映画とネコと、私の好きなもの。 -102ページ目

「秘密の森2」、配信されました〜!

 

 

お待ちかねの「秘密の森」シーズン2〜

 

 

今日から配信されましたよ〜ラブラブラブラブラブラブ

 

 

1話を見たら止まらなくて、

2話まで、

ぶっ続けに見てしまい、、、、

 

あっという間!!!

 

 

時間が許せば、ずっと見続けたかった〜

 

 

隙のない面白さは、さすがです〜!

 

ああ、これを待ってたのよ〜って、感じだわ〜

 

 

あの導入のテーマ音楽を聞くだけで、

ワクワクしちゃう爆  笑ラブルンルンルンルン

 

 

相変わらずの無表情がなぜか嬉しい、チョ・スンウ、

 

今回は、ロングヘアで攻めるか、ペ・ドゥナ。

 

そこに、イ・ジュニョクもいるし、

 

シーズン1での最大のキーパーソン、ユ・ジェミョン亡き後の、

 

妻ユン・セアも。

 

シーズン1では、ユン・セアが好きになれなかったが、

 

今じゃ、「三食ごはん」で好感度MAXに跳ね上がったので、

 

当然、私の見る目も、ひいき目が強くなって爆  笑ラブ

 

 

 

そこに、今回は、

 

新たなる人物として、

 

私には「ミスティ」以来の、

(あのイ・ソンギュンの奥様でもある、)

チョン・ヘジンと、

 

「刑務所のルールブック」

「応答せよ1988」の

チェ・ムソンが、参加。

 

 

 

ムソン氏、今回は、腹に一物含んでいそうな、

デンジャラスな役どころ。

 

とはいえ、

役作りの為に、

さらに体重を増やしたみたいだが、

つぶらな瞳が可愛すぎて、

なんか、テディベアみたい。。。爆  笑ラブ

 

 

でもってーーー

 

前回のショーゲキは、

イ・ギュヒョンの大ドンデン返しだったけど、

 

今回も、

あんなサプライズが待っているのかしら〜?

 

 

 

これで、当分、

「秘密の森2」と「青春の記録」の二本立て生活だすな〜ラブ爆  笑ラブラブラブラブラブラブ

 

贅沢すぎるわ〜笑い泣き

 

 

 

 

 

 

 

「ザ・クラウン」シーズン3まで完走なり。

 

 

以前にもお伝えしているこのシリーズ。

 

シーズン4の配信を前に、3まで見終わりました〜

 

まあ、なんとも見事なドラマだわん。

 

 

 

 

製作総指揮と脚本は、ピーター・モーガン!

「クイーン」「ブーリン家の姉妹」は未見ながら、

私が大好きな「フロスト×ニクソン」の脚本も書いてます。

 

で、製作総指揮も兼ねた、主な監督の1人に、

「リトルダンサー」「めぐりあう時間たち」の

スティーヴン・ダルドリー!

 

そして、メイン音楽が、なんとハンス・ジマーよ〜!

 

 

もう、「!」を幾つつけていいかわからないぐらいの、

これ以上はないぐらいの超一流スタッフが勢ぞろい!!!

 

 

そして、Netflix史上最もお金をかけた、とも言われる、

豪華絢爛たるプロダクションデザイン!

 

バッキンガム宮殿から、バルモラル城から、

凝りに凝った内装、調度品、

そして、役者たちが身にまとう衣装の数々までーー

 

まずは、その世界観に圧倒されまくる!

 

 

シーズン開始された2016年度から今年に至るまで、

ゴールデングローブ賞、エミー賞、他、

数え切れないほどの部門で受賞に輝いたのも納得。

(今年のゴールデングローブでも、

オリヴィア・コールマンがテレビ部門主演女優賞を獲得!)

