好奇心を満たせば育児は本当に楽になる -71ページ目

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります

絵本を指差しして「わんわん」と話す赤ちゃん

 

こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。

 

 

今日は、

イヤイヤ期にぐずる理由の一つに

思いを言葉で表現しようとする

というお話です。

 

 

1歳児になると

言葉もいくつか

話せるようになります。

 

 

具体的には1歳6ヶ月頃になると

「まんま」「ぶーぶ」「わんわん」

など一語文を使い始めます。

 

 

そして、1歳6ヶ月を過ぎると

「これ、ちょうだい」

「わんわん、いた」

など、二語文を使い始めます。

 

 

順調に発達していれば

そのような言葉が出てきます。

 

 

しかし、今はコロナ過で

みんなマスクをしています。

 

 

言葉とは表情も含めて初めて

内容が相手に伝わります。

 

 

情報が相手に与える影響は、

  • 言語:7%
  • 聴覚:38%
  • 視覚:55%

これが「メラビアンの法則」です。

 

 

「メラビアンの法則」とは、

1971年にカリフォルニア大学の

心理学名誉教授であった

アルバート・メラビアンによって

発表された法則です。

 

 

別名「7-38-55ルール」とも

呼ばれています。

 

 

この比率を見ると、

言語情報はたった7%しか

影響を与えていません。

 

 

言語と聴覚よりも視覚が55%

半分以上影響を与えるのです。

 

 

その視覚がマスクによって

遮断されているのです。

 

 

これでは赤ちゃんは

相手が何を言っているのかを

理解することが不可能です。

 

 

コミュニケーション能力の発達には

言語、聴覚、視覚が一体となって

相手にその内容が伝わるのです。

 

 

マスク生活が3年目になります。

 

 

一昨年生まれた赤ちゃんが今年3歳です。

 

 

その間、ママもパパもマスク

兄妹もマスクです。

 

 

保育園の先生もマスクです。

 

 

スーパーに行ってもみんなマスク。

 

 

公園に行っても親はみんなマスク。

 

 

こんな生活が続いているので

子供は言葉を学ぶ機会を

奪われているのです。

 

 

小学校に入学したときに

どうなるのでしょう?

 

 

恐らく不登校児が増えてくるでしょう。

 

 

コミュニケーション能力が

育っていないのですから。

 

 

そうならないように

マスクは外しましょう。

 

 

そして、風邪など引かないように

免疫力を高める生活を

心掛けましょう。

 

 

ところで、親自身も

マスク生活です。

 

 

マスクする人々

 

当然、コミュニケーション能力が

落ちているでしょう。

 

 

マスクをして会話をしていても

相手が何を言っているのか

わかりません。

 

 

言葉は理解出来ても

その言葉に含まれている意味が

理解出来ないので衝突することも

多々あるのではないでしょうか?

 

 

それは子育てにも悪影響が

出てきます。

 

 

当然、子供は充分に

自分の感情を伝える

「言葉」を持っていません。

 

 

先ほど挙げた言葉の発達で見ると

1歳6ヶ月から2歳頃にかけて

二語文が出てきます。

 

 

二語文では充分に

自分の感情を伝えることは

難しいです。

 

 

幼児が突然泣き出す理由の一つに

思いを言葉で表現しようとする

と言う場合があります。

 

 

まだ、自分の気持ちや

考えていることが

うまく言葉に出せない幼児。

 

 

例えば、お尻が痒いのに

「痒い」という言葉が言えない。

 

 

言おうとしても

頭の中に蓄積されている

いくつかの言葉の中から

適確な言葉が見つからない。

 

 

伝えたいのに伝えられない

もどかしさ。

 

 

そして、その感情を伝える方法として

反発したり泣いたりする姿に

繋がっている場合もあります。

 

 

これがイヤイヤ期に

重なってしまい

ギャン泣きに繋がります。

 

 

特に今のコロナ過では

例年よりも多くの幼児の

ぐずりが多くなっている

と思われます。

 

 

