「2,000年に参加した隊員からのメール」
・・・だから、悪意がなくて
人を傷つけるのはやむえをえない。
まず、そういうふうに覚悟を決めないことには
自己は開けないだろう
「「なりたい自分」になる心理学」 國分 康孝(著)
「地球探検隊」メルマガ 解除のチェックはオレがやっている。
「何でうちを知ったのか?」「どんな理由で旅に申し込んだのか?」
それと同じくらい「どんな経緯の人が、なぜメルマガを読まなくなるのか?」を知っておきたいからだ。
解除理由:「子育てに集中します」「海外赴任になりました」「転職しました」「購読メルマガをすべて解除しました」「スタッフの対応にガッカリして」「読む気がしない」「多い!」「つまらない」「興味がなくなった・・・」
そんな中、「もう一度味わいたくなりました!」と、嬉しいメールが届いた。2,000年に一度だけ参加した隊員からだった。
株式会社エクスプローラ「地球探検隊」
スタッフの皆様
お久しぶりです。
私は2000年にトレックアメリカに参加した 小泉です。
グリーティングメールに、旅をしたくなったら連絡くださいとあり思ったことを伝えたくてメールしました。
私が参加したのは、1回だけで、数年間は交流会に参加し、その後はメルマガ を斜め読みする程度でした。
読んでも、学生時代だからできたこと、もう自分の感覚とは遠くなりもう行くことはないのでは・・・とメルマガ解除を考えながら今日まできました。(失礼ですみません)
でも今は、ものすごく探検隊の旅に出たいんです。もう一度味わいたくなりました。30歳になって、新たなスタートの一つにしたいからかなとも思います。ちょっとはしゃぎつつ、落ち着いた旅がしたいです。
皆さんのブログも隊員の皆さんの体験談もワクワクしながら読んでいます。これに参加します!ってすぐに言えませんが、都合を考えて参加したいと思っていますので、その時にはどうぞよろしくお願いいたします。
こんなことを思っていたら、トレック を通じて出会った友人の一人から数年ぶりに連絡がありました。不思議な縁を感じます。
それでは、皆様の御健康と御多幸をお祈り申し上げます。
小泉
メルマガ解除を考えながら、今日まできて、こんなメールがもらえたことを本当に嬉しく思う。こんな人が一人でもいる限り、オレは書き続けたい。
それでも、メルマガ発行後、数時間、数日で満席になる旅もあるので、強力な集客ツールとなっている。あくまで結果論であって、最初から集客ツールとして発行したわけではない。参加隊員との心の絆として始めたメルマガなのだ。
野に咲く花のように風に吹かれて
野に咲く花のように人を和やかにして
そんな風に僕たちも生きていけたら素晴らしい
時にはつらい人生も雨のちくもりでまた晴れる
そんなときこそ野の花のけなげな心を知るのです
杉山 政美
「メンターっていますか?」
チャンスは誰にでもやってくるかもしれませんが、
そのチャンスをつかめるのはしっかりと
準備ができている人だけです。
「チャンス」と「準備」は一対の言葉なのです
『現金は24日におろせ!』
小宮一慶(著)
今日は隊員同士の結婚式/結婚披露宴だった。いや~感動した。多くの隊員も感動の涙を流した。この報告は来週、画像が揃ったらブログにアップしよう!
