2017年4月に
親友宅の壁紙を
自分たちで貼って
リノベーションしよう
ということになったシリーズ。
今日は和室です。
インディアン柄風の
幾何学模様の輸入クロスを
古くなったふすまに
はってみることになりました。
ふすまやクロスの種類によって
・襖側に糊を使えるもの
・クロス側に糊を使うもの
・テープしかだめなもの
等々がいろいろあるので
縁を外して確認します。
今回は、
輸入クロスを貼るのであれば
両面テープを使うのが良し
というふすまだったので
ビフォー
両面テープを貼って
柄をセンター合わせではります。
(日本製のクロスは90cm幅〜だが
輸入クロスは幅45cmであることが
多いために、2枚貼り合わせになる。)
天袋も柄が連続するように
はり進めます。
アフター
和室じゃないみたいに
なりました![]()
ちなみに
この柄も上級者向け。
隣同士の柄を合わせるのは
なかなか難しいものです。
最初は
縦に繋がる柄の方が
上手くいきますよ![]()
縦に繋がる柄とは
で練習したような
縦方向に模様が入っている柄
のことです。
貼り合わせたら
どこがつなぎ目か
わからなくなるため![]()
つづく
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