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Dolphin’s Holiday

どるふぃんの休日の出来事、スキューバダイビング・ドルフィンスイム・舞台観劇・イベント・ウォーキングなどなど

劇団バルスキッチン第34回公演

 

『強くてコンティニュー』を観てきました目

 

場所はシアターグリーン BIG TREE THEATER

 

 

 

 

まずは受付でS席特典を受け取りましたビックリマーク

 

推しキャストのブロマイドですラブ

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

公演パンフレット ¥2,500

 

ブロマイド 1枚¥300 2枚¥500

当たりのサイン入りが1枚ありました爆  笑

 

2ショットチェキ券 ¥2,000

 

 

 

上演時間 : 約1時間45分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

学生時代の大失恋により大きなコンプレックスを抱える竹内
それからは色々なことを諦め、人のために生きることを過度に優先していた。
挙げ句の果てには道路に飛び出す男性を庇い命を落としてしまう。
自分の人生の終わり方に満足していた竹内だったが、そこに見知らぬ男が現れる。
「強くてコンテニューしますか?」
竹内は色んな意味で強くなって人生をやり直す。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

愛恵 : 竹内愛
井坂仁美 : 竹内愛


佑太 : 龍崎正臣
皇希 : 真間香
結城美優 : 堀田栗ひなの
冨樫結菜 : 度句絶真由
飯田らうら : 姉呉肌麗奈
真田怜臣 : 望縁アリス
倉田瑠夏 : 加藤一華
鈴丸すう : 遠藤葵
大内真佑花 : 高橋結花
笠原紳司 : 虎島正義
田中晃平 : 金子直哉
石原健太郎 : 馬場隆二
三橋かおる : 蛇沼浩二
中三川歳輝 : 竹内淳也
ズドン : 佐々木勇気
尾上恭平 : 岩本新平
川岸銀次 : 萩原拓美
藤本麻依 : 竹内友菜
神戸智佳 : 鰐渕明菜
紙野千鶴 : 竹内成美
松良仲彌 : 竹内博人
山内誠治 : 龍崎敏夫
中島拓人 : 中嶋

 

 

【感想】

 

劇団バルスキッチン公演の観劇は8公演目でしたビックリマーク

 

前説は撮影OKでしたビックリマーク

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

恋愛コンプレックスを抱える女性が最強になって人生をやり直す物語でした

最強は見た目と腕力ですねニヤリ

終始笑いがいっぱいでしたがラストは感動しましたねえーん

メッチャ面白かったですビックリマーク

 

カーテンコールはダブルでした!!

 

 

終演後、チェキ会に参加しましたビックリマーク

 

キャバ嬢・度句絶真由役の冨樫結菜さんです

役名通りの毒舌キャラでしたねびっくり

目のやり場に困る衣装でしたよキョロキョロ

楽日まで無事に駆け抜けてくださいねビックリマーク

 

 

 

 

この公演は4/28(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

ディナーに続く・・・ドキドキ

プルミエの続き・・・

 

池袋へ観劇しに行きました

 

その前に池袋駅東口の近くにある『母家』に入りました

 

 

焼き鳥丼定食(ミニ豚汁付)を注文しましたビックリマーク

タレと塩を選べ塩にしました

 

小鉢はワカメの酢の物、モヤシの和え物、漬物でした

ミニ豚汁は具沢山でしたが残念ながらトンが見当たらなかったですガーン

塩だとあっさりですね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ

朝劇三軒茶屋 春公演

 

『朝日に願え』のオールシーズンキャストを観てきました目

 

場所はspace orbit

 

 

 

 

今日のモーニング

 

ベジタブルとミートがあってミートにしましたビックリマーク

違いはブリトー(でいいのかはてなマーク)の具材にミートを使ってるか否かですね

ドリンクはトマトジュースにしました

 

 

 

上演時間 : 約55分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

お店で「ママ」と慕われていた私の母が、ある日倒れた

母はよく笑う人だった

母はよく怒る人だった

母はよく騒ぐ人だった

母は--脳死と判定され心臓だけが動いている状態となった

 

これは優柔不断な私が、お店の従業員と、常連客の二人と、

あーでもない、こーでもないと対話する物語

 

朝から「生と死」のお話を

朝だから「生と死」のお話を

あなたは、今日どのように生きていきますか?