ところで、
あなたにとって、メンターとは・・・
『ドリプラ2007、2008』とコメンテーターを一緒にやった
友人、秋田稲美さんが主催する【第2回】メンター推進フォーラム開催
に向けて、オレは多くの友人たちと推薦文を送った。
私にとって最初のメンターは亡くなった祖父でした。
「独りでもやっていける心構えと、勇気をいつも持っていること」
「魂の触れ合う友や仲間を大切に」
そんな言葉を自費出版した本に遺してくれていました。
この言葉を見つけたのが、独立起業した30代前半でした。これが私の「人生の指針」となっています。
20代の頃、メンターを持ちたい、見つけたいと焦れば焦るほど、見つけられませんでした。目の前のことに本気で取組むことで成長し、支援者が増え、いつしか自分が「メンター」と呼ばれるようになっていました。すると周りにはメンターで溢れていたことに気づけたのです。
「地球探検隊」隊長 中村 伸一
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●【第2回】メンター推進フォーラム
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あなたの人生を成功に導いてくれる人
「メンターに出会えば道は開ける!」
■日時:8月8日(土) 13:30~16:30(東京・墨田区)
★第一部 「心の内なるメンターに出会う!」
平本あきお氏
講演会
★第二部 「あるがままの自分を受け容れる」
村山幸徳氏
講演会
第2回メンター推進フォーラムのテーマは、「内なる
メンターを知り、あるがままの自分を受け容れる」
つまり、「自己受容」です。
自己受容ができると、自分自身が楽になるばかりか、
自ずと他者受容もできるようになります。
まず自分自身と、そして周りの誰ともHappyな関係を
築くための東洋の智慧、今日から役立つヒントが満載です。
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!!!!!ペア割受付中!!!!!
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★☆★詳細・お申し込みはこちら★☆★
http://www.emuzu.info/mentor-forum/
★☆★主催:株式会社エ・ム・ズ
★☆★
メンターは複数いていいと思う。複数持てるくらい自分が成長するべきとも思う。
キャリアアップに失敗したり、
中途半端に終わってしまう人は、
良い仕事をすることを目的に仕事をするのではなく、
お金や地位を目的に仕事をしています。
こういう人は周囲から尊敬されず、良い仕事が回ってきません
『現金は24日におろせ!』
小宮一慶(著)
「7/3(金)学生限定!地球探検隊を知る夕べ」
あるがままの自分を受け入れて
喜んで生きているというのが、
最高にハッピーになる条件だと思う。
「「なりたい自分」になる心理学」
國分 康孝(著)
毎月、オフィスでやっているイベント「地球探検隊を知る夕べ」
には、毎回20名くらいが集まるようになった。23日(火)の予約も定員20名を超えていた。
第83回 2009年6月23日(火)
●小岩さん(東京都・女性)
こんにちは!小岩です。昨日は夕べに参加させていただきましてありがとうございました。色々コトバにしようとするとまとまらないのですが、「まずは今のメイッパイを出していくこと」。という隊長の教えを一歩一歩実現していきます。臨場感溢れる隊長のお話、もっともっと聞きたかったなと欲が出て来てしまいました。これからの人生の楽しみの1つに加えさせてください。(そして、やっぱり一緒に旅をしてみたいデス。)大人の修学旅行の一部を紹介いただいた際は、りょうこさん
のお話にココロがドキドキしてきてしまいました。アラスカについて、空のこと、大地のこと、陽の加減のこと犬ぞりのこと、色んなことをお話いただきました。まっすぐキラキラした目で語るりょうこさんを見て「熱いな、素敵だな」って、胸が熱くなりました。(この熱さをうまく表現出来ないのですが(>_<、中村隊長、りょうこさんはじめスタッフのみなさん、また遊びに行かせて下さい!今後ともよろしくお願い致します。
●田村さん(埼玉県・女性)
中村隊長、こんにちは。先日の「地球探検隊を知る夕べ」に参加しました田村と申します。懇親会前に帰ってしまったのですが、とても楽しい時間を過ごすことができました。どこへ行きたいか悩んでいたのですが、アメリカ行ってみたいな
とお話を伺っていて思い始めました。それでは、よろしくお願いいたします。
●美千代さん(東京都・女性)