 

 

 

題材がとにかく、興味深い。

 

エリザベス女王の子供の頃から、現在までを、

 

詳細に綴っていく。

 

「英国王のスピーチ」で描かれた、エリザベスの父ジョージ6世、

 

彼に王位を譲った、

王冠を賭けた恋、であまりにも有名な、

エドワード8世、後のウィンザー公、と、悪名高きシンプソン夫人、

 

エリザベスに比べて奔放に生きた、

妹のマーガレット王女、

 

そして、11月から配信されるシーズン4では、

 

ついにダイアナ妃も登場、

 

という、

 

まさに、

 

イギリス王室の豪華絢爛顔見世歌舞伎が展開!

 

 

その1話、1話の内容が全て完成度が高いのは、

 

前述した最高のスタッフによる力が大だけど、

 

演じている役者たちの力量が、ハンパない素晴らしさ!

 

 

まずは、シーズン1、2でエリザベスを演じた、クレア・フォイ。

 

 

 

 

父王の死によって、若くして王座に就いた時から、

1964年頃までのエリザベスを演じている。

 

 

私は、彼女の事、

「ファーストマン」でしか知らず、

 

 

 

私生活ではダメ男のニール・アームストロングの妻として、

かなり、コワモテな雰囲気だったので、

あまりいい印象がなかったんだけど、

 

 

このエリザベスで一変!

すっかり彼女の虜になりました〜

 

 

 

で、シーズン3と4のエリザベスは、

役者交代で、

 

オリヴィア・コールマン。

 

「女王陛下のお気に入り」で

昨年度のアカデミー賞主演女優賞に輝いている。

 

 

「女王陛下〜」では、

かなりのクセの強さを感じて、

私はどうもこの映画が好きになれなかったが、

それ以前にも、

「ホットファズ」とか

「マーガレット・サッチャー」に出てるのね。

迂闊にも、記憶になくて。。。

 

ともかく、

 

このドラマにおけるエリザベス役は、圧巻です〜!

 

まあ、クレアにあった

爽やか、かつチャーミングな感じがないのは、

ま、実物も、

お年を召すに従って、

そんな雰囲気になっているので、

それは致し方あるまい。

 

それよりも、

オリヴィアならではの風格と貫禄は、さすがです。

 

 

そして、夫のフィリップ殿下。

 

シーズン1、2で彼を演じるのは、マット・スミス。

 

 

 

実は、1回目に登場した時は、

 

なんか、コイツ、好きになれない。

 

って、感じたんだけど、

 

メキメキと我々を魅了。

 

ていうか、

エリザベスの添え物的立ち位置の彼が、

いかに、王室内で

自らのアイデンティティー確立の為に戦っていくか、

 

そういう彼自身の内面のドラマが見事に描かれているので、

 

視聴者たちも、それに惹きつけられていくのよ。

 

 

マット自身、私はお初だったんだけど、

イギリスの舞台出身で、

「ドクター・フー」シリーズで2代目フーを演じたり、

あのクリスチャン・ベール主演の映画

「アメリカンサイコ」

のミュージカル版舞台に主演したり、

かなりユニークな活躍をしてるのね。

 

 

で、シーズン3、4では、

トバイアス・メンジーズがフィリップ役。

 

 

 

 

彼も、私はお初だったけど、

「ゲーム・オブ・スローンズ」や

「アウトランダー」を見ている人には、

もうお馴染みのよう。

彼も、イギリスの舞台とテレビ出身だが、

 

このフィリップ役、

本当にイイ。

 

低音の声も、

その喋り方も、ステキ。

 

ぜひ、本編で確認して欲しいです。

 

 

このシリーズ3までを通して、

 

今までおぼろげなイメージしかなかったフィリップ殿下が、

急に人間臭く、

なかなか器の大きい人物であることを認識して、

 

フィリップのファンになりましたよーー

 

 

フツーに常識的に考えても、

 

「女王の夫」って、

これ、女性大統領の夫より、さらにキツそうえーんびっくり

 

その地位を50年どころか、70年も守っているなんて、

 