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

 

守谷菜々江 : 馬淵愛理、大学三年生

世良佑樹 : 佐山浩司、高校教師

新野七瀬 : 種田真由、SE

佐瀬弘幸 : 島崎貴明、会社員

 

 

【感想】

 

朝劇銀座

1回目の感想⇒ 舞台 『朝日に願え』 初日 (1回目)

2回目の感想⇒ 舞台 『朝日に願え』 (2回目)

3回目の感想⇒ 舞台 『朝日に願え』 (3回目)

4回目の感想⇒ 舞台 『朝日に願え』 (4回目)

5回目の感想⇒ 舞台 『朝日に願え』 (5回目)

6回目の感想⇒ 舞台 『朝日に願え』 (6回目)

7回目の感想⇒ 舞台 『朝日に願え』 (7回目)

8回目の感想⇒ 舞台 『朝日に願え』 (8回目)

 

朝劇三軒茶屋

1回目の感想⇒ 舞台 『朝日に願え』 春キャスト (1回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

とあるバー(でいいのかな)を舞台にした「決断」をテーマにした生と死の物語でした

先週春キャストを観ての今週オールシーズンキャストだったので新鮮でしたね

初見の方が多めだったしね

高校教師役が女性から男性に変わっただけでも

結構ニュアンスが変わるので面白かったですビックリマーク

次は夏公演だなニヤリ

 

 

 

 

春公演は4/27(土)・28(日)に上演されます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

ランチに続く・・・ドキドキ

義庵 4th ACT

 

『ちいさき神の、作りし子ら』を観てきました目

 

場所は中野ザ・ポケット

 

本日、初日でしたニコニコ

 

 

 

 

 

上演時間 : 約2時間5分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

ジェームス・リーズ(加藤義宗)は、片田舎のろう学校に赴任して来た。そこに若く美しい先天性ろうの女性 サラ・ノーマン(吉富さくら)に出会う。校長からの依頼でサラに口話を教えることになったジェームス、しかし彼女は口話を強く拒絶する。彼女に興味を抱いたジェームスは、自分の殻に閉じこもろうとするサラを根気強く説得していく。やがて彼女を愛し始めるジェームス。そしてジュームスに惹かれ始めるサラ。しかしお互いの愛が強くなるにつれて、二人の間には聞こえない者の世界と聞こえる者の世界の壁が立ちはだかる。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

加藤義宗 : ジェームス・リーズ、州立ろう学校の口話教師

吉冨さくら : サラ・ノーマン、先天性ろう者

 ・ 

杉本有美 : エドナ・ミズ・クレイン、弁護士

八頭司悠友 : オリン・デニス、サラの学友

里内伽奈 : リディア、サラの学友

 ・ 

三浦剛 : ミスターフランクリン、ろう学校の理事

日下由美 : ミセス・ノーマン、サラの母

 

 

【感想】

 

義庵公演は初見でしたビックリマーク

内容はアウトラインに書いた通りですが

片田舎のろう学校を舞台に惹かれあう

先天性ろう者の女性と男性教師を描いた物語でした

劇中に手話が沢山出てくるので知っていれば

もっと理解が早いんだろうなって思いました

とても見応えのある会話劇で

メッチャ面白かったですビックリマーク

 

カーテンコールはダブルでした!!

 

 

 

 

この公演は4/28(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

終わりドキドキ

今日は中野へ観劇しに行きました

 

その前に中野駅の近くにある『手しおごはん 玄』に入りました

 

 

ミックスフライ定食を注文しましたビックリマーク

 

ご飯は白米か雑穀米か選べ雑穀米にしました

小鉢は切り干し大根の煮物でした

ミックスフライはアジフライ、イカ磯部揚げフライ、生姜メンチカツでした

アジフライとイカ磯部揚げフライ1個はタルタルソースで

生姜メンチカツとフライ1個は中濃ソースでいただきました

どれもメッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

観劇に続く・・・ドキドキ

観劇予定の舞台の情報です

 

 

福永マリカさんが出演する舞台

 

SPACENOID COMPANY STAGE READING

 

『A BRIGHT NEW BOISE』が

 

5月10日(金)から5月19日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

SPACENOID COMPANY STAGE READING

A BRIGHT NEW BOISE

 

2024年5月10日(金)~19日(日)

KAAT神奈川芸術劇場 大スタジオ

 

 

◆イントロダクション◆

サミュエル・D・ハンター初期の名作「A Bright New Boise」
豪華キャスト20名による、リーディング形式で日本初上演!

