カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語Tips -80ページ目

カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語Tips

ネイティブ講師の居ない「英語塾」。本気のコースで人生を変えよう!

「冠詞と前置詞は日本人に理解できない」と言われるぐらい、私たちにとって前置詞を使いこなすのは難しいですよね…。



そんな苦手意識を少しでも軽減させるべく、本日は「時間・期間」を表す時に使う前置詞にフォーカス★オンしてみたいと思います!


★ "by" と "until" の違い



使い方だけ覚えておくと違いがはっきりします。


by「~までに」(期限)

You must finish this job by noon. (正午までにこの仕事を終わらせるように!)



I'll come home by 5 o'clock. (5時までには家に帰るよ)



※byはその時までに完了することを表します。



until「~まで」(継続期間)



I waited for his call until (till) midnight. (夜中まで彼からの電話を待った)




Let's stay in the restaurant until the rain stops. (この雨が止むまでレストランに居よう)




※その時まで、ある動作が続くことを表します。


注:接続詞でもあるuntilは後に節をつけることが出来ますが、前置詞のbyは不可能です。よってbyの後に節を付けたい場合は「by the time when ~」となります。






★期間を表すfor/during/in


for「期間の長さを表す」


I have been here for three weeks.


私はここに3週います。



during「期間の種類を表す」



I had a part time job during the summer.



私は夏のパートの仕事をした。



in「なにかをするのにかかる期間の長さを表す」



Can you finish this job in a day?



この仕事を1日(~間で)出来ますか?



注:節を使って期間を表す場合は、duringではなくwhile(接続詞)を使います。 →He came while I was out.







★「~後」の意味を持つ "in"




現在を起点にして「~後に」と、現時点よりの期間の長さを表す場合はinを使います。



I will return in a few days. (数日後に戻ります)



I will call you in two hours. (2時間後に電話します)



注:過去の出来事を説明する、もしくはあるイベント(物事)の「~後」と表現する場合にはafterを使います。



過去:I met him after a week. (1週間後、彼に会った)



イベント:Come home straight after the concert. (コンサートの後、そのまま家に帰ってきなさい)




以上にあげた3点を整理し理解しておくことで、自分が意図する「時や期間」を正確に伝えられるようになります。


前置詞のことを考えると頭痛が…、ということもあるかもしれませんが、前置詞こそインプットを増やすことで体にしみ込んでくるものです。



英語学習は始めて5年ぐらいまでは、入れた量だけ英語力が伸びるらしいです。

めげずに英語生活を続けていきましょう!!


※この記事は、以前Shihoさんに書いていただきました記事の再ポストです。


細かいところまで英語の正確さを磨きたい方は
DEVELOPの翻訳家養成コース
Kumikoです

先日、DEVELOPにて書道のワークショップが開催されました。

※ワークショップとは
体験型講座をさす英語のことです。
日本であるカルチャー教室という感じでしょうか。

書道は英語でいうとJapanese Calligraphyです。Calligraphyというのは文字を使ったアートを指しますが、世界にはいろいろな種類がありますので、Japanese という言葉をつける必要があります。

カナダ人にとっては、Japanese Calligraphyはアートです。今回のワークショップでは、書道初体験のカナダ人が集まったのですが、みなさんみるみるうちに上手くなっていきました。最後には、この素晴らしいできばえ!!!

ところで、この書道ワークショップの講師は、ワーホリで来られているHarukaさん。書道の師範資格をお持ちです。
Harukaさんにとっても、今回のワークショップは大変良い経験になったのでは、と思います。カナダ人に書道を教えるなんて、日本に居たらなかなかできませんものね。また、現地のカナダ人と触れ合う機会としては理想の形だと思います。
今回のワークショップを見て、これからワーホリに来られる方に声を大にして言いたいのは

一芸を磨いてください!

