「思いを馳せる・・・」
レシピも、料理学校のものとまったく同じだった。・・・
すべてを完璧に行っている店は、ここが初めてだった。
杉野は思った。「当たり前を積み重ねると特別になる」
パティシエ 杉野 英実(すぎの ひでみ)
「プロフェッショナル 仕事の流儀〈1〉」
2/21(土)「地球探検隊を知る夕べ」&オフィスでの懇親会 には小笠原現地ガイド、たけちゃんも参加する。すでに「夕べ」の予約は23人。屋久島の写真交換会や昨年の小笠原チームが合流したら、40名くらいになる・・・。どうなる今週の土曜日・・・。
「ラジオを聴き逃した人のために!」
試合は何度でもひっくり返る。
そしてたとえ負けたとしても、
試合は一試合だけじゃない。
これから先、何試合も
戦っていかなきゃならねえんだ。
恋愛だけじゃねぇ。
仕事、病気、人間関係、
相手もいろいろだ。
H2、あだち充
ラジオが放送
されると・・・
ラジオ・デビューしたスタッフ・トミィ
に家族や隊員たちから電話やメールがガンガン届く。次のデビューはスタッフ・なぐ
、いく
、こま
・・・。
「“旅チャンピオン”のこの方」って紹介には照れるが、思った以上に聴いてくれた人がいたようで嬉しい。しかもまとめ方、編集がうまい!J-WAVEスタッフ・ブログ
に早速掲載されていた。ラジオを聴き逃した人に紹介したい。
自分で旅を作る!大人の修学旅行!
今日のM+
は【旅チャンピオン~NATURE編~】
今日は、自然を満喫できる旅のプロ! “旅チャンピオン” の方に登場して頂き、オススメの自然を楽しめる“旅”を紹介して頂きます!
お話を伺ったのはこの方!
「こんにちは!地球探検隊、隊長の中村です。」
中村隊長!今日は宜しくお願いします!
そうです!「地球探検隊」とは、海外でトレッキングやキャンプなどのアウトドア生活をしながら、世界の仲間と旅をする旅行
を中心に提供する旅行会社。地球探検隊という会社だけに、お客様を「隊員」とよんでいます!
コチラ “大人の修学旅行“
と題して、普通の旅行会社では、なかなか取り扱っていないツアーを色々企画しています!
定義は・・・「連れて行かれる旅ではなくて、主体的・自主的な自己責任の伴う旅」
「冬のアラスカ、オーロラツアー」「ペルー・インカ・トレッキング」「世界遺産ヨセミテ国立公園・27キロ ハーフドームに挑戦」「カナディアン・カヌーで下る秋のユーコン原野160キロの旅」などなど、かなりバラエティーにとんでいて、尚かつ自然をテーマにしたものが多いです!
そんな地球探検隊がオススメする自然を満喫できる“チャンピオンな旅”とは!?
中村隊長教えてください!
「地球探検隊でおすすめの、自然を満喫できるということで、内モンゴルにシリンゴル高原
というのがありまして、そこを思いっきり馬で駆け抜けるんですよ。ここはもう、電気もガスも水道も何もないような場所。お風呂にも入れません。夜、夕食を食べるときはロウソクに灯をともして、みんなで食べるんですね。ホントに何にも灯りがないところで、180°満天の星空なんです。くっきりと天の川が観れて、もう星座が分からないくらい一杯観えるんです。
そして、もう一つなんですけど、去年ですね、天気が良すぎて雨がずっと降ってなかったんですが、何と最終日、雨が降ったんです。で、ものすごい夕日がきれいに観えてて、ふと反対側を見たら、ダブルの虹がかかってたんですね。大平原なので、もう全く遮るものがないんですよ。ホントにきれいでもう、だぶん一生こんな虹観れるかなっていうくらいの虹が観れて、みんなで「スゲー!」って言いました。これがホントに一番の思い出になった!という位な、そんな自然も観れることもあるかもしれません。」
モンゴルの大自然の中、180度満天の星空の下で過ごし、運がよければ“ダブルの虹”も見れちゃう!
自然の壮大さを間違いなく満喫できることでしょう!
続いて、もう一つ!
