「1/29 探検隊仲間 新年会 in 八十八」
一番忙しい人間が、
一番たくさん時間を持つ
ピネ
昨日のイベント「ユーコンの夕べ」
は緊急告知にもかかわらず、18名が集まった。定員6名限定の、この旅・・・
非常勤スタッフRyoko
渾身の初企画、次に繋げたい。
オレは「夕べ」を途中で抜けて、先約のあった隊員たちと新年会に行った。なんと「地球探検隊を知る夕べ」
懇親会で初めて出会った人がコミュニティをつくっていた。そして半数以上が参加隊員となっていた。こんな繋がりができるのが地球探検隊
なんだよね。
幹事てらっちが沖縄の旅
に申し込んでいたので、「沖縄行こうよ!」「次はどこへ行く」と話題になった・・・。
「友達引き連れていくので5人分の枠をとって置いてください」「友達2人で行きます」と仮予約があって、結局ひとりになるケースが続出。半数の25名で足踏み状態だ・・・やっぱり「大人の運動会」もあることだし、年に1回くらいお祭り気分で盛り上がりたい。
50人満席で13周年を祝いたい。
次に話題になったのが、3月のオーロラ・・・
よく笑った・・・腹をかかえて笑った。昨日はちょっと泡盛呑みすぎた。
「文章はテレパシーである」・・・
書き手が目の前のウサギを見ながら文章を書くと、
そのウサギがどんなウサギなのか、読み手にちゃんと伝わる。
作家スティーブン・キング
「結婚しました!」
運命の日は、いつも今日
それを続けられる人こそが
人生の達人
小田真嘉
今年も隊員同士の結婚式に呼ばれている。現時点で3月、4月、6月。すべて「地球探検隊」 で出逢ったカップルだ。
ベトナムへ行った多国籍ツアー
がきっかけになり、ベトナムで働くことになった隊員、夏井杏子さんから3年ぶりに近況報告があった。
「ベトナム人と結婚しました!」という嬉しい知らせだった。
幸せいっぱいの隊員からの便りをおすそ分けしたい。
中村隊長、
ご無沙汰しております。スタッフの皆様もお変わりありませんか?ご報告を兼ね、前回に続き、2度目のお手紙をいたします。
ベトナムに住み始め5年目になりました。この国で仕事をしたいと思うようになったきっかけが、イントレピッド主催
で参加した多国籍ツアーであり、当初予定していた他国でのツアーが定員数に達してしまっていたため、2番目の選択肢であったベトナムを旅行し、偶然だった旅を機に、ベトナムでの仕事を探し始め、そして、「現在、働いてます」というような内容のお手紙を前回させていただきました。
のちの隊長のブログで、私の旅は「偶然選ばれたものではなく、必然だったのだ」と紹介
されています。
今では、その言葉は本当だなぁとしみじみ思います。
かねてから付き合っていたベトナム人と、昨年8月に結婚しました。
多国籍ツアーで、ベトナムへ来ていなければ、ベトナムで仕事をしたいなどと考えていなかったでしょうし、渡越していなければ、主人とも出逢っていなかったことでしょう。まさに、私たちの出会いは、元をたどれば地球探検隊にコンタクトを取った、その日が原点なのです。そして、私がベトナムのツアーに参加することは、必然だったのですね。
主人は、一昨年、旅行会社を立ち上げました。旅の安全、快適さのために24時間対応できる、気合の入った旅行会社です。今は、まだ細々とやっていますが、感動する旅が与えられる会社に育っていけばいいなぁと思ってます。目指せ、地球探検隊エクスプローラ!!です。
今年も皆様のご活躍を遠いところから応援しております。
夏井杏子
こんな報告がこれからどれだけ聞けるだろうか・・・こちらまで幸せな気分になれる。出会いに感謝!