ということです。
以前の記事でも書きましたが、現地のカナダ人の友達を作るというのは困難です。しかし、不可能ではありません。今回のHarukaさんのように、教えられるくらいの何かスキルがあれば、いつどこで機会があるかわかりません!

DEVELOPではカナダ人と交流できるイベントを数多く設けています。ぜひ、お気軽にご参加くださいね!
DEVELOP Language Institute
Kumikoです

最近好きな曲をご紹介したいと思います!
Trainの「Drive by」です。Trainは前回のCDも買ってしまったくらい、好きというか気になるバンドなのですけど、この曲もなかなか良いと思います♪



さて恒例ですが、歌詞のなかから「使える」表現を・・・・(イメージ的にワカモノ言葉に当てはめてみます)

 Oh I was overwhelmed, and frankly scared as hell...

be overwhelmed = いっぱいいっぱい
frankly = ぶっちゃけて言うと
be scared as hell = びびっちゃって(as hell は強調表現。ものすごく!ってことです。)

 because I really fell for you

fall for somebody = いいなーって思う(恋に落ちる一歩手前)

 this is not a drive by

drive by = 一夜限りの関係 道路で車が通りすぎる、ということにこの歌の歌詞全体が例えてあります。

 on the other side of a street I knew

僕の知っている道路の反対側に street とI know の間に関係詞that が省略されています。

 stood a girl that looked like you

stood a girl = a girl stood 倒置法で順番が逆になっています。
a girl that looked like you = 君に似ている女の子

 I didn't leave you because I was all through, .......(略)because I really fell for you

not because A because B = AだからではなくてBだから という構文です。
こういうnot を使った構文は、そのもので使われるより、このように埋め込まれることがほとんどです。

 there's nothing up my sleeve but love for you

nothing but A = A以外何も という構文です。 「袖から上は(上半身は)君への愛しか無かったんだ。」・・・意味シンですねぇ。

いつの間にかワカモノ言葉も消えていましたが・・・(最初から無理がありましたね)
歌詞にもいろいろ文法のトリックがあって面白いですよ!音楽が好きな人には最適な勉強法ですね♪
また重要なポイントですが、Trainは歌詞がききとりやすい!(歌はちょっとヘタですけど。)

トロントの少人数制語学学校
DEVELOP Language Institute

Kumikoです

先週土曜日に、生徒さまのホムパにお招きいただきまして、喜んで行ってきました♪
素敵な新築のコンドミニアムに娘さんと二人でお住まいです!

コンドのお部屋に入った瞬間、みんな写真大会です(笑)
しかも!大量の和食が用意されておりましたー♪なんとお赤飯まで!



さらにこのあとデザートにチーズケーキと大福までいただいちゃいました。
家庭料理に飢えている私(たち)・・・。講師Madokaは「トロントのママ!」と呼んでいました(笑)

和食って本当にいいですね。

ところでこの生徒さまは、生徒の鏡のような、とても熱心な方です。
3月に来られたばかりですぐに語学学校探しを開始!4月の初めにはDEVELOPをスタートされていました。5月から始まったDMEクラスにも熱心に参加いただき、復習も欠かさずなさっているそうです。
語学は努力を裏切りません!しっかりと毎日勉強&練習を重ねれば着実にうまくなっていくものです。
さまのカナダ生活の成功をお祈りしております!!

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Kumikoです

外食へ行くことが少ない私ですが、珍しくレストラン情報をアップしたいと思います♪

きのう、メキシカンレストランのランチへ連れていってもらいました!
Kさん(のダンナさん)いわく「激うめー」
う~ん、楽しみ!
色々な国の料理が楽しめるトロントですが、メキシコ料理はブリトーしか食べたことがなかったんです。

行ったのは
Milagro Restaurant
http://www.milagrorestaurant.com/Welcome.html 
です(ホームページも素敵!!)