親もイライラしているので

子供のぐずりには感情を逆なでされる

と言う場合も多くなっているのでしょう。

 

 

子供がぐずるのは親の責任です。

 

 

勝手にマスクを強要して

コミュニケーション能力が育たない

と言う現象を作ったのは

親や先生や無責任な大人です。

 

 

子供は犠牲者です。

 

 

話は飛躍しますがロシアのプーチンが

ウクライナを侵略しようとしています。

 

 

その最大の犠牲者は

ウクライナの子供達です。

 

 

プーチンが勝手に新ロシア派を

助けるためと言う名目で

戦争を仕掛けました。

 

 

多くのウクライナ人とロシア兵が

亡くなっています。

 

 

住むところも破壊されました。

 

 

子供も遊び場を奪われ

温かいベッドも破壊されました。

 

 

子供は泣くしか出来ません。

 

 

そんな子供を見て親が叱るのは

間違いです。

 

 

極端な例を出しましたが

日本でマスク生活を強要した親が

子供のぐずりを叱るのは間違いです。

 

 

子供がぐずってきたら

ハグするなりのスキンシップをとって

落ち着かせた後で

我が子の気持ちを言葉で代弁してあげて、

子供の思いを言葉で表現することを

お手伝いしてあげて下さい。

 

 

その時に当然マスクは外して下さい。

 

 

しっかりと目を見て

表情でも感情を伝えて下さい。

 

 

言葉が発達すべき時に

マスクで奪われた

コミュニケーション能力を

今からでも取り戻して下さい。

 

 

イヤイヤ期が長引く可能性もあります。

 

 

親は大変ですが

感情的にならないように

コミュニケーション能力を

育てる必要性を感じて下さい。

 

 

子供が社会に旅立つときには

今以上にグローバル化されています。

 

 

グローバル社会では

コミュニケーション能力が

とても大切です。

 

 

そのコミュニケーション能力を

育てるのは幼児期なのです。

 

 

今日からマスクを外しましょう。

 

マスクを外して喜ぶ子供

 

そして、病気に負けない

健康的な生活を

取り戻しましょう!

 

 

ママへ。

子供が生まれてから

家事・育児に追われて

疲れてはいませんか?

 

 

独身だった頃、

あんなに輝いていた日々が

嘘のような毎日。

 

 

そんな毎日に、

サヨナラしましょう。

 

 

あなたは本来そんなところで

悩んでいるべきではありません。

 

 

育児をちょっと学ぶだけで、

あなたの毎日が以前の輝きを

取り戻しますよ。

 

 

もし、育児以外のことも含めて

悩んでいるのなら専門家に

ちょっと相談しましょう。

 

 

すぐに解決しますよ。

 

 

悩みに今すぐお別れして、

あの時の輝きを取り戻しましょう! 

 

笑顔の柴田悦治

 

 

子育ての期間は、

苦しい時もありますが、

あっという間に終わってしまう

のも事実です。

 

 

掛け替えのない素晴らしい育児期間を、

僕と一緒に目一杯楽しみませんか?

 

 

育児の専門家が

お側にいると安心です。

 

 

せっかく天使があなたの所に

舞い降りてきてくれたのです。

 

 

育児で悩むのは、

もったいないことです。

 

 

今日も最後まで読んで頂いて

ありがとうございます。

 

 

あなたのお側にいつも安心の顧問契約を!

 

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日本母親支援協会はあなたの育児を応援します。お聞きになりたいことがありましたら、こちらでご質問くださいね。

 


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イヤイヤ期の子供

 

こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。

 

 

今日は、パパにも知って欲しい

イヤイヤ期の対処法その2というお話です。

 

 

ちょうど一週間前の12月4日に

パパにも知って欲しいイヤイヤ期の対処法

を書きました。

 

 

実践してみましたか?

 

 

今日はその2回目です。

 

 

今回は「自我」について

お話しします。

 

 

「自我」が理解出来れば

イヤイヤ期も楽に乗り越えられます。

 

 

「自我」ってなんでしょう?

