「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。

 

 

「あの件、約束どおりに進捗しているかな?」

 

どうしていますか?

 

電話で確認すると大丈夫とのこと。一安心。

 

ではないんです。

 

私は電話の内容をメモにしてメールで電話相手に送っておきます。

 

保険です。

 

電話の時点で大丈夫なのは分かっているのだけど、それ以上はムダなのだけど、保険をかけるのです。

 

判断基準は?

 

かけられる保険は全部かけろ、です。

 

そんなことしていたら仕事が増えて困る、と考えているあなた、そうじゃないみたいですよ。

 

私はかなり忙しい仕事でこの方法を採用して、3か月後に凄く時間ができるようになりました。

 

なぜなら・・・

 

忙しい仕事って「手戻りに時間がかかっている」ことが多いのです。

 

メモを送ることで、背景や現状の理解違いがなくなって手戻りが減るのです。

 

仕事の処理速度をあげるより効果がある「保険」

 

必要な保険をかける、ではなくて、かけられる保険は全部かけろ

 

成功率があがれば結局楽なんです。

 

仕事が忙しい人は、一度試してみてはいかがでしょう?

 

 

 

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「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山 雅司(Mark.jp)でした。

 

※今秋に「エンジニア田中さんの話し方革命(仮)」の出版(12月B)をお届け予定です。