ディナーは予約が困難という、超人気のレストランらしいのですが、私たちが行ったのはハンパな時間帯だったのと雨のせいか、空いてました♪

まずは、はずせないらしいGuacamole(アボカドのディップ)

いままで食べたGuacamoleの中で一番おいしい!!

Kさんが頼んだTacos la Perlaというタコスです。白身魚のフライがはさんであるタコスなのです。さっくりしてて激うま!



わたしが頼んだのはCochinita Pibil というものです。


後ろに見えているのはトルティーヤで、これに包んで食べるんです♪これもおいしかった・・・

ウェイターのお兄さんのサービスも良かったですよ♪

女子2人で

空気を読むという技術

について語りあっておりました(?)
おいしい料理と楽しい会話。これに勝るものはありませんね!

ちなみにKさんは実際も面白い人ですが文章も天下一品。
Kさんの爆笑ブログ→
http://kanaandken.exblog.jp/ 
淡々とした文章ながら、一度とりこまれたら涙流して笑っちゃいます。
私もこんな面白い文章がかけるようになりたいものです。

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DEVELOP Language Institute


Kumikoです

いつも続きの記事が遅くなってすみません

本当の問題は「ボキャブラリーが足りない」ではない、かも

という記事の続きです。

次のバケーションはどこへ行くの?

と聞かれて、
えーとね、いま考え中なの。いろいろ候補にあがっている国はあるんだけどね。。。 

ということが言いたいAさん。(下線部に注目!)
候補を和英辞典で引いたらcandidate なのですが、ここでcandidate を使うとまったく通じません。
なぜなら、英語でのcandidate は、日本語の「候補」よりも狭い意味で、本当に選挙などの「候補者」という意味でしか使われないからなんですね。

ここのシチュエーションで最もAさんの言いたいことに近く、英語として自然な表現は・・・

We have some countries in mind... but haven't decided yet.

といった感じでしょうか。

ここで、

何も難しい単語が使われていない

ことに注目してほしいです。

また、

日本語のニュアンスまでも含めて全て正確に

伝えようとすると往々にして失敗します。

ベストなのは、英語のパターンを丸ごと覚えておいて、シチュエーション別に、言いたいことに近い表現を頭の引き出しからひっぱり出してくることです。

上の例でいえば、

I have something in mind.
(somethingを考えています)

という表現をまるごと覚えておくだけで、上のような表現もできますし、

I have a good plan in mind.
Do you have anything in mind?

など、自由自在です。

パターンを丸ごと覚えると、自然と英語が口をついて出てきます。ボキャブラリーがない!と悩んでいる方は、ぜひ体験してみてほしいです。
効果が実感できると思います。
パターンを丸ごと覚えてリピート!する新しいスピーキングレッスン
DMEスピーキングコース

ここからちょっとマニアックな話になりますが、興味のある方はおつきあいください↓
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さとみ様から前の記事にコメントをいただきまして、「候補」→「選択肢」というようにまずは日本語を替えるのはどうですか?という提案をいただいたのですが、実はこれはとても難しいことなのです。
一定のレベルに達していない場合、「候補」という日本語の直訳が通じないものだ、ということには気づきません(知りません)ので、日本語を替えるという発想にもならないのです。
かといって、一つひとつの単語について、「候補」はだめだから「選択肢」という日本語に替える、というようなことをいちいち覚える作業をしていると、やはりボキャブラリーは欠かせない、ということになってしまいますが、それはかなり上級の方に向けた学習方法だと考えています。

レベルでいえば、

初級  日本語を英語に直訳レベル

中級  英語脳(英語で考えて、英語で話す)

上級  日本語を適切な英語に替える、もしくは英語を適切な英語に替えることができるレベル(翻訳、通訳レベル)