地球探検隊、多国籍ツアー担当の冨永奈穂子(とみながなおこ)
さんに一押しの自然満喫旅を紹介してもらいましょう!
「緑の宝庫、中米コスタリカの海、山、ジャングルで遊ぶ旅。
まず、コスタリカの海。ここは、世界中のサーファーが憧れている、聖地って言われているところなんですね。カリブ海側。こちらはもう本当に青い海と青い空、自然を満喫するにはいい場所で、ウミガメも産卵にくるような所なんですね。そちら側は、シュノーケリングも楽しめる、ダイビングをすることもできる。
そして、山。コスタリカの山は活火山が多いということで、それを利用した『ボルケーノ・トレッキング』。
山の鼓動、地球の鼓動を肌で感じながら、活火山を安全な範囲で歩く。トレッキングを楽しんだ後、疲れた体を癒す温泉もたくさんあります。
そして、最後にジャングル。コスタリカ自体が独特の生態系をもっているので、たくさんの動物と、たくさんの鳥がいます。幻の鳥、ケツアールを探すだけのためにコスタリカに行くような人もいる位なので、そういった動物がたくさん観れるジャングルが、もう至るところに広がっています。
その中でも特にオススメなのが、ターザン体験。10,20メートルの高さを何百メートルというワイヤーがあって、そこをザーッとジャングルの上を、空を飛ぶような感覚でずーっと移動していくようなアクティビティがあって、これは、コスタリカならではの遊び方だなと思います。」
中米コスタリカの、海、山、ジャングル!
刺激されて、癒されて、大自然を思う存分堪能できそうです!
最後に、地球探検隊の中村隊長から“旅”への熱いメッセージです!
「世界中のさまざまな国の仲間と生活を共にし、大自然を歩き、語り、笑い、こころ通い合う。つねに自分と真っ向から向き合い、無知やもろさに気づき、新しい自分を発見する。旅は単にエキサイティングなだけではない、人生観を左右するほどの驚きと感動に満ちている。」
気になった方、是非!地球探検隊のHPにアクセスしてみてください!
『地球探検隊』の詳細はコチラ
冒頭の「こんにちは!地球探検隊、隊長の中村です。」
「隊長らしく元気にお願いします」
「もう少しゆっくり・・・」
「もうちょいゆっくり・・・」
と、3回も録り直しをした・・・録音したので、聴きたい方は遊びに来てください。
これから録り直しのきかない学生限定「地球探検隊を知る夕べ」。
15人の予約がある!明日の水曜定休日はゆっくり休もう!
先のことを考えすぎると、
取り越し苦労をしたり、
誇大妄想に陥ったりして
必ず人生に裏切られます。
大切なことは1つだけ。
明日の朝、
もしも目が覚めなくても、
後悔しないと思える毎日が
送れればいいのです。
美輪明宏
「本日17日(火)〆切! 沖縄の旅」
人生とはわからないものだ。
少年の頃から目指し続けた大学に合格し、
しかし、ろくに学ぶことはできず、
結果、僕は映画監督になったのだ。
もしも4年間ちゃんと大学に通っていたら、
どうなっていたかなんてわからない。
人生とはそういうものだ。
受験の合否ですべてが
決まるわけではない。
それがステップとなって、
次にまた何かが起きるのだ。
雑誌「プレジデントファミリー」、森田芳光
もうすぐ、FMラジオ局 J-WAVE「MUSIC+」という番組で「地球探検隊」が紹介される。 12:45くらいかららしい。生番組含めて何度かラジオ出演をしているが、どんなふうに編集されているかドキドキだ。
取材は【大人の修学旅行】海外
の自然を満喫できる旅だったが、「創立13周年を一緒に祝う旅 in 沖縄」
のこともパーソナリティから紹介してもらえないか頼んでいる。時間的に無理があるかもしれないが・・・。
「大人の運動会」は初の試み。
そこで隊員Shieからメールが届いた。
おはようございます!