会社の中で面白い仕事は、10個のうち1個だ。・・・
面白くない仕事を9つこなして、ようやく面白い仕事
1個にたどりつける。
「超管理職」
中谷 彰宏(著)
「オフィスで月イチパーティー」
あれは間違いなんや」「間違いですか?」
「せや。・・・正解は・・・
人のお役に立つことです』とな。
■ 隊長からのメッセージ: 「オフィスで月イチパーティー」
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「そもそも人間はなぜ笑いを必要とすると思いますか?」
「ただ笑っちゃうんじゃないの。
笑ったときって、みんな嬉しいんじゃない。
もっと深く言えば、笑ってる自分って
好きなんじゃない、みんな」
柳家小三治師匠
こんにちは、「地球探検隊」隊長の中村です。
多国籍ツアーの代表格、トレックアメリカ 英文パンフレットが入荷しました。私がゴールデンウィークに予定していたハバスパイ村を行くトレックアメリカの旅 はツアーキャンセルになってしまいましたが、今年に入って円高の影響からか、多国籍ツアー に参加する人が増えています。
昨年の今頃はアジアに行く人ばかりだったのに、今年は北米・中南米を選ぶ人が増えているのです。それでも多国籍ツアー は一人で参加する人が多いです。そこで目的地は違っても多国籍ツアー参加者が集まる場を提供したいと思いました。交流会以外に多国籍ツアーに参加した隊員の話せる場がなかったのです。
私の経験から、「話す」というアウトプットを意識すると旅でのインプットが変わり、さらに旅は充実するのです。人は感動したら誰かに話したくなるのです。でも意外と旅の話をする場がなかったり聞いてくれる人がいないのも事実です。人は人に話すことによって記憶に留め、意識に定着するのだと思います。話したことで自分の内側から気づくこともありますし、人に言われて気づくこともあります。何を体験したかよりも、何に気づいたか、何を学んだかが大切だと思うのです。旅は何かに気づく手段であって目的ではありません。目的はあなたの些細な日常を変えることなのです。そのきっかけづくりのために地球探検隊はあるのだと思っています。
SNS、mixi(ミクシィ)地球探検隊コミュ には書き込みづらくても、リアルな場を求めている隊員と、そんな体験者の話を直接聞ける場があれば、旅はもっと楽しくなると考えました。そこで毎月オフィスを開放します。気軽に参加できるように予約不要、持ち寄りのホームパーティー感覚で、途中の入退場も問題ありません。プチ交流会というイメージです。お友達をお誘いあわせの上、お越し下さい。
「オフィスで月イチパーティー」
毎月恒例のイベント「地球探検隊を知る夕べ」は学生限定の「夕べ」も加え、定期的に開催します。また今まで「夕べ」懇親会は居酒屋を利用してきましたが、これからはオフィスを開放して低予算で楽しめるようにしました。少しずつ無理なく地球探検隊も進化しています。
「地球探検隊を知る夕べ」
人生は笑うためにある・・・。
笑わせるのではなく、笑ってしまう場をつくりたい、元気になる場をつくりたい。
きっと、笑ってる自分を好きになりますよ。
「地球探検隊」 隊長 中村 伸一
■ 「ユーコンの夕べ」
1/29(木) 19:00~20:30 定員20名
探検隊の初企画「ユーコン犬ぞり原野キャンプ」。おもしろそうだけど「?」がたくさん。そんな方のために、個人旅行で犬ぞりキャンプを経験した方をゲストに迎え、スライドショーを見ながらその未知なる魅力を紹介します。犬ぞりを経験したことがある方も、さらに奥深い世界をのぞきに、気軽にご参加ください。
「トレイルランナー 鈴木博子」
スピーチのうまい人は、
聞いている人たちの頭の中に浮かんでいる
無言の返事を受けながら、
ゆっくりと次の言葉を話しているのです。
「成功する人の話し方」
中谷彰宏
先週、また素敵な出会いがあった。
「ヒロ」ことトレイルランナー、鈴木博子さん。
彼女がオフィスに入ってきた瞬間、一緒に楽しく仕事ができると思った。最近は話す前から直感でわかるようになった。好きなことをやっている素敵な笑顔だった。
そもそも、「トレラン」に興味がなかったオレにアシスタントkoma
が、初めて「トレラン」体験をしたときのこと、トレイルランナー・鈴木博子さんのことを楽しそうに話すものだから、急に会いたくなったのだ。
「トレラン、おもしろそうじゃん!」
自然の中を走るって気持ちよさそうだ。森の中を風切って走る自分の姿や娘たちと一緒に走る姿もイメージできたのだ。
「トレラン」初心者向けの企画をkomaに任せた。オレがkomaの話で「トレラン」に興味をもったように隊員も同じように関心をもってくれるはずだ。有名な長谷川恒男カップ日本山岳耐久レースのような本格的な競技ではなく、もっと自然と一体になって、自分のペースでゆっくりと、楽しみながら走れないものか・・・。
ヒロがオレの本の書評をブログ
に書いてくれたので紹介したい。
「感動が共感に変わる!」
地球探検隊の隊長:中村伸一さんの本。
今日、元気ある行動者2人とお会いした。
↑の中村さんと、演出家の平田大一さん。
一言で言ってしまうと、「ありがとう」
付け足して言うとしたら、元気が出た。
彼らはお互いに違う世界で生きている人たち。
今日、たまたま2人に別の場所で会って話したのだけど、
2人に同じ匂いを感じ、同じエネルギーを受け、衝撃だった。
彼らは自分の好きなことに向かってまっしぐら。
違う世界の人間と思えるくらい
実績と形を残している人たち。
同じ人間なのになぜあんなに
自分を信じ、夢に向かい、成功してきているのか?
スーパーマンなのだろうか?