サミュエル・D・ハンター作「A Bright New Boise」の初演は、2010年にNYのワイルドプロジェクト劇場にて、パーシャル・コンフォート・プロダクションによって制作されました。
作品は話題を呼び、翌年にはアメリカでトニー賞に次いで権威のある、オビー賞(Off-Broadway Theater Awards)最優秀脚本賞を受賞しました。

2023年にはNYのシグネチャー・シアター・カンパニーによって、本作のリバイバル上演が制作されました。
実際に現地で観劇していた翻訳・演出家の下平慶祐は、「この作品を日本で上演したい」と衝動的に思い立ち、本公演の上演にいたりました。
また、昨年はハンターの戯曲を映画化した『ザ・ホエール』が日本でも公開され、主演のブレンダン・フレイザーが第95回アカデミー賞主演男優賞に輝き、大きな話題となりました。

NYでの初演から14年の時を経て、本作は日本で初めての上演となります。

舞台はアイダホ州の州都ボイシーにある大手スーパーマーケットチェーン店“ホビー・ロビー”。
それぞれの事情を抱えながら働く従業員たちの中に、新たにこの街にやって来たウィルが新規雇用をされるところから物語は始まります。
小さな街で慎ましく生きる労働者たちにスポットを当て、“生きていく”ということの探究を哲学的に描いた本作は、『ザ・ホエール』と並び、ハンター初期の代表作と言えます。

新進気鋭の翻訳・演出家の下平慶祐が、絶大な信頼を寄せる俳優陣とタッグを組み、本作品に挑みます。
ぜひご期待ください。

 

◆ストーリー◆

手つかずの雄大な自然が広がる、アメリカ西部アイダホ州。
ウィルは生まれ育ったカー・ダレーンを離れ、心機一転、州都ボイシーでの生活を始めた。

 

大手スーパーマーケットチェーン店“ホビー・ロビー”に再就職したウィルであったが、
同僚には利益の追求に固執する店長のポーリーン、ロマンチストでどこか不器用なアンナ、
独特のアート志向を持つ大学生のリロイ、内向的で他者との関わりを避ける少年アレックスがいた。

 

ある日、ウィルが抱えていた過去の出来事が明るみになり、従業員たちの歯車が徐々にずれ始めていく......

 

アメリカ西部の長閑な街を舞台にした、リアルな人間模様を描く口語劇。

 

◆出演◆

《ウィル役》

小林顕作①⑩⑮⑯

片桐 仁⑥⑦⑬⑭

北川能功②③⑧⑨

竹尾一真④⑤⑪⑫

 

《ポーリーン役》

西尾まり⑥⑦⑬⑭

貴城けい⑧⑨⑩⑮⑯

蓮城まこと①②③

松本紀保④⑤⑪⑫

 

《アンナ役》

傳谷英里香②③⑮⑯

福永マリカ①⑩⑪⑫

大内彩加④⑤⑧⑨

藤谷理子⑥⑦⑬⑭

 

《リロイ役》

榎木淳弥④⑤⑮⑯

荒木健太郎⑥⑦⑩⑪⑫

鈴木勝大①⑧⑨⑬⑭

松田 凌②③

 

《アレックス役》

小西成弥⑥⑦⑮⑯

井阪郁巳②③⑬⑭

大野瑞生①⑩⑪⑫

佐藤信長④⑤⑧⑨

 

※数字は出演回(日程参照)

 

◆スタッフ◆

作:サミュエル・D・ハンター

翻訳・演出:下平慶祐

美術:魚住和伸

照明:大波多秀起

音響:堀江 潤

衣装:鈴木真里亜

ヘアメイク:武部千里

映像:ワタナベカズキ

演出助手:竹内貴香

舞台監督:土居 歩

宣伝美術:高野菜々子

票券:野田紅貴(カンフェティ)

制作:矢崎 進

プロデューサー:伊藤栄之進

企画・製作:Spacenoid Company

 

◆日程◆

2024年5月10日(金)~19日(日)

10(金) 19:00①

11(土) 14:00②/18:00③

12(日) 14:00④/18:00⑤

13(月) 休演日

14(火) 14:00⑥/19:00⑦

15(水) 14:00⑧/19:00⑨

16(木) 19:00⑩

17(金) 14:00⑪/19:00⑫

18(土) 13:00⑬/17:00⑭

19(日) 12:00⑮/16:00⑯

※日程により出演者が異なります
※開場時間は開演の30分前
※未就学児童入場不可

 

