「めんどくさいことがしたい。」
この8年間で私たちが何度も確認したのは
「私たちの商品はなんなのか?」ということです
大前提として「人のためになる」「役に立つ」という
意識がとても重要な意味を持つ時代
『奇跡の職場』
矢部輝夫(著) あさ出版
先月のイベント「地球探検隊を知る夕べ」
感想をシェアしたい。
飛び入り大歓迎のイベント。リピーター隊員が彼女を連れてきて
定員7名満席のイベントとなった。
カウンターでも「耳をダンボにして聴いてます」と女子2人が加わって
定員オーバーだった。
なんといっても嬉しかったのは15年ぶりに再会したリピーター隊員が
一緒に外モンゴルにいくことになったこと
。再会に感謝!
でもウッカリ!集合写真を撮り忘れた・・・、残念!
第163回 2014年6月17日(火)
・すげちゃん(東京都・女性)
隊長とは何年か前にお会いしていましたが、
改めて夕べの会に参加して、1番強く思ったのは
「隊長と!ゲルの中で!お酒を!飲み明かしたい!」と思いました。
今は窮屈な生活をしているので、外に出て解放されたいです!
・ももちさん(東京都・女性)
私は遅れて参加したのですが、
まず中村隊長の前に置かれた特大ジョッキ(1ℓ)にびっくり。
そして、まるで大草原や星空や仲間達との雰囲気まで感じられるような
隊長の熱い語りに胸が熱くなりました。
集まった他の参加者の方も皆さん素敵な雰囲気の方々ばかりで
とても心地良い温かな時間を過ごさせていただきました。
ありがとうございました!
・ひろやさん(東京都・男性 リピーター隊員)
隊長、こんにちは。昨日はありがとうございました。
昨日の夕べの感想ですが。旅の話で、
人を感動させて泣かせることができるのは隊長しかいません!
という一言に尽きるかと思います。(笑)
隊長の旅は隊長の生き様なんですね。
・あきこさん(東京都・女性 リピーター隊員)
ありがとうございました。久しぶりにお会いできて嬉しかったです。
10年以上ぶり。隊長変わってない~し、
むしろ前よりもパワーアップしてました。
こんなに、呼吸荒々しく、ガンガン喋る人だったっけかな?と思いました。
感動の旅を続けると、「こういう風になるのかもしれない」と思いました。
それと、地球探検隊。実際話を聞いたり、カフェを訪れたりして、
進化・成長を感じました。隊長、素晴らしいです。
わたしは20代の頃は、多国籍ツアーに魅力を感じ、2度参加して、
貴重な体験、宝を得ましたが、40歳を過ぎた今は、
相手が外国人である必要もそれほどなく、日本人同士でも、いいんじゃないの?
と思うようになりましたね。そこでエクスプローラの「大人の修学旅行」。
なるほどなぁーと思うのです。
「Out Of Comfort Zone」。わたしも今まさにそれです。
めんどくさいことがしたい。まさにーです。モンゴル、行きたいです。
また明日旅パ
に行って、考えちゃおうと思います。
ではまた明日、伺いますので、よろしくお願い致します。
ネットよりリアル・・・これが地球探検隊の原点だ!
講演会でたくさんの人を前に
話をすることがあります。
このときも、みんなを感動させるぞとか、
立派なことをじゃべるぞなんて思っていない。・・
自分にできる話をして、ちょっとでも面白がってもらえば
それでいいと思っています
秋元 康、青春出版社