その答えが今日少し見えた。
彼らは決してスーパーマンじゃなかった。
人間くさくて、
弱いところをいっぱい見せれる強さがある人たちだった。
ガンガン、これでもかってくらい、
失敗したこと、傷ついたこと、悩んでること、泣きじゃくったこと、
かっこ悪い自分をいっぱい表現してきていた。
自分をすごいんだと誇張することはなく、
ただ弱くて弱くて悩んで迷って、泣いて、
立ち止まったりして、
たくさんの人に助けられながら、
結果的に前を向いて進んできたことを
人に気取ることなく言える器(強さ)を持っていた。
弱さをさらけ出せること。
すごい難しい。
大きなことするより、
ずっと難しいこと。
私は気取っているなと思った。
殻を被っているなと思った。
かっこつけてるなと思った。
ほんとはめっちゃ弱い自分がいて、
ちっちゃなことでクヨクヨ悩んだり、
人の目や評価を気にしてしまう自分がいて、
それを必死になってごまかす自分がいる。
夢ってでっかいこと言って、
好きなことするって難しいななんて
一端のこと思ったりして、考え込んで、
失敗するところや、かっこ悪いところ見せたりしたくないなんて、
強がって隠してたりする。
だけど2人と会って、
それって見せてもいいんだと思えた。
自分の弱さをありのまま表現してもいいって。
すごくラクになった。
すごく前向きになった。
ちっちゃなことかもしれないけど、
わたしにとっては大きな転機。
中村さん、平田さん
「ありがとう」
これからもよろしくお願いします。
このつながりを絶対、
大事に大事にしていきたい。
最後に行動者はみなこう言う。
「自分の芯だけはぶらさないように。」
弱くても仕方ない。
泣いたっていい。
かっこ悪くたっていい。
自分の楽しさだけは失わないように生きていきたい。
鈴木博子
「楽しむ」ということで意見は一致。
やっぱり鏡のようなものだね。オレも元気になった。ヒロ、ありがとう!やっぱり旅は人だ。トレイルランナー、鈴木博子さん
に会って、きっと隊員にとっても良い旅がつくれる。そう確信した。
自由とは選択の幅である。
よしだまさき
「1/31(土)栗城史多(くりき のぶかず)応援イベント」
人が決意を固めた瞬間、
すべてがその人のために動きだす
登山家ウィリアム・H・マリー
オレは栗城史多くん
という若きアルピニストを知らない。
でも彼を応援するメンターたちは、ほとんどが友人。応援イベントは行けなくても告知協力はできる・・・。この応援者に会えるだけで価値のあるイベントだと思う。
無酸素単独登頂というとオレの本にも登場する小西浩文さん
なら知っている。小西さんはオレと同い年で、彼の著書
をもらったり、富士山に一緒に登頂したり、飲んだりした。だから無酸素単独登頂がどんなものなのか少しは知っているつもりだ。
●あなたは【夢】をあきらめない理由をもっていますか?
●自分の枠を乗り越えて挑戦しつづけてますか?
●日本を代表するメンターたちがここに集結!!
<栗城史多エベレスト無酸素単独登頂・チャリティ応援イベント>
~残すはエベレストのみ! 7大陸世界初・無酸素・単独・最年少~
メイン講演: 栗城 史多(くりき のぶかず)
セッションⅠ:「夢」福島正伸×香取貴信×加賀屋克美
セッションⅡ:「リミットを超える」中村文昭×てんつくマン×特別ゲスト
セッションⅢ:「感謝」西田文郎×大嶋啓介
☆その他豪華ゲストあり(山崎拓巳、赤塚元気、杉浦誠司その他)
応援:我武者羅応援団による応援/音楽:森源太ライブ/司会:吉井雅之(ナニワのメンター)
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▽お申し込み・詳細はこちら
オレも高校時代、生徒会に入るまでは山岳部だったんだよね。1年の夏山縦走までで冬山合宿をしないまま生徒会にのめり込んでいった・・・実は根性のない高校生だった。
山頂に立ったら振り返ってごらん、
それまでの苦労が
みんな笑顔で拍手をしてくれているよ
福島正伸
「ギバーズ・チャリティセミナーの反響」
光る 光る すべては光る
光らないものは ひとつとしてない
みずから光らないものは 他から光を受けて光る
坂村真民
1/24(土)はギバーズ・チャリティセミナー、懇親会、そして自宅まで約6時間話しっぱなしだった。埼玉県越谷市の自宅まで送ってくれた「からふる」
デザイナー、坂上たかおさん、ありがとう。
今朝、ギバーズ代表、日野あきこさんと懇親会で素敵な絵をプレゼントしてくれた川崎愛美さんが来社してくれた。
ビッシリと感想を書いてくれた、たくさんのアンケートを持ってきてくれた。愛美さんは早速、沖縄の旅
を検討してくれている。ありがとう。日野あきこさんも多国籍ツアー
に2回行っているリピーター隊員なのだ。
セミナーに「内モンゴル騎馬遠征隊」Team「バン☆ダ☆ナイツ」
makotoが来てくれた。昨年の9月より、オレの講演は、makotoが編集してくれたDVDから始まるようになった。大画面で見る映像はいつもと違ってみえたはず。
隊員makotoのブログ
を紹介したい。
中村隊長講演会
今日は地球探検隊の中村隊長の講演会
に行ってきました!
隊長の講演には何度か来ているのですが
何度聞いてもいいんですよね。
<参考に以前参加したときの感想はこちら>
・中村隊長 新刊出版記念パーティ!
・中村隊長&鬼丸昌也さん講演会①
・中村隊長&鬼丸昌也さん講演会②
・Yes,andで人生をワクワク生きているカッコいい大人と語ろう♪
旅つながりの仲間からは、
事前に行くという話を聞いていたので
会場で会っても驚きはしなかったのですが
NLPつながりの仲間とは、まさかここで会えるとは
思っていなかったので驚きました!
