憧れのM4 iPad Proを開封!(゚∀゚) | デカの日常

憧れのM4 iPad Proを開封!(゚∀゚)

薄い・軽いは正義!

 

 

 

 

 

ついに私は・・・

 

 

ずっと憧れだった・・・

 

 

M4 iPad Proを購入!

開封しま〜す\(^o^)/

 

 

 

 

 

M4 iPad Proを選んだ理由

 

私が主にiPadでやることといえば、自宅でネットや写真の閲覧をしたり、ブログ記事の最終確認をすること。

 

iMac 2020(27インチ)を持っているため、写真や動画の編集作業、ブログ作成などは基本的にiPadではやりません。

 

 

そんな軽作業がメインの用途で、あえてiPad Proを選んだのは、

 

・歴代で最薄、最軽量モデルである。

・M4チップを試したい。

・ProからAirにして後悔したくなかった。

 

という理由からでした。

 

 

 

とはいえ狙っている13インチの512GB、Wi-Fiモデルは新品で254,800円!

憧れだけでは買えません(´・ω・`)

 

 

そこで私は中古品を狙い、ポイント還元と、下取り価格を合わせたうえで、

実質14万円になるだろうと算段して納得しましたw

※詳細はこちらの記事をご覧ください。

 

 

 

 

 

開封の儀

 

・・・自分語りが済んだところで(笑)、ようやく開封していきます。

 

このデフォルトの壁紙、実はよく見るとPROと書かれているんですよね。

 

 

 

 

 

箱を開けるとピカピカに輝くオールスクリーンが!

 

 

 

充電ケーブルは編組タイプで色はブラック!しかも未使用!(゚∀゚)

もったいなくて使えない・・・w

 

 

簡素すぎることで有名な説明書はありますが、Appleステッカーは同梱されていません。

 

 

 

はぁん・・・

 

 

このスレンダーボデー

 

 

タマランチ会長っ!

(*´д`*)←

 

 

手にした瞬間「やっぱりProにしてよかった!」と感じましたね〜

 

Proだけに与えられたスペースブラックの本体と、漆黒に輝くAppleロゴ。

 

背面にはしっかりiPad Proと刻印されているのも、Appleオタクの所有欲を満たしてくれます。

Smart Connectorもブラックだったら申し分ないのですが・・・w

 

 

Wi-Fiモデルなのでアンテナラインは上部に1本のみ。

 

2つだったカメラは1つになりましたが、

第3世代も1つでしたし、ほとんど使わないのでモーマンタイ。

 

 

本体の厚みは1mm差ですが、実際に持つと明らかに薄さを実感します!

このために買ったと言っても過言ではない。

 

目視では1mmもないように見えますが、軽量化も相まって見た目以上に薄く感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

素直にiCloudから復元しよう

 

セットアップ中、興味本位でiPadから転送を選んだところ、

iPad同士をケーブルで繋いでも完了まで3時間と表示されていたため中断。

 

もしかしたらMacの移行アシスタント用に買ったThunderboltケーブルを使えばよかったのかな?」などと思いつつ、時間が無駄なので素直にiCloudから復元しました。

 

 

 

 

まず製品説明どおりバッテリー最大容量は100%充放電回数も18回とかなり少ない端末でした。

長く使うことを想定して、充電を80%で止める機能をオンにしました。

 

 

有機ELディスプレイは通常の使い方では違いをほぼ感じませんが、HDRコンテンツでは真価を発揮します。

左:第3世代 右:M4

 

両者とも画面の明るさを最大にし、夜にiPhone 13 miniで撮影した写真を表示させると、明暗差がはっきり出ているのはM4のiPadでした。(写真では伝わりにくいですが・・・)

 

また有機ELは黒を真っ黒として表現できるため、時計アプリのような黒い背景はより綺麗に見えます。

左:第3世代 右:M4

 

 

長くなりましたので、次回に続きます!

 

 

 

 


 

 

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では♪(´ε` )

 

 

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