「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。

 

 

今日はプラチナトーク3か月の終了日です。

 

今週はプラチナトーク3か月研修とスーパーインタラクティブ講師研修が終了して、卒業試験がやってきています。

 

不思議なもので「今までの学びを試してごらん」という「ちょっと背伸び」な出来事がタイムリーにやってくるのです。

 

プラチナトークなら業務の調整事項(トラブル)とか、スーパーインタラクティブ講師なら講演とか。

 

そんな皆さんに贈った言葉をご紹介します。

 

 

「上手く行くだろうか?」中原さんがインタラクティブ講師のデビュー戦で不安に感じています。

 

私の問いは「誰のために不安や恐怖を感じているのですか」です。
 

そう、分かりますよね。

 

そして・・・「ゴルフを学びたい!という若手が2名現れたそうです。」

 

皆さん、何のために自分は立つのか、行動するのかを常に原点に戻って考えてください。

 

以前お話しした私の知り合いは「彼に人生の勇気を与えるために」振られるのを覚悟で告白しました。


彼の未来に自分がいないとしても、彼にしてあげられることを優先したのです。

 

怖いことはたくさんあります。


でも、本当に自分が納得できる道があるなら・・・恐怖を超えて1mm向こうへ行きましょう。


皆さんは1mmを超えるスキルをもう持っています。


どうするか決めるのは自分。

 

1mmを超える場に私はいてあげられないけど、この場から心から応援しています。

 

 

そして・・・恐怖を乗り越えて成功裏に終わった後も・・・泣いてます。

 

あなたも、たまにはそういう涙、流してみたくない?

 

 

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「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山 雅司(Mark.jp)でした。

 

※今秋に「エンジニア田中さんの話し方革命(仮)」の出版(12月B)をお届け予定です。