いろいろつながってくるんですね!
今日の隊長の話は、自分なりに感じたテーマを書いてみると
『人生を楽しめる「大人」になろう!』
というものでした。
自分も地球探検隊 を知ってからもう2年になりますが、
隊長もそうですが、ここに集まってくる人って
本当に人生を楽しんでいる人が多いんですよね。
一緒に旅をしていたって
ちょっと何かあったとしても
それをトラブルととらえるのではなく
その環境をどう楽しめるか?
と考えられる人ばかりなんですよね。
年齢も職業も超えて
下手をするとニックネームで呼び合ってるので
本名を覚えていない人も多いのですが
だからこそその人自身の魅力が伝わってきますね。
自分もこうありたいと思わせてくれる人に
いっぱい出会えたこの2年間でした。
そういった人にいっぱい出会えたってことが
自分の20代後半において一番よかったことだなって思っています。
少し講演の内容に話を戻すと
人生を楽しくするコツとして中村隊長が言っていたことで、
・格好を気にするのでなく、いかに開き直れるか?
(心のバリアをなくせるか?)
・人を喜ばせることが自分のパワーになる
・受け止め方の違い、視点の違いでささいな日常も変わってくる
(逆に言うとそんなささいな日常を楽しめるのが本当の大人!)
といった部分が自分の印象に残ったところでした。
話の中に笑いをまじえながら
でも引き込むところは引き込む、
そういったところも、自分も真似していきたいですね。
それと講演の最初に自分が内モンゴルを旅したときに
メンバー全員にDVDにして配った映像が流れたのですが
それを見ながら、うれしさ半分、
もう半分は、
「どうしたらもっと伝わる映像にできるだろう?」
って考えていました。
もちろん一緒に旅した仲間に贈るものと
知らない人に見せる映像が同じ作りになるわけではないのですが
でもこういう講演会という場で
自分の作った映像を見れたことで
これからまた映像を作っていく際のいい参考になりました。
隊長とはまた2週間後に
今度は雪合戦大会(国際大会)
に一緒に参加するので
できればそのときに今日感じたことを活かせたらいいですね。
(またビデオカメラを持っていこうと思っているんですよね(笑))
気付いたら20代も残り1週間を切りましたが、
30代は隊長のように自分が感じたことを
もっと周りに伝えていけるようになれたらって思っています。
30代に目標にしていることについても
また別に書けたらいいなと思います。
makoto
オレの講演に4回も来てくれたんだね。素敵な旅仲間makoto、ありがとう!来場していた探検隊スタッフや隊員たちが、いつもと違う目でオレを見ているのが面白かった。
来場してくれた全ての人に。来てくれてありがとう。今度は旅で会いましょう!
セミナーに来てくれた多くの人が自分なりに発信してくれている・・・感謝!。アウトプットを意識すればインプットが変わる!
理屈ではなくて、どんな人にもその人独特の能力とか
特徴があると思うんです。それを人のために活かすように
考えて行動するということですよ。
飯田深雪
「ギバーズ・チャリティセミナーを終えて」
道のないところを歩いたものだけだ。
大島亮吉(登山家・随筆家)
「Sanpei、オレにもひと言しゃべらせて!」
二度とない人生だから
一輪の花にも
無限の愛をそそいでゆこう
一羽の鳥の声にも
無心の耳をかたむけてゆこう
二度とない人生だから
一匹のこおろぎでも
ふみころさないようこ
こころしてゆこう
どんなにかよろこぶことだろう
二度とない人生だから
一ぺんでも多く便りをしよう
返事は必ず書くことにしよう
二度とない人生だから
まず一番身近な者たちに
できるだけのことをしよう
貧しいけれど
こころ豊かに接してゆこう
二度とない人生だから
つゆくさのつゆにも
めぐりあいのふしぎを思い
足をとどめてみつめてゆこう
二度とない人生だから
のぼる日 しずむ日
まるい月 かけてゆく月
四季それぞれの星星の光にふれて
わがこころをあらいきよめてゆこう
二度とない人生だから
戦争のない世の実現に努力し
そういう詩を一篇でも多く作ってゆこう
わたしが死んだら
あとをついでくれる若い人たちのために
この大願を書きつづけてゆこう
「たった一人しかいない自分を、
たった一度しかない一生を、
ほんとうに生かさなかったら、
人間生まれてきた甲斐がないじゃないか」
『路傍の石』 山本有三
できるものなのでしょうか。
私ははなはだ疑問です。
人は勝手に育つもの。
伸びる人間は、自分で考え、
挑戦して失敗し、また挑戦して
壁を乗り越えながら、
自分で成長していくものです。
渡邉美樹、雑誌「THE21」
「マルコプロジェクト 加藤秀視」
思うだけなら誰にでもできる。
大切なのは、思いをカタチにすること。
「きみはなぜ働くか。」
渡邉 美樹
加藤秀視さん
より「テレビ出演が決まった」とメールが届いた。
マルコプロジェクトがフジ系で放送されます!!
