好奇心を満たせば育児は本当に楽になる -64ページ目

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります

成人式

 

こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。

 

 

今日は、成人式でド派手な衣装を着る

若者はヤンキー?というお話です。

 

 

昨日は成人の日でした。

 

 

全国各地で成人の日にちなんだ行事が

開催されました。

 

 

毎年のことですが、ド派手な衣装の

新成人が取り上げられていました。

 

 

どうしてあんなド派手な衣装を

着たくなるのでしょうか?

 

 

ただ目立ちたいだけ?

たった一日だけ主役になりたい?

衣装代は親が出すの?

 

 

先ず衣装代ですが

横浜市の調査によると

成人式に参加するためにかかった費用

(衣装、美容院、写真、交通費等)は

10万円以下が最も多く23.0%。

 


第2位は11~30万円がいずれも10.6%、

次いで51万円以上の7.1%、

31~40万円が6.2%、

41~50万円が3.5%という結果でした。

 

 

10万から50万と幅広いですね。

 

 

その費用は誰が出すのでしょうか?

 

 

20歳ということは大学生が

多いでしょう。

と言うことは収入がないので

親が負担することになるのでしょう。

 

 

ある調査では親が負担するというのが

90%でした。

 

 

ということは残りの10%のうち

本人が負担すると言う人もいます。

 

 

今回は、成人本人が負担したという

事例を取り上げてみました。

 

 

特に北九州市の「ど派手ぶり」

は有名です。

 

ド派手な衣装を着る新成人達

 

ド派手な衣装を着る新成人達

 

 

どんな人がこんな派手な衣装を

着るのでしょうか?

 

 

 

福岡県の大学に通っていて、中学校の体育教師になるための勉強をしています。

 

 

意外に思われるかもしれないですけど、単位も全然落としてないんですよ。

 

 

夢に真っ直ぐって感じで。

 

 

毒っぽい感じが好きなんで衣装は紫色でまとめてみました。

 

 

全部で20万円くらいかかってますかね。

 

 

重機の整備士をしている親の仕事を手伝ったりして、なんとか工面しました。

 

 

結構な費用ですけど、やっぱり今日は思い出なんで、まったく後悔はありません。

 

 

仕事始めたらこんなことできんですけん。

 

※文春オンライン

 

 

 

あ、自分、国家公務員なんですよ。

 

 

航空自衛隊に所属して、飛行機のエンジン整備を担当しています。

 

 

月曜日から金曜日まで出勤して、土日祝が休みって感じですね。

 

 

仕事に不満は全然ないですね、毎日楽しくやっています。

 

 

普段はこの辺りに暮らしてないので、衣装は直前に「余ってる中で、一番格好いい、奇跡級みたいなやつを持ってきてください」って伝えて用意してもらいました。

 

 

レンタル費用は20万円でしたね。

 

 

自衛隊で働いて稼いだお金で工面しました。

 

※文春オンライン

 

 

 

「今日を境にバリバリ仕事を頑張って、母親に親孝行したい」と力を込めた。

 

 

中学時代、何度も補導され、その都度、母が頭を下げてくれたという。

 

 

いまは防水工として働いている。

 

 

「一軒家を建てて、母親には孫に囲まれながら楽しい老後を過ごさせてあげたい」

 

※西日本新聞

 

 

北九州市の成人式に参加する

新成人の多くは自分で衣装代を

出していると言うことです。

 

 

そんなド派手な衣装を取り扱っている

貸衣装屋「みやび」の

店長の池田雅さん(45)は

次のように話しています。

 

 

 

うちに来る人は男女問わず、みんなびっくりするくらい礼儀正しくて、むしろ普段はおとなしいと思いますよ。

 

 

衣装も翌日にちゃんと返してくれるし。

 

 

計画を立てて、何度も店とやり取りしないといけないから、しっかりした人じゃないとできないですよ。

 

※withnews

 

 

これだけど派手な衣装を着る人は

バリバリの「ヤンキー」と言う印象

でしたが、全く真面目な若者だと

いうことです。

 

 

一生懸命働いて、この成人式のために

お金を貯めて着飾っているのです。

 

 

自立していますね。

 

 

将来が楽しみです。

 

 

多くの日本人が周りから浮くことを

恐れています。

 

 

リクルートスーツを見れば

みんな同じです。

 

 

入社式

 

 

あなたのお子様が社会に出る頃には

今以上にグローバル社会になっています。

 

 

その頃には「みんなと同じ」

では評価されなくなるでしょう。

 

 

個性を伸ばすということを

あなたの子育てに

取り入れて欲しいですね。

 

 

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あなたも育児を学んで

育児を楽しみましょう!

