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料理が苦手なアラフォー主婦の、夫のお弁当づくりの記録。

所要時間15分。ほぼ詰めるだけグッキラキラ

 



夫は食べる前にレンチンします

 

右 冷凍ご飯 ⇒作り方:ズボラなお弁当アイデア『ごはん編』

 

左 ミートボール、根菜オーブン焼き(⇒作り方)、焼きナゲット(⇒作り方)、鶏ハム、さつまあげ、レンチンたまご(⇒作り方) など

 

最近よく作るにんじん料理。炊飯時、にんじん丸ごと一本をお米の上に載せて一緒に炊き、炊きあがったらボウルに移してスプーンで一口大に崩し、味噌とマヨであえるだけ。味付けしなくても甘くて美味しい二重丸

サムネイル

↓鶏ハムについて

 

 

「毒親」の正体

 

母親がちょっとアレだと気づいてから、毒親関連の本をたくさん読んでいる。

 

親子の愛着形成について書かれていることが多いのだけど、今読んでいる本は「親が発達障害」の場合についてもしっかり書かれていて。

 

 

 

 

小学生の子育て中、かつ、軽度ASDと診断されているわたしにぴったりな内容だった。

 

わたしの母も、ASDやADHDの傾向があるような気がしてきた。

 

発達障害は遺伝するものだし、可能性としては高い。

 

母の父親(わたしの祖父)も難儀な性格なので、そういう家系なのかも。

 

 

なんだかすっきりしてしまった。

 

生まれ持った脳の仕組み的に、子どもの心を育てることや愛着を持つことが不得意な家系なのだと考えると。

 

母がアレなのは当然だ。

 

それだけのことだったのかも。

 

なーんだ。

 

 

息子との関わりでつまずいている点を、これまでは自分でなんとかしなきゃと思ってたけど、

 

生まれつきの脳の仕組み的に難しく、そのせいで息子を苦しめてしまっているかもということを夫(おそらく定型発達)に説明し、

 

わたしが暴走してしまったときなどは、積極的に息子を守ってもらった方が良いのだろう。

 

本を読んで勉強したら「良い親」になれると思ってたけど、そもそも無理なことだったんだなー。

 

清々しいあきらめに至った。

 

 

 

↓ちょっとアレな母の話

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ズボラなお弁当アイデア

 

ごはん編

 

おかず編

 

 

おすすめ☆お弁当箱

 

スリムでレンチンOKOK 愛用中ナイフとフォーク

 

 

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