前回ご案内しながら、放送が延期になっていた『マルコ』のドキュメンタリーですが、ついに放送日時が決定しました! 皆様もぜひぜひご覧くださいませ!!
放送日が変更になりました!
日程:1月26日(月)→1月27日(火)
時間:17時~18時の15分間
TV局:フジテレビ系全国放送
番組:スーパーニュース
内容:ドキュメンタリー
※但し、突発的な事件、気象状況などにより番組内容が変わる場合があります。
2009年1月吉日 加藤秀視
彼に最初に会ったのはいつだったか・・・確かてんつくマン
と飲んでいたとき、「居酒屋てっぺん」
の大嶋啓介さんより紹介されたんだと思う。まだ30代前半だが若いのに軸のしっかりした青年という印象だった。
【『親のようにならない』が夢だった】
をダイヤモンド社より出版、全国各地での講演会、青少年の更正、親子間の問題解決、テレビでのドキュメント放送など活躍の舞台を拡げている。
彼の経歴がまた凄い!
オレの「元ヤン」なんてかわいいもんだ。
加藤秀視プロフィール
1976年栃木県生まれ。
酒乱の父の暴力が元で両親は離婚し、母子家庭の寂しさからワルの道へ。小学校2年生で煙草デビューし、中学では学校や体育館でバイクを乗り回す始末。中学3年生になって暴走族入りし、ドラッグ、傷害、恐喝三昧。4カ月で高校中退後は極道へ。だが、逮捕を契機に自身と仲間の行く末を憂い、更生を決意。暴走族仲間とともに新明建設を立ち上げる。
カタギの企業経営者として成功をおさめたのち、現在はメンター(助言や指導を行うことでその人の能力を開発する人)として企業研修や講演活動、非行少年の更生支援などに精力的に取り組んでいる。
モットーは「夢を持てば人は変われる」「夢が叶えば自分も仲間も社会ももっと幸せになれる」。
(有)新明建設会長、総務省所管日本職能力開発推進協議会会長、Japan元気塾理事長。
こんな経験を重ねたからこそ、このプロジェクトに本気になれるんだと思う。マルコプロジェクトは家庭内の問題に焦点を充てたプロジェクトで、『親子の愛と絆を深めて三千里』という一泊二日で行う親子研修だ。冷めきった親子関係を彼のやり方で改善していく。
「僕が感じたのは、親と子はお互いにお互いを思う気持ちを持っているのに、それがすれ違っているということ。熱しにくく、冷めにくいのが絆です。冷えた絆はなかなか温まりません。でも、すれ違う気持ちはなにかのきっかけでガッチリ噛み合います。僕はそこに期待しています。でも、そのきっかけって??僕はこの親子になにをしたらいいのか?でも、なんとかしたい!僕はそう思いこのプロジェクトを続けています」加藤秀視
●メルマガも新しくスタートさせたようだ。
一語メルマガ 「秀視サプリ!」
下記のアドレスに空メールをして頂ければ登録完了です。
00537169s@merumo.ne.jp
●【加藤秀視ブログ】
「誰だって人は変われる。そして夢はきっと叶う!。握れ、掴め、強く。」
オレはブログ読者になった。応援したくなるオーラのある男、加藤秀視。がんばれ!
親に感謝するのである。肉体を感謝する。
それと同時に我が周囲にありますもの、
何によらず喜んでこれを受ける。
「幸せになる法則」 丸山 敏雄(著)
「舞台は沖縄!一緒に行く人、この指とまれ」
人間にできることなんて、
そんなたいしたことじゃないんだよ。
みんなは木村はよく頑張ったって言うけどさ、
私じゃない。リンゴの木が頑張ったんだよ。
私にできることは、
リンゴの木の手伝いでしかないんだよ。
自然の手伝いをして、その恵みを分けてもらう。
それが農業の本当の姿なんだよ。
『奇跡のリンゴ』「絶対不可能」を覆した農家木村秋則の記録
石川拓治(著)
NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」制作班/監修
号外メルマガを発行した!
※3月2日(月)ホエールウォッチングをする慶良間諸島にて。娘2人とベストセラー作家 久米信行さん
の息子さんたちと(2007年11月撮影)
こんにちは、「地球探検隊」隊長の中村です。
2009年3月4日、
この仕事と出合って26年、「地球探検隊」として旗揚げして13年を迎えます。今でもときどき思い出す・・・たった一人、寒くて狭いオフィスで孤軍奮闘していた独立・起業前のことを。あのとき何を考え何を夢見ていたか。ようやく、その夢がカタチになってきた。情熱を失わずにやってこれたのは隊員のおかげだ。「地球探検隊」というブランドは隊員と一緒に創ってきた。ここに集まる隊員は共感できる仲間であり家族。隊員に感謝の気持ちをカタチにしたい。そして何より、このブランドを支えてくれたスタッフに感謝の気持ちをカタチにしたい。一人では何もできなかったと思う。あなたも沖縄でイベントを盛り上げませんか?喜びを分かち合える隊員やスタッフと一緒に!
感謝の気持ちを込めて。
「地球探検隊」 隊長 中村 伸一
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「年に一度のお祭り騒ぎ」をしよう!