隊長へ こんにちは美千代です。先日は夕べに参加させていただき、また興奮と感動のお話をありがとうございました。まずびっくりしたのは友達との対面でした。同じ人から探検隊を紹介されたようで、しかも私が連絡を取りたいと思っていた人だったのでびっくりしました。会うべき人とは、なるようになってるんだなーと感心しました。隊長の話は相変わらず引き込まれます。その場にいるようなドキドキ感や笑ってしまうようなエピソードで、一緒にツアーに参加しているようでした。お話を聞いて思ったのは、いつでも誰でも、旅のふとした経験で、変わる可能性があるんだなーということです。それは、若者に限らず、いくつになっても、もちろん隊長でも同じなんですね。私も、旅を通して、もっと大きい新しいモノサシで自分の生活を捉えられるようになりたいと思いました。隊長、どうもありがとうございました。
●マナミさん(東京都・女性)
こんにちは! 昨夜「地球探検隊の夕べ」に参加させて頂いたマナミです。表情+表現豊かな隊長の話しは、その場にいるような感覚になり、すごく楽しかったです!! 一気に隊長の大ファンになりました!周りの人にも知ってもらいたいけど知られたくない‥なんて変な感情になってます。笑 隊長と出会えて良かったです! またイベントやツアー(予定)にも参加するのでよろしくお願いします! これから就活でホテル業の面接に行ってきます。ありのままの自分で挑んできまーす。
●園田さん(埼玉県・男性)
隊長の話で旅はどこにでなく誰と行くかなど選択の連続など熱のこもった話はとても良かったです、偶然で集まった皆さんも普段の生活では会えない人たちばかりで懇談会でそのような人たちの話を聞けたことも自分にとってプラスになったのでとても嬉しかったです。そしていろんな人を惹きつける隊長の魅力はすごいものだと思いました。
●岩城さん(千葉県・男性)
23日の夕べに彼女の聖と初めて参加した岩城です!会社のドアを開くとインターネットで見たとおりの世界がそこには広がっていました。きちんと写真が載っていたけど本当にこんなに近くで話が聞けるの?と内心疑いながら参加しました。中村隊長や隊員さん達は、普通に全体が見渡せるデスクに座っていていきなりびっくりしました。中村隊長の話は、自分達の体験を笑いや感動を交えつつ自分達のビジネスの紹介もしていて、すごく分かりやすくて楽しかったです。何より、聞く側の緊張を解くためか最初から皆をすごく近くで聞けるように言って距離を縮めたり、自己紹介をして全員がちゃんと参加していると実感できていたと思います。本や雑誌に掲載され、すごく有名な人なのにすごく謙虚で近づき易い人でいつも回りにたくさんの人が居て羨ましいと感じました。明日死んだらどうするの?だったらやりたいこと今やるしかないじゃん!って何年も前から考えて行動していたら中村隊長も同じようなこと言ってるし、正直何か似てるな~って感じてしまいました。それほど、いい環境なのに僕の場合は自己紹介の時点から緊張で手が震えてしまいました・・・懇親会では、その場に居る人全員と話をしたいと思うほど目が輝いた人ばかりでした。僕が話をした大学生の二人も自分の好きなことややりたいことがきちんとあって、人の話を目を輝かせて聞ける人でした。スタッフの皆さんも、隊長のことを気遣って終電に間に合う様に帰してあげていてすごく連携の取れた良いチームだと感じました。隊長や他の人達とは、ほとんど話せなかったけど敢えて次行く理由が残って良かったです。皆さんと出会えた事に感謝します。ありがとうございました。
世界中の人々が笑おうとも俺は今生きている
自分大好き人間 岩城
●小林さん(東京都・男性)
隊長とご縁を頂いて、早3年。。。 何度も隊長の講演会を聞いたし、某高校での講演会のサポートもさせてもらったりした。 今回参加させてもらった夕べでは、僕が知っているエピソードについて、隊長が語っていた・・・でも、今迄と入り方が違った。今迄は、隊長の話を自分のイメージの中で膨らませていたのに対して、今回は、当時の写真があったおかげで、イメージだけでなく、映像としても、自分の中に入り込んで来た。自分の中でイメージして聴くのと、実際に写真があって、ビジュアル化されて聴くのとこうも違うのか??と言う新しい発見があった。(どちらが良いとかではなく・・・)そして、感じたのは、隊長は一切出し惜しみをしない漢。。お金を出して聴く講演会と、無料開催である夕べの話の熱に一切妥協がなかった。目の前のことに真剣勝負。。 無料だから手を抜こうなんて言う、器の小さい事は一切ない。目の前のことに真剣勝負・・・大規模な講演会も良いけど、今回のようなこじんまりした夕べは、 隊長更に舌好調!!いつも以上に笑の嵐。。今回の夕べで、改めて、隊長を好きになりました。近い将来、必ずや隊員として、地球探検隊の旅に参加したい。
こんな声がオレの「やる気」をアップする。ありがとう!
