
スターライトとライトブラッシュの違いとは?
レビューをもう一度。
現在スポーツバンドにあるライトブラッシュという色が、どんな色かわからない方が多いようで、
上の開封記事が当ブログで一番のアクセス数になっておりますm(_ _)m
今回は改めてライトブラッシュについて深掘りします!
”ブラッシュ”とは?
まず色名の”ブラッシュ”を和訳してみました。
ブラッシュ(Blush)には、恥ずかしさ・当惑などで顔を赤らめるという意味があるようで、ほんのり赤い色の可能性があります。
確かにBandbreiteアプリでもビンテージローズとライトピンクの間に位置付けられています。
改めて比較
それでは単体で見てみましょう。
うーん
言われてみればそんな気がしますが、やはりホワイトにしか見えませんよねぇ(・ω・`)
うーむ
コレクションと比較
歴代すべてのバンドと比較します。
まず販売中のスターライト(第2世代)と比較。
ライトブラッシュはよりホワイトっぽく、スターライトはほんのり赤いベージュ感があります。
そして2021年のスターライト(初代)とも比較。
初代のスターライトはグレーが強いベージュで、ライトブラッシュのホワイトっぽさが際立ちます。
次はソロループのチョークピンクと比較。
やはりライトブラッシュはホワイトに近いですね。
ここでピンクサンド(2世代)を入れてみますが、
やはりライトブラッシュはホワイトに似ています。
余談ですがスターライトとピンクサンドってそっくりですね(笑)
さらにライトピンクも加えて比較すると、
第2世代がライトブラッシュに酷似していますね。
[下に続く]
最後はホワイトも並べましょう。
やや雑になってしまいましたが(汗)、ライトブラッシュは純粋なホワイトとは言えませんが、ソフトホワイトに近い雰囲気があります。
一応トラックパッドにも置いて、ホワイトだけでも比較します。
※ソフトホワイト/ペブルは経年劣化を考慮して並べていません。
やはり少しオフホワイトっぽさがありますね。
まとめ
去年の開封記事では、
ライトブラッシュは2024年のスターライトよりは明るいが、完全なホワイトではなく、かつここ最近のほんのり色づいたバンドでした。
と締めくくりましたが、今回の比較の結果、
ホワイトにもピンクにも振り切らない中間色でありながら、ほぼホワイトとして使える色。
とまとめさせていただきます。
更新の励みになりますので、
いいね・読者登録・コメントなどお待ちしておりまーす!
では♪(´ε` )
※アフィリエイトリンクをご利用いただきありがとうございます。
価格の変動により、ショッピングサイトの販売価格が、定価よりも高い場合があります。販売価格をお確かめの上、購入していただければ幸いですm(_ _)m
