 

 

そして、お子様の才能を

グングン伸ばしてあげましょう!

 

 

ママへ。

子供が生まれてから

家事・育児に追われて

疲れてはいませんか?

 

 

独身だった頃、

あんなに輝いていた日々が

嘘のような毎日。

 

 

そんな毎日に、

サヨナラしましょう。

 

 

あなたは本来そんなところで

悩んでいるべきではありません。

 

 

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悩んでいるのなら専門家に

ちょっと相談しましょう。

 

 

すぐに解決しますよ。

 

 

悩みに今すぐお別れして、

あの時の輝きを取り戻しましょう! 

 

笑顔の柴田悦治

 

 

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苦しい時もありますが、

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育児で悩むのは、

もったいないことです。

 

 

今日も最後まで読んで頂いて

ありがとうございます。

 

 

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人生のターニングポイント

 

こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。

 

 

今日は、柴田メソッドとの出会いは

私にとって人生のターニングポイント

というお話です。

 

 

お正月にこんなメールを

頂きましたので

シェアさせて頂きます。


 

 

01/4
柴田先生 ◯◯です。


 

かなりの長文です。

昨年中は大変お世話になりました。


 

柴田メソッドとの出会いは、

私にとって人生のターニングポイント

となりました。

 

 

ようやく目が覚めてきたところですが、

今年も宜しくお願い致します。

 

 

私の今年の抱負は、

ネガティヴな言動しない、

です! 

(特に、わかってほしくて主人に

「疲れた」「大変」を言うこと)


 

年末年始のご報告です。

 

 

大晦日は高校時代の親友家族が

私の群馬の実家に

会いに来てくれました。

 

 

放浪家族なので

私は世界中色々な場所に

会いに行っていましたが、

ここ数年はお互い忙しくて、

しばらく会っていませんでした。

 

 

会ったのは

たった1時間半くらいでしたが、

最後は4歳の双子が

「まだ帰りたくない~」

と言ってくれ、親友夫婦も同じでした。

 

 

ずっと笑いっぱなしの

楽しい時間でした。


 

それは柴田先生のお陰です!

 

 

子供の気持ちを

考えていたからです。。

 

 

最初は皆で折り紙をしました。

私の主人がガーベラやバラや

ヘリコプターを作って、

皆を驚かせました。

 

 

親友のご主人はイギリス人なので、

特に喜んでいました。

 

 

その後、私が

「畑で遊ぼう~」

と言いましたが、

双子が嫌だと言ったので、

(親友は外で遊ばせたい

と思っていたので)、

 
  • 「嫌なら折り紙してよう。でもシャボン玉したい人は手を上げて~」
 

と言ったら、

喜んで外へ出てくれました。

きっと何か遠慮していたんですね。

 

 

シャボン玉も双子は

上手にできませんでしたが、

「加点方式」で褒めていたら、

何度もチャレンジして

キャッキャッと喜んでいました。

 

 

親友夫婦は普段の育児で

疲れきっていたので、

少し休憩していました。

 

 

私の息子もお姉ちゃんたちに負けじと

シャボン玉を追いかけていました。

 

 

ここで私の母が登場したので、

  • 「野菜がどんな風になっているのか見に行こ~」

と声をかけ、興味津々な皆を

畑に案内してもらい、

野菜の収穫をさせてもらいました。

 

 

大根、人参、白菜、里芋、

ブロッコリー、、を観察したり、

収穫したり、土で遊んで最後、

子供は裸足で走り回っていました。

 

 

野菜の収穫は、

私もよい勉強になりました。

 

 

その後、私と親友が

子供をキレイにしている間、

植木が趣味の私の父が

パパ2人に庭園を案内してくれました。

 

 

親友のご主人は大きな柚子を

気に入って持ち帰りました。

 

 

とにかく全員が笑顔で

満足していたんです。

 

 

主人も全てにおいて、

私をサポートしてくれました。

 

 

親友は私の事を何度も

「気持ち悪い」

と言っていました。

 

 

ドライな私が歌のお姉さんみたい

だったからです。

 

 

子供がきっと落ち着かないからと、

予定を組んでいたようですが、

 
  • 「こんなことなら泊まりにすれば良かった…」
 

と言っていました。

 

 

不思議なのは、

子供たちの気持ちを第一に考えると、

大人も満足することです。

 

 

私の父母までもニコニコだったんです。

 

 

そして、自分でも自覚しました。

育児を楽しんでいることに。

 

 

柴田先生に私は変わった、

私は育児を楽しめるようになった、

と言って頂いていましたが、

いまひとつピンと

きていなかったのですが、

この数日間で手応えを実感できました。

 

 

