
スポーツバンド博物館【2019年】
あの年を彩ったバンド。
2026年4月1日。
Appleは
創業50周年を迎えました!
当ブログではAppleの記念すべき年に、全てのスポーツバンドを、年代ごとに振り返っております!
題して、
“スポーツバンド博物館”
皆さまを各年の展示室へ、ご案内いたします。
Apple Watch Series 5
2019年のApple Watch Series 5は、ついに常時点灯ディスプレイが搭載されました!
EDITIONモデルではホワイトセラミックが復活し、新たにチタニウムモデルも追加されました。
Series 5のケースは歴代シリーズのなかでも最多で、これまでのアルミ、ステンレスに加え、セラミック、チタニウムと、4つの素材から選ぶことができました。
(出典:https://www.apple.com/jp/newsroom/2019/09/apple-unveils-apple-watch-series-5/)
華々しく、祝福するように
Apple Watchが真の時計としての地位を確立した、2019年のバンドがこちら!
引き続き四季ごとに新色が発売されています!
この年の春夏は鮮やかなバンドが復活しました。
秋冬は全体的にシックな色が多め。
そのなかにもレモンクリームやクレメンタイン、ベリルなどの明るい色もあります。
全体的に派手さが復活した年ではないでしょうか。
またEDITIONモデルに同梱されているバンドでは、
本体と同じく初めてチタニウム製のピンを採用したバンドが登場。
Series 3のセラミックモデルではツートーンだったスポーツバンドは、単色成形に戻りました。
まとめ & 当時の思い出
2019年は、春夏冬に3本、秋に4本。(そしてSeries 5のEDITIONモデル限定が3本。)
年間4回、計13本(限定を含めると16本)が発売されました。
このうちカナリアイエローは初めてリアルタイムで購入し、
デルフトブルーは同年秋に購入している色なのでとても思い入れがあります!
冒頭でもお伝えしたように、Series 5はケースごとの違いも楽しめました。
ホワイトセラミックは2021年に中古で73,000円で購入!
チタニウムはまずバンドだけを2020年に入手し、本体は2022年にコレクションしました。
ナチュラルチタニウムが46,500円。スペースブラックチタニウムは32,980円で購入しました。
3台のEDITIONに憧れて、
総額152,480円を使ってしまいましたw
(ノ∀`)アチャー
ドラゴンフルーツは、私のコレクションの中で一番最後にコレクションできた超レアな色!!
ただ変色が激しく、約2年後にもう一度購入。
バンドそのものもかなり個性的な色をしています。
2019年は4月にSeries 4を遅れて購入しました!
初代からの買い替えでしたので、性能の進化にとっっても感動したのを覚えています!
そんな感動をさらに盛り上げるように、6月のWWDCで発表されたwatchOSの新機能や新文字盤に大興奮!
この興奮が冷めやらぬなか、秋には常時表示が可能になったApple Watch Series 5が発表!
セラミックの復活に、チタニウムモデルの登場。
そして円高による製品の値下げ(スポーツバンドが4,800円、ミラネーゼループが9,800円とか夢のような話だな・・・)など、かなり大きな動きがあった年でした。
これまでのApple Watchに関する記事は、こちらからお楽しみいただけます。
※スポーツバンド・博物館シリーズは、
BandBreiteアプリをはじめ、
Geminiからのアイディアを一部使用して作成しております。
皆さまの思い出のバンドや、
色に関するご質問など、
コメントにてお待ちしています!
では♪(´ε` )
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