この旅は地球探検隊の「祭」なんだと思います。1年に一度、スタッフ全員と、たくさんの隊員の方々が集まって
いっしょに遊ぶ「祭」。これが地球探検隊の定番の「祭」になるといいなあと思っています。沖縄に行くのは3年ぶり、探検隊ではお馴染みの楚洲も初めて訪れます。1泊2日の短い滞在ですが、「いちゃりばちょーでー」の気持ちで参加したいと思います。ぜひ、いっしょに、地球探検隊の「祭」をつくりましょう。
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探検隊のバースデーをどこで迎えるか。
一番初めに思い出したのが、学校に泊まってワイワイ騒いだ、オキナワの風景だった。みんなで、やんばるの森を歩き、校庭でBBQをする。その後は、音楽室でゆんたくをして、外で寝そべりながら星を見る。あっ、これだけでも、素敵なバースデーじゃないかな、と。そんな瞬間一つ一つを、13年目のこれからも、みんなと一緒に作って行けたらと思っています。
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Birthday・オキナワ・運動会。
一見、つながらなそうな3つのキーワード、つなげてしまうのが地球探検隊。旅も人もつながる、つなげたい!という想いを強く強く持っています。新しい何かに向かうこと。ちょっと先の未来へ続く道が一つふえるような、そんなきっかけになるんだと思います。暖かい場所で、愉快な仲間たちと、アツイ一日を過ごしてみませんか?
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1人も好きだし楽しいけれど、みんなと一緒も、こんなに楽しい。それを教えてくれたのは、隊員のみなさんでした。だから、ありがとうの気持ちをたくさん抱えてお誕生日という特別なイベントを地名を聞くだけで、なぜかウキウキしてくる「沖縄」でみんなと一緒に、過ごしたい。だって、楽しいんだもん。
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こんにちは。今回沖縄の旅に参加する、隊員の藤田祐子です。
私は以前、「地球探検隊」でアラスカと沖縄、新潟に行きました。中でも、私にとって特別な旅は、初参加でもあったアラスカです。なぜ数ある旅行会社の中から、「地球探検隊」を選んだのかというと、それは、隊長の「アラスカに行ってきます!」という一言でした。これから、新しい出会いが待っていて、自分から楽しんでくるという弾んだ声だったからです。そんな旅行会社が提供する旅に行ってみたいと、アラスカに行きました。今、楽しんでいるこの瞬間が、未来にどんな影響を与えるんだろう、自分がどんなふうに変わっていくのだろう。楽しみで仕方がありませんでした。帰ってきたら、日常の生活が待っています。そこからがまた新しい旅の始まりだと思うのです。
行った旅をどれだけ大切にして、大きく育てていけるか。つらいとき、新しいことに挑戦するとき、うれしいとき・・・。旅で感じたこと、一緒に見た風景。一緒に過ごした仲間の力を思いっきりかりて、自分の力に変えていくこと。自分だけじゃなく、お互いに。これが「地球探検隊」の旅だと思うんです。それぞれの心の中に、いろんな旅の形があると思います。13周年のこの時を、沖縄で一緒にすごしませんか?
隊員 藤田祐子
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■「探検隊の誕生日を一緒に祝ってくれる人、この指とまれ!」
~ 沖縄・やんばるの森ウォーク&探検隊の運動会~
■開催時期:
A)3日間 2009年2月27日(金)~3月1日(日)
B)4日間 2009年2月27日(金)~3月2日(月)
C)3日間 2009年2月28日(土)~3月2日(月)
D)2日間 2009年2月28日(土)~3月1日(日)
■定員: 25~50名
■申込締切: 2009年1月27日(火)
■発着場所: 沖縄県那覇市
>>詳細・予約はこちら
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(株)エクスプローラ 「地球探検隊」
mailto:mail@expl.co.jp
東京都新宿区新宿 1-35-8 明石ビル 2F
(丸ノ内線 新宿御苑前/ 厚生年金会館そば)
11時~19時
定休日(定休日:水・日・祝祭日)
TEL:03-3353-4455 FAX:03-3353-4577
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オレは最も長いBプランの4日間に参加する・・・。そのほうが航空券代がかからないからだ。
「お客様にいかに満足してもらうか?」というテーマ・・・
これだとやや建前の話が出てきやすくなる・・・
こういう場合は「お客様の笑いを引き出す方法は何?」
「コーチング&カウンセリングのプロが書いたコーチング・センスが身につくスキル」
岸 英光(著)
「心のバリアを解く旅・・・」
若い時旅をせねば、
老いての物語がない
『磁石』
1/20(火)「地球探検隊を知る夕べ」
は平日にもかかわらず12名が集まった。
今回から新しい試みがあった・・・。早速、感想メールが届いた。
第76回 2009年1月20日(火)
●上治さん(東京都・男性)
中村隊長、地球探検隊の皆様 こんばんは、ヒロこと上治(うえじ)です。先日は探検隊の夕べ参加させていただきありがとうございました。お礼メール遅くなってしまい、スミマセン。。。仕事ムリヤリ終わらせてホントよかったです。まさかオフィスで飲み会が始まるとは。参加してよかったです、本当にありがとうございます。地球探検隊というものは人生そのものを提供しているのだと感じました。『旅』は『人生』そのものであり、そこから多くの『学び』と『気づき』を得ることで、人間そのものが成長していく。『旅は目的ではなくて手段』まさにその通りだと思います。隊長のアツい語りで自分にも言霊が乗り移ったようでした。いつまでたっても帰りたくない気持ちでイッパイ。また一つ自分らしくなれました。スタッフの皆様も友達、いや隊員感覚で接していただき、ホント小学校時代の溜まり場、秘密基地みたいです。とにかくワクワクが止まらないです。またオフィスにお邪魔させていただきますね。出会いに感謝、今後ともよろしくお願いいたします!!
