『日本人はどうしてアフリカに来てくれないの?』
不足は知恵と労力で補えばよい。
大事なのは、やろうという
強い想い、意志である。
やろうと思えば、大抵できる。
本田宗一郎
東京交流会でスピーカーをした隊員ミホ
からメールが届いた。シェアしたいので転載する。
地球探検隊さま
こんにちは。岩崎美穂です。
昨日は楽しい時間をありがとうございました!
スピーカー、本当に緊張しました。
でも、後からみなさんに『アフリカ行きたくなったよ~』って言葉をいただいて、もううれしくて、うれしくて。昨日もお話しましたが、タンザニアの小さな村で、一人の若者に『日本人はどうしてアフリカに来てくれないの?』と質問をされてから、自分の中に悶々としたものがありました。その彼とのお別れの際に、私がアフリカの観光大使になることを約束しました。(笑)
少しでも多くの人が、アフリカに足を伸ばしてくれたらなぁと日々思っているので、自分の思いをアウトプットすることができて本当に良かったです。このような機会を与えてくださって、ありがとうございます。旅を思い出していたら、メンバーに無性に会いたくなりました。
隊長もおっしゃっていましたが、偏見を払拭するには会ってみるのが一番!私も現地の人との会話の中で、どんどん彼らに対する見方が変わりました。同時に彼らの日本人の見方も変わって行ったように感じました。世界平和ってこういうところから始まるのかな~って思ったりして。昨日は、自分の旅の新たな一面を発見しました。
ご飯もとてもおいしかったです!手作りのお漬物が、一人暮らしの身に染みました~。
父に交流会の報告をしたら、『すごいね~、行きたいね~』とのこと。かなり本気っぽいので、次回は親子でオフィスに遊びに行かせていただきます♪
ありがとう!ミホ! オレもアフリカに行きたくなったよ・・・。
スタッフtomiに先を越されてしまうが・・・
今月Tomiは多国籍ツアーでアフリカへ向かう・・・
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私たちの毎日はかっこいいものと
かっこわるいものでできあがっている。
豊かであるというのは、
きっとそういうことなのだ。
かっこいいばかりではなく、
かっこわるいばかりでもなく。
彼女のこんだて帖[円山知香子のこんだて帖]
角田光代
「東京収穫祭、そして11/14(土)神戸交流会(収穫祭)」
友情は瞬間が咲かせる花であり、
時間が実らせる果実である。
コッツェブー
10/31(土)は東京交流会に続いて「“たんけんたい米”収穫祭」があった。
オレが入れ替え時間に隊員たちとビールを飲んでいる間、オフィスではスタッフとサポーター隊員が会場を設置してくれていた。
今年、6月の田植えに申し込んだ隊員GOから、「隊長にずっと直接お礼を言おうと思っていて・・・ツアー催行してくれて本当にありがとうございました」
昨年はほとんどのツアーが満席だった新潟・魚沼“たんけんたい米”づくり!今年は催行が危ぶまれるほど人数が集まらなかったのだ。そこで探検隊の旅に初参加のGOからもらったメールがコレだ。
田植えは長年やりかった夢であり、
仕事のスケジュールの都合上、
このタイミングを逃すと次回いつ経験できるか
わかりませんので
何卒催行して頂く方向で御配慮願いたく、
宜しくお願い申しあげます。
GO
このメールでツアーを催行することを決めた。
その結果、これだけの隊員たちの「おいしい!」って声に繋がった・・・。
みんないい顔してる・・・
“たんけんたい米”成長ブログ
現在、極上米として育った“たんけんたい米”オフィスにて販売中!
オレたちが行かないときも、ずっと“たんけんたい米”を見守ってくれていた、現地ガイド、うめちゃんが乾杯の音頭!
うめちゃん、ししやん夫婦
、もうすぐ2世が生まれる・・・
おめでとう!かんぱーい!
次回、11/14(土)は神戸交流会(収穫祭)。
今後も、「オフィスで月イチパーティ」日曜旅飲会「たびのみ」などイベント目白押し なので、オフィスに顔を出して下さい。お待ちしています。
努力をやめてしまった者は、
この世でもあの世でも何もできない。
努力なしにはいい畑にも作物は実らない。
サキャ・パンディタ
「東京交流会」
ある種の人間には深みというものが
決定的に欠如しているのです。
僕は自分に深みがあると
言っているわけじゃありません。
僕が言いたいのは、
その深みというものの存在を
理解する能力があるかないかということです。
きみが見つける物語[沈黙]、 村上春樹
昨日は東京交流会を開催した!満員御礼!