帰省は私の実家1泊でした。

(主人の実家へは豪雪地域

ということもあり、

後日予定しています)

 

 

主人と私は仕事がある

ということもありますが、

主人は自宅でゆっくりしたい

思いがあったので、そうしました。

 

 

お正月に自宅にいることは

初めてでしたが、

主人が幸せそうなので、

尊重して良かったです。

 

 

これも柴田先生のお陰です。

 

 

息子はここ数日で言葉が増え、

歯磨きを嫌がらなくなり、

「ストップ」してくれる回数が増え、

湯船で肩にコップでお湯をかけたり

手を洗えるようになったり、

ミニカーを3台重ねるようになり

(他多数)ました。

 

 

祖父母が大好きで、毎日

「じじいないね~」

「ばばもしもし?」

と言っています。

 

 

明るい時間に出ている

月やヘリコプターを見つけて

教えてくれます。

 

 

長くなりましたが以上です。

 

 

 

ありがとうございます。

 

 

育児は本来楽しいものなのです。

 

 

天使を育てるお仕事ですからね。

 

 

育児で悩むなんて本当に、

もったいない!

 

でも、知識がなければ

悩んでしまうのですよね。

 

 

その学びをしませんか?

 

 

育児の本は本屋さんに行けば、

たくさん並べられています。

 

 

でも、はっきり言って

その本で悩みが解消しましたか?

 

 

育児は正解がない、

と言われるのは、

それぞれの環境が違うからです。

 

 

あなたの環境にあった

アドバイスが必要なのです。

 

 

1月20日のセミナーでは、

あなたの悩みにドンピシャな

アドバイスをさせて頂きます。

 


セミナーでお話しする柴田

 

 

柴田メソッドが何故、

世界中のママから注目されているのか。

その理由がわかりますよ。

 

 

そして、あなたの育児が

見違えるように楽しくなります。

 

 

お子様の笑顔もあなたの笑顔も、

そして旦那様の笑顔や

ジィジバァバの笑顔が増えてきますよ。

 

 

是非、覗いてみてくださいね。

決して後悔はさせません。

 

 

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おむつ替えをするパパ

 

こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。

 

 

今日は、育休こそアドバイザーが必要

というお話です。

 

 

Yahoo newsにこんな記事を見つけました。

 

 

 

鹿児島市広報課の中島裕貴さん(37)は

2021年6月から10カ月間、

育児休業を取った。

 

 

前年の秋ごろ、上司に報告。

課内の職員と業務を共有しながら、

時間をかけて引き継ぎした。

  • 「育休は休みではなく、勤務が毎日続く子育てという仕事への転職だった」

と振り返る。

 

 

・・・中略・・・

 

 

税務課の福満翔太さん(33)は

同年11月28日から

3カ月の育休に入った。

 

 

長男の時は取らなかったが、

次男で取得を決意。

 

 

おむつ換えやもく浴、

家事をこなしている。

 

 

 

記事の中では鹿児島市では

取得率は15~18年度の1桁台から、

19年度24.6%、

20年度30.9%、

21年度48.7%と

着実に男性の育児休暇取得者が

伸びてきています。

 

 

また、仕事と家庭の両立を支援する

「イクボス宣言」をした

いちき串木野市では

22年度の男性育休の取得率は

12月時点で7割超。

 

 

素晴らしいですね。

 

 

こんなニュースを見ると

「公務員だから休める」

と言う声が上がりますが

行政が見本を見せていかないと

民間企業ではなかなか

男性の育休というのは

伸びていきません。

 

 

公務員であっても地方の小さな役所では

人手不足で育休を取られると

仕事が滞るという問題も出ています。

 

 

これは日本が仕事を共有出来ていない

事が原因です。

 

 

「この仕事は彼でないとわからない」
「お客様の情報が彼しか解らない」

 

となれば休むに休めなくなります。

 

 

そして、長期の休暇など

取れなくなってしまいます。

 

 

そして、もう一つは管理能力のない人が

管理職の椅子に座っているということ。

 

 

大企業でさえ、年功序列で

上に上がっていくのが現実です。

 

 

日本の多くの管理職は

「私の役割は、部下を管理する事だ」

と勘違いをしています。

 

 

部下を叱ってばかりの管理職

 

 

昭和の時代は同じものを大量に作れば

売り上げはそれに比例して

上がっていきました。

 

 

しかし、今は作っても作っても

売り上げは伸びていきません。

 

 

それどころか利益が

どんどん削られているのです。

 

 

これからの時代は時代を先取りした

商品を生み出すことが

会社が伸びる秘訣です。

 

 

そんな時代に必要なのは

サーバントリーダーシップです。

 