昨夜、テルちゃん、久美、いずみ、アヤと飲んでました。お店の人に「どんなつながりですか?」と聞かれ答えられないぐらい何故この5人が?と思うつながりなのにとても素敵な時間をすごしました。こんな5人が揃うと話題はもちろん「恋バナ」、、ではなく最初から終わりまで5時間non-stopで「旅バナ」でした。「今年はどこに行くの?」から「あの旅が気になるの」などなど、、そして、直近の沖縄ツアー
の話も出ました。残念ながら5人とも沖縄は参加しないのですが、率直な意見をさせて頂ければ全員沖縄ツアーにはとても惹かれてるのです。行きたい気持ちは沢山あります。ただ、日程的な問題、金銭的な問題で今回は断念してます。私たちが沖縄ツアーに惹かれてる最大の理由は「運動会」にあります。学校卒業した後に運動会なんてそれこそまったく縁のなくなったこの行事。でも子供の頃遠足、修学旅行と並んで前夜に考えただけでワクワクしたあの気持ちが沸き起こってくる行事です。
内地で「大人の運動会」とか企画してやりませんか?
探検隊のメンバーなら結構のってくると私たちは思ってます。多分、私たち同様に沖縄ツアーの「運動会」にはとても参加したいけど沖縄かぁ、、、、って人達結構いると思います。探検隊を知らない大人だって結構「運動会」に惹かれる人っていると思います。友達とか誘ったらそれなりの人数集まるんじゃないかと思います。「大人」ですから参加費を徴収しても問題ないと思います。大人の給食会もあり、修学旅行まであったら「運動会」ははずせない行事じゃないでしょうか?内地で「大人の運動会」どうですかね?こんな話はサポーター
を通すべきだったのでしょうか?隊員が企画提案とかってダメですかね?ただ、私たちの中では昨夜かなり盛り上がりコレを実現可能にするならばやはり探検隊しかないだろうって話になったので私が代表してメールさせて頂きました。沖縄の運動会が成功したら内地で運動会、、ちょっとアタマの片隅に置いてみて下さい。
Shie
Shieありがとう。
こんな隊員たちの声が届くのが、地球探検隊
、最大の強みだと思う。
いつも少人数の探検隊、年に一度のお祭りなので募集人数50人、参加者は現時点で29人!沖縄での運動会がどんな化学反応を起こし、次に何が起きるか楽しみだ。
大人の運動会も楽しみだが、やんばるの森ウォークも楽しみの一つ。
アップした写真は、NHKやんばるの森ドキュメンタリー番組のコーディネーターを依頼されるほど、ヤンバルの森を知り尽くしている現地ガイド、「ケンケン」こと名嘉山健さんの撮ったもの。地元をこよなく愛しているのが伝わってくる。
ケンケンと歩くやんばるの森はまた違って見えるはず。ケンケン、今回もよろしく!そして、旨いオリオンビール飲もうね。
「自分らしさ」を貫く・・・
最後に従うのは「自分の声」
「運のいい女になれる101の習慣」
恒吉 彩矢子(著)
「2/17(火)FMラジオ局J-WAVEに出演!」
毎日毎日の試合を全力でプレーして
それを積み重ねていくしかない
そのためには一打席一打席
一球一球集中して
プレーするしかない
松井 秀喜
13日(金)「オフィスで月イチパーティー
」を開催して終電で帰宅、14日(土)は2回目の武蔵野中学で講演
(全校生徒120人) 、すべて新ネタでチャレンジした50分の特別授業。最後は「感動が共感に変わる!」
あとがき「娘たちへ」を朗読した。
オフィスに戻ると年末年始オーロラ観測隊、teamレジェンドの写真交換会。
<アラスカの旅ブログ>
隊員たちは北海道、静岡、京都からも集合した。土曜日にしては珍しく来客が少なかったので16:00以降はスライド上映会で貸切状態となった。そのまま飲み会に!初めて行く隊員うっちー推薦のお店。「東京アチコーコー」
神保町の裏路地にあるオシャレで美味しいお店。ビールが最高に旨い!やっぱり達人が注ぐ生ビールはこうでなくっちゃ。直前キャンセルとなった隊員てるも飲み会に参加、初めて会う仲間たちと、すぐにうち解けていた。
それは、こんなことがあったからだ。
皆さんありがとうございます!! 今朝アラスカからのAir Mail届きました!!(≧▽≦) サーモン☆ 何かもうただただびっくりしました!! 皆さんからのメッセージも…ホント感激でした!! 朝から玄関で熟読してて学校遅刻しました(●´ω`) 中身のサーモンもとっても美味しい!!お酒の肴にぴったり☆ サーモンメールなんてアラスカには面白いものがあるんですね。皆さんからのメッセージ読んでいて、このメンバーと一緒にオーロラみたかったな~という気持ちがまた溢れてきました。と同時に早く皆さんに会いたくてたまらなくなりました☆ アラスカには一緒に行けなかったけど、誕生日のメッセージや写真やお土産をくれたりと、幸せです!! この旅行に申し込んで このメンバーと出会えて(まだ実際には会ってないけど)本当に良かったです!! では来月の14日に会いましょう!!