関東圏だけでなく広島県、大阪府、京都府、三重県、岐阜県、愛知県からも参加してくれた。感謝!
毎回、交流会のスピーカーズコーナーはウルウルする。そこに経験した者だけがわかる旅の楽しさも辛さも混然一体となっているからだ。
もしかしたら一生出会うことがなかったかもしれない・・・それが1回の旅をきっかけに彼、彼女たちにとって、かけがえのない人になっていた。「旅は終わってから、始まる・・・」
「大人の修学旅行」オーストラリア・ブッシュキャンプの旅
に参加した隊員たち
ブッシュキャンプ・キャンプファイアーでよく焼いたというマシュマロをふるまった・・・
ゲスト、リアルニュージーランドの藤井さんの話
にあった、「Out of Comfort Zone」「普段できないこと」「ひとりじゃできないこと」が、隊員たちの話に詰まっていた。
'80年代限定 アラスカ・オーロラの旅
(2006年2月)が初めての海外旅行。その旅がきっかけで南米一周の一人旅をしてきた隊員アイ
多国籍ツアー、トレックアメリカ
、人気のアメリカ横断コースに参加した隊員てる
19歳で参加した年末年始オーロラの旅
について語る隊員しげ
隊員(お客様)が隊員に「探検隊の旅」を説明する・・・オレが理想としていたカタチが実現し、目の前で繰り広げられている・・・スライド写真で見る隊員たちの心からの笑顔・・・交流会の時間、オレはずっと感激して胸が一杯だった。
誕生日のサプライズ!隊員マスクマンとミユキ
記念すべき第1回、アラスカ・オーロラの旅(2002年12月)
に参加した菅野さんが立ち寄ってくれた。奥さんのハタポンも隊員
。息子も隊員にしてね!
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重要【大人の修学旅行】のコンセプト
■国内ショートトリップ→1day 11/14(土)MTBに挑戦!(伊豆稲取)
MTBで心地良い汗をかいた後、温泉入って旨い生ビール飲みませんか?
オレはこれからも隊員たちと一緒に種をまき続ける・・・。
これまでの"ビジネス"のイメージを覆す
「もの作り」のやり方を、そしてビジネスのあり方を、
工場のあり方を、その「種」としてでもいいから、
1ヵ国でも多くの人に見せてあげたい。
その人たちが、「やればできるんだ」と分かれば、
私が死んでも誰かがきっと何かをやるだろう。
その「種」を蒔けるかどうかが、大事なんだと私は思うのだ
マザーハウス代表 山口絵理子
「アドベンチャー天国 ニュージーランドの旅」
「Adventure=冒険」とは・・・
・Out of Comfort Zone
・普段できないこと
・ひとりじゃできないこと
~ Real New Zealand
藤井巌 ~
昨日、スタッフなぐ
と一緒にニュージーランド航空が主催するセミナーに行ってきた。目的は冒頭の言葉にある藤井巌さんの話を聞くためだ。
※年末の旅
も、ここアベル・タスマン国立公園でシーカヤックをする!
「セミナーに行って良かった!」
地球探検隊
が提唱する「大人の修学旅行」
と藤井さんが話す「冒険の旅」はピッタリと一致する。
内モンゴルの旅
がなぜ、人気爆発したのか・・・それは現地スタッフが地球探検隊の理想とする旅をより理解してくれていたからだと思う。
「大人の修学旅行」のコンセプト
藤井さんの経営するリアルニュージーランド・・・
キャッチは「本気で遊ぶ人の、本当のニュージーランド」
オレが共感した藤井さんの言葉はコレ!
「観光は1回見たら終わり、体験はリピートしたくなる!」
アドベンチャー天国NZで隊員たちが最高の笑顔を見せてくれると思う。
内モンゴルと同じヒットの匂いがする・・・
まずは年末のニュージーランドの旅
を満席にしたい!
