「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成
エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。
エンジニアにとって大切なものは何か?
という話をしていると「話し方なんてまがい物だ!技術力が大切なんだ!」という方がおられます。
私も10年前まではそう思っていました。
でも、実際に技術士や博士をとって阪大に准教授で招へいされても「何の違いもおこらない」。
技術力が必要なのは「当たり前」
結局、「技術力☓伝える力」で決まるから、伝える力がゼロのままだとどうなります?
既に技術力があるのなら、次にやることはさらに技術力を上げることではなくて「伝える力」を身に着けることなんです。
たった3か月の労力なんだから・・・
ところで、「話し方なんてまがい物だ!」と言われたらなんて答えるか?
興味あります?
「今のやり方がうまく行っているのなら、そのご意見でいいんじゃないですか?」です。
いまだ、「うまく行っている」という返事をもらったことがないのですよ。 (^^;
少し試してみればいいのにねぇって感じます。
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「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成
エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山 雅司(Mark.jp)でした。
※今秋に「エンジニア田中さんの話し方革命(仮)」の出版(12月B)をお届け予定です。

