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ポートランド暮らし in オレゴン

2008年、夫の海外赴任に伴って渡米した先はコロラド州ボルダー。その5年後、オレゴン州のポートランドへ移り住み、2014年に出産。子供と一緒に作るパンやお菓子は食べて美味しく、作って楽しくと食育の面でも良いのではないかと、何でもやらせてみる子育てを実践しています。


前から気になっていた(旦那さんが)、ALBAというイタリアンレストラン。

WINE BARと書かれた高級そうな外観から足を踏み入れるのをためらっていたのですが
リーズナブルなメニューもあることが分かり、今回行ってみることに。



店内はクラシックミュージックが流れているかのような大人な雰囲気に包まれ、
辺りはろうそくの灯りに照らされて、しっとりと落ち着きのある空間が印象的でした。

店内では私達夫婦が一番若かったように思えました。

土曜日の夕飯時にも関わらず、あまり混雑していなかったことから
きっとお酒を飲んで騒ぎたいような若者は、こういったレストランには来ないのだろうねなどと話していました。




まず最初に、オリーブオイルに素朴なパンをDIPして頂いたのですが
そのオリーブオイルがフルーティで美味しかったのです!
何の種類か聞いておけば良かったと、後から後悔。。


こちらはエビのサラダです。
 
「いや、これ豆のサラダだろ」と旦那さん。
確かに海老が3尾しか入っていません。トホホ(>_<)。。。




アメリカに渡って数年、毎度ボリューミーな大きさのピザに驚かされてきたので
ピザ1枚を2人で分けることにしました。
マッシュルームのピザです。
 
ち・・・小さい(>_<)。。。
その大きさは期待外れでしたが、このピザめちゃめちゃ美味しい!!!
恐らく何種類かのきのこを使い、赤色玉ねぎも甘みが出るまでジックリと炒めた感がありました。
クラストもカリッと香ばしく、ボルダーで食べたピザの中で一番美味しかったように思います。


大の大人2人が豆のサラダと小さいピザ(日本では標準サイズ?)でお腹いっぱいになるはずはなく
2次会へ行くことで合意。



ボルダーの老舗ホテル、BOULDERADOのデザートを頂きにやって来ました。
フラワーレスチョコレートケーキと、紅茶のアイスクリームのプレート、そしてカフェオレを注文しました。
 
チョコレートケーキ(ホット)にはキャラメルソースが掛かっており、見た目通りとても甘かったです。
それでも普段外食をして、デザートまで頂くことは滅多にないので
ゆっくりと楽しみながら食べていたら、いつの間にか完食。


お腹もいっぱい満たされた土曜日の外食。
次もお気に入りのメニューを見つけたり、おうちで真似出来るようなメニューに巡り会えたらいいな。








ずっと見てみたかった野生のふくろう、念願が叶って今日、この目でシッカリと確認しました!!!
とがった2つの耳がとっても印象的ですよね!!!
 
 
 
どうやらこのふくろうは、Great Horned Owlという種類でカナダやアメリカ全域、そしてメキシコ北部での生息が確認されているようです。
このふくろうが餌とするものには、リスなどの小さい哺乳類からグースのような体格の良いものまで含まれていることから
環境への適応力が非常に高く、都会の公園などに住んでいることもあるようです。


それでも私達がGreat Horned Owlを見たのは木が生い茂るとある湖の脇道なので
これが都会の公園にヒッソリと住んでいる環境など、考えられないのですが。。。。



通常このふくろうは夜行性であることから、その姿を見ることは容易ではないようです。
でも、この湖に住んでいるという情報をキャッチし、駄目もとで見に行ってみました。
すると望遠レンズを構えている人、木の上を見上げている人を数人見掛けたので側に近寄ってみたところ、
大人のふくろうが2匹、木の枝で休んでいたという訳です。




なんと、赤ちゃん(子供?)ふくろうもいたんですよ!!!
 
