日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -61ページ目

人生の質の上げ方。 - 人生を最大限に楽しむ方法。

 

皆様こんにちは♪

気持ちの良いお天気が続いていますね。

 

昨日は朝から☀️トレーナーの方とウォーキングを楽しみました。今まで、暮らしていたいのに気がつかなかった素敵な自然に目を奪われながら。

贅沢な時間。

 

そこで思い出した物語↓がありました。

 

 

この物語は、人生における異なる姿勢と目的意識を、3人のレンガ職人を通じて描いています。人生の旅をしている旅人が、それぞれ異なる心構えでレンガを積む3人の男に出会います。



最初の男は、単にレンガを積む作業をしており、彼の人生には特定の目的や意義が見当たりません。彼は日々の生活を義務のように捉え、苦労と感じています。これは、人生の目的を見出さずにただ時間を過ごす様子を象徴しています。

二番目の男は、家族を養うために働いていると答えます。彼にとって、レンガを積むことは家族のための献身的な行動であり、人生の意義は愛する人たちのために尽くすことにあります。この姿勢は、人生の目的を他者への貢献に見出すことの重要性を示しています。

最後の男は、歴史に残る大聖堂を建てていると答え、彼の人生には深い目的意識があります。彼は自分の行動が未来に対して価値ある貢献をすると信じており、それが彼の人生への情熱となっています。この姿勢は、自分の人生が大きな意味を持ち、何か大きなものの一部であると感じることの価値を示しています。

この物語からは、人生の質は、目的意識と自己の行動への理解に大きく依存することがわかります。明確な目的を持ち、それに向かって行動することは、人生への情熱と満足感を高めます。この話は、人生において自分の役割を見つけ、意義ある目的に向かって努力することが、どれほど人生の質を高めるかを教えてくれます。

 

どんな状況にあっても、自分自身の人生に意味を見出し、それを豊かにするための行動を起こすことが人生を最大限に楽しむ方法なんですね。

 

 

 

 

では、今日も素敵な1日をお過ごしください。

 

 

 

 

 

「女化の狐伝説」慈悲と神秘が交差する時。女化町の伝説

刺激の黄金律






皆様こんにちは、もうすぐクリスマスです。

そして、お正月。早すぎませんか。

パスポートも切れそうなので更新中です。

 

少しだけ、落ち着いた時間を過ごしてしまうと刺激を求めてしまいます。

やはり、適度な刺激が毎日を華やかに彩るのでしょう。

 


たとえば体内にウイルスが侵入するとそれと闘うために免疫細胞が活発になります。同じように、脳の細胞も平穏無事なときよりも一定のストレスがかかったときのほうが活発に活動するのです。この事を「ヤーキーズ・ドットソンの法則」と言います。


人は適度なストレスがある状態で力を発揮することができます。仕事においても、いつでもできると言われるよりも締切がある方が集中力が高まります。責任の大きな仕事はプレッシャーがかかりますが、適度な責任であればやる気が湧いてきます。ただし、適切なストレスレベルは人によって異なるため、自分自身の適切なストレスレベルを知ることが重要です。



なので、私の刺激の黄金率は、人よりちょっとだけ刺激やストレスという負荷がかかる方が人生をより刺激的に生きているという実感を持ちやすいのかもしれません。ウインクウインク笑



最近、ハマっているNetflixはこちらです。

↓↓↓

 

ベテラン敏腕弁護士を取り巻く難題、人間関係などなど立ち直れない状況から究極の状態で現状突破する姿が私を奮起させるドラマです。



https://www.terunaga.com/jpessence/