7/3(金)19:00~21:00 懇親会:21:00~22:30
「学生限定!地球探検隊を知る夕べ」
7/14(火)19:00~21:00 懇親会:21:00~22:30
「地球探検隊を知る夕べ」
予約は→ http://www.expl.co.jp/event/zdk/index.html
要は、経験なんてなくても、
何かを目指すとなったら、もうそれで十分だと思うんだよ。
たとえばカメラマンを目指すと思ったら、
その時点でそいつはもうカメラマンなんだと思うんだよね。
プロとかアマチュアの線なんて、誰も引けないよ。
もちろん、今、自分に出来ることは少ないよ。
でも出来ないことは何もないと思っているの。(油井 昌由樹)
『はばたけ、オレの自由ドリ-自伝家TALK LIVE集』
より
北里洋平(著)
「旅祭で出会った隊員たち」
日本の社会で怖いのはさ、会社とかにいると、
みんな年齢相応に歳をとっていくじゃない。
それって何か、みんながそうなんなきゃいけないんだ、
みたいな、どっかで暗黙の了解のもとに
歳をとっていくんだよね、そうじゃなくて、
自分の時を刻むのが一番いいと思うんだ。
それしかないと思う。(ロバート・ハリス)
『はばたけ、オレの自由ドリ-自伝家TALK LIVE集』
より
北里洋平(著)
「旅祭」
に来てくれた隊員たちの写真を、リピーター隊員もりくん
が送ってくれた。感謝!
スタッフTomi
(一番右)と隊員たち。お揃いのchaco
のサンダル買ってご機嫌!
とても40歳には見えないスタッフNagu
(一番左)と隊員たち!
そして、見知らぬ隊員同士も、アッという間にうち解け合う。これが地球探検隊!
誰でも結局
一生自分探しをしている
って気もするんですよね。
いくつになっても
悟ることなんてできない。
それに、年くってても
迷いのある人のほうが
魅力的だと思うんですよね。
70歳くらいになって自分に孫でもできて
『人生って何?』って聞かれたら
『わかんねぇ』って言えちゃうくらいの
感じでいいと思ってます。
雑誌「ダ・ヴィンチ」、青野春秋
「須田誠 7/5(日)世界で一番受けたいクリエイティブ講座」
人間関係がうまくいきさえすれば
いい人生が送れるかというと、
そうではない。
人生で一番大切なのは、
自分の生きたいように生き、
やりたいことをやる、ということである
「「なりたい自分」になる心理学」
國分 康孝(著)
最近「旅祭」で手に入れた、このTシャツがお気に入りだ。
雑誌「ゲイナー 7/10発売 8月号」インタビュー
も、このTシャツを着て臨んだ・・・。つくったのは、この人!
『NO TRAVEL, NO LIFE』
須田誠さん。
mixi地球探検隊コミュ
のイベント欄に友人、makotoさん
から書き込みがあった。隊員や友人たちがコミュを活用してくれるのは嬉しい。もっとトピやイベントが立ってくれるといいな。
地球探検隊 ファンの皆様へ!
『NO TRAVEL, NO LIFE』
の須田誠です。
隊長のご好意に甘えてこちらで告知させていただきます!
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世界で一番受けたいクリエイティブ講座
旅・写真・生きる・本質とは。
僕は旅に出た。本質を掴み取るために。
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【日時】2009/7/05(日)
【定員数】 50名
【参加費】一般/1000円 会員/500円
【推奨対象者】どなたでも可
【場所】VANATNセッションタワー
詳しくはこちら↓
http://daystudio100.com/
泣く子も黙る有名なVANTANというデザイン専門学校で
須田誠の講義やります!!
その名も、
『世界で一番受けたいクリエイティブ講座』
旅・写真・生きる・本質とは。
僕は旅に出た。本質を掴み取るために。
なんと今回は\1,000です
旅人はもちろん、フォトグラファーを目指す人も、アーティストを目指している人も、道に迷っている人も、ぜひぜひぜひ、お誘い合わせの上お越しください。
50名限定、要予約です!!!