 

 

「自我」とは「わたし」ですね。

 

 

子供が1歳半から2歳になると

なんでも自分でやりたがる

ようになります。

 

 

お話が出来る子供なら

「ジブン」「ジブン」

と言う言葉が頻繁に出てきます。

 

 

前回のブログでは靴を履く事例

とりあげましたが、靴を履く時に

パパがお手伝いしようとすると

「ジブンでやる」

と言わんばかりに

パパの手を払いのけてしまいます。

 

 

脳科学の面から言えば

「私」が出てくるのは

順調な脳の発達を示しています。

 

 

人間の脳は、大きく分けると

三つの脳から出来ています。

 

 

生まれたばかりの赤ちゃんは

脳幹(のうかん)が支配しています。

 

 

いちばん奥にある「脳幹」は

「は虫類の脳」といわれ、

呼吸、体温、ホルモン調節といった

「生命を維持するため」

の働きをしています。

 

 

真ん中にある

「大脳辺縁系(だいのうへんえんけい)」

は「感情の脳」と呼ばれ、

喜怒哀楽などの感情を司る部位です。

 

 

そして、いちばん外側にある

「大脳新皮質(だいのうしんひしつ)」

は「人間の脳」と呼ばれ、

視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚

という感覚の「五感」や、

運動、言葉や記憶、思考などの

高度な機能を果たしています。

 

 

この三つの脳が

順番に発達していきます。

 

 

三つの脳

 

 

人間の脳である大脳新皮質は

3歳頃から本格的に発達

していきますが、

その兆候は2歳前後に現れます。

 

 

これがイヤイヤ期の扉です。

 

 

それまでは、

なんでもママやパパの言うなり

でした。

 

 

でも、大脳新皮質が動き出すと

「わたしもできる」

という「根拠のない自信」が

芽生え始めるのです。

 

 

そして、やってみるけど

当然上手には出来ません。

 

 

そのジレンマがイヤイヤ期です。

 

 

ここを理解していると

イヤイヤ期も可愛く見えてきます。

 

 

なぜなら、一生懸命

大人に近づこうとしている

と言うことが見えてくるからです。

 

 

自我というのは

人間社会のルールと

自分の欲望と

の間を取り持つ調整役でもあります。

 

 

この「自我」が強すぎても、

弱すぎても問題が起こります。

 

 

自我が強すぎる人は、

欲望や本能をおさえすぎて、

ストレスを溜めやすくなります。

 

 

一方で、自我が弱すぎると、

社会のルールを守れなくなります。

 

 

つまり、感情や欲望を抑えられなくなり

怒りを抑えられなかったり、

最悪、犯罪を犯したりします。

 

 

ですので、自我を抑えすぎると

自我が弱くなり、

自我を野放しにしていると

自我が強くなりすぎるのです。

 

 

「自我」というのは

人間ならではの感覚です。

 

 

せっかく芽生えてきた「自我」を

親が上手に伸ばしてあげることが

子育てのコツです。

 

 

大脳新皮質が本格的に発達する

3歳頃にはイヤイヤ期が治まってきます。

 

 

いつかは来る出口だということを

信じて、イヤイヤ期を見守る。

 

 

そうすることで

自分をコントロール出来る「人間」

に育っていくのです。

 

 

我が子がイヤイヤ期に入ったら

「この子は順調に成長している」

と笑顔で見守ってあげて下さい。

 

 

ママへ。

子供が生まれてから

家事・育児に追われて

疲れてはいませんか?

 

 

独身だった頃、

あんなに輝いていた日々が

嘘のような毎日。

 

 

そんな毎日に、

サヨナラしましょう。

 

 

あなたは本来そんなところで

悩んでいるべきではありません。

 

 

育児をちょっと学ぶだけで、

あなたの毎日が以前の輝きを

取り戻しますよ。

 

 

もし、育児以外のことも含めて

悩んでいるのなら専門家に

ちょっと相談しましょう。

 

 

すぐに解決しますよ。

 

 

悩みに今すぐお別れして、

あの時の輝きを取り戻しましょう! 

