「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。

 

 

今日はプラチナトーク3か月の終了日です。

 

今週はプラチナトーク3か月研修とスーパーインタラクティブ講師研修が終了して、卒業試験がやってきています。

 

不思議なもので「今までの学びを試してごらん」という「ちょっと背伸び」な出来事がタイムリーにやってくるのです。

 

プラチナトークなら業務の調整事項(トラブル)とか、スーパーインタラクティブ講師なら講演とか。

 

そんな皆さんに贈った言葉をご紹介します。

 

 

「上手く行くだろうか?」中原さんがインタラクティブ講師のデビュー戦で不安に感じています。

 

私の問いは「誰のために不安や恐怖を感じているのですか」です。
 

そう、分かりますよね。

 

そして・・・「ゴルフを学びたい!という若手が2名現れたそうです。」

 

皆さん、何のために自分は立つのか、行動するのかを常に原点に戻って考えてください。

 

以前お話しした私の知り合いは「彼に人生の勇気を与えるために」振られるのを覚悟で告白しました。


彼の未来に自分がいないとしても、彼にしてあげられることを優先したのです。

 

怖いことはたくさんあります。


でも、本当に自分が納得できる道があるなら・・・恐怖を超えて1mm向こうへ行きましょう。


皆さんは1mmを超えるスキルをもう持っています。


どうするか決めるのは自分。

 

1mmを超える場に私はいてあげられないけど、この場から心から応援しています。

 

 

そして・・・恐怖を乗り越えて成功裏に終わった後も・・・泣いてます。

 

あなたも、たまにはそういう涙、流してみたくない?

 

 

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エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山 雅司(Mark.jp)でした。

 

※今秋に「エンジニア田中さんの話し方革命(仮)」の出版(12月B)をお届け予定です。

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エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。

 

 

エンジニアにとって大切なものは何か?

 

という話をしていると「話し方なんてまがい物だ!技術力が大切なんだ!」という方がおられます。

 

私も10年前まではそう思っていました。

 

でも、実際に技術士や博士をとって阪大に准教授で招へいされても「何の違いもおこらない」。

 

技術力が必要なのは「当たり前」

 

結局、「技術力☓伝える力」で決まるから、伝える力がゼロのままだとどうなります?

 

既に技術力があるのなら、次にやることはさらに技術力を上げることではなくて「伝える力」を身に着けることなんです。

 

たった3か月の労力なんだから・・・

 

 

ところで、「話し方なんてまがい物だ!」と言われたらなんて答えるか?

 

興味あります?

 

「今のやり方がうまく行っているのなら、そのご意見でいいんじゃないですか?」です。

 

いまだ、「うまく行っている」という返事をもらったことがないのですよ。 (^^;

 

少し試してみればいいのにねぇって感じます。

 

 

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話し方の3か月ブートキャンプは今週末で2期生が卒業です。

 

それぞれ以前の自分とは違う自分になって、楽しそうに活躍しているのが何よりです。

 

そして・・・私にとって、卒業の時期は「次のブート」の始まりの季節です。

 

 

最初は、笑顔もなく、何をやれば正解なんだ?!という価値観のメンバーのチームビルディングから開始です。

 

最初の一カ月でプレブートして、2泊3日の合宿でブート、そのあと2カ月かけて業務や生活をリアルに変えていく定着の期間。

 

最初は頭で理解できたらやってみる。すると成功を止める「心の主」がでてくるので、それを破壊して新しい「心の主」を創るプロセスです。

 

 

私の話し方の練習ではスキルは補助です。

 

動きが遅くなったパソコンに新しいアプリ(スキル)を加えると余計に遅くなります。これは続かない。

 

だから・・・

 

基本ソフト(OS)を書き換える方法を採用しています。

 

ウインドウズ95(古い!)がウインドウズ10くらい高性能になればアプリは基本そのままで高速化できるのです。

 

 

考えてみれば「超大変!」ですが、受講側からすれば人生がかかっているので、私も常に初心に戻りながらブート確率100%で丁寧に実施していきます。

 

とかいいながら・・・

 

次回合宿を2月16,17,18日あたり(ということはプレブートは1月半ばに開始)と決めながら、まだ全然募集をかけていない状態です。

 

今週末に2期生の打ち上げが終わったら、そろそろ募集活動、始めますかね。

 

 

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「あの件、約束どおりに進捗しているかな?」

 

どうしていますか?

 

電話で確認すると大丈夫とのこと。一安心。

 

ではないんです。

 

私は電話の内容をメモにしてメールで電話相手に送っておきます。

 

保険です。

 

電話の時点で大丈夫なのは分かっているのだけど、それ以上はムダなのだけど、保険をかけるのです。

 

判断基準は?

 

かけられる保険は全部かけろ、です。

 

そんなことしていたら仕事が増えて困る、と考えているあなた、そうじゃないみたいですよ。

 

私はかなり忙しい仕事でこの方法を採用して、3か月後に凄く時間ができるようになりました。

 

なぜなら・・・

 

忙しい仕事って「手戻りに時間がかかっている」ことが多いのです。

 

メモを送ることで、背景や現状の理解違いがなくなって手戻りが減るのです。

 

仕事の処理速度をあげるより効果がある「保険」

 

必要な保険をかける、ではなくて、かけられる保険は全部かけろ

 

成功率があがれば結局楽なんです。

 

仕事が忙しい人は、一度試してみてはいかがでしょう?

 

 

 

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挨拶したら職場のコミュニケーションがよくなるんじゃないか?

 

そう考えて挨拶週間を展開すると、職場の風通しがすごく良くなった!

 

なんて・・・ないですよね。

 

挨拶はコミュニケーションの基本、なのになぜ効果がないのでしょうか?

 

理由は簡単です。

 

挨拶がどうしてコミュニケーションをよくするのか、両者のつながりを理解しておらず、形だけになっているから。

 

私が勤める会社のビルも朝、管理会社の従業員の方がエントランスで「おはようございます!」をやってますが・・・

 

かなりたくさんの人がいるなかで、「おはようございます!」と返事を返すのは私だけです。

 

誰も何も反応しない。

 

たぶん、こういう会社は「できるだけ話をする」がコミュニケーションを活性化することだと勘違いしているんでしょう。

 

では、コミュニケーションを活性化する方法の極意は?

 

話しかけられた側に利益があることです。

 

利益は金銭ではなくて、共感や承認、労いなどの感情が利益を得ることです。

 

例えば?

 

「学校頑張って通ってるねぇ!」は相手に承認や共感の利益がありますが、「勉強しているのか?」は相手に利益がありません。

 

その結果、どうなるかは家庭でもよくわかってますよね?

 

そういう視点でコミュニケーションできてます?

 

 

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