てる
「東京アチコーコー」
また行きたくなる店だ。今度は家族を連れて遊びに行こう。次回3月のオーロラの旅
も、今日定員14名満席になった。14日(土)も気がつくと終電ギリギリ!2日続けて終電、01:30am自宅着。15日(日)もteamレジェンドの仲間たちと浅草で待ち合わせ。娘2人を連れて一緒に遊ぶ。浅草、上野を満喫した。
明日17日(火)は先週、収録したFMラジオ局J-WAVE「MUSIC+」という番組
で「地球探検隊」
が紹介される。テーマは大自然を満喫できる旅、「大人の修学旅行」
ってことで、すでに発表している「中米コスタリカの旅」
と、これから発表する「内モンゴルの旅」
を話した。
OAは12:45~13:00の間で放送されるとのこと。聴いてね!ちなみにオレだけじゃなくてスタッフtomi
も出演しいる。1時間くらい収録したけど、OAは編集されて5分くらいかな・・・。それでも言葉の力を信じるオレとしては反響が楽しみ!
私は、他人の真似をするのが大嫌いである。
私は真似が嫌いだから、
うちはうちの作り方でやろうということで苦労をしたわけである。
しかし、かれらに追いつくまでに時間をかけて努力したことが、
追いついてからのちの技術力の差になった。
本田宗一郎
「第1回オフィスで月イチパーティー」
出会いがないという人は
出会いがあっても気づかない
チャンスがないという人は
チャンスがあっても変わらない
小田真嘉
2/13(金)第1回「オフィスで月イチパーティー」
は30人を超える人が集まり大盛況だった。
つまみやデザートを各自が持ち寄り、ビールやワインを飲んで「旅」を語り合った・・・。
フリーペーパー早稲田大学cue編集部の取材、某テレビ局・番組制作会社の取材、「中村伸一医師
x 中村伸一所長
x 中村伸一隊長」のトークセッションの打ち合わせなど、盛りだくさんの内容となった。
あまりにも盛り上がって22:00までの予定が23:00をまわり、オレは終電になってしまった・・・。
次回からは、22:00以降は「らくだば」
で1杯ひっかけて帰るとしよう!
隊員らくだ店長の大学時代からの夢がもうすぐ叶う。
「らくだば」
2/25(水)にOPEN予定。
次回「オフィスで月イチパーティー」
は3/27(金)19:00~22:00。
お客様が店を作る
内装でも、スタッフでも、サービスでもない。
お店は来ているお客様が作る。
よしだまさき
「高橋歩が帰ってくる・・・『旅祭2009』」
お一人様一回限りの人生!
福元千夏
前述のリピーター隊員さとめぐ
との出会いは、2006年8月、高橋歩
とのトークライブだった。
ブログ「高橋歩、本田晃一・・・素敵な仲間」
ブログ「キラキラ輝く大人の見本市2006」
この会場にきていた800人の中から、何人もの隊員が生まれた・・・
感謝!
トークライブをやるきっかけになったのは1冊の本。
『WORLD JOURNEY 世界一周しちゃえば?』 高橋 歩 (著)
2005年9月に出版された、この本には地球探検隊
が紹介(P242)されているのだ。この本の出版を記念して始まった「旅祭2005」。「地球探検隊」は3年連続「旅祭」
に出展ブースを出している。もちろん今年6/7(日)も出展する。
旅を愛するすべての人、集合!