2009年12月24日(木)~12月29日(火)6日間
同行スタッフなぐ
今日の東京交流会
は藤井さんがニュージーランドの魅力を語りまくる・・・
「自然×遊び」
Enjoy in the nature 自然のなかで遊ぶ
Keep Sustainability 自然とともに遊ぶ
Be Natural 自然に遊ぶ
~ Real New Zealand
藤井巌 ~
遊びから学ぶことは大きい。来年のNZの旅も少しずつイメージできてきた。「満天の星空の下、乗馬トレッキング」「野生のイルカと泳ぐ」「氷河トレッキング」「セイリング」「ワイナリー訪問」「熱気球」・・・いくつものキーワードがオレをワクワクさせる。
伸び悩んだり、
才能の限界にぶつかったりしたとき、
「もうダメだ」とあきらめるか、
それとも
「どうすればこれを突破できるか」
と考えるか。
一流と二流は、まさにそこで分かれる。
雑誌「The21」、野村克也
「11/1(日)旅好き集まれ!たびのみ!」
思考と目標が結びつかない限り、
価値ある物事は達成されえない。
ジェームズ・アレン
明日10/31(土)、いよいよ東京交流会
だ。
一部の交流会も二部の収穫祭も満員御礼!50人がオフィスに集結する!
そして明後日、11/1(日)もイベント、日曜旅飲会「たびのみ」。
「地球探検隊」の旅に興味のある人は、気軽にオフィスに遊びにきてほしい。オレは連チャンで飲む予定!
隊員「あっきー」こと橋本昭博さんが、彼女のためにアメリカで仕掛けたサプライズとは・・・
■開催日時: 毎週日曜日 15:00~17:00 *入退場自由
■テーマ:
11/1(日) 橋本昭博さんの多国籍ツアー
(アメリカ、カップルで参加する多国籍ツアー
)
11/8(日)
・山口悟さん 多国籍ツアー (タイ、ベトナム、バリ)
・山城慶晃さん 多国籍ツアー (アメリカ、オーストラリア)
・モロッコの多国籍ツアーに参加した隊員さん数名によるモロッコ会
11/15(日)
・斉藤史絵さん 多国籍ツアー (マダガスカル、メキシコ)
11/29(日)
・飯田美紀さん 多国籍ツアー (ペルー)
12/6(日)
・梶尾武志さん 多国籍ツアー (タイ、カンボジア、ベトナム)
・古瀬正也さん 多国籍ツアー (タイ、カンボジア、ベトナム)
12/13(日) 地球探検隊を知る夕べ
*テーマが決まっている日にちのみ記載します。決まっていない場合はフリートークです。
■会場: 地球探検隊オフィス
■会費: 無料
■持ち物: 自分で飲みたいドリンク
■予約: 不要
*可能であれば事前にメール(mail@expl.co.jp
)または電話(03-3353-4455)でご連絡下さい。
*ドタ参、大歓迎!
初めて日曜日に「地球探検隊を知る夕べ」
もやる。平日、来られなかった方、是非遊びに来てよ!
多国籍ツアー体験談ブログ
イタリアの体験談「ローマの休日」なんて、「たびのみ」で語ってほしいけど・・・大阪在住の隊員だ・・・最近、関東圏以外の参加も増えているように思う。来年の大阪、名古屋、福岡交流会が楽しみだ。
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そんなに「できない」って
エネルギーがあまってんならさ、
ちっとは「できる」って方向に
使ってみてもいんじゃね?
エア・ギア、大暮維人
「11/1(日)107+1~天国はつくるもの~パート2上映会」
あなたは、あなたが
選んだものでできている。
日産の軽CM
友人、てんつくマン
が監督したドキュメンタリー映画があちこちで同時上映される。今年1月、オレの講演を主催してくれたギバーズ
が提供するものを紹介したい。
セミナーのお誘いです。
11月1日(日)に、ギバーズチャリティセミナーの第9回目が開催されます!
今回は、
ドキュメンタリー映画
「107+1~天国はつくるもの~パート2」の上映です。
映画のあらすじはこちら
監督のてんつくマンの思いを抜粋ではありますが、転送します。
~~~~~~~~~~
「選択」
目をそらすのか、向き合うのか?
動くのか、立ち止まるのか?