 

サーバントリーダーシップとは、

部下を何もできない存在と考え、

一方的に命令して動かすのではなく、

組織としての中期展望を示し、

部下を信頼して協力し合いながら、

組織全体の成長を促すことに

重点を置いたマネジメントです。

 

 

詳しくはこちらの記事をご覧下さい。

 

 

やる気のある社員達が

力を合わせて目標を達成する。

 

 

チームとして

仕事に取り組んでいるからこそ

チームの一人が休んでも

すぐに穴埋めが出来るのです。

 

チームで協力して仕事を進める

 

 

男性の育休は2022年10月に

施行された新しい制度です。

 

 

女性の産後8週間、

これまで「パパ休暇」として

育休の一部で取得していた休業を、

育休と別枠で取得できます。

 

 

期間内であれば最長4週間、

2回に分割して取得することができ、

これに併せて

産後8週間後の育休についても

最長1年間を、2回に分割して

取得できるようになりました。

 

 

男性が育休を取るタイミングは、

退院直後からです。

 

 

期間としては、少なくとも1カ月以上、

出来れば3ヶ月は取って頂きたいですね。

 

 

理由としては、

女性の産後うつ防止です。

 

 

女性は出産後、急激に、

ホルモンバランスが崩れます。

 

 

さらには3時間ごとの授乳や

おむつ交換や夜泣きなど

24時間慣れない育児に

対応しなければいけないので

うつになりやすい

と言われています。

 

 

産後うつのママ

 

 

うつになりやすい時期は、

産後1カ月の期間がリスクが高い

と言われています。

 

 

ですので、赤ちゃんが生まれたら

夫婦で助け合いながら

育児に取り組むことは、

女性の産後うつを予防することにも

つながるのです。

 

 

今回取り上げた記事の中でも

 

 

 

税務課の福満翔太さん(33)は

同年11月28日から

3カ月の育休に入った。

 

 

長男の時は取らなかったが、

次男で取得を決意。

 

 

おむつ換えやもく浴、

家事をこなしている。  

 

 

 

妻の愛子さん(33)は

  • 「育休はとてもありがたい。1人目の育児は初めてで訳が分からず不安でいっぱいだった。2人で試行錯誤していきたい」

と話す。

 

 

 

第一子の時は一人で育児を

こなしていたのです。

 

 

初めての育児で解らないことだらけ。

 

 

近くに実家があれば

親にヘルプを申し出ることも

出来るでしょう。

 

 

第二子の時にも夫が育休を

取らなければ

上の子のお世話プラス新生児のお世話

とダブル育児を一人でこなさなければ

行けなかったのです。

 

 

そうなると

うつ病になってもおかしくはありません。

 

 

このご夫婦は市役所勤務ですから

定時退社ということも可能でしょう。

 

 

しかし、民間の中小企業勤務だと

育休どころか時短勤務も

難しくなります。

 

 

夫本人が育休を取りたくても

周りが許してくれるのが

難しいでしょう。

 

 

柴田も第一子が生まれたときに

病院から会社に電話して

「無事に生まれました」

と報告すると上司は

「よかったな。すぐに会社に戻れ」

と鬼のような言葉が帰ってきました。

 

 

昔は、それが当たり前だったのです。

 

 

しかし、今は違います。

 

 

育休制度が出来たお陰で

男性も育休が取れるようになりました。

 

 

育休が取れたと言っても

ほとんどの男性は

ただ休んでいるだけ

と言うのが現実です。

 

 

何をしていいの解らない

から妻の指示を待つだけ

と言う夫が多いでしょう。

 

 

先ほどの妻の言葉

  • 1人目の育児は初めてで訳が分からず不安でいっぱいだった。
これが本音です。
 
 
初めて赤ちゃんのお世話をするのです。
解らないことだらけです。

 

 

そんなときでも当協会の顧問契約が

大いにお役に立つのです。

 

 

妻の体と心の変化をわかりやすく伝え、

夫がするべきことを

具体的にお話しすることで

夫も育児しているという自覚が生まれ

妻も心と体を休める事が出来ます。

 

 

スマホでメールを送るだけですから

妻は寝ながらでもアドバイスを

受けることが出来ますし、

そのアドバイスを夫婦で共有することで

ストレスのない

育児のスタートになります。

 

 

その上、話の出来ない赤ちゃんの

お世話をすることで

夫としてサーバントリーダーシップ

を学ぶことが出来るのです。

 

 

育児の専門家が

常に側にいるという安心感が

夫婦の愛を深めるという

相乗効果が生まれるのです。

 

 

是非、当協会の顧問契約の

ご利用を夫婦でご検討下さいね。

 

 

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