よほどの強靭なマインドがないと、無理だわ〜

 

ホントに偉いと思うわ。

 

尊敬します〜ラブラブラブラブラブラブ

 

 

 

こちらは、本物ね。

↓

 

 

 

 

で、エリザベスの妹、マーガレットは、

 

シーズン1、2では、

ヴァネッサ・カービー。

 

 

 

私がリアルで知っているマーガレットに比べると、

(私が子供の頃から、彼女はよくニュースネタになってたわ)

少し、硬い感じがして、

 

さらに、老けて見えたが、

実際は1988年生まれの女優さんだった爆  笑。

 

私が以前見た「ポワロ」のエピソードや、

映画「アバウトタイム」などにも出ているらしいが、

記憶にない。

今年、「Pieces of  a Woman」という映画では、

ベニス映画祭で主演女優賞をとってます。

 

 

 

で、

シーズン3、4では、

 

ヘレナ・ボナム・カーターが演じている。

 

 

 

もう、映画ですっかりお馴染みのヘレナだけど、

 

エリザベスを演じるオリヴィアよりも、実際は8歳も年上とか。

 

ちなみに、

実生活のヘレナがかなりの上流階級出身であることは既に有名。

 

 

ヘレナが演じるマーガレットは、

 

結婚したスノードン伯爵とも上手くいかず、

 

年下のツバメみたいな男の子をはべらせ、

 

かなり乱れた生活を送る日々。

 

 

王女といえど、

生活に疲れた、すさんだ感じを

さすがの存在感で演じていて、

 

ここは、

イギリス女優の真骨頂、というか、

 

オリヴィア対ヘレナ、の演技合戦もなかなか見どころ。

 

 

 

でもって、

 

ちょっと驚いたのが、

彼女の若い愛人を演じた役者〜

 

 

ロディ役のこの男の子。

 

 

 

 

 

えー、、待って、待って〜

 

 

誰かに似てない〜?

 

 

 

 

って

 

↓

 

 

 

かなあ〜って、思ったんだけど、

 

ちょっと雰囲気が違う。

 

 

でも、よく似てるわ〜

 

 

となって、リサーチかけましたところーーーーー

 

 

 

 

 

 

双子だったーーーーーー><

 

 

 

オーマイガッ爆  笑爆  笑爆  笑爆  笑爆  笑

 

 

 

この「ザ・クラウン」に登場したるは、

ハリー・トレッダウェイ。

 

で、「ボブという名の猫」に主演したるは、

ルーク・トレッダウェイ。

 

 

彼らは、一卵性双生児。

でしたって、さ〜

 

 

いやあ、驚いた、驚いた〜爆  笑びっくりてへぺろ

 

 

しかし、このイケメンツインズ、

ネットでリサーチすると、

結構知られていたらしく。

 

「ボブ」見た後にリサーチしたときは、全く気が付かなかったけど〜

 

 

上の2人の写真、

もはや、どっちがどっち、かも、わからん。

(多分、左がルークじゃないかとは思うが、、、、)

あまりにも似すぎていて、

周りも混乱するレベルよね。

 

 

 

 

(ちなみに、リサーチしている途中で、

猫のボブが今年6月に亡くなったというニュースを発見。

R.I.P. BOB〜猫猫猫ラブラブラブラブラブラブ)

 

 

このほかにも、

チャーチルを演じたジョン・リスゴーの堂々たる風格とか、

 

マウントバッテン卿役で登場する

チャールズ・ダンスのカリスマ的な威圧感とか、

 

役者たちのパワーが本当に素晴らしい!

 

リスゴーはアメリカ人だけど、

 

全体に英国の俳優たちが圧倒的に多く、

 

その独特の雰囲気、クラス感も、大きな見どころね。

 

 

 

最新のシーズン4は、11月15日に配信!