あきらめるのか、あきらめないのか?
今日、何を選ぶかで明日が変わる。
今、生きている人がなにを選ぶかで、未来の子供達の人生も変わる。
自分が笑えば周りも笑う。
自分が動けば、誰かも動く。
今、今日、なにを選ぶのか?
今回のPART2は「動くこと」「あきらめないこと」を選択した人達の挑戦の物語です。
~~~~~~~~~~
かっちょ良いメッセージですね~(*^_^*)
少しでも興味をもたれた方は、一緒に参加しませんか?
当日は、諦めずに動いた輝やかしい映画出演者のトークライブもありますよ。
・しもやん
・杉野幸三
・紺野大輝
・杉浦誠司
・野見山先生などの予定です。
*当日会場では、本や物販、出演者による書き下ろしなどもあり。
楽しみですね!
日時:11/1(日)
13:00 開場
13:30 てんつくマンメッセージ
14:00 上映開始
16:00 出演者トークライブ
17:30 終了予定
参加費:3000円(事前振込)
場所:葛西区民館
(東京メトロ東西線「葛西」駅徒歩5分)
「動けば変わる!」強烈なメッセージが伝わったpart1・・・
11/1(日)地球探検隊は日曜旅飲会「たびのみ」
があるのでオレは行けないが、part2も早く見たい・・・
良いことも続かないけど、
悪いことも続かない。
いつも条件は変わってるんだから、
それを少しでも良い方に
向けていくってことです。
それから、
世の中は広いから
一つでも好きなことを
見つけたらいいんですよ。
本当にそれだけで
人間ってどんなに救われるか。
誰も自分のことをわかってくれない[NHK中学生日記]
「10/30(金)友人が『美の贈りもの』に出演!」
環境は人を変える。しかし
環境を変えられる人は、もっと変われる
小田真嘉
「アジアの瞳」
で衝撃的なデビューをした友人、写真家の三井昌志さん
がテレビに出演する。
彼とは写真家としてプロデビューする前からのつき合いになる。彼からの案内を転載する。
■ NHK教育テレビ「美の贈りもの」に三井が出演します
三井がNHK教育テレビに出演します。
10月30日(金)午後10:25から放送される「ETV50周年スペシャル・美の贈りもの」
という番組の中で、画家・石田徹也さんについて語ります。
石田徹也さんは31歳の若さでこの世を去った僕と同年代の画家です。
一貫して奇妙でグロテスクで非現実的な世界を描きました。学校の校舎にとらわれて動けない男。飛べない飛行機になった男。自分の墓石の前に座り込んだ男。古代の生物を抱えて涙を流す洗面台になった男。独特の世界です。
僕が石田さんの絵に強い衝撃を受けたのは、「個人の個別性を圧殺する巨大なシステムを前にして、何もできないでいる人間」「叫びが聞き届けられないことへの苛立ちと閉塞感」といったものが、執拗にとても具体的に描かれていたからでした。
三井昌志
そして、タイミング良く三井昌志さんから新刊
が届いた。
今まで「アジアの子供たち」「笑顔」をテーマに撮り続けていた三井さん。今回のテーマは「働く人は美しい」
仕事は決して楽ではない。収入だって少ない。
けれども、その表情は貧しさも辛さも喜びも
全部ひっくるめて自分の手と足で
今を生きているんだと語っているようだった。
生きることと働くことがしっかりと結びついた、
本物の暮らしがそこにはあった。
「この星のはたらきもの」
パロル舎
写真・文 三井昌志
「龍馬の如く・・・人生は、大いなる遊び」
リョーマこと茶谷清志
中村隊長様
ブログに掲載の件、了解です!よろしくお願いします^^同じ中村伸一さん同士で、講演会されたんですか!? なんか面白いですね^^私は、来年2月に大阪で150名~200名位の講演会をする予定なんですが、もしもお願いしたら、来てお話をしていただくとかって可能ですか?ではこれをご縁に、どうぞよろしくお願いいたします。
茶谷清志
・どんな仕事でも雑にすれば、雑用になる どんな雑用でも心を込めれば、立派な仕事ぜよ
・自分がやりたいことをやらなかったら一体それは誰の人生なんじゃ?