 
 
まだ毛が生え立てのようにフワフワとしていて、色もグレイ色をしていました。
親ふくろうと違って木の枝の上を少し歩いて移動してみたり、毛づくろいをしたり、時々羽を広げてみたりと、
その姿はまるで今まさに飛ぶ練習をしているかのようでしたよ。


まだ子供と言えど、時折見えたその足は、太くてガッシリとしていたので
その力強い足でリスやウサギなどを捕まえて生きていくのでしょうね。



住処としているであろう木の穴もありました。
 
ここから親子で顔を出している姿なんて、想像しただけでたまりません。




この湖ではふくろうの他にもKilldeerと呼ばれるチドリもいました。
 
 
このKilldeerは湖畔で見かけましたが、放牧地に住んでいることもあるようです。
かたつむりや毛虫などの無脊椎動物を常食としているようですね。

背中の背尾部と呼ばれる部分は赤オレンジ色がかっているようですが、
それは飛んでいる時にだけ見ることが出来るようなので
もし羽ばたく瞬間に巡り会ったら、必ずその色も確認したいと思います。




ボルダーに住んで5年目にして初めて見たふくろう。

今日のお散歩は目が離せない瞬間や、夢中になれる時間があったので
この自然豊かな環境に感謝せずにはいられませんでした。
 
 
家から車でたった15分ほどの場所に、こんなスポットがあったなんて。
まだまだ知らないことがいっぱいのボルダー住まいです。




最後に、ふくろうの側で見たリスとカモ。
 
 
暗くなった頃、背後から忍び寄る気配には十分注意してね(>_<)



4月の第4土曜日となる今日、ボルダーのパールストリートでTulip Fairy & Elf Festivalがありました。
子供達が思い思いの妖精の恰好をし、花壇に植わっているチューリップを眠りから呼び覚ますというものです。
 
 
 パステルカラーのちびっこエルフ達は、本当に可愛いですね。




暖かくなって来たこともあり、ボルダーのダウンタウンであるパールストリートの賑わいは相当なものでした。
すごい人、人、人です!!!
 
  
  
 露店のホットドッグ屋さんも大忙し?





中にはちびっこが楽しめるようなアクティビティや、フェイスペインティングもありました。
 
  
 


ボルダーに住んで今年で5年目となるのですが、実はこのチューリップフェスを見るのは初めてでした。
5月を目前にしてようやく暖かくなって来たし、
せっかく子供たちがチューリップを長い眠りから覚ましてくれたので
しばらくはチューリップを目当てにパールストリートへ来ようかなと思う自分がいます。


 

ボルダーにはトレイルがたくさんあります。
我が家の裏手からも、お散歩にはぴったりのトレイルがあるので
今日はそこを通って徒歩でお買いものへ行ってきました。

歩き始めて5分ほどの景色。

 
ここはよく行くSAFEWAYというスーパーの裏手です。
トレイルを通って徒歩でお買いものへ行くことの出来るボルダーは、とても便利です。
でも、今日は運動がてらもう少し距離のあるスーパーを目指します。



トレイルにはお散歩をしている人、ランニングをしている人、
ベビーカーを押して親子でお散歩をしている家族、そして犬の散歩をしている人など
ボルダー市民の生活には欠かせないものだと思います。

何よりも車の往来を気にしないで済むのが良いですよね。




更に進んでいくと小さな橋があり、その横には小川も流れていました。
 
  
  
まだ木々が葉を付けていないので、寒々しい景色ですが
新緑の季節には緑が生い茂り、紅葉の時期には黄色い葉で賑わいます。




私はこのトレイルを自転車で走ることも大好きです。
 
信号がないので止まる必要も無く、周りの景色や空気を楽しみながらの自転車はとても爽快で
ついつい長い距離を走ってしまいます。




ここからもボルダーのシンボル、フラットアイアン(岩山)をのぞむことが出来ました。
  
  
30分ちょっとでWHOLE FOODSに到着です。
車を使えば5分で来れる場所ですが、お買いものへ来るまでの道のりを徒歩で楽しむことも好きです。


ただ、店内でお買い物を終え、また同じ道のりを30分掛けて帰っていくことになるので
食料品を持っての帰り道を考えると、重い買い物をする必要のない時に来ないといけませんね。