という大きく3段階あるというのが私の意見です。

初級の段階では、上記で言いましたように、和英辞典などを駆使して直訳の英語を話すため、不自然な英語をよく話してしまいます。文法などを完璧に知っている、まじめな方が陥りやすいです。また、文法やボキャブラリーなど、いろいろ考えないと文章が作れないため、レスポンスの遅さを悩みとして持っている方が多いです。
中級の段階になると、自然な会話ができるようになってきます。よくあるパターンが、英語と日本語がごちゃまぜになってしまってルー○柴のようなしゃべり方になってしまうものです。これは、まだ新しい言葉が習得途中であることを表します。(日本語と英語のマッチングができていない段階)
上級の段階では、日本語と英語の「切り替えスイッチ」が出来上がっているので、日本語・英語どちらも自然な表現で話せるほか、通訳などが出来るようになります。

この記事では、初級から中級にあがるための方法を書いてみました。
多くの方は、初級から上級に一足飛びで上がろうとします。ここに間違いがある、と思うのです。まず、
日本語から完全に英語に訳すことはできない
という考えをもつことは大事だと思います。
言葉と文化は密接に関連していますから、日本語にあっても、英語に存在しない概念もありますし、「候補」のように、言葉の持つ意味の広さが違う場合もよくあります。
加えて、いま存在する和英辞典はまだまだ発展途上です。

ですので、初級→中級でスランプに陥っている方は、まず英語だけでシチュエーション別パターンを覚えることに尽力してみてください。きっと効果がありますよ!

先日卒業されたShihoさまに体験談をいただきました!

DEVELOPへお越しになる前にお持ちになっていた英語の悩みは何でしたか?
・発音
・ボキャブラリー、イディオム
・スピーキング

実際に通ってみて、講師やクラス内容についてどう思われますか?
平日の会話コースと土曜日の発音コースと2つ受けましたが、どちらの先生も英語についての知識がとても豊富で、何を聞いてもとてもクリアでわかりやすく教えてもらうことができました。
クラスの内容も実践的で今後使ってみようと思うものがたくさんあり、楽しかったです。

サポート面についてどう思われますか?
フレキシブルに対応していただけてありがたかったです。

DEVELOPで学んだスキルを今後どのように活かしていきたいですか?
実践で使えるイディオム、ボキャブラリーをたくさん教えていただいたので、今後の自分の会話の中に積極的に取り入れながら、発音にも気をつけて話していきたいです。
とても楽しんで受けることができました。ありがとうございました。

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Shihoさまは、短期間の留学ながらもとてもがんばっていらっしゃった方で、他の学校でフルタイムコースを受講されながらDEVELOPにも通っていただきました。帰国後もその高い英語力を活かしてがんばってください!

DEVELOP Language Institute

Kumikoです

生徒様と話していると、

ボキャブラリーが足りないから話せない

とおっしゃる方が多いです。

スピーキングに文法は必要なのか?

という記事では、スピーキングと文法の関係について書きましたが、
今回はスピーキングとボキャブラリーの関係について書きたいと思います。

「ボキャブラリーが足りないから話せない」と言う方々の場合、実際に英語を話すところを見ていると、ボキャブラリーが問題ではないことが8~9割を占めます。

「日常会話は中学レベルのボキャブラリーでじゅうぶんだ」
という説がありますが、じっさい、日常会話(スモールトーク)をするにあたって、ネイティブでさえも、難しい言葉を使うことはまれです。

じゃあ、話せない本当の原因は何だ?!というと、
英語らしい自然な表現パターンが身についていない
ということにつきます。

名詞節の記事でも書いたんですが、話すときに
日本語→英語
の直訳で話すと、へんな英語になってしまってぜんぜん通じないので、いくらボキャブラリーがあっても、自然な会話にはつながらない、ということになります。

ここで例をひとつ。
実際にDEVELOPであった会話です。

講師:次のバケーションはどこへ行くの?
生徒Aさん:えーとね、いま考え中なの。いろいろ候補にあがっている国はあるんだけどね。。。


ここで、「候補」という単語がわからず、和英辞書をひくAさん。
辞書には、「候補」→candidate
と出ていました。

そこで、
We have many candidate now.
という表現をしました。

講師は、

?????

