「全て想像以上のことばかり」
ふみしー、
地球探検隊 ツアー参加歴: 1回目
ツアー名:「外モンゴル騎馬隊結成」
2013年8月21日(水)~8月26日(月)6日間
<ツアー中の宿泊場所について>
行くまでは完全なるアウトドア生活をイメージしていましたが、
2日以降のテレルジもゲル泊ですが、電気がつくし冷え込む朝夕は薪ストーブを
トイレ・シャワー室、レストランは別の建物ですが近くにあります。
トイレは水洗でシャワー室も清潔でした。キャンプ場スタッフの方が定期的に掃除や
トイレットペーペーの補充をしてくれていました。
テレルジのシャワー室は水と熱いお湯が交互に出たりすることはありましたが、
特に脱衣所があるわけではないので、濡れても良いサンダルとかがあると
野菜やパスタも出たし、デザートでアイスが出たこともありました。
朝:パン・卵料理・ソーセージ・野菜・紅茶
昼:肉料理 お弁当の時はサラダとパスタ、サラダとご飯(チャーハンのようなもの)
夜:サラダ・パスタ・肉料理
こんな感じのものが出ていた気がします。
最終日に行った鉄板焼き屋さんでは、キムチがあったり白米があったり味付けに
優しいお姉さんのようで、お別れするのがとても寂しかったです。
ミッチェ:ミッチェは、先頭で走っていたかと思えば一番後ろからフォローしてくれたり
ミッチェの家族の方にもホルホグの際にお世話になりました。皆さん優しい方達で、
馬の乳しぼりを見せてくれたりおもてなしをして頂きました。
隊長:一番年上なのに誰よりもパワフルできっと誰よりも若かったと思います!
私は今回の旅が初めての参加でカフェバーでしか隊長に会ったことがなかったけど、
それでもものすごいパワーを感じ凄いなぁと思っていましたが、一緒に旅をして更に
そのパワーを感じました。
初めは馬に乗ることも不安でしたが、率先して楽しそうに馬と一緒に駆け抜けていく
隊長をみて自分も思いきって走ることが出来たし、隊長ならなんとかしてくれるだろう
スタッフのみんなはきっと責任とか規則とか気にかけることがあったり大変なことも
多くあったかと思うのですが、そんなことを感じさせないくらい一緒に旅を楽しんで
くれていたように思うし、スタッフというより一緒に旅をした仲間という言葉の方が
合うと思いました。
<旅の思い出>
今回のモンゴル騎馬隊結成は内モンゴルに参加した友達に進められて
話を聞いていただけでもとても魅力的でしたが、実際に行ってみて見るものや
ウランバートルは都会ですが、少し車で走ると辺りは広い空と草原。
最初は知らない人と知らない場所に行って初めての乗馬をするなんて、
今までの旅行とも違う、仲間とつくる旅ってこういうことをなんだと行ってみて
時間を気にせずに過ごして、気にかけることも何もない。馬と一緒に走って
そこに気づくことが出来たのは、あの大自然と一緒に旅したメンバーの温かさなんだ
と思います。
帰ってきた今でも思い浮かべるのはモンゴルで過ごした日々やメンバーのこと。
みんながそれぞれ頑張っているんだと思うと自分も頑張ることができるし、
きっとあの瞬間はあの時あの場所でしか経験できなかったことで、すごく貴重な
「旅の思い出」は沢山あるのですが、どれも言葉にまとまらず・・・
本当にありがとうございました。
「すごく自然体になれた6日間だった」
基本的に羊のお肉を使った料理ばかりでしたが、日本で食べるよりも臭みがなく、
いつも大きな心で、優しい眼差しで見守ってくれて、、と思いきや、
<旅の思い出>
想像以上の草原がありました。空も広かった。毎日毎日感動しました。
馬の体温とモンゴルの風を感じながら走ったこと、そこで見た素晴らしい景色、
すごく自然体になれた6日間だった。
ありがとうございました。
「モンゴルへ行くのは3年前からの夢でした(1)」
「モンゴルへ行くのは3年前からの夢でした(2)」
「来てほんまよかったあぁぁ。。」
職業:看護師
年齢:25~29歳
地球探検隊ツアー参加歴:1 回目
ツアー名:内モンゴル騎馬遠征隊(アルシャーント牧場)
2014年6月6日~6月12日まで
皆、初めましてからのスタートでしたが、最初から自然と打ちとけていました。
<ツアー中の宿泊場所について>
初ゲル、テント生活でしたが、なにもない不便さがより
それに、現地の方のあたたかな振る舞いが、言葉が通じなくても、
また会いたい!