内容はといえば、
写真の撮り方とか技術の話とかそんなヤボな話はしません(笑)。
だって、カメラなんてボタン押すだけでしょ(笑)。
旅の写真を中心に使って、旅、写真、生きる、本質に迫りたいと思います。エントランスギャラリーで『NO TRAVEL, NO LIFE』 写真展&サイン会も行います。旅が好きな人はぜひぜひいらしてください!!!!
協賛:Star-Porte(文化人コミュニティ/自立型文化人サポートサービス事業)
※須田誠 旅祭写真展
makotoさんと出会ったのは、2005年、1回目の「旅祭」だった。同じ出展者として繋がった。高橋歩と仲良くなったら、多くのユニークな人の輪がでた。
makotoさんとは、 「旅学」をテーマに自由大学で講義をすることになった。
この講義の売りは、一つの方向性に固まることなく、
いろんな「旅」という考えを持っているプロが集まり、
教授、受講生が交わり、「旅」について考えていくこと。
そして、ここの繋がりが今後それぞれの旅・人生に
生きていくことだと思います。
自由大学 オーガナイザー 林 篤志
申込み締め切りは
6/30(火)
自己を開くときに、第二に、何を開くかというと、
価値観を表現するのである
「「なりたい自分」になる心理学」
國分 康孝(著)
「自伝家TALK LIVE集 高橋 歩、油井 昌由樹、ロバート ハリス」
自分探しのために
砂漠へは行かない。
自分を見失うために、
自分の個性から離れるために、
名も知られない人になるために、
砂漠へ行く。
…すると、驚くことが起きる。
静かな声が入ってくるのだ。
エドモン・ジャベス
「旅祭」でオレと高橋歩がフレンズトークをしたとき
も言っていたが、一時帰国していた歩たち家族は旅に戻り、これからカナダ・アラスカを旅する。アラスカに行くのは8月下旬から9月初旬になるようだ。
ちょうど同じ時期にアラスカに行く、うちの隊員たちと会ったらおもしろいな。
歩からのメルマガを抜粋する。
■ 高橋歩から / AYUMU'S COMMENT
さぁ、もうすぐ、7/1から、また旅に戻って、今年の夏~秋は、引き続き、家族でキャンピングカーに乗って、カナダ・アラスカを旅するんだ。大自然の荒野もやばそうだし、野生動物もいっぱいだろうし、はちゃめちゃな子供たちと、元銀座OLの妻と一緒に、なんだか大変な冒険になりそうだけど・・・父ちゃん、頑張ってきます!(笑)
それでは、また、世界のどこかから。
旅を続けよう。
P.S.
そう。最近、愛すべき後輩が始めた出版社「NORTH VILLAGE」
から、 オレのトークライブ(一部)を収録した本&DVDが発売されたんだ。オレの他にも、マジかっこいい旅人、ロバート・ハリスさんや、オレが師匠とも呼ぶ油井昌由樹さんのトークライブも収録されてて、やばいよ。まぁ、詳しくは、下記のコーナーで見てね。