●岡田さん(千葉県・男性)
中村隊長、昨日は大変お世話になりました。早稲田大学の岡田です。中村隊長のお話聞いていて、体の真から熱くなるものを感じました。中村隊長の語りには人に良く見せよう、格好の良い話をしようとする姿勢が全く感じられませんでした。当時の情けなかった自分であったり、全て目の前の人間のせいにしていた失敗であったり、同じ人間として共感するお話ばかり。きっとだれもが失敗を繰り返しながら生きているのですね。しかしその他の人と中村隊長が圧倒的に違う点は、その話を笑いながらできるところにあると感じました。格好を付けないこと。これがどれほど大変なことかを今一人の人間として実感しています。そしてそれができている中村隊長を、素直に尊敬してしましました。自分の中に無意識に張ってしまったバリアを解く。中村隊長がそれを出来るきっかけになったのが、旅なのですね。軽い気持ちで参加した夕べでしたが、自分は本当に多くのものを学ぶことができました。そして出来ることならこの学びを実戦に移したい。つまり旅に出たくなってしまいました!是非とも地球探検隊に参加してみたいです!そこで自分のバリアを破りたい。そんな想いで一杯の今です。昨日は本当にありがとうございました。また今後ともよろしくお願い致します。
●昆さん(埼玉県・女性)
中村隊長とスタッフの方々へ。今日は『夕べ』に参加して、ほんっーーーとうに良かったです!!中村隊長の話すこと全てに共感して、自分が言って欲しかったことを言ってくれた気がしました。私は今大学3年で休学して旅に出てみようか、と悩んでいるところだったのですが、答えが出てスッキリしました(´ ▽` )☆
完全に背中を押されました!!笑 今日参加していた方々と話せたのも楽しかったです!!また遊びにオフィスに行きまーす☆ありがとうございました。
●星野さん(埼玉県・男性)
このたびは貴重なお話ありがとうございました!僕は偶然友達の紹介で「地球探検隊」を知り、今回の会に参加したのですが、正直こんなに心動かされるとは思っていなかったです。旅の紹介だけでなく、実際に感じたことを隊長自らの経験から教えてくださったことで、より旅の雰囲気を知ることができました。「矢印を自分に向ける」全てに通用することのように感じます。何かのせいにすることはよくないとは知りつつもやってしまう。旅って進むことだけではなく立ち止まり考えることも含まれるんですね。そしてさっそくですが3/9のアメリカ西海岸の多国籍ツアーに参加します。旅は行動力の積み重ねですよね。すぐ行動してみちゃいました!!本当にありがとうございました!!!
●世羅田さん(千葉県・女性)
こんばんは!昨日夕べに参加させていただいた、世羅田です。とーーーーっても楽しかったです!!星野道夫さんが大好きな私にとって、地球探検隊の自由な旅はとても魅力的にうつりました。勢いで夕べへの参加を決めて、緊張しながら事務所の扉を開けたら・・・棚にびっしり並んでいるアルバムとなんだかあったかい雰囲気にテンションがあがってしまいました。隊員さんたちの写真を見ているだけでわくわくしていたのですが、中村隊長の話に完全に引き込まれてしまい、あっというまの2時間でびっくりです。隊長の話だったら12時間聞いていても苦じゃないな、って思いました、ぜひ今度お願いします(笑)
実は、奥さんのマウンテンバイクの話に感動してしまって、おもわず泣きそうになってたんです。隊長の言葉はすごくまっすぐで真剣で、聞いていて気持ちよくて。自然に笑顔になってました。難しいことは抜きにして、あー私もその感覚を味わいたい!やってみたい!って心から思いました。
旅と旅行の違いを話していただいたときに、私の中にあった違和感がすとーんと消えた感じがしました。旅行もいいけれど、今、私が本当にしたいのは「旅」なんだと。それに気づいたら、無性に旅に出たくなってきてしまいました。初めて会った参加者なのに、一緒に隊長の話を聞いて、流れでそのまま飲み会になったときにはもうとても居心地のいい空間になっていて、隊長が言っていた同じ思いを持つ人達って素敵だなぁってにやにやしてしまいました。まだ一緒に旅にでたわけじゃないけれど。~したい!!っていう気持ちを大事にしたいなーって思います。あのアットホームな飲み会、素敵でした。旅初心者の私ですが、いっぱい刺激を受けました。悩む前にとにかくお金貯めていってみよう!って思います。写真もいっぱい見たいしお話も聞きたいので、また遊びに行きます!大学四年の春に、アラスカにオーロラを見に行くという目標ができました。アラスカの話をたくさんしてくださった熊谷さん、ありがとうございました♪