<ツアー中の出費について>
3,000円以内(シャワー代、チップ代、おみやげ代)
<持ち物について(役に立った物・あると便利だと思った物)>
寝袋(なかったけど、運良くカゼにならんかったけど)
こんどゎ大人数でギャロップしたいなああ。。
楽しい宴もよかったああ!!
羊にうんざりしながらも、酒三昧に酔いしれて、歌もうたったー!楽し過ぎた!
また来たい!次に出会う新しい仲間が楽しみー!!
さあ!つぎゎどこへ旅しようか⁈
(=゚ω゚)ノ
「初海外が内モンゴル!?」
「俺は人が喜ぶことをしたい!」
メルマガを1万人に配信した!
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■隊長からのメッセージ:俺は人が喜ぶことをしたい!
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人間の幸せか・・・・・・難しいね。俺の幸せでいい?
俺は人が喜ぶことをしたい。
そして、“この人のために自分はいる”っていう気持ちで
生きられる場所を探したい。
人間の幸せって、誰かと共鳴し合うことだ。
喜びも悲しみも怒りも。
それが多ければ多いほど幸せだと思う。
「長渕語・録」ぼちぼちしてらんねえ 長渕剛
こんにちは、「地球探検隊」隊長の中村です。
先日送った号外メルマガは、久しぶりの反響がありました。
■18年ぶりに【地球探検隊サイトURL】が変わりました!!!
隊員、友人、知人から様々なアドバイスをいただき本当に感謝しています。
これだけのエールをもらったら、何があっても未来には希望しかありません。
誰でも、想定外のことがあると、どうしても内向きになってしまいますよね。
誰かのせいや周りのせいにするのは簡単です。
でも、気持ちが内向きになると、心身ともに内に籠もって、
外へ出て人に会いたくなくなる気持ちまでもが萎えて悪循環に陥ります。
だからこそ、外へ飛び出して人と会うことに価値があると思うのです。
チャンスや幸運は人が運んでくるからです。
面倒くさいと頭で考えすぎて動けなくなるより、まず動いてみると、
面白いようにやる気がでてくるはずです。
何度も言いますが、やる気があるから動くのではなく、
動けば動くほど、やる気がでてくるのです。
これは、旅へいけばいくほど
、元気になっている私が実感していることなのです。
本質的には旅が好きというより、人が好きなのかもしれません。
人とはちょっと違う旅がしたいなら、
まずは、探検隊のイベントに足を運んでみてください。
来週はイベント7/15(火) 「地球探検隊を知る夕べ」
があり、
7/17(木)には旅好きの集まるパーティー「「旅パ!」
があります。
どちらのイベントも予約受付中です。
今月会社で貸しきって内モンゴル
に行って帰国したばかりの隊員や、
これからモンゴルやユーコン
に旅立つ人も来店する予定です。
「旅パ!」は初めて探検隊のイベントに参加する方も多いです。
このイベントでの出会いが、きっとあなたの世界を拡げてくれるはずです。
ネットよりもリアル・・・
頭で理解するのはなく、皮膚感覚で知るということ、
腑に落ちることが大事だと思います。
私は人が喜ぶことをしたい・・・
もっと、人が人を連れてくる楽しいイベントにします。
お友達をお誘い合わせの上、お越し下さい。
「地球探検隊」隊長 中村 伸一
「めんどくさいことがしたい。」
「海と川で風を感じる江ノ島アウトリガーカヌー!」
間違ってないと確信すれば、
またガッと一気に突き進むわけです。
だから、僕を動かしているのは、
心の奥に潜む、はてしない衝動。
渡辺謙












