あゆむ
2009.6.20 TOKYO , JAPAN.
■ NEWS & INFO
────────────────────
高橋歩出演のトークライヴ BOOK&DVD発売
────────────────────
高橋歩のトークライヴが収録された新刊(書籍/DVD)が
全国書店にてNORTH VILLAGEより発売されました。
高橋歩の他にも、ロバート・ハリス氏や油井昌由樹氏などが出演。
笑いと感動の詰まったアツイ作品になっています
●書籍『はばたけ、オレの自由ドリ-自伝家TALK LIVE集』
価格:1500円+税 / ページ数:240ページ
発行:NORTH VILLAGE / 発売:長崎出版
●DVD『SOUL SESSION 2008』
価格:2900円+税 / DVD収録時間:120分
発行:NORTH VILLAGE / 発売:長崎出版
【NORTH VILLAGE】
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今日は8月下旬に発売予定の「旅学」の取材があった。取材をしてくれたのが、NORTH VILLAGE、洋平、智弘の2人。そして、『はばたけ、オレの自由ドリ』、DVD『SOUL SESSION 2008』をプレゼントされた。
ページをめくると、こんな言葉が目に飛び込んできた。
どうせなら、自伝になるような物語を生きよう。
そして、人生の主人公であり続けよう。
この本に込めた想いは、ただ、それだけだ。
『はばたけ、オレの自由ドリ-自伝家TALK LIVE集』
北里洋平(著)
「7/2(木)~アラスカ極北飛行 DVD上映会~」
「できるか」と聞かれたらいつでも、
「もちろん」と返事することだ。
それから懸命にやり方を見つければよい。
セオドア・ルーズベルト
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■ たったひとつの風景で、人生は変わるかもしれない
~アラスカ極北飛行 DVD上映会~
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■開催日時: 7月2日(木) 19:30~21:00
■場所: 地球探検隊オフィス
■参加費: 無料
■定員:20名程度まで
■スタッフ:青崎涼子(8月アラスカカヤック、9月ユーコンカヌー下り同行予定)
菱川尚駒(9月アラスカキャンプ同行予定)
■予約方法: 予約フォームまたはお電話03-3353-4455で
お申し込みください。開催当日はお電話ください。
■当日は、担当者より、秋のアラスカ、ユーコンのご案内も予定しております。
■上映DVDについて
たったひとつの風景で、人生は変わるかもしれない
「アラスカ極北飛行」
極北野営飛行家 湯口 公
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■ 大人の修学旅行(海外): アラスカ
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続々とツアーが満席になり、現在募集しているツアーは、
アラスカシーカヤック、秋のアラスカ、ユーコンカヌー。
ここ数年、一回数万円かかっていた燃油サーチャージが久々に姿を消し、
また、ここ数年で一番の円高状態が続いています。
海外旅行を検討するには、追い風が吹いています。
航空券代金もふくめた旅の費用のお見積もりします。興味のある方は、
お気軽にメール(mailto:mail@expl.co.jp
)、お電話03-3353-4455にて
お問い合わせください。
■重要 「大人の修学旅行」の定義25カ条
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■氷河を海から眺めたい! 夏のアラスカ シーカヤックキャンプ
~ シーカヤック、原野キャンプ、氷河、海の野生動物 ~ *催行決定*
氷河を間近にみながら時速5キロで静かに進むシーカヤックは、
海と、海に住む動物を一番身近に感じられる移動手段です。
「鯨の声は、耳からでなく、体全部で聞こえるんだ」と経験者の言葉。
海から、アラスカの自然を満喫しませんか?
2009年8月9日(日)~8月14日(金) 6日間 *残席3
*日本発着最短日程:8月9日(日)~8月16日(日) 8日間
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■秋のアラスカ 紅葉の大地をキャンプでゆく旅
~デナリ/ランゲル国立公園、氷河の前でキャンプ、氷河クライミング~
アラスカの自然。参加者が語るのは、
「自分は自然の一部なんだってことを全身で感じる場所。」
一年の中で一瞬だけ観ることのできるアラスカの大地を、
心で感じにいきませんか。
日程:2009年9月4日(金)~9月12日(土) 9日間
*日本発着最短日程:9月4日(金)~9月13日(日) 10日間
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■カナディアンカヌーで下る秋のユーコン原野160kmの旅
~原野(Wilderness)でのキャンプ体験、カヌー、焚き火、釣り、川に映るオーロラ~
ユーコン河カヌーは、時計を外してご参加ください。
時速10キロの河の流れに身を任せ、カヌーの上で飲むコーヒーは
このうえなく贅沢な時間。
1週間、文明から離れたキャンプ生活は、野生の勘を思い出させてくれます。
日程:2009年9月5日(土)~9月12日(土) 8日間
*日本発着最短日程:9月5日(土)~9月13日(日) 9日間
オレが行った「秋のアラスカ 紅葉の大地をキャンプでゆく旅」
今日の小さな差が、
未来の大きな差になる
福島正伸
「たったひとつの風景で、人生は変わるかもしれない」
祈りは、
神を変えない。
祈る人を変えるのだ。
キルケゴール
アラスカ・ユーコンと出合って人生がガラリと変わった非常勤スタッフRyoko 、そして写真家でもあるスタッフkoma の2人が号外メルマガを発行した。
たったひとつの風景で、人生は変わるかもしれない
~アラスカ極北飛行 DVD上映会のご案内~
こんにちは。
地球探検隊、青崎涼子
です。
夏至を迎え、いよいよ夏本番。
梅雨空の隙間から覗く太陽は、ギラギラと夏そのもので、
日の長さと比例して、気持ちはソワソワと外に向きっぱなしです。
今年の夏(秋)休みの予定は、お決まりでしょうか?
「うーん、まだ迷ってる・・・」
という方のために、
ワタクシ、地球探検隊「北の大地」担当が、立ち上がります。
来週の木曜日、極北の大地を感じる時間を、ご一緒しませんか?
アラスカ・ユーコンの大地は、
その場に身をおくだけで、胸がキューッとなる場所。
とくに、9月初旬の一瞬だけ存在する極北の秋は、
ツンドラの大地が赤く燃え立ち、
黄色く色づいたアスペンがシャランシャランとやわらかな秋風にそよぎ、
遠くには初雪を被った白い山脈の雄々しい姿、
近くには、冬眠前にブルーベリーを貪るグリズリー・・・。
何もないけれど、すべてがある。
極北の秋を、ツアーという形で紹介しつづけて早くも7年目、
あの場所で毎年新しい仲間とともに共有する1週間という時間は、
いつのまにか、「仕事」という小さな枠を通り越した、
私にとってのライフワークとなっていました。
しかしながら、気持ちが足りないのか、
今年はまだ、秋のアラスカ、秋のユーコン河カヌーとも、
催行決定にいたっていないのです・・・。
しかたないね、と、このまま手をこまねいていてはいけない。
1年で1回だけやってくる、あの秋の光景を、みすみす逃すには、
あまりにももったいない場所だから。
大自然のなかで過ごす1週間を、今年も、新たな仲間に味わってもらいたい。
いや、一緒に味わいたい。これは、担当スタッフ全員の願いです。
とはいえ、「何もない」だけ場所だけに、その魅力が伝え
にくいよなあ、と、自分の伝える力の乏しさを嘆いていたところ、
タイミングよく、友人のブッシュパイロット湯口公氏より、
自ら操縦桿を握りながら撮り溜めた映像を丁寧にまとめたDVDが、
送られてきました。
自分が大好きな場所を、そこで感じたことを、
きちんと誰かに伝えようとする情熱と技術を持っている。
そんな人が身近にいることに、
売り物であるDVDを、
「いいよいいよ、たくさんの人に観てもらおう」と、
ふたつ返事で使用を承諾してくれた彼に
そして、それを一緒に見て欲しい人々
(=地球探検隊の隊員の皆様!)がいることに
すべてに感謝しつつ、
「たったひとつの風景で、人生は変わるかもしれない」
アラスカ極北飛行DVDの上映会を、行いたいと思います。
アラスカ、ユーコン、
極北の大地に興味のある皆様、
ふうーぅ、とため息つくような時間を
まずはオフィスでご一緒しませんか?
そして、百聞は一見に如かず。
ぜひ、この秋、ご自身であの地に降り立ち、
目で、耳で、匂いで、肌触りで・・・
五感全部で、極北の大地を、満喫してください。
たったひとつの風景で、人生は変わるかもしれません。
担当: 青崎涼子 :blog→ http://aonodokutsu.blogspot.com/
菱川尚駒 :blog→ http://naokoma76.jugem.jp/
企業の成長とは
社員が尊敬されるようになること
福島正伸
「夏のヨセミテ&グランドキャニオンキャンプ旅」
この時間は、もう二度とない
福島正伸
以前、ブログでも紹介した、
この旅。申し込みは今日締切。
でも明日、水曜定休日明けの25日(木)中だったら間に合うと思う。
ここをキャンプ地とする
テーマ:アメリカ
って、どうでしょう
、ではないです。
月イチパーティー でもこの話で盛り上がったけれど、ヨーロッパリベンジではなく、アメリカのお話。
いよいよ、夏のヨセミテ&グランドキャニオンキャンプ旅 の締切が明日と迫ってきました。
ヨセミテ、ハーフドーム登ります!グランドキャニオン、歩きます!
と、今までも色んな人に言ってきたんだけれど、
実は、この国立公園以上に楽しみにしている場所があるのです。
コロラド川のキャンプ場。
キャンプ旅、なので、ラスベガスを除く場所ではキャンプをするんだけれど、
このコロラド川のキャンプ場、行った人がみんな絶賛する。
キャンプ場のすぐそばにコロラド川が流れていて、そのまま川にダイブできる。
コロラド川って、いつも見る場所がグランドキャニオンの上からだったり、とても遠くのイメージがあって。
まさか、あの川に入れるなんて、思ってもいなかったので。
テントから水着で川に直行して、ばしゃんと入って、
疲れたらテントに戻って、ご飯作って、みんなで食べて。
想像しただけでも、めちゃめちゃ気になる場所。
去年のこの人たち
みたいに、ばしゃんとして来よう。
45度くらい気温があって、それはもう、暑かったみたいだけれど、
どうせだったら、体験してみたい。
せっかくだからね。
そして、グランドキャニオンまでの道では、バンの中であの曲、かけたいと思います。
旅心、盛り上がるなー、きっと。(私だけ?)
***
この夏、多国籍ツアーではアメリカ横断 が大人気。
これから出発するみんなの笑顔を見ていると、私もヨセミテがんばって登ろうと思う。
iku
オレにとってアメリカ西部はパワースポットであり、癒しの場。みんなにも体感してほしい。
「時期尚早」と言う奴は
10年経っても時期尚早と言う。
「前例がない」と言う奴は
200年経っても前例がないと言う。
川渕 三郎
「3人の中村伸一コラボ・トークライブ続報!」
自分らしくいる。自分でいる。自分を静かに保つ。
自分を隠さない。自分でいることに力まない。
自分をやたらに誇りもしない。
同時に自分だけが被害者のように憐れみも貶めもしない。
自分だけが大事と思わない癖をつける。
自分を人と比べない。
これらはすべて精神の姿勢のいい人の特徴である
曽野綾子
「中村伸一隊長x中村伸一院長x中村伸一所長」奇跡の3人の中村伸一コラボ・トークライブ。
早期割引価格は 『3000円』からの販売になった。
30日 26時00まで!
S席 7000円→6000円 期間限定割引 (6月30日26時まで)
A席 5000円→4000円 期間限定割引 (6月30日26時まで)
2階席 4000円→3000円 期間限定割引 (6月30日26時まで)
定員:452名
申し込みは
→ http://www.genius-factory.jp/event/3sn/index_it.html
このトークライブを主宰するのは、アラスカ・オーロラの旅
に参加した隊員エイチくん。「中村伸一」割引、「中村」割引、「伸一」割引もある!全国の中村伸一さんが東京・四谷区民ホールに集結する???
また、シンクロニシティーが起きた。
先週19日(金)友人、久米信行さん
のブログでも紹介されたTV番組があった。ちょうど帰宅してTVをつけると偶然やっていたのだ。V6もビックリ!7人の田中宏和さんが全国から集まって、お揃いのTシャツを着て楽しそうに飲んでいた・・・。
●久米信行さんのブログ
TBS新知識階級クマグスに「田中宏和さんとTシャツ登場」
なんだか人生、おもしろいぞ!
オレが中村伸一院長(医師)にコラボトークを持ちかけたとき、メールに引用した言葉がある。それは、コレ。今の時代、「尊敬できる人を持たせる」って大切だと思う。院長は、その役割を担っていると思う。
教育とは
1、徳性を養う 2、知識・技能を養う
の2つによって成り立つ。
そして1の「知識・技能が末」で、「1の徳性が本」である。
しかし今の教育はこの1と2が逆転している。
つまり「本末転倒」している。
このままでは、日本の土台が潰れる。
では、なぜそうなってしまうのか。
それは「徳性を教える人間がいない」からだ。
「徳性を教える人間」とはどういう人間か?
それは「人生を真剣に本気で生きている人だ」。
こういう人たちを、子供たちに会わせなくてはならない。
つまり「教育にとって最も大切なことは、尊敬できる人を持たせる」
ということだ。
藤尾秀昭 致知出版社

