スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー
2026年6月16日(火)/ 久しぶりに映画を見に行きました。 まずは、いつものところで早めにランチ。映画の半券で10%オフになるサービスもあります。 やわらかヒレかつと野菜かつ 1,518円 とろろなし! 味噌ヒレカツ膳 1,683円(税込み)とろろなし! お腹がいっぱいになった後、映画館へ移動。映画館は、平日のためかお客さんが少ないです。 公開日から1か月ほどたっています。ですので、座席はほぼ貸し切り状態でした。 先着入場者プレゼント《第4弾》⚡️『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』メモリアルフォトカード📷 (マンダロリアンとグローグーのセット) 久しぶりのスターウォーズを期待していたので、スピンアウト過ぎて関係性が乏しく、小さなストーリーだった点が少々残念だった。とにかくグローグーが可愛いいので楽しめました。(Webより引用) 世界的人気を誇るSFサーガ「スター・ウォーズ」シリーズの約7年ぶりとなる劇場長編映画。ドラマシリーズ「マンダロリアン」で描かれてきた孤高の賞金稼ぎマンダロリアンと、フォースの力を秘めた幼い存在グローグーの物語を、壮大なスケールで描く。 物語の舞台は、「スター・ウォーズ ジェダイの帰還」後の銀河。帝国崩壊後も新共和国の統治は行き届かず、無法者や帝国軍残党がはびこる混沌とした時代が続いていた。そんな中、強大なフォースを秘めた孤児グローグーは、その力を狙う者たちに追われる存在となる。彼を守ることを決意した賞金稼ぎディン・ジャリンことマンダロリアンは、危険に満ちた銀河を旅しながら、次第に親子のような絆を育んでいく。 本作では、成長したグローグーがルーク・スカイウォーカーのもとで特訓を積んだフォースの力を駆使する姿も描かれるほか、帝国残党との激しくスピーディーな戦闘など、「スター・ウォーズ」シリーズならではのスケール感あふれるアクションが展開。さらに、新キャラクターとして名優シガーニー・ウィーバー演じるウォード大佐も登場する。ルーカスフィルムの最高クリエイティブ責任者(チーフ・クリエイティブ・オフィサー)であるデイブ・フィローニが製作総指揮、ジョン・ファブローが監督を務めるなど、「マンダロリアン」シリーズを手がけてきたクリエイターが集う。2026年製作/132分/G/アメリカ原題または英題:Star Wars: The Mandalorian and Grogu配給:ディズニー劇場公開日:2026年5月22日