 

若いダイアナ妃がどのように描かれるのか、

 

興味シンシン。

 

楽しみすぎます〜

 

 

 

 

 

 

(写真、動画、色々とお借りしました〜ニコニコ)

 

 

 

 

 

追記>

 

そうそう、このシリーズを見たら、

「ハウス・オブ・ウィンザー」

という歴史ドキュメンタリーもお勧めデス。

 

まさに、合わせ鏡のような立ち位置で、

ドラマで描かれた内容が、

そのまま、なぞられている。

こちらでは、実際の文献なども公開されるので、

よりリアルで興味深い。

 

当時を知る、

周辺にいた人たちや歴史家などのコメントもあり、

実に緻密に綴られている。

 

ダイアナ妃に関する真相なども、

シーズン4の前に、

こちらで予習しちゃった感があるが、

これが、ドラマではどう料理されているのか、

ますます楽しみ。

 

 

Netflixで見れるので、

こちらもチェックしてくださいね〜

 

 

 

 

 

 

 

「三食ごはん 山村編」、始まりましたよ〜

前に「スペイン下宿」が始まった時、

 

ネコのエリックが亡くなったばかりで、

オンエア開始に気がつかずえーん、

肝心の1話をスルーしてしまった私。

 

なので、

 

これが始まると知ってからは、

絶対にミスしないよう、細心の注意を払ってたわ。

 

 

で、ちゃんと、1話から、視聴しましたよ〜

 

 

 

 

今回の三食ごはんは、全員、女性!

 

ヨム・ジョンア、ユン・セア、そして、パク・ソダム。

 

 

 

 

このメンツでのバラエティ、

 

へー、ナPDも、どういうところに目をつけたのかな〜って、

 

興味深かったが、

 

始まってみれば、大正解、って感じね。

(まだ、2話までしか見てませんがてへぺろ)

 

 

 

 

ヨム・ジョンア

 

 

 

私の中では、この「SKYキャッスル」での野心溢れる母親役が、キョーレツ!

 

 

 

一方のユン・セア

 

 

彼女も「SKY」組。

 

私が初めて見たのは、「秘密の森」の、いけ好かない女性だったけど。

 

「SKY」では、

暴走する夫を持ちながら、割合、常識的なマダムの役で、

意外とかわいい人だなって思い直してた〜。

 

 

 

で、ソダムちゃんは、もう言わずと知れた

 

これ↓

 

 

 

と、

 

 

これ↓

 

 

 

 

で、今や、飛ぶ鳥を落とす勢い!ドキドキドキドキドキドキ

 

 

 

 

そんな女性陣が、山村の古民家で共同生活。

 

 

撮影が開始されたのは、

去年の夏からだから、

「SKY」が大ヒットした後で、

「パラサイト」はカンヌで賞を取ったけど、

まだ、アカデミー賞には遠い、という時期。

 

 

ジョンア姐さんは、

「SKY」のキャラが、半分、素?という感じで、

キリッとして、

テキパキしていて、

ていうか、

結構、気が短くて、

姉御肌で、

だけど、

いろいろ、間抜けなこともするという、天然ぶり。

 

思いの外、

すごく、楽しいキャラクター。

 

 

対する、ユン・セアも、

同じく「SKY」が素だったのか?と思わせるような、

 

おっとりと、優しくて、気配りもバッチリ。

 

 

で、末っ子のソダムちゃんは、

 

ちゃんと、周囲に気を配って、

どんどん、自分から仕事を買って出て、頑張ってて。

 

 

みんな、料理はあまり得意でないらしいけど、

 

ちゃんと、

それらしきものが、どんどん出来上がって、

 

それも、楽しい。

 

 

で、嬉しいのは、1話の終わりにもうゲストが登場するの。

 

それも、あなた、

 

チョン・ウソンよ〜

 

天下のチョン・ウソンですよ〜〜〜〜ラブラブラブ

 

 

 

 

ウソンssiが、バラエティに登場?