  

 昨日のパン作りボランティアに触発されて(?)、自宅でも久しぶりにパンを作ってみました。
お花のちぎりパンです。
 
 
中はホワホワでしっとりと柔らかく、自分で焼いたせいもあると思いますが、美味しかったです。
ただ1つ気になったのが、焼き色が付き過ぎて表面が少し硬くなってしまったかな?ということ。
次回焼くときは、焼き時間も十分に気を付けて再挑戦してみたいと思います。





久しぶりのパン作り。せっかくなので、簡単に順を追って写真も撮ってみました。
HBのメロンパンコースで生地を練って1次発酵までさせること、およそ50分。
取り出した生地は568gだったので、1つ35g~40gの大きさに分割させました。
  
 分割した生地は15個出来上がり。




それを直径21cmのケーキ型にバランス良く敷き詰めます。(13個使用)
 
  
 カメの甲羅みたい??




それを2次発酵させるとこんなに生地が膨らみます。
 
  
 最近はずっとお菓子作りをしていたせいか、卵を泡立てて生地を膨らませるケーキ作りに対して、
イーストの力で自然に膨らんでくれるパン作りがとても新鮮に感じられました。





余った生地2個を使って、手の平サイズのパンも作りました。2次発酵前。
  
 2次発酵後。余っていたスペースは一体どこへ?というくらい膨らんでいますね。





オーブンを180℃に余熱している間に、卵液を塗ります。
 
  
 
 



オーブンで25分~30分焼くと、お花のちぎりパンの出来上がりです♫

実は焼き上がりの姿をあまり想像できないまま、進めていったのですが
偶然お花の形になったというか、上手にバランスよくオーブン内でも色付き膨らんでくれたおかげで
ひまわりのような形のパンに仕上がりました。





周りをちぎると、それがよく分かります。
 
あ、ちょっと左の花びらが寸足らず(@_@)




それはそうと、ミニサイズのパンが思った以上に可愛く出来ました。
 
 こちらは逆に、オーブンから出すのが少し早かったかな?





手元にあった曲げわっぱに入れてみたら、サイズがピッタリ!!!ハム卵サンドイッチにしてみましたよ。
 
  
日常生活内の小さな発見と、嬉しい出来事でした(*^_^*)





 そんな発見があると、お弁当作りにも精が出ます。
 
明日の旦那さん弁当はサンドイッチと手まりご飯の、お腹にたまりそうなランチ。

和の曲げわっぱの器に、洋のサンドイッチがぴったりと収まったことに感激して旦那さんには早速見せびらかしてしまった私。。。

もし内緒にしておけば、明日職場でのランチタイムにちょっと意外なサプライズとなったのかなと思うと
教えなきゃ良かったかな、なんて思いながら明日のお弁当は何にしようと考える毎日です。



ボランティアが盛んなアメリカ。
私も何か新しいことを始めたく、何かBakingに関するボランティアを探していたところ、見つけることが出来ました。
それはChallah for Hungerという非営利団体です。

Challahとはユダヤ教徒が安息日や祝祭日に食べるパンのことで、ホラーと読むようです。

Challah for Hungerとは、Challahを売ってそのお金を寄付することで、
世界の食糧に飢えている人たちのサポートをしようという集まりです。
それは全米にあり、今回訪れたのはコロラド大学の学生さんたちが主となっているものでした。




写真からも伝わるように皆仲が良く、私とは一回り歳が離れているであろうこのメンバーの笑顔を見ていると
みんな純粋に学生生活やボランティアをエンジョイしているんだろうな、ということが感じられました。

