「今日から沖縄・・・日本一早いお花見!」
どの道を通っても、
行きたいところにしか行けない
福島正伸
今日、一日早く沖縄へ向かう!2人の隊員も一緒なので3人で前夜祭といくか・・・。オリオンビールぅーーー!で、あっり乾杯!
1月22日(金)~1月24日(日)3日間
「沖縄:日本一早いお花見&本部半島一周サイクル」
続々大人の修学旅行】は満席になり、また催行決定をしている・・・
「大人の修学旅行(海外)」
「大人の修学旅行(国内)」
重要:【大人の修学旅行】のコンセプト
オレが行く予定の旅は・・・
2月6日(土)~2月12日(金)7日間 定員15名満席!
「アラスカ北極圏の村&キースロッジでオーロラ!」
<アラスカ・オーロラ旅ブログ>
3月6日(土)~3月7日(日)2日間 定員11名募集中!
「新潟・魚沼: 雪国の古民家に泊まり、スノーシューに挑戦!」
<新潟・魚沼の旅ブログ>
3月14日(日)~3月21日(日)7日間 定員10名募集中!
「Get wet! ニュージーランド」
~ キャニオニング、氷河トレッキング、シーカヤック ~
<ニュージーランド旅ブログ>
今年も最高に旨いビールが飲めそうだ・・・。
草花が伸びるのを見たいなら、
目を離せばいい。
こどもの成長だって、
自分のことだって、同じだよ。
「セフティ・マッチ氏の銀の言葉」
「1,000人が集結した雪合戦大会!」
だが、その意味のない「生きること」に
意味を発見するための自分との戦いを、
「人生」と言うのではなかったか?
僕たちは、「生きること」は自分自身との
壮絶な戦いだということを、忘れてはいけない。
「おばあちゃんのおにぎり」 さだまさし(著)
昨年は1,000人が小出に集結した。毎年参加者の増えている小出国際雪合戦大会。今年はどうなるんだろう・・・。探検隊チームは5人一組、4チーム20人で戦った。
今年も地球探検隊の旅で、「雪合戦」のツアーに
参加することになりました!
しかも今回は、探検隊のスタッフに代わって、
同行スタッフという形で参加させて頂きます!
☆2/13(土)~14(日)
「新潟・魚沼:雪国の古民家に泊まり、雪合戦に出場!」
⇒地球探検隊のHPはこちら
(自分の名前が載っているのも、なんか不思議な感じですね。)
探検隊には、サポーターというユニークな制度があって、
今回、そのサポーターとして参加させて頂くんですよね!
☆地球探検隊のサポーター制度について
1度、半日ではありますが、
英語ツアーの同行スタッフをしたことがあるので
今回が2度目になりますね!
☆前回の1日英語ツアーのときの様子
千葉で育ったので、そんなに雪に触れる機会がなかったのもあると思いますが、雪合戦ってやってみると思っている以上に楽しいですね!
しかも国際雪合戦大会っていう名称と、
参加チームが200チーム近いというのもすごいですよね!
昨年、一緒に参加したメンバーとは、雪合戦のツアーの後も、
花見したり、バーベキューしたり、ちょこちょこ飲み会したりと
一年楽しく過ごすことができました!
今回一緒に旅するメンバーとも、
そんなふうにできたらいいなって思います。
それと、今回いつもと同じようにできるかはわかりませんが、
ムービー&写真も撮れたらいいなと思っていて、
帰ってきてから、またみんなで集まったときに、
上映会をできたらいいなって思っています。
今年1つ目の目標に掲げている今回のツアーですが、
もしよかったら、これを読んでくれている方とも
一緒に旅できたらいいなって思います!
ツアーまで、あと1ヶ月ちょっとですね!
