチャ・・・。
なんだかんだで1日目はフラフラながらも消化した訳だが、夜寝られるか?
場所が確保出来るのか?であったが、合計5時間の睡眠は3年中最高であった~。
2日目モドラマが・・・・・・・・ってか~。