1人30代が混じっています(@_@)



私がボランティアとしてお手伝いしたのは、Challahの成形でした。
3つのオーブンのあるキッチンの横に、ビニールシートを敷いた横長のデスクがいくつか並べてあり、
そこがパンの成形場所。
お料理教室のように、決して整った環境ではないけれど、
少しのスペースとパンの成形方法さえ教えてもらえれば、どこでもお手伝い出来てしまうものですね。



こちらは私が成形したうちの1つ。伝統的な三つ編みChallahを作りました。
シナモンシュガーを間に挟むのは意外に難しくて、時間が掛かったなあ。
 


本来Challahは何も具を入れず、プレーンの三つ編みタイプのものをそう呼ぶようですが
ここではチョコレートチップやゴマ、シナモンシュガーなどを織り込んで自由な発想で作っていました。




皆がわいわいとおしゃべりをしながらパンの成形をしている横で、1人せっせとキッチンでパンを焼いていたJEN。
 
 気が付かないところで、動いていた姿にちょっと感動してしまった。。。




そんなJENの働いている姿の写真を撮っていたら、私も撮ってと言わんばかりに
急に卵液をパンに塗るふりをするMelina。

こういうことをする姿が、若くて可愛いなと思ってしまう30代の私。





さあ、Challahが焼き上がりましたよ♪


焼きたてのChallahはとても良い香りでした。
20代の学生時代に、小麦粉を捏ねたり、パンの発酵時間見計らったり、
熱いオーブンを扱ったり、パンの成形を学んだりと
パン教室に通っているわけでなないけれど、自然にそれらが学べてしまうから
ここのみんなはとても良い経験をしているように思えて、少し羨ましかったです。





この日焼いた分は、自分たちでお金を払って購入したり、翌日大学のキャンパス内で販売するそうです。
 
もし、熱いパンを並べるラックがあれば、もっと効率よくパンを冷ますことが出来るから
そうしたら袋詰めする時に水分が中にこもりづらいかもしれないね・・・
ナンテ思ってしまうおせっかいな自分。



こちらがChallah for Hungerの集い場所。
ボルダーに住んで5年目を迎えようとしている今日、初めて知りました。
  
 
家から車で7~8分のところで、こんな活動があったなんて(@_@)。。。



夜19時から始まって21時過ぎまで、本当にみんな頑張っていました。
(最後までいたのは私を含めて3人だけでしたが。。。)

「帰ったら課題をやらなくちゃ」とか「Finalが近いの」とか、
そこまでして夜遅くまで彼彼女を動かすものが、やぱりボランティア精神なのでしょうか。
すごいなあ。




今回自分で成形したパンを2つ買いました。
 
  
 シナモンシュガーChallahは持って帰ってすぐに半分食べちゃいましたよ。
もちもちとした生地で美味しかった(*^_^*)




もう1つゴマChallahは半分に切って、ハム卵を挟んでサンドイッチにしました。

今までChallahと聞くと、アメリカで通っていた製菓学校で作ったパンのイメージであったり
Whole Foodsで時々買っていた、柔らかいパンのイメージでした。

でも今日からは、Challahに対するイメージや思い出が1つ増え
Challahを見たり聞いたりする度に、みんなの笑顔も浮かんでくることは間違いなさそうです。
 



今日は1つ、今後のアメリカ生活で役立ちそうなことがありました。
それはwholefoodsへ行った時のことです。


駄目もとで、お肉屋さんのカウンターで
「薄切り肉を切ってくれませんか?」と聞いてみたところ”出来るよ”との返事。
ただ、私が言うような”paper thinに切るには、肉を凍らせておく必要があるから
前もって電話をしてくれ”とのことでした。

私は心の中で
「そうそう、そのお肉を凍らせて薄く切るという感覚を持ったブッチャーさんには
今まで出会えなかったからラッキー♫」と、その場ですぐにブッチャーさんを信頼。