◆劇場◆

KAATかながわ芸術劇場 大スタジオ

〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町281

《アクセス》

みなとみらい線「日本大通り駅」3番出口/4番出口(エレベーターあり)より徒歩5分
・みなとみらい線「元町・中華街駅」1番出口より徒歩8分
・横浜市営地下鉄ブルーライン「関内駅」より徒歩14分
・JR根岸線「関内駅」または「石川町駅」から徒歩14分

 

◆チケット料金◆

(全席指定・税込)

一般:6,600円

U-24:3,300円

高校生以下:1,000円

※U-24(24歳以下)・高校生以下チケットはご観劇当日に、生年月日を確認できる本人確認書類(運転免許証・被保険者証・学生証など)をご持参ください。

 

◆チケット取り扱い◆

●カンフェティ

http://confetti-web.com/a-bright-new-boise

●イープラス

https://eplus.jp/a-bright-new-boise

●チケットかながわ

TEL:0570-015-415 (10:00〜18:00)
WEB:https://www.kaat.jp
窓口:KAAT神奈川芸術劇場2階(10:00〜18:00)
※おかけの際は番号をお確かめのうえ、お間違いのないようお願いいたします。

 

◆お問い合わせ◆

Spacenoid Company
E-mail:info@spacenoid.jp

観劇予定の舞台の情報です

 

 

藍澤慶子さんが出演する舞台

 

キ上の空論 獣三作 二作め

 

『除け者(ノケモノ)は世の毒を噛み込む。』が

 

5月9日(木)から5月19日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

キ上の空論 獣三作 二作目

除け者は世の毒を噛み込む。

 

2024年5月9日(木)~19日(日)

新宿シアタートップス

 

 

◆ストーリー◆

医療機関を介さずに精子提供を行う『孕ませ(はらませ)男』と、

第三者に寝取られる事で愛を確認し合う夫婦の、現在とこれまでを描いた物語。

 

正木円治(まさきえんじ)は、“寝取られ”の性癖を持つ夫婦やカップルとSNSで出会い、

公認で依頼者のパートナーとセックスをする活動をしている。

ある日、円治は星野夫婦から、精子提供という名の“孕ませ”の依頼を受ける。

悩む円治だったが、認知はしないことを約束し依頼を引き受ける。

そんな中、別の女性からも同じく“孕ませ”の相談が…

 

昔、引きこもりだった円治と、星野夫婦の性愛を軸にして、

社会問題を描いた《人と人と人》の話。

 

◆出演◆

藤原祐規

 

松原怜香

田名瀬偉年

板場充樹

小町実乃梨

山口快士

小野塚渉悟

平野紗貴

家入健都

 

南出めぐみ

 

藍澤慶子

 

◆スタッフ◆

作・演出:中島庸介

音楽:堀山俊紀(ikihsot)

舞台美術:愛知康子

音響:水野裕(空間企画)

音響操作:​斎藤裕喜

照明:若原靖

照明操作:中佐真梨香(空間企画)

衣裳:梶山ゆめ乃

演出助手:保坂麻美子(キ上の空論)、小日向雪

舞台監督:住知三郎

 

宣伝美術:藤尾勘太郎

舞台写真:保坂萌

映像撮影:川上ルイベ

制作:三國谷花

制作協力:鳥谷規

 

協力:

avenir'e

アミュレート

ikihsot

END es PRODUCE

猿博打

Cheeky

プレミアムエンターテインメント

 

プロデューサー:中島庸介(キ上の空論)

企画・主催:キ上の空論

 

◆日程◆

2024年5月9日(木)~19日(日)

9(木) 19:00

10(金) 19:00

11(土) 13:00/18:00

12(日) 13:00

13(月) 休演日

14(火) 19:00

15(水) 14:00/19:00

16(木) 19:00

17(金) 19:00

18(土) 13:00/18:00

19(日) 13:00

※開場は開演の45分前となります。

※未就学児入場不可

 

◆劇場◆

新宿シアタートップス

〒160-0022 東京都新宿区新宿3-20-8 WaMall TOPS HOUSEビル4F

TEL:03-6457-4083(劇場ロビー・主催者直通/公演期間中のみ)