☆昨年参加したときのブログ
⇒感想
⇒写真
⇒ムービー(ユーチューブ)
⇒写真交換会の様子
☆小出国際雪合戦HP
mokotoと旅すると、ミニ写真集とムービーが旅の思い出として、もれなくついてくる。これは参加者にとっては大きな特典だ。自分のできることで仲間に喜んでもらうことを自ら進んでやる。まさに「旅は終わってから、始まる!」 旅のコンセプトを実践している隊員なのだ。彼なら信頼できるだけでなく、参加した隊員たちにも喜んでもらえると思う。
真面目なmakotoが写真交換会のときは、リーゼントのカツラかぶってヤンキー学生に扮した。こんなお茶目なmakotoが好きだ。
「ありたい姿、夢、どうなりたい?」を目指すことで
「コーチング・マジック」 平本 相武(著)
「会えない人にもメッセージを伝えたい・・・サンプル動画」
すべてのミステークの源なのよ。
その通りだ。
話をしなければ相手が今何を思い、
どういう価値観で生きており、
目の前に横たわる問題一つにしても、
どう捉え、どう考えているのか理解できない。
サンプル動画(33分)→ http://www.stickam.jp/video/179666630
「地球探検隊を知る夕べ」ライブ中継!
誰よりも上手にできることを
毎日こなすような環境は、たしかに居心地がいいでしょう。
いつだって一番としてチヤホヤされます。
しかし、そうした居心地のいいところを抜け出さないと、
新しい能力の獲得はできなくなってしまうのです。
つまり、能力の成長には、適度な居心地の悪さが必要なのです
『「日本で最も人材を育成する会社」のテキスト』
酒井穣(著)
今日のイベント「地球探検隊を知る夕べ」
をインターネットTV
で生放送する。
昨年、一緒に伊豆大島MTB
をやった隊員あずみんが来社して設定するのをサポートしてくれた。これで探検隊イベントに来られない人のために生中継が可能になった。
生放送
の放送時刻は
2010年1月19日20:00~20:30の30分間。
「予告編」はコチラ。
今現在、あずみんはふるさと・県人会を応援するふるさと宣伝ポータルサイト「県民.com」
を作成中!地域活性化のために、何かコラボできるかもしれない。
ちょうど、昨日2ヵ月前の「地球探検隊を知る夕べ」に参加した米山さんより感想が届いた。
中村隊長
こんにちは!
2か月前に「探検会を知る夕べ」に参加しました米山です。夏から秋にかけて予定が合い次第、「大人の修学旅行」
に参加したいと思ってます。
11月に夕べに参加して隊長の話からも参加したみんなの話からも感じるところはたくさんあったんですが、みんなアクティブでポジティブでいろんな事にチャレンジしてる方たちばっかりな気がして、私なんかみんなに話せるようなこと何もないし未だに海外行ったことない引け目もあって、なんとなーく探検隊
から離れちゃってました。(引け目とか気遅れって日本人ですよねー)
でも「感動が共感に変わる!」
を夕べでの話を思い出しつつ読んでみたら、すごい人間くさいっていうか「こんなことまで書いちゃうんだ!」ってくらい悩んでもがいて落ち込んで励まされて頑張ってる隊長の姿が文面から伝わってきて、ぶつかる前にあきらめてた自分を反省しました。あと「長く同じところにいると誰でも居心地がよくなる」お話もズシッときました。
自分のやりたいようにやれて上司に意見が通りやすくなると、今の立場を守ろうとするからどうしても保守的になり冒険できなくなる。そうならないために「Out of Comfort Zone」が必要なんですね。○○会社のナントカさん、じゃなくて一人の個人として存在するために。
旅慣れてない私ですが、早く探検隊企画の旅に参加して自分自身を開放してあげたいです。また夕べに参加するかもしれませんが、その際はよろしくお願いします!
米山
「Out of Comfort Zone・・・」
今年もやったことのないことを、どんどんやっていく。
作家になりたいと強く願っている人が
作家になれるのではありません。
作家になったらどんな作品を書くかを
考えている人が、作家になれるのです
「願いがかなうNLP」 山崎 啓支(著)サンマーク出版
「娘たちと過ごした日曜日」
どのように死んだのかではなく、
どのように生きたかである。
ラファエル・E・ピノ
昨年の「探検隊13周年記念の旅、大人の運動会 in 沖縄」でMVPをとった隊員だ。
今月、1/30(土)31(日)オレは初めて宮城県・仙台市に行く。
君たちがいるから、帰るところがあるから、パパは頑張れるんだよ。ありがとう!