という顔。まったく通じませんーー!!

なぜでしょうか?
次回につづく・・・・・・

トロントの少人数制語学学校
DEVELOP Language Institute

Kumikoです

「今回のワーホリが終わったらイギリスへワーホリへ行く」といったような、ワーホリを渡り歩いている方をよく見かけます。いろいろな国に実際に住んでみて、その国のあり方を見てみるのはすばらしい体験ですし、ぜひやっていただきたいと思います。

しかし、次が控えていることは今回のカナダでのワーホリで精一杯やらない理由にはなりません。もし、「カナダでやれることはやって、吸収できるものはすべて吸収したから他の国もみてみよう」というような前向きな理由であれば、私も大賛成なのですが、「今回のワーホリでは英語が思うように伸びなかったから、もう1年の猶予がほしい」という理由であれば、少し立ち止まって考えてみてほしいのです。

1年という期間。長いようで短く、短いようで長いです。

この1年間をどのように使うか、それは個々人にゆだねられているからこそ、1日1日の使い方で大きな差が出てきます。

「そんな言葉聞き飽きた~」
と思うかもしれませんが、数多くのワーホリ生を見てきた私は、本当に強くそれを実感しています。

1年間、一生懸命英語を勉強した!と胸を張って言えますか?

この質問に、「はい!」と答えられる人は、本当に英語が伸びている人なのです。
そういう人は、会った瞬間にわかります。
一歩一歩は小さな積み重ねでも、ご本人は「まだまだ」と思っていても、確実に伸びているのです。

ですので、「このワーホリでは英語が思うように伸びなかった」という方は、危機感を感じてください。
他の方は、ワーホリの1年間で目標を達成し、夢を実現した方もいらっしゃいます!

「どうやってラストスパートをかけたらいいかわからない」という方は、ぜひお気軽にDEVELOPにご相談ください。
あなたの目標や現在の英語レベルを考慮して、最適なスケジュールやクラスをご案内いたします。

トロントの少人数スピーキング語学学校
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3月に翻訳家養成コースを卒業されたMomokoさんより、体験談をいただきました!

当コースを受講される以前にお持ちだった英語の悩みは何ですか?
英語力がある程度まで来て、伸び悩んでいました。

実際に受けてみて、どうでしたか?
コース中は、毎日の課題と単語テストで大変な日々もありましたが、自主的に勉強するのは難しいので課題を与えられて良かったと思うし、これだけの数をこなしたことが実力向上につながったと思います。
翻訳課題は実務的なもので、翻訳者として就職または仕事をする際に、すぐに役立つと思います。
リーディングについても、読み方を教えていただき、回数を重ねていくうち、難しい内容のものが以前より読めるようになってきました。

講師やレッスンのすすめ方についてどう思いますか?
質問にはいつもきちんと答えていただき、わかるまで説明してもらえました。文法も、苦手分野を中心に教えてもらえました。
日本語の授業と英語の授業のバランスも良かったと思います。先生の質が高く、内容の濃いカリキュラムでした。

今後、DEVELOPで身につけたスキルをどのように活かしていきたいですか?
今後も、翻訳家になれるようにがんばりたいと思います。この3ヶ月で学んだことは、翻訳のみならず英語を学んでいくうえで有益なものだったので、より英語力を高めるために勉強を続けていきたいと思います。
ありがとうございました!

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Momokoさんは、当コースを受講後、なんとTOEICで満点を取られました!
「これも翻訳コースのおかげです!」という声をいただきました
DEVELOPの翻訳家養成コースはレベルが高く、語彙やリーディング力もぐんとアップするので、TOEICが簡単に感じられてしまうんですよね。
その高い英語力を活かして、がんばってください

Momokoさんが受講されたのは。。。。
DEVELOPの翻訳家養成コース