 

って、まずここで驚くと思うが、

 

その彼がとびきり、気さくで、働き者で、

 

て、いうのも、素晴らしい。

 

火起こしに頑張ったはいいけど、

その後、

「火力がいいから料理が美味い」

とかなんとか、

自分の火起こしの実力を

けっこう、しつこく自慢したりして、

その子供っぽいところも、カワイかったしラブラブ

 

そういう時の、

ジョンア姐さんのクールな反応も、楽しくてたまらない。

 

 

 

 

実は、このシリーズ、

だいぶ前に、youtubeで見つけて、

チョン・ウソンが出ているのも、見たんだけど、

 

やっぱり、日本語字幕が付くと、全然違う。

 

こ〜んなに楽しい内容だったのね〜、

て、

もう、見ていることが幸せでたまらんラブラブラブラブラブラブ

 

 

 

 

ただ、ですねーー、

 

LALA TVでオンエアされているのが、

ノーカットではないっぽいのが、、、、、、えーんびっくり

 

 

だって、youtubeで、

3人+ウソン氏が、市場で食べ歩きする楽しい映像があるんだけど、

 

 

昨日のララでは、そこがごっそりとカットされてた〜ガーンびっくりえーん

 

なので、

 

今後も、ちょっと心配だなーー。

 

 

なんで、編集しちゃうのかな。

 

 

この手のバラエティは、カットしたら、

面白みも、楽しさも半減してしまうので、

 

やめてほしいですねーーーーショボーンショボーンショボーン


 

 

 

それにしてもーーー

 

 

イ・ソジンやテギョンたちには、

やたらと厳しかったナPDなのに、

 

この女性陣には、

けっこう、甘い。

 

今回、

 

もう、2話で、

ナPDの方から、3人に、

「外食してもいいんですよー」

 

って、

提案して、

 

「えっ、いいの?」

 

て、

その時の三人の嬉しそうな顔と言ったら爆  笑ラブラブラブ

 

 

 

 

とにかく、このシリーズは、

 

見ている人を

ハッピーに、気持ちよくしてくれて、

気分が、大いにアガります。

 

 

 

 

今後、

ゲストで登場するのは、

「SKY」組のオ・ナラ姐さん、

 

ナム・ジュヒョク、

パク・ソジュン

 

といったところ、らしい。

 

 

月〜金で、毎日オンエアのようなので、

 

しばらく楽しめそう。

 

願わくば、ノーカットでネーーーーラブラブラブラブラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10月ですよ。。。。。

(毎年お世話になっているのは、ベニシアさんのカレンダーラブラブ)

 

 

 

2020年、10月。

 

もう、

 

もう、10月!(◎_◎;)

 

 

何にもしないで、

何にもできないで、

どこにも行けずで、

 

 

もう、こんな年は、誰にとっても初めて、ですよね。。。。

 


日本とアメリカを行き来できないので、

 

アメリカに住む娘一家と会う事もできず。

 

 

これが、いつまで続くんでしょうか。

 

 

アメリカに住む娘一家に、荷物が送れないのも、

結構、キツい。

 

で、おかしいのは、

アメリカからは、日本に荷物が送れるんですよ。

 

アメリカから、

コロナ菌にまみれた荷物が送られてくるかもしれないのに、

それは、禁止されてない。

 

 
 
娘たちが住む、ど田舎のウィスコンシンも、
最近、コロナがまた増えているとのこと。
 
アメリカ人って、マスクをしない人が多いからね。
 
それにしても、
 
もっと策があるのではと思いますけど。
 
 
 
昨日のバイデン、トランプの公開討論会も、
相当にひどかったようで。
 
大統領選が、本当に気になる、
 
というか、心配で堪らないです。
 
 
 
 
まあ、それでも、
 
悪いことばかりではなくて、
 
 
 
私的には、
ネットフリックス生活が始まったのは、
 
世界が、ぐ〜んと開けて、
 
まさに、ニューワールド、だったわ〜!!!!!
 