大空の下、1日限りの旅フェスティバル。
6月7日(日)、お台場・野外特設会場で開催決定!
チケット発売は2/14(土)スタート!今年は昨年の5倍、5000人規模のビッグ・イベント。この「旅祭」のために家族で世界一周中の高橋歩も一時帰国するらしい。久しぶりに歩に会えるのも嬉しい。
仕事のほうも、この旅の出発に向けて、
何年も前から引継ぎ&準備をしてきたので、
心配はしてないけど、基本的に、旅後の収入の保障は何もない。
でも根本的なことを言えば、俺自身は、いつ、どこで
プータローになっても、
また、ゼロから、楽しい仲間を創り、楽しい仕事を創り、
家族と一緒に幸せな毎日を創り上げていく自信は常にある。
だから気分は、いつもフリーダム。
高橋歩 「旅学3号」
より
自信って覚悟がないと生まれない。
今は誰にとっても明日の保障のない時代だ。
だからこそ、社会や誰かのせいにしないで、腹を括って生きていきたい。何かを創り出すのは大変だ。でも楽な仕事なんてどこにもない。何を選択しても大変なら、好きなことで生きていきたい。
「旅祭」のチケット販売がスタートする2/14(土)は「旅学3号」
も発売される。 「地球探検隊」も1ページだけ広告(P107)を出している。「旅学」は今号より年4回発刊の季刊誌として新たなスタートを切るらしい。地球探検隊は毎号、掲載予定だ。次は単なる広告ではなく、もっと面白い記事を書いてみたい。「ねっ、洋平
ヨロシク!」って携帯に電話したら、歩だけじゃなくて洋平もハワイかい。
自分が嫌いになるような
生き方だけはしない
上山博康
(旭川赤十字病院第一脳神経外科部長脳卒中センター長)
「初めての大人の修学旅行」
友情は喜びを二倍にし、悲しみを半分にする
シラー
今日、国際雪合戦
に参加した隊員さとめぐが来社。
オフィスでの第一声、「雪合戦、ちょー楽しかったー!」
こんな笑顔を見るためにオレはこの仕事を続けている。多国籍ツアー、トレックアメリカ
に参加した、さとめぐ。でも国内の旅
は初めてだったのだ。
参加者アンケートは誰よりも早く届いた。
・雪合戦会場の看板、壊したこと…忘れられない出来事になりました…
・浦佐駅から青空に向かう途中、道が無くなったこと。
・たった1泊2日であんなに馴染める仲間が集まれるなんて、奇跡だと思いました。みんな、旅好き、人好き、探検隊好き。
・雪合戦があんなに楽しいスポーツだったなんて、知らなかったです。知らないうちに本気になって、汗かいて、あとあと残るは筋肉痛。。。楽し過ぎます。
今回初めて参加した大人の修学旅行
は、多国籍
とはまた全然違った旅でした。初めから言ってることが分かるというのはやっぱり大きいですね。当たり前だけど…年齢やら肩書やら、なぁーんも関係なく、みんなで無邪気に笑って思いっきり楽しんで過ごせた時間、しつこいようですが、本当に楽しかった。その一言に尽きます。
何より、旅が終わってからも繋がっていけるところが、多国籍ではなかなか難しい大きな魅力だと思います。写真交換会、今からとても楽しみです。今回の旅で関われたすべての人に、感謝☆
ありがとうございました!
