ガンバVSバチューカ 1-0
両チームとも疲れのある中、良い試合だったんじゃないのかな。
前から積極的にプレスをかけ続けるガンバの粘りは、とても好印象だった。
どこかでバテちゃうんじゃないか?もうそろそろ足が止まるんじゃないかと見ていたのだが
人数が減った後も、よく頑張った。
バチューカの方は緒戦で見せた素晴らしいサッカーからは、
若干落ちていた。まあ連戦だからなあ。仕方がないか。
しかし、バチューカ、良いチームだった。鮮烈な印象が残った。
マンUvsリガデキト 1-0
この試合で気になったというか、印象が強かったのはテベスとパク・チソンであった。
むろんルーニーやロナウドも素晴らしいが、おっとファンデルサールのプレーも見事であったが
その裏でパク・チソンとテベスのアクティビティが、それらを支えているのが如実であった。
テベス、良い選手だなあ。攻めても守っても溜めてもウマイ。
ボールの受け方、持ち方はマンUの中でも目立つねえ。
パク・チソンも京都にいた時から好ましい選手であったが、日韓Wカップを終え、PSVに行き、
マンUへ移籍。いやあ、アジア戦略とかそういう問題じゃなく、
間違いなく実力でマンUのスタメンになっている。
活動量、テクニック、スピードどれをとっても素晴らしい選手になったねえ。
シュートもあの振りで、あの早さ、強さ。間違いなくワールドクラスであった。
実は決勝戦の方は、M1と掛け持ちしていたので、完璧に見ていた訳ではないのだが
ザッピングの中でも、それだけ目立つというのは、それだけすごいという事なんだろう。
M1の方は、ノンスタイルという若者たちがダントツで勝った。
圧倒的に面白かった。台本はあるのだろうが、それを超えたスピード感や
仕掛けの面白さがあった。一本目に振っておいた「バネ付き携帯ストラップ」なんかは
良い例だろう。巧かった。
ハナワの弟たちのナイツは決勝進出したが、
「漫才」という意味での完成度、熟練度は高かったが、台本から離れられなかった。
その分、想像の範囲内の面白さでしかなかった。惜しい。
敗者復活戦から上がってきたオードリーは、面白いのであるが
やっぱり台本から離れられなかったことと、短時間に続けて見るにはチョイと辛いものがある。
仕掛けが分かってしまっているから、最初に見た時の面白さほど2回目は期待出来ない。
去年のサンドイッチマンのように、台本はあるにしても仕掛けや仕組みに工夫がないと
2回続けての舞台というのは中々シンドイのだな。
落語にしても漫才にしても「ホン」はある。
毎回思うままに面白いことを言っている訳ではないのだが
台本を上手にこなせるだけでは、本当の意味では面白くない。
「ホン」は「ホン」であって、サッカーで言えば「ゲームプラン」である。
その通りに行く時ばかりではない。その意味で同じ「ホン」を使っていても
毎回面白さが違うのが、本筋の漫才の面白さなんじゃないかと思うのだ。
その辺が、オードリーやナイツには表現足らずであったのではないかと思う。
ノンスタイルは、他の決勝進出者に比べて、東京での露出が少なかったことも
新鮮さという意味では有利だったかも知れない。
が、「ホン」を徹底的に練習して、「ホン」を超えた瞬間があったことが
優勝の大きな理由だと思う。
オメデトウ!面白かった。
って、何でオレ、上目線なんだ?
まあ、いいか。小さな頃から噺家さんたちに遊ばれて育ち、
ずいぶん寄席にも行った。最近、とんとご無沙汰ではあるが・・・。
東京育ちではあるが、「笑い」に関しては、相当なマニアでもある。
今日は太亮君の誕生日である。
心から太亮君と親御さんを祝福したい!
おめでとう!
太亮君と言っても、もちろん僕ではない。
昨年の今日生まれた僕とは違う「木村太亮君」なのである。
いやはや年月は早いものである。
でも、親御さん(実はお父さんは僕と同い年で初めてのお子さんだそうで)にとっては
1日1日が素晴らしい発見と感動であったろうし、
同時に闘いでもあったのではなかろうかと推察する。
お誕生日という事は、その子の一才のお祝いであるのだが、
1年間、「親という仕事」を成し遂げた「お疲れさん会」であるべきだ。
尚、今彼は突発性発疹の真っ最中らしい。ハハハ
でも、突発性発疹ツウのは、成長痛みたいなものだからね。
きっと熱が下がり、発疹が出て、その発疹も治まると、
一回り、子どもらしく成長しているのに気がつく。
それは、もしかするとささやかで幸せな発見であると僕は思う。
ちなみお会いした事はないが、今でもメールその他で交遊している。
まあ、きっと近々お会い出来る日も来るであろう。
今からその日が楽しみである。
心から太亮君と親御さんを祝福したい!