「いまの自分をどこまでも肯定できる自分をつくること」
なのです
「たびのみ 7ヶ月の中南米の旅を語る!」
人を喜ばすことを勉強したまえ。
M・プリオール
人の心を打ち、強い意欲を引き出すためには、
実感がこもった説得力のある話が必要です
「強い強い 眼ヂカラ!」
「1人の人間として何ができるのか?」のほうが、
名刺や肩書なんかより、
最後の最後には自分自身を助けることになる
『42歳からのルール』
明日香出版社 田中和彦(著)
昨日の懇親会で初めて探検隊のイベント
にきた人がオレに聞いてきた。
「皆さん、仲良しのお友達同士でニュージーランドに行ったんですか?」
「この旅で初めて会った人ばかりだよ。探検隊は一人参加が圧倒的に多いから」
まるで10年来の友のような隊員たちを見て、「信じられない!」といった表情をしていた。 「旅は終わってから、始まる」 これが地球探検隊の旅。
「夏のニュージーランド 毎日がアドベンチャー」
~ MTB、シーカヤック、2泊3日トレッキング ~の感想が届いた!
現地リーダーの名前:(フジ、マルちゃん)
FUJI
ありがとう
FUJIがネルソンを愛する気持ち いっぱい 伝わりました。多くは語らず シンプルなフレーズの中に FUJIの想いがギュッと詰まっていた。穏やかで 品があり 綺麗な言葉を話すFUJI くったくのない 大笑いする姿と 親近感を感じさせる 飾らない まんまの人柄 シャンとし背筋と 強い強い 眼ヂカラ! 最近感じていた 息子達のお友達の中には、イキイキとした目の輝きやパワーの弱い目の子たちが増えて来てるなーと寂しく思っていたので、一番最初にFUJIに会った時の笑顔と 力強い眼に 惹きつけられた。
一人一人を良く 見守ってくれていた、 そして全体を常に見渡して下さっていたように 感じられた だから どんな時でも安心感があった事で 童心に返って やんちゃ出来た私であります FUJIの穏やかな口調が ネルソンにぴったりだとつくづく想う。
マルタ
ありがとう
まず一言 マルタの洞察力には あっぱれ!凄いね~ その洞察力で よく人を見て そしてサラッ~と口にする 自然体のマルタ 最高!!ユーモアに溢れ 笑いと楽しむ達人であり シャキッとした姿勢と真っ直ぐ見つめる眼から力強いものを感じた そしてPureであった。楽しい話が盛りだくさんで お腹の底から 大笑いしたな~ マルタの周りには いつもみんなの笑顔でいっぱい。
そんな中 私のたわいもない話に 自分の意見を しっかり目を見て 真剣に話すマルタの気持ちが とっても嬉しかった そう意見をしてくれる人は なかなか 居そうでいないから。一番の印象は ‘シンプル‘ = カッコいい!! って事
初めて訪れた ニュージーランド ネルソン 限られた時間の中で存分に魅力を伝えて くださった FUJI ・ マルタ ありがとうございます。 出逢えた事に こころより 感謝! そして またNZで?日本で? 再会できるのを楽しみにしています♪
けめ
リアルニュージーランド
の2人。
探検隊とのコラボは初めてにして、ピッタリだった。出会いに感謝!
2010年3月15日(月)~3月21日(日)7日間 (限定10名)
「3月のGet! Wet!! ニュージーランド!!!」
申込み受付中!
自分がどういう者であるか理解したい人は、
次のような問いを自分に向け、
真摯に答えてみればいい。
これまで自分が真実に愛したものは何であったか?
自分の魂を高みに上げたものが何であったか?
何が自分の心を満たし喜ばせたか?
これまでにどういうものに自分は夢中になったか?