 
 
これで知った、コンテンツの数々は、
 
まさに、私の人生の宝物!
 
 
映画やドラマだけでなく、
音楽ドキュメンタリー、政治ドキュメンタリー等々、
 
どれも、見ごたえ十分で、
勉強になるし、
 
本当に、加入してよかった。
 
 
ま、時々、
こんなに簡単に作品が見れちゃって〜という、
罪悪感?
みたいのに襲われるのは、
戦後世代、かなりの年を生きてきてるから。爆  笑
 
それは、仕方ないのですが。
 
 
今は、
ボゴムの姿を見るだけで、至福の時間
「青春の記録」
 
シーズン4が待ち遠しい
「ザ・クラウン」
 
これが、ダントツの2大作品!
 
 
 
「ザ・クラウン」は、
 
アメージングなキャストに関しても、
 
近々、コメントしたいと思ってますラブラブラブ
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

18歳、シャネーネ。

 

 

ここ数ヶ月、

ゴハンを食べないときは、

いつもベッドの下で寝ているシャネーネですが、

 

この前は、珍しく窓際の椅子に上って、

 

ちょうどお日様が当たっていたので、

 

外を眺めながらの日向ぼっこ。

 

 

 

 

その様子が、とっても可愛かったの。

 

 

ただ、

ネコも18ともなると、かなりの高齢。

 

 

爪が伸びまくっていたので、

久しぶりに、爪とぎを買ったはいいが、

 

マタタビのパウダーを少し振りかけて、

 

 

さ、シャネーネ、爪をとぎなさい、

 

 

って、差し出したんだけど、。、、、、

 

 

 

 

本人、使い方を忘れているらしく、、、、びっくり

 

 

マタタビの匂いには異常に反応して、

 

体をスリスリさせてたけど、

 

肝心の爪とぎは、全くせずで。びっくりガーン爆  笑

 

 

そのうち、

 

私も忘れて、他のことをしてたんだけどーーー

 

 

爪とぎを見てみたら、

 

 

えっ、なんか、濡れてる?

 

 

最初は、マタタビに反応してのよだれかと思ったが、

 

それにしては、

 

量が多いわん。

 

 

で、爪とぎをちょいとずらしてみたらーー

 

あじゃー、

 

ジュータンにまで沁みてるガーンガーンガーン

 

 

 

 

はい、オシッコだったのですよーーー

 

 

 

爪とぎの用途を完全に忘れちゃって、

 

なんか、新しいトイレだと思ったのかいな。猫猫猫

 

 

 

 

これだけではない。

 

 

ベッドの下から這い出てくると、

決まって、声を上げるんだけど、

そういう時、

こっちは、

「シャネーネ〜!」って呼びかけるのだが、

 

私がどこにいるか、

よくわからないこともしばしば。

 

 

目も見えなくなってきてるのかな。。。。。。

 


 

まだ、ご飯は食べてくれるので、

もう少しは頑張れるかな。

 

 

でも、そのご飯も、

茹でた鶏肉を割いたものが好物とはいえ、

時間が経つと、それも食べない。

 

モンプチのスープも最近、食べなくなり。

モンプチのカリカリは時々しか、食べず。

 

チュールはいつも大好きで、

あとは、チーズもよく食べます。

 

昔は、なんでも選り好みせずに食べていたんだけどね。。。。。

 

 

年取って、食べ物にも、うるさくなってきた。

 

 

やっぱり、

おばあちゃんだなあ〜ってことですね。

 
 

 

ま、こっちもおばあちゃんなんで、、

 

 

 

お互いに助け合っていかないと、とは思いますけどね。

 

 

 

クッチャンがいなくなってしまった今、
健気に頑張っているシャネーネが、愛おしくてたまらない。
 

1日でも、長く、一緒にいたい、と思う、今日この頃です。。。

 

ラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブ