崩れ去るイメージ
自分が倒れるところが何度も何度も何度もイメージされて
たぶん このまま行ってもアタシは倒れてしまうんだろうなって
意識し始める
逃げ道だったモノが変わり始めて
私の居場所をさらっていく
私の環境がココ最近
変わってしまったこと
変わり始めてたのではなく
変わってしまったこと
それに全くついていけていない
何もかも 物事の流れは速く
私は見ているだけで 情景に酔ってしまいそうだ
時間が止まればいいと思った
そしたら ゆっくりできて
環境と溶け込むと思うのに
でも そんな事はできないことぐらいわかっている
もし 私がここで すべてをやめて
ヒトリに戻れば
きっと 私は起き上がってはこれないのだから
そんなこと知っているけど
キミといても そのうち私は
行き場を無くして倒れてしまうのではないかという想像が最近付きまとってしょうがない。
どうしたら 2人にとって一番方法なんだろうか
どうすることが 2人にとって一番良い方法
変わらないといけないとはわかってきたけど
急には変えれず
それに立ち向かえる気力が今のアタシには持ち合わせていない
現実をみたくなく
過去を振り返って楽しみたい
今の楽しい部分だけ汲み取りたい
もう襲えってくるな 悪い考え 悪い想像
何もかも 忘れて すべてを忘れて ぐっすり眠りたいよ
それさえも罪だと感じてしまうのは
やはり キミの言葉からで
どうしたらいいの
逃げちゃいけないなんて それはあんまりだよ
遠回り
わざと遠回りをする
一分だけでも いいから
恋人として接したかった
その一分を待ち望んでいたから
職場恋愛はキツイですねぇ。
うまく行くと思ったのですが、ちょっと無理でした。
休憩時間に喋ってしまえば恋人に戻ってしまい。
くっつきたくなって。
無理でした。
だから、仕事が終わって すぐにでも手を繋ぎたかった
すぐにキミに甘えたかった
でも 一目を気にしてすぐには歩けなかった
手をわざとふさいだり
手をわざと繋げるようにしたり
どうして もっと楽じゃないんだろうね
うちらの恋って
複雑だよね
そのうち慣れるのかなぁ?
どうなんだろう。
その前に力尽きませんように。
認めるか 認めないか どこまで受け入れる?
アタシを動かせるのはキミだ
どれだけ時間がなくても
どれだけ無駄になるかもしれないという可能性があっても
アタシは走り続ける
何もかも ほおりだして
こんなに走ることができるのは
今はキミしかいないのかも
他に走り出したら それは罪で
キミに失礼で
そしてアタシはそれに苦しむ
本当の気持ちを受け入れてくれると言ってくれたキミ
でも 本当の気持ちを受けれようと 困っているキミ
本当の気持ちに気づき出してるアタシ
本当の気持ちを塞ごうとしているアタシ
本当の気持ちを隠そうとするアタシ
どうしたらいいか分からない アタシとキミ
正直な自分をどれだけキミは受け入れてくれるだろうか
それぐらいの覚悟はキミにあるのだろうか
自分の心にもう一度聞いてみて
どれぐらいの覚悟があるの?
アタシは キミが思ってるほど 単純じゃない
キミが思ってるほど 病気が治りはしないよ
もう手遅れに近いのかも
ちょっと優しさで 直るほど
そんな域ではもうないと アタシも自覚しているから
アタシを見せてみる
アタシが言いたかったこと
先に言ってくれた
嬉しかった
もしアタシが言ったら
アタシ自身がその約束を壊すかもしれないから
なかなか 自分から歩み出すことができないんだ
アタシだって 自らの手で壊すのが
怖くて怖くて仕方がないのだから
キミにボクが書いた
POEMを見せた
昨日江梨亜として書いた内容を軽く包んで口にした
キミも強がってたんだと知った
精一杯元気なそぶりをして
自分自身に頑張ってるわけじゃないと言い聞かす
アタシと似てるところがあって嬉しかった
残酷な想像もしていたんだと知って
嬉しかった
POEMを読んで 何かを感じてくれたみたいだ
昔の苦痛の叫びはどれだけ読んでくれてもいいと思う
恥ずかしいが キミの事はかいていないのだから
たぶん キミがPOEMを読んで
作り出す 世界は 私の世界では もうそこにはなく
また新しい世界なんだろうな
居眠りをする
悩んでいるキミを夢の中から覗く
黙ってここにいてようかなぁ
どこで声をかけてあげればいいかわからず
落ち着く事はないのかなぁ
って思って
鼻歌を歌い出す
そうして ボクの存在をアピールして
ここにいるコトを示す
それ以上を質問するのは
やめて
アタシは昔とそんなに変わっていないのだから
POEMを読んでも
普通にあぁ懐かしい
あぁアタシも思う
そう思うだけなんだから
気づいたこと
忘れていたこと
アタシ最近まともに3食ご飯食べてない
また寝てしまっているから
ご飯食べてなかった
お菓子は食べてるけど
弱い自分に気づく
夜さえヒトリで寝れない
そんな自分に気づく
キミは今日は帰りが遅い
だからヒトリで寝ないと思う
体は疲れている
だから何も出来なくなって
横になったんだけど
何も手がつかなくて
あれ アタシ そうだ 寝る事 最近ヒトリでしてなかったんだと気づく
夜の闇の過ごし方を
いつの頃からやめてしまった
ヒトリ寝るときに
いろんな事を考える
あの想像から逃げたくて
アタシは 誰かと過ごす
そう キミと
もう半年以上
アタシはまともにヒトリで寝てないと気づく
そして 淋しくなる
早く帰ってきてと
でも それを言うまでに一時間以上かかってしまう
迷惑にならないかと心配で
アタシの言った一言により
キミの行動が変わってしまうかと思うと怖かった
そして 電話で声が聞きたかったけど
友達といるキミで アタシを向いてるキミではない気がして
怖かった
アタシからのメールで
きちんとそのメールの奥の意味を気づいてくれて
嬉しかった
安心して少し寝る事ができる
安心して少し体を持ち上げることができる
ヒトリじゃないんだと気づき
BGMをかけながら 眠りつく am2:30
呼吸法
アタシの生き方を急に変えろといわれてもそれは無理である。
アタシは寝る事によって自分を強くしていたのではないだろうか。
そうキミに教えられた。
なら、そうやって息をさせてくれよ。
そう思う。
急に呼吸する方法を変えられてはアタシは窒息死してしまう。
キミはアタシの彼氏かもしれない。
でも、だからと言ってアタシの所有物ではないのだし。
すべて楽にするために変更するなんて無理なこと。
そして、楽になる前に倒れてしまうこと。目に見えてる。
1ヶ月そうやって息をすることを強いられたのだから。
何もかも急ぎすぎたと思う。
アタシはキミを助けた時どうしたか思い出してほしい。
キミを助けた時。
焦っていたよ。
キミがこの世界を捨ててしまうのではないかと思って。
だから無理に話しかけたりもした。
喋りたいことがあるなら叫んでしまえよといった。
かなりウザイヤツだっただろう。
アタシはここにいるよという事を示したかった。
それから・・・・
でも、キミが話したくなるまで黙って待っていた。
キミが話したくなったら、耳を傾けた。
いくらアタシが忙しくても。
キミがアタシを必要としてアタシに話をしてくれているのだから。
それだけで嬉しく。
どれだけ眠くても次の日に支障がきたとしても黙って話を聞く。
それではダメですか?
キミ自身が心配で心配でアタシをほっとけないですか?
好きだから心配する。
それはわかるよ。
だってあたし達は一応恋人だもんね。
だから心配で仕方ないというのもわかるけど。
アタシだってこんな事を言いたくないし。
考えたくないんだ。
だから、きっとまた江梨亜としてコトバにするのだろう。
これ以上キミに心配をかけたくないし。
キミにはもう少し元気な自分を見せていよう。
今ならそうやって偽れる気がする。
キミは気づくかなぁ。
コレがただのから元気だという事に。
夢から覚めていく。本当の自分が目を覚ます。
あの文章をどう気持ちで書いたのと聞かれても。
別れるようと思ったから書いた。
そして今の状態ではいけないと思ったから書いた。
そして、近くに寄ってきて甘えていいよって言われても。
やっぱしそれは、中途半端な優しさで
生半端な優しさなんだと気づいてしまった。
夢から目が覚めてしまったんだ。
アタシが望んでいたような、傍でずっと暖かい風を与えてくれるような優しさではないんだと。
そう思ったから。
そういう言葉を用意したんだ。
僕の心の中で何度も何度も言いたかった言葉。
でも、キミを傷つけてしまいそうで
それが怖くて 口には出さず 押し殺していた言葉。
僕の心の中で 歯車が狂い出す
キミのことを考えるより
自分のことを考え出すようになる
だから 溜め込んでいた言葉の欠片をキミに打ち明ける
案の定キミは耐え切れず 泣き出す
まだ序の口 まだ序章に過ぎない
これ以上キミは耐え切れないと思い
連絡を取る
僕の心は冷え切ったままだから
余計に心を傷つけてしまっただろう
どうしておけばよかったのかな?
笑っていつものように話を聞けばよかったのかなぁ
1ヶ月素直に話すことを教えられたから
きっとアタシは少しだけ素直になってしまったんだろう
どっちつかず。
感情がないという事を素直に現してしまった。
だって さすがにほったらかしにして キミをこのままヒトリで悩ますには
キミは弱すぎると思ったから
アタシならヒトリでやっていけるだろう
アタシならキミがいなくても
疲れたら誰かの優しさに少し肩を借りながら
立ち上がる事だってできる
そうやってアタシはここまで生きてきたのだから
よりを戻す方法を選ぶ事もできるだろう
どれだけ辛かった5年間だと言っても
アタシにはあの空間が好きだったんだろうと思えるから
こうやって5年間過ごしてきたのだらか
またあの場所に戻ってしまうかもしれない
この悩みを共存できるのはキミではなく彼なのだから
そんなことを考えてると気持ちが少し楽になる
キミを好きではないと心で感じると少し楽になる
こうやってヒドイ言葉をすらすら打ち出すと楽になる
キミにはアタシのすべてを受け入れる勇気なんてないのだろう
もしあるというなら、アタシの昔のPOEMをすべて読めばいい
読んだら アタシの苦痛の叫びがわかるのではないだろうか
そしたら もう少しアタシに聞かなくても
わかることだってあるのではないだろうか。
キミはすごい人なんだろうケド
アタシが求めるものはもっと上の方だから
届かないんだよ
アタシだって本当はね
こんな世界にはいたくない
雲に浮かんだように ふわふわした キミの声がミルクベールに包まれた
そんな場所にはいたくない
でもね でもね そうしないと
みんなが傷つくじゃない
特にキミが傷つくじゃない
いいじゃない アタシのこと
扱いづらい女だと口にしてくれた
そしたら アタシは悲しむけど
アタシは悲しむけど
開き直って楽になれる気がするから
もうキミには本当の自分を見せない
だって 倒れるのが目に見えてるから
そんなのを相手してるほどアタシも手が空いてるわけじゃない
そこまで大きいわけじゃない
だから偽りましょう 偽りましょう
今日はどの仮面をつける?
偽り世界
ボリュームあげながら、この夜という世界を過ごさないと淋しさに負けてしまう。。。。
少し向き合わないと思った。
だって、逃げてばかり過ごしていたら、アナタと幸せになれないと思って。
元カレと一緒に行ったコンビニにわざと行ってみて、懐かしさに酔ってみる。
罪悪感はないんだぁ。
ヒトリで訪れれば罪悪感がないから、こうして歩いて入れるのかなぁって思った。
この前キミの近所のスーパーで買い物をしている時も。
アタシは元カレの事を思い出してた。
そのスーパーは初めて訪れる場所だし。
決して何も思い出はないはずなのに。
少し苦しくなる。
あぁ。。。。。。。。スーパーでお肉買ってたなぁ、お菓子見てたナァ。
コンビニでいろんなモノをカゴいっぱい買っていたなぁっとか。
いろんな事が思い出す。
どこ歩いてもまとわりつくのよねぇ。
だから、そんな事ならもっと強くなるために。
アタシはわざと「キミに酔いしてる一週間」を作ろうかと思った。
そしたら、思いに浸ることを罪と感じなくなるのではないかと思ったから。
だから、わざとキミから影響を受けて好きになったbuzyの曲を聴いて。
アナタにメールを送ってみたり。
そして、意外とCDが聞けると思って。
思い切って掃除をしてみる。
部屋の中が汚すぎて。
みたくないものがたくさん転がっていた。
どんどん楽しさがどぉっと。。。。押し寄せてきて。
音楽を聴きながら、ヒトリないていた。
やっぱし無理だった。
もうそしたら、音楽を停めて。
目も閉じてすべてを閉じなくては私は倒れてしまう。
コントラストが強すぎて。
何を見てもキミとの想い出がよみがえる。
ここまで想い出に浸る気はなかったし。覚悟がなくて。
倒れていた。何分も。何もできなく。
寝る事もできなくて。辛い。辛い。辛い。
またキミの大きさに気づく。
少し少しアナタに頼る。
糸を手繰り寄せるように。
携帯をとり。
アナタに倒れそうだとメールをする。
しかし、あまり心配するとすると悪いのである程度オブラートに包んで。
そして、横になりながら。
アナタのくれたメールを読んだり。
アナタと会っていた時のことを思い出してみる。
わざとアナタのぬくもりで一杯にする。
そうするしか、アタシはこの世界に帰ってこれない気がして。
必死にアナタにすがりつく。
アナタはバイト中だから声も聞けないから。
必死に。メールを読み返す。
もう何度も何度も読んだこのメールを。
写真が携帯には入っていないので、リビングにきて写真を見る気にはなれなくて。
体が本当に力が入らなくて。
何度もメールを読み返す。
そして、やっと目を開けることができる。
そして、アナタという存在が今はいるから、起き上がることが出来たとメールをする。
アタシの行動をアナタはどう思ったかなんて、聞きたいんだけど。
まぁー聞かないのが身のためだと思って。
先に言われる前に、口止めをする。
それでよかったよねぇ。
アナタのことだから、そのうち言ってきそうだけど。
会いたい気持ちはいつも自分が辛い時だけのアタシ。
アナタの寝息さえも聞いていたいぐらい、細い糸でさえ繋がっていたくて。
聞いていたんだけど。
アナタが目を覚ましてしまって。
繋いどいてって言えなかった。
そんな自分が何も変わってなくてイヤになる。
逃げるかのように音楽のボリュームをあげて、夜を過ごす。
そんなアナタの生活と健康を奪う権利は私にはないから。
だから、アタシは一人でこの世界と向き合う。
向かい合わなくてはもう、そろそろ色んな意味で皆が消えていってしまうだろう。
アタシが消えるのが先か。
皆が消えるのが先か。
どっちなんだろうねぇ。
あと、少し、あと少し。走らなくては。足をひきずっても。
元気なフリをしなければ。
何もかも、心配となって、崩れていくようね。
せっかく掴みかけた幸せさえも。
空白
アタシはここにこうしていい事はあるのだろうか。
これは自分への罰への拷問だろうか。
手を差し伸べても もう今日は手を出す元気はない
キミは気づかない アタシが淋しがってる事も
こうして時間を埋めている事も
黙って過ごすの 「うん」とかしか言わず
なんか気づいてもらえるかと思って。
今日はキミの名前すら呼んでいない。
なんでアタシはこんなに嫉妬したんだろう。
人間ではなくキミが夢中になるモノに対して。
やっぱし夢と同じだね。
キミはアタシが苦しくても。
自分のことをずーと語ってるの。
アタシが話しかけても、上の空で。
うん。やっぱしコレはまちがっているのかも。
逃げちゃおうか。やめちゃおうか。
もういっさいがっさい。
風邪を引いただけだと嘘をついた。
もうこれ以上喋りたくなかったから。
きっとキミは勘付いてる。
だから悩んでるんだろうなぁ。
アタシはそんなことばかりする人間だよ。
だから、きっとキミはアタシを愛せはしない。
別れ話いつもいつも考えてるのは疲れた。
なら、いっそうのこと何も考えない7月の方が幸せだったね。
お試し1ヶ 月間。そんな言葉があればいいのになぁ。
幸せな休日
久しぶりの家族のいないリビング。
すごい良かったナァ。
空白感を感じなくて、待ち望んでた世界。
でも、キミは起きてなしぃ。
待つのは苦手。
待たせるのは大の得意。
起こしたくない。でも、早くしゃべりたい。
だから待ち合わせって苦手。
確実にくると思うから、期待しちゃうの。
なんて ひどいよねぇww待たせてばっかしなのにw
ボイスをしながら、色々しゃべったなぁ。って昨日の晩しゃべりすぎたんだぁ。
いやー笑ってただけかぁ。
キミのことを思い出してw恥ずかしくなったw
そして、いろんな去年のことを思い出して。カレンダーを最近見るのが辛い話をして。
寝てしまった。
起きてもキミはそこにいてくれて本当によかった。
近くはないが、そばにいる感じがする。
迷惑ではなかった?さびしくなかった。口にはできない想い。
のんびり過ごせた休日。
絵を描いたよって言いたくて。
キミにメールをしてみたり。
あんまし迷惑掛けれないし、そろそろ寝ようと。
ではおやすみ。