これらの問いに答えたとき、自分の本質が
明らかになるだろう。それがあなた自身だ
『ショーペンハウアー』
「北海道の自然のお話」
相手が年下であろうと、
自分にはないものを持っている人には、
リスペクトの念を欠かしてはならないのだ
『42歳からのルール』
明日香出版社 田中和彦(著)
今、「屈斜路ガイドステーションわっか」
代表の「がってん」が語るイベント中。
彼は現在40歳。年下でもオレがリスペクトしている一人だ。
「がってんが語る北海道の自然のお話」 満員御礼!
がってんと行く北海道の旅。
2010年2月11日(木・祝)~2月14日(日)4日間
「北海道:冬の大地で雪と対話する旅」
参加隊員募集中! 催行決定!
~ スノートレック、氷のかまくら作り、釧路湿原川くだり、SL乗車 ~
がってんと行った<北海道・釧路川カヌーの旅ブログ>
そして、今日は19:00から「ニュージーランド報告会」の参加者と合同懇親会、お店貸切!満員御礼!
昨日は「オフィスで月イチパーティー」
だった。
明日1/17(日)は「たびのみ」。
・岩﨑信成さん 多国籍ツアー(南米周遊の旅)
・藤井秀明さん 多国籍ツアー(コスタリカ)
そして1/19(火)は「地球探検隊を知る夕べ」&懇親会
ちょっと呑みすぎ・・・
同じ冬の風に吹かれても、
肌に感じるその寒さは違うのだ。
守ってくれるものの、あるなしで。
「ぬしさまへ」
畠中恵
「ニュージーランドの新しい画像」
「守りの人生」は、失点は少ない。
しかし同時に、得点も見込めない人生だ
『42歳からのルール』
明日香出版社 田中和彦(著)
今日は「ニュージーランド報告会」
この盛り上がり・・・
「Get! Wet!! ニュージーランド!!!」
のリアルニュージーランド
の藤井さんが新しい画像をもってきてくれた・・・
「キャニオニング(沢下り)」の写真・・・びびった!
なんせオレは高所恐怖症!
「out of comfort zone」
をススメているオレだが、
高所恐怖症にとって、これってデス・ゾーン(笑)にも思える・・・
やるしかねぇか・・・でも無理なく楽しみたい。
いつからだろう・・・不安よりも期待のほうが上回るようになったのは・・・
2010年3月15日(月)~3月21日(日)7日間 (限定10名)
「3月のGet! Wet!! ニュージーランド!!!」
申込み受付中!
ツアー詳細は・・・
http://www.expl.co.jp/shugaku/kikaku/10/nz/index.html
人間歳を取ると、
時間にも体験にも
重みが出る。
ずしりと心にこたえるものが、
増えるんだよ。
「とっても不幸な幸運」
畠中恵
「3月のGet! Wet!! ニュージーランド!!!」発表
未来は予測するものではなく、
自ら切り開いていくものである
アラン・ケイ
3月に初めてニュージーランドに行く!
テーマは「水」と遊ぶ旅。
「Get! Wet!! ニュージーランド!!!」
激流の中をウェットスーツを着てびしょびしょになりながら天然のスライダー・キャニオニング(沢下り)をしたり、森に囲まれた温泉に入ったり、氷河トレッキングでは何万年も前の氷が溶け出したミネラルたっぷりの美味しい水を飲んだり、鳥のさえずりを聴きながら、シーカヤックでラグーンの奥へ奥へと静かにパドリングしていく…。「世界の車窓」でも紹介された高原列車トランツアルパインにも乗車する・・・。盛りだくさんの旅。
■重要:大人の修学旅行参加条件
2010年3月15日(月)~3月21日(日) 7日間(限定10名)
「Get! Wet!! ニュージーランド!!!」
ご一緒しませんか?
仮予約希望の方は申し込みフォーム
を送信してください。
明日1/16(土) 「ニュージーランド報告会」
1部 NZ報告会 14:00-16:00
2部 懇親会 19:00-21:00
人間には誰にも無限の可能性が与えられており、
努力さえ傾ければ、幸運の扉が開かれる。
そのために何より大切なことは、
あくまで自己との約束を守り、
一度やろうと決心したことは必ずやりとおし、
決して自己を欺かぬことである。
これさえできるようになれば、もう人生は自分のものである。
平澤 興(京都大学元総長)