「ヴィレッジヴァンガード・・・」
この道は一度しか通らない道。
だから人の役に立つこと、
人のためになることは今すぐやろう。
先に延ばしたり忘れたりしないように。
この道は二度と通れないのだから。
アンドリュー・カーネギー
昨日、4日間の沖縄の旅
から戻った。
25度の沖縄はTシャツ一枚で過ごしていたのに、東京に戻ったら16度。えらく寒く感じた!
25日(日)は台風の近づく暴風雨の中、200名が沖縄国際大学に集まってくれた。感謝!
もう、すでに次回の集客が始まっている・・・。
そんなルーツ・スタッフにエールを送りたい。
最後に「いい人生だった」と思って死ぬよりも
毎日「いい日だった」と思って寝たほうがええぜよ
「龍馬の如く」
茶谷清志(著)より
ヴィレッジヴァンガード
・ジャスコ北谷店(チャタン)のミモリさんが講演会だけでなく01:00amまで続いた懇親会までいてくれた。そしてオレの本
を引用してスタッフにエールを贈った・・・。感激した。
ルーツ・スタッフ、サキが持っていたオレの本は付箋だらけだった。著者冥利に尽きる!どちらも心を込めてサインした。
講演会を主催してくれたルーツ代表 今津新之助はじめ、スタッフのみんな、そして本を平積みしてくれたヴィレッジヴァンガード ジャスコ北谷店の本郷店長、ミモリさん、ありがとう!
明日の水曜定休日は家の近所のヴィレッジヴァンガードに営業に行こう・・・『我以外皆師』、若者の行動力に刺激を受けた学びのある旅だった。出会いに感謝!
「私は何のために生まれて来たんでしょうか」
と問う若者がいます。
「人間は、他人に尽くすために生まれて来たのです」
と私は答えます。
人の役に立ち、人のために尽くすこと。
それが私たちの生きる意味です。
自分だけが幸せであれば、周りの人は不幸でもいい。
それは人間の考えることではありません。
第一、周りの人が皆不幸で、
自分一人が幸福などということはあり得ないのです。
瀬戸内寂聴
「アンコール 10月27日(火)放送予定 中村伸一」
どんな仕事でも毎日の仕事はチャレンジの連続です。
チャレンジがない仕事は仕事ではありません。
チャレンジがない人生は人生ではありません。
繊維の歴史、服の歴史、小売の歴史を塗り替える
画期的な商品や会社を生み出す。
私たちはそんな人間の集団でありたい
『成功は一日で捨て去れ』
新潮社 柳井正(著)
ついに「NHK プロフェッショナル 仕事の流儀」に出演した同姓同名の友人、中村伸一医師が再放送される。
来週10/27(火)22:00~22:50
来年2月、北極園オーロラの旅を検討している隊員から連絡をもらった。
感謝!中村伸一医師とは、この番組がきっかけで友達になったのだ。
こんな号外メルマガを発行したことがあった。
そして実現した、「3人の中村伸一トークライブ」2009年7月
所長、隊長、院長・・・ 奇跡のコラボ・トークだ!
同姓同名というだけで、こんなにも親しくなれるのか・・・3人の中村伸一は会った瞬間に意気投合した。
番組出演後、独身と間違えられて嫁さん候補から番組を通じて何人も連絡が届いたとか、白ご飯を食べてるシーンを撮ったら、おかずがないと思った優しい視聴者からおかずが届いたとか・・・裏話をたくさん聞いた。テレビっておそろしい。そんなところも注意しながら見ると、もっと面白いかも。
本人と会ってから見ると、また違った感覚なんだろうな。オレも再放送番組を見るつもりだ。
仕事や人生がうまくいっている人たちは、
思い立ったらスグに行動する人が多いんです。
とてもフットワークが軽いんですね。
「うまくいかないんじゃないか」「ここまでやって、
ダメだったらどうしよう」なんて悩んで時間をロスしません。
しかも、結果が出るまで気長にやり続けます。
なぜかというと、彼らは経験上、知っているからです。
新しい一歩を踏み出せば、必ず「次の壁にぶつかれる」
ことを。
実は壁って、「この力が足りない」ということを
教えてくれるセンサーなんです
『まずは、「つき合う人」を変えなさい!』
すばる舎 山本亮(著)