さとめぐ
雪合戦で旅の楽しさを再発見した、さとめぐ。次のツアーを申し込んだ。学生最後の思い出に中米(グアテマラ、ホンジュラス、ニカラグラ、コスタリカ)4ヵ国を縦断するGAPの多国籍ツアー
だ。今年は中南米の多国籍ツアーが人気だ。
明日14:00からFMラジオ局J-WAVEでMUSIC+という番組 の収録がある。2/17(火)旅特集-NATURE編で放送予定。テーマは大自然を満喫できる旅、「大人の修学旅行」。
そして、19:00からは第1回オフィスで月イチパーティー
。ノーアポでオフィスを開放するので、どれだけ混み合うかわからないけど気軽に参加してほしい。
他人の知識で物知りにはなれるとしても
私たち自身の知恵によってでなければ
知恵者にはならない
モンテーニュ
「誰かの『初』のために・・・」
人生の持ち時間は限られている。
その中で、時間を忘れるほどの陶酔を
どれほど多く持ったかで、
人生の価値が決まるような気がする。
「打たれ強く生きる」 「人生の流儀」
城山三郎(著)
mixi地球探検隊
コミュの「国内の旅から、ただいまー」
トピに多くの隊員からコメントが寄せられた。ありがとう、国際雪合戦チーム「天地人」のみんな。
参加者だけが入れる掲示板は、たった2日間とは思えないほど盛り上がっている・・・。9人の初参加の一人、ルミが掲示板に「感謝&感激の報告書!! 」のトピをたてる。
中村隊長 様
エクスプローラスタッフ 様
うめさん夫婦 様
森田さん夫婦 様
「天地人」の皆様
今回、みんなに出会えたこと、参加できたこと、
一緒に楽しい貴重な時間を過ごせたことに
大変感謝感激しています。
初地球探検隊
参加
初新潟
初雪合戦
初古民家宿泊
初現地の魚沼産コシヒカリ♪
と初体験オンパレードでワクワク感ドキドキ感を
満喫しっぱなしでした。
本当にありがとうございました。
ルミ
それに隊員たちが続く・・・
同じく初参加のイッポの投稿があった。
今回探検隊初参加!!ドキドキ緊張しながら新潟入りしました。
やっぱり初めて会う人は、ちょっと緊張します。
その緊張をほぐしてくれたのが、あの道がない事変!!
あれのお陰で、一気にリラックスしてしまいました。
古民家や魚沼産コシヒカリ、ジュークボックス、八海山、
囲炉裏、雑魚寝、温泉・・・。
なんか学生時代に戻ったような、新鮮で刺激的な2日間でした。
そして、雪合戦。もりあがったね~!
はっきりいって、2月6日まで雪合戦なめてました・・・。
あんなに奥深くて、興奮できて、喜びを共感できるとは、
本当に思ってもいなかった。
今でも思うのですが、今回のみんなとの出逢いは、
本当に2日間できずけたのかって。
だって、昨日逢ったばかりなのに、子供のようにただ笑えた。
昨日逢ったばかりなのに、一緒に協力できた。
昨日逢ったばかりなのに、別れが悲しかった・・・。
僕は、今までこんな充実した旅は、産まれて初めてだった。
本当にこの旅で感じたことは、「感謝」や「ありがとう」ってこと。
素直にそう思う。
そして、隊員のモリ君、フミフミ、いと~ちゃん、うっちー、ゆり、
コウリュウ、サトメグ、シノ、ルミ、ボニン、ノーラ、タッチー、
ミッキー、たくぞう、マッキー、まこっちゃん、ミワ、
梅さん、ししやん、森田さん、隊長
本当に素晴らしい出逢いをありがとう。
また、絶対逢おうぜ!!!
イッポ
これから、もっと誰かの「初」を増やしていきたい。
50人募集している沖縄の旅
も、初参加の人が多い。
何のために発信し続けるのか・・・会社を設立して13年、お金は増えたり減ったりしたけど、隊員の数と信頼だけは増え続けたように思う。
「あそこにいくと自然体でいられるよ。自分を受け止めてくれる器の大きい隊員がいっぱいいるから・・・」そんな信頼を得るための必死の13年だったと思う。
13周年を隊員と一緒に祝う沖縄の旅、
現時点で28名!まだまだ募集中!
私が考える器とは、
どれだけ人に信頼されたかだと思う。
「大富豪のおじいさんの教え」 高橋フミアキ(著)
「農家民宿『青空』を舞台に・・・」
人生の蓄えにはいろいろある。お金だけじゃない、
自分自身の人格を磨いたり、愛し合う家族を作ったり、
いつでもかけつけてくれる仲間を作ったり、
友情あたためたり、そういうものが人生の蓄えだ
「大富豪のおじいさんの教え」
高橋フミアキ(著)
今回、雪合戦
に集まった18人の隊員たち・・・
運動神経のいい人も、悪い人も、自分の立ち位置で存在感を出していた。
個性を認め、リスペクトしあう仲間がいれば、みんなが主役になれる。そんな仲間といると、ひとり一人が自然体でいられて居心地のいい空間をつくれるのだ。
農家民宿「青空」。
ここへ来ると「ただいま」と言いたくなる懐かしさ、HOMEのような温かさがある。昨年10月、東京から新潟へ嫁いだ隊員ししやんは、すっかり新潟に馴染んで「青空」の人となっていた。
現地ガイドうめちゃんに隊員ししやんとの馴れ初めを語ってもらう・・・隊員たちは興味津々。「左側かぁー」と、うなずく女子たち・・・。オレは日本酒「緑川」に酔う・・・。
※囲炉裏の炭火を一生懸命に撮影しようとする隊員たち。
今年も農家民宿「青空」を舞台に、雪合戦や米作りだけでなく、あれもこれもやっていきたい。
「新潟・魚沼の旅ブログ」
次回はスノーシューの旅
(残席2)
オレの日本の旅
は、まだまだ続く・・・。沖縄、伊豆大島、小笠原・・・もっと日本を知りたい、もっと体感したい。
人生の成功は、どこへ行ったというんじゃなくて、
どういう旅をしたかってことですね。
「プロフェッショナルの条件」 「人生の流儀」
城山三郎(著)
「決勝トーナメント、その後・・・」
人間はいきいきとしてくる
ハイデガー
現地ガイドうめちゃんから、気になっていた報告が入った。
決勝トーナメントのその後、気になりませんか?
受賞チームが公式ブログにアップされてました。
我らがAチームに土をつけた「妄想紅蓮隊白夜」がベスト8に入ってましたよ~。
やっぱり、別次元だったんですね・・・。
クジ運がちょっと悪かったのかもね。
でも、あのレベルがベスト8だってわかった。
逆に、決勝トーナメントで一勝という目標はそんなに遠くないってことかな、と。
それにしても「田頭2:45」、コスチューム・パフォーマンスもさることながら、しっかりベスト8に入ってます。
さすがですね~。
あっ、公式ブログによると、週刊ポストの取材があったらしく
2/16発売号に記事が載るそうです。
そちらの方も、お楽しみに~。
(以下、公式ブログより)
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受賞チーム一覧表挙げておきます。
受賞された皆様、おめでとうございます!!
【大人の部】
優勝 ハーフロックファミリー 魚沼市
2位 ノリゾー 魚沼市
3位 佐藤組 魚沼市
4位 モリマン 魚沼市
5位 妄想紅蓮隊白夜 東京都
5位 Dark Horse 魚沼市
5位 田頭2:45 群馬県
5位 バッカスA 新潟市
【子供の部】
優勝 ワカバデビルレイズ 魚沼市
2位 おおぞら野球部A 魚沼市
3位 ごぼうとえだまめ 魚沼市
4位 雪ん子ファイターズ 魚沼市
【コスチューム写真コンテスト】
優勝 田頭2:45 群馬県
2位 ス・ノーマン・パー 千葉県
3位 よっこい省 埼玉県
4位 井口青年会 魚沼市
5位 パンストレンジャー 埼玉県
※今回、別枠で地球探検隊チームが参加していた。モンゴルチーム・・・なんとコスチューム部門5位!おめでとう!
【特別賞】
五十嵐の「なかま」たち 新潟市
湘南台冬将軍 若 神奈川県
Happy Smile 埼玉県
KasuuuusⅠ 東京都
KasuuuusⅡ 東京都
やはり、雪合戦の競技では地元が強いですね!
※ゴーグルがなくて度付き水中メガネで試合に出場したオレ。「怪しい!」とか「エロい!」とか隊員に言われた・・・。確かに!
しかし
コスチューム部門になると県外勢の方が強い!
魚沼の人たちもっと着飾れ!!
でも、コスチュームの優勝チームは着飾ってませんでした。
逆に脱いでましたね・・・。
うめ
お金の心配をすることもなく、生活するうえで、欲しいものは
何でも手に入れる。旅行だって、行きたいときに行ける。
・・・簡単なことだ。君は今からでもそんな自由人になれる。
ただ、その力があるってことに気づいていないだけのことだ。
「大富豪のおじいさんの教え」 高橋フミアキ(著)




