“龍馬の如く”のご感想を紹介します。


             

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重要な発表をします!・・・②

2009-11-21 14:43:55 テーマ:龍馬の如く

・・・ からの続きです。



いつの時代でも・・・、


政治の力や経済の力で変えられるのは、

あくまで表面的なことに過ぎません。



もっと心の深いところで、

一人一人が自分らしく自由に生きられてこそ、

個人も社会も生まれ変わることが出来ます。




坂本龍馬の魂からこの世に生まれてきた、


“龍馬の如く”のメッセージを、



どうぞ、あなたの大切な人に届けてください。


★「よし、応援するよ!」という方を応援するために、次の2つを用意しました。

※記事の最下部に、申込みフォームがあります。

  ↓  ↓  ↓



◎海援隊の隊士(交流)のための“グルっぽ”です。

◎「史上最大のアホ作戦」の活動や進展状況をお知らせするメルマガを発行します。






■なお、現在進めようとしているプロジェクトが5つあります。


一部はすでに私自身で進めています。次のプロジェクトの中で、あなたが出来る行動を、出来る範囲でしていただければ、感謝です!


なお私に出来ることであれば、協力しますのでおっしゃってください。

※他にも、何かいいアイデアがあればご提案を歓迎いたします♪

   ↓  ↓  ↓




■プロジェクト①


全国の学校(図書館)に“龍馬の如く”を届けるプロジェクト

全国の学校(小学校・中学校・高校・大学)の図書館(約3万9千校)に届け隊。



★プロジェクトの開始理由


“龍馬の如く”を読まれた先生や親御さんから、ぜひ子供達に読ませたいという声が多くあることに気が付きました。それならば、全国の学校の図書館に置いてもらえれば、多くの子供達に読んでもらえると思いました。また寄贈の話の時に先生に読んでいただければ、先生方にも喜んでいただけると思います。あなたの地域の子供達を元気にするために、自分の未来に希望を持てない子供達を救うために、お住まいの地域の学校図書館への寄贈を、どうぞよろしくお願いいたします。






■プロジェクト②


全国の図書館に“龍馬の如く”を届けるプロジェクト

全国の国公私立図書館(約3,100館)に届け隊。



★プロジェクトの開始理由


“龍馬の如く”の感想を拝見していると、職業・年齢・性別を問わず、あらゆる人々の人生(心)に大きな影響を与えていることが分りました。そうであるなら、全国の図書館に置いてもらえれば、老若男女を問わず、多くの日本人に読んでいただけると思います。あなたの地域の図書館に“龍馬の如く”を寄贈していただけたら、大変嬉しく思います。



※寄贈する方法について


寄贈する場合は、図書館によって方法が違うようですのでご確認の上お願いいたします。

学校図書館の場合は、おおむね寄贈を歓迎してくださるようです。

寄贈する時には、NPO法人“読書普及協会”の推薦本になっていることや、読まれた先生や親御さんが子供達に読ませたい本として推薦している(ブログの感想文をコピーして添付していただいても良いと思います。)ことをお話いただければ、より歓迎していただけるかと思います。






■プロジェクト③


あなたの周りの人に“龍馬の如く”を届けるプロジェクト

大切な人(家族・友人・恋人・生徒・社員・お客様)に届け隊。



★プロジェクトの開始理由


“龍馬の如く”の感想文を読ませていただくと、家族・生徒・友人・恋人・社員・お客様など、自分の周りの大切な人にプレゼントしたら、とても喜んでもらえたというお話や、贈った方自身も嬉しかったという感想がたくさんありました。

贈る方も贈られる方も幸せになれるこの“プレゼント”を、日本を元気にするプロジェクトの1つとして、ご提案させていただきます。


この方 は、今年のクリスマスプレゼントとして“龍馬の如く”を20人の大切な人にプレゼントする!と言ってくださっています。ありがとうございます。




◎図書館への寄贈や大事な人へのプレゼントをしていただきました時は、ぜひその報告を私までお寄せください。ブログやメルマガで、皆さんとシェアさせていただきたいと思います







■プロジェクト④


平成の海援隊を、資金面で応援し隊



様々な事情によって、手間や時間は取れないけれど、「平成の海援隊は応援するよ!」という方は、資金面でのご協力も歓迎いたします(図書館の数だけでも4万2100館あります@@;)

提供いただいた寄金は、作戦遂行のために使わせていただき、その結果をブログ上などで報告させていただきます。



★寄金のご提供はこちらまでお願いいたします。(お気持ちなのでいくらでも結構です。)

   ↓  ↓  ↓



京都中央信用金庫 醍醐支店

普通口座 0424291

茶谷清志 海援隊活動支援金






■プロジェクト⑤


“平成の龍馬”を、リクルートし隊



人間、たった一人では何も出来ません。しかしこの日本に、“平成の龍馬”が増えていけば、どんなでっかい夢でも叶います。

この「史上最大のアホ作戦」の存在や目的、“平成の龍馬”募集のことを、あなたのブログやメルマガ、リアルの媒体・・・などで紹介していただけませんか? “平成の龍馬”が増えれば増えるほど、歴史上かつて無かった方法で日本(国)を変えるという、途方もない夢の実現が、現実味を帯びていきます。



人類の歴史は、

不可能と思われることに挑戦する人々によって進化して来ました。


あなたの勇気ある一歩が、

日本を変える始めの一歩になることを私は信じています。




以上、最後までお読みいただいてありがとうございました!




最後になりましたが、

あなたの幸せと成功を、心よりお祈りしています。



リョーマ



■グルっぽとメルマガの申込みフォームです

  

海援隊の隊士(交流)のための“グルっぽ”はこちら

↓  ↓  ↓




★「史上最大の作戦」の活動や進展状況をお知らせするメルマガはこちら

  ↓  ↓  ↓


https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=47273














重要なお話をします!・・・①

2009-11-21 14:40:30 テーマ:龍馬の如く

こんにちは

いつもありがとうございます!




先日受け取ったメッセージ は、次のような内容でした。


「200万人? 少ないのう。」


「え、200万人で少ない?」


「少ないぜよ。一億人に読ませてやりや。」


「・・・・・・・・。」




私は、

“龍馬の如く”を200万人に読んでもらったら、

日本の空気が変わると思っていました。



200万人でも、

常識で考えたら大きい数字です@@;



でも今回、

「一億人に読ませてやりや。」



というメッセージを受けて・・・、

もう一度真剣に考えてみました。



たくさん寄せていただいた、

“龍馬の如く”の感想文を読み返してみました。

              



そして、

私たちの国、日本の現状を再度、熟考してみました。



自分や日本の未来に希望を持てない子供が数千万人。

ニートやひきこもりから抜け出せない青年が数百万人。

不安感や閉塞感の中で漂っている大人が数千万人。



これらの人々の総数を、今の社会状況を踏まえて算出してみると、

やはり“一億人”という数字が大げさではなく浮かび上がってきます。



なので、龍馬兄さんの言う通り、



「一億人に読ませてやりや。」・・・なのだと思います。



・・・でも、

200万人でも、「アホ!」と言われていたのですから、

「一億人に読ませたい!」なんて言ったら、



どう言われるのか?

ちょっと想像がつきません++;



今まで「応援するよ。」と言っていただいていた方にも、

「もう、そんなアホには付き合ってられん!」

と愛想をつかされるかも知れません@@;



でも、やるかやらないか?と自分に問うたら、

やらないで後悔するより、やっぱりやる方を選びます。



だから、



一億人に読ませ隊

「史上最大のアホ作戦」を開始します!





しかし、スケールが大き過ぎて、

私一人の力では到底出来ません@@;



なので、

「史上最大のアホ作戦!」を実行する

“平成の海援隊”を創ります。



そして、

志ある“平成の龍馬”を募ります。



と言っても“平成の海援隊”を、

窮屈な組織にするつもりは毛頭ありません。



入隊するのは自由です。やめるのも自由です。

たまには楽しく交流もしたいと思います^^



一人一人が平成の龍馬として、

ご自分で出来ることを出来る範囲でしていただけたら、

それで良いと思っています。




「私にも何か出来るかもしれない。」と思われる方は、

“平成の海援隊”にぜひ入っていただきたいと思います。



この海援隊の武器は“言霊”です。



今から140余年前、

暴力に頼らずに日本を変えようとした坂本龍馬が、

魂を込めて伝えたかった“メッセージ(言霊)”です。



政治の力や経済の力で変えられるのは、

あくまで表面的なことに過ぎません。

それさえも今は危うい時代ですが・・・。



もっと心の深いところで、

一人一人が自分らしく自由に生きられてこそ、

個人も社会も生まれ変わることが出来ます。



坂本龍馬の魂からこの世に生まれてきた、


“龍馬の如く”のメッセージを、


どうか、あなたの大切な人に届けていただけませんか・・・。




記事に文字制限があるようなので、

・・・ に続きます。






明日、重要な発表をします!

2009-11-20 15:00:33 テーマ:お知らせ

こんにちは

いつもありがとうございます!


おかげさまで、

風邪(腹痛?)は、だいぶ収まってきました^^;


きのう、11月19日は、亡くなった母の誕生日でした。


私が8才の時に父と離婚して、

拡張型心筋症という当時不治の心臓病を患いながら、


女手一つで私と弟を育ててくれました。


一生、子供や家族のために働き続けた母は、

平成元年7月26日に、61才でこの世を去りました。


ですから、だいぶ前に亡くなっているのですが、

最近の私は、母との繋がりを凄く感じる出来事が続いています。


今年の夏、

京都から江戸までママチャリで走ることになった

きっかけの夢は、母の命日 に見ましたし、


今回発表する、

でっかいプロジェクトのきっかけは、

おとといからきのうにかけての母の誕生日に、

あるメッセージ として、私に降りてきました。


あ、こういう話を信じない人は、

この時点でスルーしてくださいね^^;



・・・まだ読まれているということは、

あなたはこういう話は大丈夫な人ですね^^



7月26日にしても、11月19日にしても、

坂本龍馬からのメッセージとして私は受け取ったのですが、

そのタイミングがとても不思議なのです@@



今年の夏、ママチャリで江戸まで行く時も、

正直迷いました。


よりによって8月の一番暑い時に、

袴姿で12年前のママチャリでのぼりを立てて、

52才のおじさんが京都から江戸まで行くなんて・・・、


常識で考えたら、「アホ!」 としか言いようがありません><;


でも、やらないで後悔するより、やる方を選びました。


道中は、

暑さ、足やお尻の痛み、疲れ、台風、大雨、地震など、

アクシデントがてんこ盛りでしたが・・・、

今はやって良かったと思っています。



明日発表することも、常識で考えたら、


「アホ!」 なことです。


きっと、笑う人もいるでしょう。

愛想を尽かす人もいると思います。


でも、私はやる方を選びます。


こんなアホな奴が一体何を言い出すのか、

興味のある方だけ、


明日のブログを読んでください。


リョーマ




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