この星に光を分かち合いに来た仲間たちへ
この記事では、
長崎から三島への旅の様子を
片岡義男風にシェアします。
朝、
予約しておいたタクシーに乗り、
行き先を告げると、
「今日は、お一人ですか?」
と訊かれ、
????となった。
そんな表情を見て、
運転手の初老の男性は、
「前回は、お母様とご一緒でしたね。」
と、
笑顔で続けた。
そう、
10月に、
母を連れて、
伊勢志摩ツアーに行った際、
行きのタクシーを運転してくれた
あの人だった。
運転が好きで、
東京などにも車で行くと、
話していた人だった。
昔は、
奥さんやお子さんたちを乗せて、
ずっと一人で運転したいたけど、
今では、
交代で運転するので、
楽だと話していた。

今回も、
乗るのは、ANA。
15歳で上京した後、
飛行機と言えば、ANA。
今回も、搭乗中、
現在地を観ながら
過ごしていたが、
妙な航路を飛んでいた。

こんな風に蛇行して飛ぶのは、
観たことがない。
羽田空港に着き、
荷物を受け取り、
丸亀製麺へ。
昼食を食べ、
スマートEXで、
品川~三島の新幹線を予約。
人生、四度目の新幹線。
最初に乗ったのは、
15歳の時。
実家を出て上京する際、
博多から品川まで乗った。
あまりにも昔すぎて、
全く記憶に残っていない。
唯一覚えているのは、
品川から乗った京浜急行の飛ばしっぷり。
線路のすぐ脇に家が建っているのに、
すごいスピードで駆け抜けていく。
長崎では、
そもそも電車すら、
ほとんど乗ったことがなかったので、
驚いたものだ。
その次に乗ったのは、
2015年3月、
京都で開催された
武術の会に参加するため。
そのときは、
頭の中にあった
上品な京都のイメージとのギャップに
驚いたものだ。
そして今回、
約十年ぶりの新幹線。
そのため、
乗り方から検索して調べた。
そして、
スマートEXに登録しておくと、
インターネットで、
特急券と乗車券を購入し、
Suicaと連携しておくと、
タッチで乗れることを知った。
京浜急行で品川まで行き、
新幹線ホームへ。

あっという間に、
三島に到着。
ホームに降りると、
目の前に富士山。

やっぱり、
うれしいものだ。
そして、
ホテルにチェックイン。
今回の部屋は、
こんな感じ。

南向きの部屋で、
日当たりも良く、
通りに面しておらず、
静かで快適に過ごせる部屋だ。
廊下を挟んだ反対側の部屋からは、
富士山が見えるはず。
しかし、
通りに面しており、
北向きなので、
こちらの方が快適だろう。
熱めのシャワーを浴び、
リフレッシュ。
すると、
ちょうど夕日が沈む時間。

長崎とは、
30分ぐらい違うようだ。
いつもは、
ホテルにチェックインすると、
食事の時以外、
出歩かないのだが、
ふと閃いて街を探索に出る。

三島駅北口で、
食事ができそうな店を探すが、
以前Googleマップで調べたとうり、
これといった店はなかった。
そして、
これまた、
新幹線の乗り方を調べた際、
発見した通り、
三島駅には、
線路の南北を結ぶ自由通路はなく、
徒歩で迂回すると15分かかる
ので、
Suicaを使って、
駅構内の通路を通って、
南口へ。
そして、
改札をSuicaで出ようとすると、
アラームが鳴って出れなかった。
事前に検索して調べた時には、
三島駅でも、
タッチで駅中が使える
との事だったが、
間違いだったようだ。
駅員さん訊くと、
改札で現金を払って出るしかない
との事だった。
線路で街を分断しておきながら、
自由通路が無いなんて、
そんな駅はこれまで見たことがない。
そして、
南口周辺を探索。
まだ明るかったけど、
体は食べる氣満々だったので、
事前に調べておいた
みしまやさんへ。

チキンカツを注文。
待ってる間、
おかみさんに、
三島駅の南北を結ぶ通路について訊くと、
予算の都合で実現は難しいとのことだった。
そして、
駅向こうのホテルに戻るには、
店の前からシャトルバスが出ている、
とのことだった。
そのことは全く知らず、
何氣に話した事から、
いい情報を得た。
魂の導きは、
こんな風に、
必要な瞬間必要なことを与えてくれる。

想像以上にボリュームがあり、
なかなか美味しかった。
昔、
桜新町のスポーツクラブに通っていた時、
近くの定食屋で食べる
チキンカツが好きだった。
その店のチキンカツは、
薄くて大きくて、
カリッとしてて、
美味だった。
そんなことを思い出しながら、
厚みのあるチキンカツも、
なかなかうまいなと。
店を出ると、
目の前に、
シャトルバスのバス停。


まだまだ時間が早いので、
近くを探索。
足が向くまま歩くと、
こんもりと木が生い茂った場所が、
氣になった。
溶岩の上に、
木が生い茂った場所のよう。
明日、
明るい時に、
再度訪れよう。
そのまま歩くと、
明日の瞑想会の会場の前に出た。
なかなかいい感じの場所。
さらに歩くと、
ライトアップされた
美しい緑が。
日本庭園だった。
なかなかいい感じだ。
最終日、
ホテルをチェックアウトして、
新幹線に乗る前に、
訪れよう。
そして、
明日、明後日の、
夕食に訪れようと思う店も、
外から下見。
いつもは、
食事する店は、
行き当たりばったりだけど、
今回は、珍しく、
予め調べて置いた。
そして、
再び南口へ戻り、
タリーズコーヒーで
一休み。
三島駅では、
スターバックスよりも、
タリーズコーヒーの方が、
落ち着いた雰囲氣で、
居心地が良さそうだ。
帰りは、試しに、
シャトルバスに乗ってみた。
感想としては、
150円払って、
駅構内を歩く価値を
認識できて良かった。
そして、
部屋に戻る前に、
ミニストップで、
ミネラルウオーターと、
朝食用のパンと、
デザートを購入。
すると、
合計金額が、
777円。
存在からのGOサイン。

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サトルボディヒーリングはこれまで、
ニュージーランド、カナダ、北海道、岩手、仙台、郡山、栗原市、水戸、鹿島、神栖、古河、常総、松戸、流山、千葉、野田、木更津、市川、大宮、川越、栃木市、秩父、江戸川、台東、練馬、港区、品川、目黒、恵比寿、世田谷、杉並、三鷹、武蔵野、調布、府中、狛江、多摩、東村山、国立、立川、福生、羽村、小作、河辺、青梅、日ノ出町、名栗、青葉台、町田、横浜、川崎、横須賀、相模原、鎌倉、長野、浜松、名古屋、春日井、豊田、大府、大津、京都、大阪、神戸、兵庫、宝塚、奈良、三重、伊賀、岡山、高知、今治、山口県、周南市、福岡、大宰府、鳥栖、長崎、諫早、大村、佐世保、雲仙
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