余談ですが、私は大学でwhimというフリーペーパーの四代目編集長をしています。一号目で高橋歩さんのインタビューをしていたり、cueという親交のあるフリーペーパーでオーロラを見ながら星野道夫を語る会を紹介しているのを見て地球探検隊を知ったり、幼稚園の頃から星野道夫さんが好きだったり、なんだか勝手にすごく縁を感じています!旅特集をやるときがあったら、ぜひ隊長のお話を聞かせて欲しいです。
私の周りにはいわゆるパッケージツアーに行く人は結構いるのですが、自由に好きなように旅行をしている学生がいないので、情報も入ってこず、今まで漠然と行きたい、と思っているだけでした。今回の夕べでも同じような年代の人達に会えてとても嬉しかったです。行きたいと思ってるだけじゃなくて自分から動いて実現しようと思います!ありがとうございました!!これからもよろしくおねがいします。
●柏倉さん(東京都・女性)
昨日参加させて頂いた、柏倉と申します。昨日はありがとうございました。今回、参加して本当によかったと思っています。地球探検隊の隊員として、また、大人の修学旅行や多国籍ツアー参加者としての心構えを、よく理解することができました。そして、マチュピチュとパシフィックドリーム、さらに楽しみになりました!これからもよろしくお願いします。
●上久保さん(東京都・女性)
中村隊長、上久保です。先日は、「探検隊を知る夕べの会」ありがとうございました。とても素敵なお話の数々ありがとうございます。隊長の「愛」を感じました!素敵です。感じたことは、ブログに書きました。
▼感想(ブログ)
先日、地球探検隊の中村隊長とお話をさせていただきした。
中村隊長のお話に共感!
(;´Д`)ハァハァフンフンソウソウ
感動が伝染しました。
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1)旅はきっかけ
2)アンテナ
3)感動中毒
4)愛
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1)旅はきっかけ
中村隊長は言います。
>旅をきっかけにして関わる人一人ひとり元気にすること。
>それが「日本を元気にすること」につながる。
>何もない所からきっかけは、生まれないから。
>俺は、旅をきっかけにして俺が今できることで最大限元気にするようにやっていく。
旅をきっかけに、妻の可能性を信じることができた。
旅をきっかけに、自分の全てを認めることができた。
旅をきっかけに、助け合うこと、そして、自分の使命を知った。
2)アンテナ
中村隊長は言います。
>なぜか、気がつくと、新しいものにノっちゃってるんだよね。
>メルマガ、mixi、ブログ
>ラッキーみたいなヽ(゜∀゜)ノ
同じ環境に生きていても、同じ時間を共にしていても
感じるもの、得るものは、そして、その度合いは異なる。
普段からアンテナを張り巡らせて
敏感になることでたくさんの情報をキャッチすることができる。
3)感動中毒
感動することは気持ちイイ!
だから、人は、自ら、刺激を求めるのだと思う。
映画鑑賞、読書、視聴、旅行、等々。
でも、感性を磨けば、何気ない日常の生活の中でも感動をすることができる。
太陽に感動。人に感動。生きていることに感動!
子供の頃から、「泣くな」「騒ぐな」と言われ育ってきた私たちは、
感情表現が少ない人ほど、「大人だね。」と言われる傾向がある。
そんな生活の中で、感動スイッチが錆びれたりしてないだろうか。。。
4)愛
中村隊長の話を聞いていると、家族愛がとても伝わってくる。
日本人の妻帯者の多くが、嫁の話をすると、あまり、いいものではない気がする。
嫁への愛を語れる男はカッコイイ!と思う。
中村隊長素敵でした。
たくさん、たくさん、
イイお話ありがとうございます。
おなかいっぱいです。笑
●長友さん(東京都・男性)
週4朝ジム通いの長友です。デスクか名刺入れにケーキ写真の名刺、私の名刺です。社員の方に、隊長はケーキ嫌いと聞きました。説明会は、本を読んでいたのでわかりやすかったです。
この旅が自分に対して刺激になればと思いました。本を読書会で友人にすすめます。ブログを拝見しました。
トークライブされたいとありましたが、実現させましょう。年末に100人ライブの企画委員に属していました。参加された方のブログ
です。屋久島
か父島
に申し込みします。2月13日
を楽しみにしています。
この日より懇親会をオフィスでやってみた。
「居酒屋へ行く人は?」6人しか手が挙がらなかったが、「オフィスでやろうか?」というと12名全員が残った。他のスタッフとも話が弾んで大成功に終わった。これからの「夕べ」の懇親会はオフィス飲みに決定!冷蔵庫、もう少しデカイのに変えよっかな。
今年は講演の機会がますます増えそうだ。まずは1/24(土)のチャリティセミナー を成功させたい・・・。友達誘って来てください!
花は一瞬にして咲かない。
大木も一瞬にして大きくはならない。
一日一夜の積み重ねの上にその栄光を示すのである。
坂村真民

