
Apple 13インチiPad Pro(M4):Ultra Retina XDR ディスプレイ、256GB、横向きの 12MP フロントカメラ/12MP バックカメラ、LiDAR スキャナ、Wi-Fi 6E、Face ID、一日中使えるバッテリー - シルバー
Amazon(アマゾン)
218,800円
薄い・軽いは正義!
ついに私は・・・
ずっと憧れだった・・・
M4 iPad Proを購入!!
開封しま〜す\(^o^)/
私が主にiPadでやることといえば、自宅でネットや写真の閲覧をしたり、ブログ記事の最終確認をすること。
iMac 2020(27インチ)を持っているため、写真や動画の編集作業、ブログ作成などは基本的にiPadではやりません。
そんな軽作業がメインの用途で、あえてiPad Proを選んだのは、
・歴代で最薄、最軽量モデルである。
・M4チップを試したい。
・ProからAirにして後悔したくなかった。
という理由からでした。
とはいえ狙っている13インチの512GB、Wi-Fiモデルは新品で254,800円!
憧れだけでは買えません(´・ω・`)
そこで私は中古品を狙い、ポイント還元と、下取り価格を合わせたうえで、
実質14万円になるだろうと算段して納得しましたw
※詳細はこちらの記事をご覧ください。
・・・自分語りが済んだところで(笑)、ようやく開封していきます。
このデフォルトの壁紙、実はよく見るとPROと書かれているんですよね。
箱を開けるとピカピカに輝くオールスクリーンが!
充電ケーブルは編組タイプで色はブラック!しかも未使用!(゚∀゚)
もったいなくて使えない・・・w
簡素すぎることで有名な説明書はありますが、Appleステッカーは同梱されていません。
はぁん・・・
このスレンダーボデー
タマランチ会長っ!
(*´д`*)←
手にした瞬間「やっぱりProにしてよかった!」と感じましたね〜
Proだけに与えられたスペースブラックの本体と、漆黒に輝くAppleロゴ。
背面にはしっかりiPad Proと刻印されているのも、Appleオタクの所有欲を満たしてくれます。
Smart Connectorもブラックだったら申し分ないのですが・・・w
Wi-Fiモデルなのでアンテナラインは上部に1本のみ。
2つだったカメラは1つになりましたが、
第3世代も1つでしたし、ほとんど使わないのでモーマンタイ。
本体の厚みは1mm差ですが、実際に持つと明らかに薄さを実感します!
このために買ったと言っても過言ではない。
目視では1mmもないように見えますが、軽量化も相まって見た目以上に薄く感じます。
セットアップ中、興味本位でiPadから転送を選んだところ、
iPad同士をケーブルで繋いでも完了まで3時間と表示されていたため中断。
もしかしたら「Macの移行アシスタント用に買ったThunderboltケーブルを使えばよかったのかな?」などと思いつつ、時間が無駄なので素直にiCloudから復元しました。
まず製品説明どおりバッテリー最大容量は100%、充放電回数も18回とかなり少ない端末でした。
長く使うことを想定して、充電を80%で止める機能をオンにしました。
有機ELディスプレイは通常の使い方では違いをほぼ感じませんが、HDRコンテンツでは真価を発揮します。
左:第3世代 右:M4
両者とも画面の明るさを最大にし、夜にiPhone 13 miniで撮影した写真を表示させると、明暗差がはっきり出ているのはM4のiPadでした。(写真では伝わりにくいですが・・・)
また有機ELは黒を真っ黒として表現できるため、時計アプリのような黒い背景はより綺麗に見えます。
左:第3世代 右:M4
長くなりましたので、次回に続きます!
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