せっかく良いことを教えてもらえたし、今出来る範囲での薄切り肉をhalf pound注文しました。
 



そこで切ってもらった厚みはこのくらい。

・・・本当はもっと薄く切ってもらいたかったけれど、ブッチャ―さんの前では満足したふりをしてしまう私。。。
目の前で切ってもらいながら、「いや、もっと薄く」なんてなかなか言えない小心者です。






それでも、次はきっと凍ったお肉でもっと薄いお肉を切ってもらえるはずだから今回は良しとしようと、
早速今晩の夕食には牛丼を作りました。
 
 
やはり、日本の吉野家のような薄くて軟らかい、ほろほろしたお肉ではなかったけれど
(きっと部位の違いもあるでしょうね)
味付けに助けられ、今晩はアメリカで吉野家気分でした。




というのは昨日、日本のTVヒルナンデスで、
吉野家の牛丼そっくりの味を自宅で再現出来るレシピをやっていたのでそれを真似て作ったのです。
つゆだくで作ったので、旦那さんはスプーンで食べていましたよ。




明日のお弁当も牛丼です。
 
 
何が足りないってきっと、紅ショウガでしょうね。




明日のお昼にはタッパを3つ持って行ってね。
 
左 お豆腐とスナップえんどうのお味噌汁
右 牛丼弁当
中央 後から掛ける用の牛丼のツユ

電子レンジがある職場なので、きっとアツアツを頂けるはず。



明日のお昼の時間、がっつりご飯をかきこんでいる姿を想像してしまいます。


今月始めに、カナダのケベック州へ旅行へ行っていた時に買ったメープルシュガー。
  
これを使うなら必ずチーズケーキに!と何故か決めていたので、
評判の良い美味しそうなレシピを探していました。





早速焼いてみましたよ。
メープルシュガーを使ったチーズケーキです。

評判通りとても美味しく、こちらは直径約11センチの小さな型なのですが
旦那さんと半分づつペロッと食べてしまいました。
チーズケーキに入れることの多いレモン汁が、このチーズケーキには入っていないのですが
さっぱりと食べ易かったので、食後にも関わらずパクパクと完食してしまいました。

1つ残念だったのが、メープルの香りが思ったよりもしなかったこと。
調べてみると、メープルシュガーの香りは火が入ることで飛んでしまうことが多いようですね。
メープルの香りを立たせたいのなら、メープルエキスなどを入れた方が良いようです。





実はこのメープルチーズケーキ、大小2つ焼いています。
使ったレシピは21センチ丸型1台分とあったのですが、
直径11センチと15センチの型2台分で作ってもちょうど良かったです。
 

 
チーズケーキを大小2台焼くことはお勧めです。
なぜならば、片方はすぐに食べてしまうのですが
もう片方は冷凍保存しておくことで、いつでも食べたい時に自然解凍するだけでチーズケーキを出せるからです。

急な来客や、お友達のおもてなしの際にも、慌てることなくすぐに手作りチーズケーキを出せるっていいですよね。




使ったクリームチーズはこちら。
 
KRAFTのフィラデルフィアです。
こちらでは1箱で一番安くて1ドルで大売出しをしていることもあるので、
そういった時に5、6箱買いだめしています。




ちょっとひび割れてしまったのですが、今の所人に出す予定はないので良しとします。
  
チーズケーキがひび割れる原因としては、
オーブン内の温度が高かったり、
材料を混ぜる時に空気が含まれ過ぎたというようなことが挙げられますが、
私の場合は後者だと思います。

電動ミキサーでずっとかき混ぜていたので、きっと気泡が入り過ぎたのでしょう。
焼く前に空気抜きもしましたが、焼いている最中オーブン内でスフレの様に膨らんでいたので
案の定、ひび割れが出来てしまいました。



次はもうちょっとそのことも考えて、チーズケーキを焼かなくてはいけませんね。
でも、美味しかったからいっかな。