《アクセス》

JR・小田急線・京王線「新宿駅」東口より徒歩5分

西武新宿線「西武新宿駅」南口より徒歩5分

 

◆チケット料金◆

(全席指定・税込)

一般: 6,000円

U-25:4,000円 ※25歳以下対象、要身分証明提示

 

◆チケット取り扱い◆

●カンフェティ

獣三作 二作め『除け者(ノケモノ)は世の毒を噛み込む。』のチケット予約・購入・販売・情報 | カンフェティ

●ローソンチケット

キ上の空論 獣三作 二作め『除け者(ノケモノ)は世の毒を噛み込む。』ローチケ[ローソンチケット] 

Lコード:32898

●チケットぴあ

獣三作 二作め『除け者(ノケモノ)は世の毒を噛み込む。』 | チケットぴあ[演劇 演劇のチケット購入・予約]

Pコード:526-243

●イープラス

獣三作 二作め『除け者(ノケモノ)は世の毒を噛み込む。』(東京都) - イープラス

 

◆お問い合わせ◆

E-mail:seisaku.ticket@gmail.com

観劇予定の舞台の情報です

 

 

矢島美音さんが出演する舞台

 

S.I.P.H10周年特別公演

 

『S.I.P.H THEATER The Speciaregion!!-ザ・スペシャリュージョン』が

 

5月4日(土祝)から5月6日(月祝)の日程で上演されます

 

 

 

 

S.I.P.H 10周年特別公演

S.I.P.H THEATER

The Speciaregion!!

ザ・スペシャリュージョン

 

2024年5月4日(土祝)~6日(月祝)

シアターマーキュリー新宿

 

 

鑑賞を超えた新体験!S.I.P.Hのエンターテインメントパーティー開幕!

おかげさまでS.I.P.Hは10周年!
みんなで思いっきりはしゃいで!踊って!騒いで!エンターテインメントを心の底から楽しもう!

2021年に上演したS.I.P.H THEATER第一作目となる「The Speciaregion!!-ザ・スペシャリュージョン」が特別バージョンにて、再び上演します!

本作品は、四季やテーマを題材にしたS.I.P.H COLLECTIONから 『ハピフル・イースターbyS.I.P.H』『ボンオドリbyS.I.P.H』『マジカリック・ハロウィーンbyS.I.P.H』『ファンタクル・クリスマスbyS.I.P.H』『スペシャリティ・セレブレーションbyS.I.P.H』の個性豊かな仲間達が大集結! オムニバス形式でお届けする、豪華なエンターテインメントパーティー!

小劇場だからこそ体感できる、生々しい熱気と目の前で繰り広げられる大迫力のパフォーマンス、そしてLIVEならではの一体感を演出します。
様々なテーマパークなどで活躍する、豪華キャストにも大注目です!

 

◆ストーリー◆

これは心なきドールが歩む、夢のある幸せ物語。

 

◆出演◆

残夢風花

KENSHI

矢島美音

ひかり

滝本祥人

えりな

大峰りりか

髙木デリス

おおにしまな

TSUBASA

iBu

藤堂光結

JUKIYA

AZUMI

矢崎夏子

中野みほ

沙妃

mao

市川真衣

淵上由貴

武久ゆみ

廣瀬美波

岩崎七海

はるぴ

まさやん

FALCON(4日のみ)

モーリー&ひとみ(5日のみ)

えいじ(6日のみ)

掲載時点での出演予定のキャストです。都合により急遽変更になることがございます。

 

◆スタッフ◆

演出・脚本・構成:松本匡史

プロデューサー:伊藤広法・田嶋未紗子

プロダクションマネージャー:内山絵海

演出助手:中川愛美

振付:藤沢亜弥・HONAMIN・厚東真里奈・MASASHI

ステージマネージャー:ファン・サクラ

映像:バカション

運営:S.I.P.H Entertainment Japan

照明・音響:マーキュリー

舞台監督:松本匡史

 

◆日程◆

2024年5月4日(土祝)~6日(月祝)

4日(土祝) 19:00
5日(日祝) 11:30/15:00/19:00
6日(月祝) 11:30/15:00/18:30
※開演20分前から日替わりキャストによる、特別なプレショーを行います。
 

◆劇場◆

シアターマーキュリー新宿

〒160-0022 東京都新宿区新宿3-30-13 新宿マルイ本館8F

 