 

笑顔の柴田悦治

 

 

子育ての期間は、

苦しい時もありますが、

あっという間に終わってしまう

のも事実です。

 

 

掛け替えのない素晴らしい育児期間を、

僕と一緒に目一杯楽しみませんか?

 

 

育児の専門家が

お側にいると安心です。

 

 

せっかく天使があなたの所に

舞い降りてきてくれたのです。

 

 

育児で悩むのは、

もったいないことです。

 

 

今日も最後まで読んで頂いて

ありがとうございます。

 

 

あなたのお側にいつも安心の顧問契約を!

 

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日本母親支援協会はあなたの育児を応援します。お聞きになりたいことがありましたら、こちらでご質問くださいね。

 


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着ぶくれしている子供達

 

こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。

 

 

今日は子供の低体温が増加!

というお話です。

 

 

この時期になると顧問相談の中で、

服を着るのを嫌がる

と言うご相談が増えてきます。

 

 

あるママとのコンサルの中で

「寒いから、トレーナーを着せている」

とお聞きしました。

 

 

子供は、

新陳代謝が大人よりも活発ですので、

汗かきなんですね。

 

 

でも、巷では、着ぶくれしている

小学生や乳幼児の姿を見かけます。

 

  

昨日、船橋は冬晴れで気温も15℃。

暖かい一日でした。

 

 

柴田は半袖のポロの上に

薄いウインドブレーカーでした。

 

 

歩いているうちに暑くなるので

ウインドブレーカーは脱ぐときが

多いですね。

 

 

先日歯医者に定期検査に行ったとき

上着を脱いで半袖になると

歯科衛生士さんが

「エッ!半袖ですか!」

とびっくりされました。

 

 

そんな季節ですが

近所の小学生の下校姿を見ると

みんな完全防寒です。

 

 

「これは暑いだろうなぁ」

といつも思います。

 

 

でも、子供達は

そんな素振りは見せません。

 

 

彼ら彼女らは

暑く感じていないようです。

 

 

そらそうでしょうね。

常にマスクを強要されて

運動も会話も禁止

されているのですからね。

 

 

体温が上がるわけがありません。

 

 

子供というのは、

常に動いていないと

生きてはいけない動物です。

 

 

常に身体を動かす事で

順調に成長していけるのです。

 

 

声も同じです。

子供って突然奇声を上げますよね。

 

 

これも、

まだ言葉をうまく話せない子供の

コミュニケーション方法の一つなのです。

 

 

大人だって、

時々大声を出したいですよね。

 

 

先日終わったサッカーW杯でも

日本が得点したり失点したり

の場面では大声を出した

のではないでしょうか?

 

 

大声を出すことで感動を高め

ストレスを発散出来ます。

 

 

また、子供が大声を出せないと

悪い大人に何かされそうになったとき、

「助けてー!」などと

警報を発する事が出来なくなります。

 

 

昔は、保育園や幼稚園

小学校の側では子供の賑やかな声が

聞こえるのが当たり前でした。

 

 

しかし、今では子供の声を

「近所迷惑」

として苦情を入れてくる

年寄りがいますので、

園内でも大声は禁止

というところがありますね。

 

  • 運動が出来ない
  • お友達と話せない

となると

常に静かにじっとしている

しかなくなってしまいます。

 

 

それが低体温の原因の一つです。


 

では、低体温になると

どのような問題があるのでしょうか?

 

 

低体温児の特徴として多いのが、

  • 「やせ気味」
  • 「疲れやすい」
  • 「集中力がない」
  • 「動きが緩慢」
  • 「食欲にムラがある」

等の問題が生じてきます。

 

 

これでは、健全な成長を

望むのが難しくなりますね。

 

 

学力の低下にも繋がります。

 


なぬ~!学力が低下する!

