今日は、調子良いかも…
…今日は、何もしたくない


毎日毎日しんどい
訳じゃないけど… 
今日はなんで?って
事はよくある。


環境やストレス、睡眠の
質によっても大きく
変わる。

症状が出ていても対策
次第で楽に過ごせる。


何が原因かわかりづらい。
更年期な症状は、
45〜55歳になることが
多いです。 


個人差が
あるけど、閉経後5年。
ゆっくり体が変化し
落ち着いてきます。



対策はゆっくり過ごす。

気分良い日は、たった5分
自分の好きなドリンク
と音楽で自分を
満たしてあげましょう。


体調がすぐれない時は、
作り置き料理、シンプル
料理、家族の協力要請は
必須です。


体調に波があります。
負担を減らす工夫を
すると、気持ちが
楽になります。


そして、なるべく前向きに
ちょっとした言葉で
気持ちが穏やかに
なるのでは…。




「寝る前なのに、頭が


いっぱいで落ち着かないなぁ...」

「忙しすぎて、一日の
終わりに静かな時間を
持てない….」



夜の静寂は、心と体を
リセットする大切な
時間です。


ほんの少しの工夫で、
穏やかで深い眠りに
導くことができるんです。


🌕静かな環境は、副交感
神経を優位にし、
リラックスを促します。

🌕夜の音を減らすことで、
ストレスホルモンを抑え、
睡眠の質が向上します。

🌕「静けさ」を楽しむ
ことで、心を整理し、
翌朝すっきりと
目覚められます。



意外と夜の時間って大事✨

夜、照明を落とし、
キャンドルを灯す
だけで気持ちが
落ち着きます。

音楽をかけずに
過ごしたら、いつも
より深く眠れました。

スマホを遠ざけて
静かな時間を楽しんだ
ことで、考えすぎなく
なりました。



キラキラ寝る前30分は
「静寂タイム」を作る


キラキラ本や香りを使って、
五感からリラックスする

キラキラ夜の音を楽しみながら、
心の整理をする


寝室から見る空も素敵なもの⭐️
1日をリセットする大事な
時間を作って見て欲しいです。

「理由もなくイライラする...

自分でもコントロール

できなくて、疲れちゃう。」



甘すぎない

”自然派スイージ"で、

心とホルモンのバランスを

そっと整えよう。



更年期は、

女性ホルモン(エストロゲン)

の急激な減少により、脳内の

セロトニン(幸せホルモン)の

バランスも乱れがち。


これが「理由もないイライラ」

や「気分の波に直結します。


ドライフルーツやナッツ類は、

✅トリプトファン

 (セロトニンの材料になる

  アミノ酸)


✅ビタミンB群

 (脳の神経伝達物質を助ける)


✅マグネシウム

 (ストレスをやわらげる

 ミネラル)


など、心の安定に寄り添う

栄養が自然に含まれています。


市販の甘いスイーツでは

血糖値が乱高下し、かえって

イライラが悪化することも。


"やさしい甘さ”

"自然な栄養”を兼ね備えた

スナックがおすすめです。




実体験風☝️

「仕事帰り、どうしても

家族に八つたりしてしまって

自己嫌悪...。


だけど最近は、カバンに

忍ばせだ”いちじくとくるみ”

のミニパックが救世主。


ひと口でホッとして、

”まぁいいか”と思える

時間が増えました。」



🔹気分別スナック提案🔹


優しさ✖️栄養で整える、

更年期のセルフケア


⭐︎イライラ

ドライイチジク+くるみ


⭐︎落ち込み

干しあんず+ダークチョコ


⭐︎疲れ

ミックスナッツ+レーズン


⭐︎不安

干バナナ+アーモンド


副菜とか作るの面倒~

暑すぎて食欲ないし、

そうめんだけで終わらせ

ちゃおうかなぁ




その1品で、

疲れた体も心も整う!



薬膳って聞くと

「難しそう」 

「材料が揃わない」

と思いがち。


でも、実は

いつもの食材に少しの工夫を

加えるだけで、立派な

薬膳になるんだよね。


例えば、そうめんに添える


副菜として

「トマトとみょうがの梅和え」を

作るだけで、体にこもった

熱を冷まし、消化力も

サポートできる。


クーラーで冷えたお腹に

やさしく、気分までさっぱり!


ポイント食材:

  • トマト  → 体の熱を冷ます
  • みょうが  → 気の巡りをよくする
  • 梅干し → 胃を整えて夏バテ予防



実体験があるの💡


私の友人も以前は

「薬膳ってめんどくさそうで

無理〜」って感じだった

んだけど…


このレシピだけは「切って

和えるだけならできる!」

って毎週作ってるの。


そうめんの日の定番に

なってるみたい。



🔹テーマ別の食事提案🔹

🍅夏バテケアに:

  • トマトとみょうがの梅和え
  • 焼きなすの生姜ポン酢和え


🍗冷房による冷え対策に:

  • 鶏と生姜のスープ
  • 長芋とニラの炒め物


🍐美肌ケアに:

  • 白きくらげと梨のはちみつ和え
  • 豆乳ごまそうめん

ホットフラッシュ、
辛いよね…
無理しなくてもいいよ
休む?


ホットフラッシュは、
約6割の方が経験すると
言われています。




何気ない一言、わかって
くれる人がいるだけで
気持ちが少し楽に
なる事もある…


逆に放っておいて欲しい
場合もある…
無理に言葉を交わさなくても
誰かが静かにそっと
見守ってくれるだけでいい。


放っておいてほしい。

という気持ちは、人それぞれ。

ですが、多くの人が

経験するものですよね。




だからこそ、静かな時間を

求める気持ちや、誰にも

邪魔されたくない瞬間

よくわかりますよね。



ある女性は49歳から

ホットフラッシュが始まり、

年々症状が強くなっていると

感じていたそうです。



外出中に突然顔に汗を

かいてしまうことが

困るとのこと。




対策として、保冷剤を

包んだタオルを首に巻いて

冷やしていたそうですよ。





ある方は身体の内側から

暑さを感じるという

独特の症状に悩まされて。

規則正しい生活と早寝を

心がけたそうです。



その結果、症状が以前より

軽くなったと感じています。



ホットフラッシュの感じ方

や対策は人それぞれですね。