◆チケット◆

一般会員価格 S席:¥6,000/A席:¥5,000
プレミアム会員価格 S席:¥5,500/A席:¥4,500

《予約サイト》

https://www.siph-theater.tokyo/index.php

 

◆お問い合わせ◆

S.I.P.H THEATER

https://www.siph-theater.tokyo/contact.php

 

偉伝或~IDEAL~本公演

 

『生贄姫-黄泉比良坂』を観てきました目

 

場所はラゾーナ川崎プラザソル

 

本日、千穐楽でしたニコニコ

 

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

ブロマイド 1枚¥500 3枚¥1,400

 

ソロチェキ ¥700

 

 

 

 

上演時間 : 約2時間10分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

今を遡ること三百年前。

この大和国には魔物が多く存在した。

数多の悲しみを終わらせる為、

一人の女が生贄のふりをして魔物狩りを始めた。

やがて人々は彼女を「生贄姫」と呼ぶようになる。

人々を守る為に生贄姫と相棒は魔物を狩り続ける。

だが、魔物の黒い血を浴び過ぎた二人は魔物に近づいて行く。

自らが人の脅威になりかねかいと感じた生贄姫は、

相棒に自分の封印を命じ霊山・黄泉原(よもつはら)に眠った。

 

時は流れ三百年後。

時代は戦乱の世に差し掛かり、至る所で争いが絶えず

人々の悲しみと邪念が魔物を生み出していた。

 

そんな中、生贄姫の眠る霊山・黄泉原に

一人の魔物狩り「朧(おぼろ)」がやってくる。

朧の前に姿を見せたのは、

三百年前に生贄姫を封印した相棒の「燦(さん)」だった。

時を超えた二人の出会いが

此の世と彼の世の理をも巻き込み物語を動かし始める。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

和泉學人 : 朧

宮園博之 : 燦

 

《迦具土》

村尾敦史 : 朱里

石川毅 : 阿鶴

伊勢参 : 吽鶴

紫野えりこ : 千里

品川ともみ : 山吹

田沼未帆 : 吉祥

小田洋輔 : 白銀

中野貴文 : 颯

新八 : 天李

加納義広 : 海莉

 

《紺碧の郷》

小笠原游大 : 皇剣城 高御

宮本京佳 : 皇剣城 壱花

伊東茉里乃 : 皇剣城 双葉

篠原和美 : 皇剣城 三香叉

馬場梨恵子 : 舞女 神無月

森山紗樹 : 舞女 卯月

シキリュウコ : 舞女 弥生

岩渕聖良 : 舞女 葉月

知花美穂 : 舞女 皐月

 

《紅の村》

一本鎗希華 : 琴音

長尾一広 : 椋沙

栃本有紀 : 楓

森山紗樹 : 鈴音

 

馬場梨恵子 : 山神

 

《都》

宇井源秀 : 賽常勝

大森ほのか : 賽方 小雪

島田勇矢 : 賽方 義宗

平瀬堂勝隆 : 賽方 唐草

見谷惇 : 賽方 戌井

佐々木太一 : 賽方 十草

 

《愛宕山》

長尾一広 : 新田兼序

高田遼太郎 : 新田方 哲馬

松田理奈 : 新田方 慶蝶

加藤郁海 : 新田方 冬夜

 

川渕かおり : 生贄姫・霞

五十嵐愛 : 仄

紅日毬子 : 天

 

 

【感想】

 

偉伝或公演は初見でしたビックリマーク

内容はアウトラインに書いた通りですが

三百年の時を超えた魔物にあった女と

魔物になりかけた男の愛の物語でした

もうとにかく殺陣が凄かったですねびっくり

迫力の殺陣が舞台全体で行われてるので

目が足りなかったですよ叫び

人間模様もしっかり描かれていて引き込まれましたね

メッチャ面白かったです爆  笑

 

カーテンコールはダブルでした!!

 

 

 

 

この公演は今日が千穐楽でしたビックリマーク

 

 

 

 

終わりドキドキ

今日は川崎へ観劇しに行きました

 

その前に川崎駅の近くにある『三代目たいめいけん』に入りました

 

 

オムライス・コロッケ付にしましたビックリマーク

このお店は前払い制です

 

オムライスはフワトロでしたね

バターの風味が利いてました

コロッケは揚げたてサクサクで

どちらもメッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

観劇に続く・・・ドキドキ