これはえらいこっちゃです。

 

 

低体温を防ぐためには、

 

  • 適度な運動
  • 十分な睡眠
  • 食生活の改善

 

が必要になります。

 

 

「適度な運動」が今は妨げられています。

 

 

運動は成長段階の子供にとっては

とても大切なことです。

 

 

それがマスク生活で"禁止"

されているのです。

 

 

適度な運動が出来ないと

充分な睡眠は取れません。

 

 

適度な運動をしないと

早く寝るということも

出来なくなります。

 

 

疲れていないので

なかなか寝付けなくなるのです。

 

 

また、適度な運動が出来ないと

食欲もなくなります。

 

 

充分な睡眠が取れず

朝食も食べたくなくなる

となれば

学校の授業に集中することが

出来なくなります。

 

 

お腹が減った上に

眠たくなるのですから

先生の話が頭に入りません。

 

 

その上、厚着をしているので

益々眠気が襲ってきます。

 

 

低体温を防ぐために

適度な運動をすると同時に

子供達の未来のために

厚着をやめましょう。

 

 

沢山身体を動かすと

喉が渇きます。

 

 

当然、水分を補給したくなります。

 

 

水分を補給することで

新陳代謝が活発になります。

 

 

体に十分な水分があれば、

血流は常にスムーズになり、

必要な栄養が隅々まで行き渡ることで

基礎代謝がアップするのです。

 

 

そして、薄着をすることで

身体が動きやすくなります。

 

 

昔は、子供は冬でも半袖半ズボン

が当たり前でしたが、

最近は、セーターにダウンコート

を着ている小学生も見かけます。

 

 

これでは身体を動かす事は出来ません。

当然、新陳代謝も滞ります。

 

 

新陳代謝が下がると、

体が冷えて脂肪が溜まり、

太りやすさの原因になります。

 

 

水分補給が大切といっても

その水分補給のために

ジュースやコーラを飲ませては

いけません。

 

 

ジュースやコーラには

お砂糖がたっぷり含まれています。

 

 

お砂糖がキレる原因です。

 

 

そして、そのお砂糖は

依存性があります。

 

 

水分補給に適した飲み物は

お水やお茶です。

 

 

お水やお茶を常温で飲むのが

お勧めです。

 

 

低体温を改善するために

適度な運動と水分補給。

そして、薄着です。

 

 

それを心掛けることで

夜も充分な睡眠が

とれるようになります。

 

 

運動して早寝早起きの生活が出来れば

食欲も出てきます。

 

 

これで日中もエネルギー満タンです。

 

 

授業中も眠たくなくなります。

 

 

これは赤ちゃんでも同じです。

 

 

冬でも、お洋服は、

大人よりも一枚少ない

ということを心掛けて下さいね。

 

 

低体温が改善されれば

コロナも風邪もインフルエンザも

寄せ付けなくなりますよ。

 

 

この冬は適度な運動と水分補給、

そして薄着を心掛けましょう。

 

 

ママへ。

子供が生まれてから

家事・育児に追われて

疲れてはいませんか?

 

 

独身だった頃、

あんなに輝いていた日々が

嘘のような毎日。

 

 

そんな毎日に、

サヨナラしましょう。

 

 

あなたは本来そんなところで

悩んでいるべきではありません。

 

 

育児をちょっと学ぶだけで、

あなたの毎日が以前の輝きを

取り戻しますよ。

 

 

もし、育児以外のことも含めて

悩んでいるのなら専門家に

ちょっと相談しましょう。

 

 

すぐに解決しますよ。

 

 

悩みに今すぐお別れして、

あの時の輝きを取り戻しましょう! 

 

笑顔の柴田悦治

 

 

子育ての期間は、

苦しい時もありますが、

あっという間に終わってしまう

のも事実です。

 

 

掛け替えのない素晴らしい育児期間を、

僕と一緒に目一杯楽しみませんか?

 

 

育児の専門家が

お側にいると安心です。

 

 

せっかく天使があなたの所に

舞い降りてきてくれたのです。

 

 

育児で悩むのは、

もったいないことです。

 

 

今日も最後まで読んで頂いて

ありがとうございます。

 

 

あなたのお側にいつも安心の顧問契約を!

 

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