おめでとう!
太亮君と言っても、もちろん僕ではない。
昨年の今日生まれた僕とは違う「木村太亮君」なのである。
いやはや年月は早いものである。
でも、親御さん(実はお父さんは僕と同い年で初めてのお子さんだそうで)にとっては
1日1日が素晴らしい発見と感動であったろうし、
同時に闘いでもあったのではなかろうかと推察する。
お誕生日という事は、その子の一才のお祝いであるのだが、
1年間、「親という仕事」を成し遂げた「お疲れさん会」であるべきだ。
尚、今彼は突発性発疹の真っ最中らしい。ハハハ
でも、突発性発疹ツウのは、成長痛みたいなものだからね。
きっと熱が下がり、発疹が出て、その発疹も治まると、
一回り、子どもらしく成長しているのに気がつく。
それは、もしかするとささやかで幸せな発見であると僕は思う。
ちなみお会いした事はないが、今でもメールその他で交遊している。
まあ、きっと近々お会い出来る日も来るであろう。
今からその日が楽しみである。
3点取れた事は、良かったね。というレヴェルかなあ。
そりゃ、一昔前に比べたら、サッカーにはなっていたと思うが、
マスコミが騒ぐ程、感動的な善戦ではなかったように思うなあ。
少なくとも、マンUの選手には、慌てている素振りや焦ってしまっているような状況はなかった。
後から出てきたルーニーが、安田をポコポコ蹴っていたけれど、
あれは焦ったとか言うのではなく、単にルーニーが「そういう選手」なだけでしょ。
簡単に裏を取り、上手な体の使い方で躱し、圧倒的な完成度のシュートを放つ。
その裏に一つも無駄のないフリーランニングがあり、選手個々のコンセンサスがあり、
正確なパスがある。スキがなさすぎでしょ。
ガンバの方は、ルーカスの気持ちが上がってしまっていたように思ったな。
もっと出来る人なのに・・・。
安田、山口、中澤、安田辺りは普段通りに出来てたけれど、
いかんせん、たとえば単純なパス一つとって見ても、ボール3個分とか4個分のズレがあり、
さらにサイドにパス出しする時も横かマイナス気味でしか出せていなかった。
「いる所」あるいは「人」にパス出ししてるんだよな。
ジャパンでもありがちなことだけれど、パスはスペースに出さないと
攻撃のスピードは上がって行かない。
(まあ選手は分かっていると信じたいし、そういう試みも何回かはあったけれどね)
良いシュートもあったし、その数では、マンUを超えてもいたけれど、
枠に飛んだシュートはいくつあった?
ルーニーのダメ押しのシュート見てても、ちっとも力んでいない。
枠に入れる事に対して、昂っていない。
なんだか、3-5という単なる結果より、まだまだ遠い!と強く感じてしまった。
まあ、目指すべきものと対戦出来ただけでも、良しとするかな?
ちなみに昨日のプレー?で一番目に焼き付いたアジリティの高いプレーは
試合終了後、安田がロナウドの所に走って行ってユニの交換に漕ぎ着けた「早さ」であった。
試合中のどのプレーより、「気持ちが感じられるプレー?」であった。ハハハ
そりゃ、一昔前に比べたら、サッカーにはなっていたと思うが、
マスコミが騒ぐ程、感動的な善戦ではなかったように思うなあ。
少なくとも、マンUの選手には、慌てている素振りや焦ってしまっているような状況はなかった。
後から出てきたルーニーが、安田をポコポコ蹴っていたけれど、
あれは焦ったとか言うのではなく、単にルーニーが「そういう選手」なだけでしょ。
簡単に裏を取り、上手な体の使い方で躱し、圧倒的な完成度のシュートを放つ。
その裏に一つも無駄のないフリーランニングがあり、選手個々のコンセンサスがあり、
正確なパスがある。スキがなさすぎでしょ。
ガンバの方は、ルーカスの気持ちが上がってしまっていたように思ったな。
もっと出来る人なのに・・・。
安田、山口、中澤、安田辺りは普段通りに出来てたけれど、
いかんせん、たとえば単純なパス一つとって見ても、ボール3個分とか4個分のズレがあり、
さらにサイドにパス出しする時も横かマイナス気味でしか出せていなかった。
「いる所」あるいは「人」にパス出ししてるんだよな。
ジャパンでもありがちなことだけれど、パスはスペースに出さないと
攻撃のスピードは上がって行かない。
(まあ選手は分かっていると信じたいし、そういう試みも何回かはあったけれどね)
良いシュートもあったし、その数では、マンUを超えてもいたけれど、
枠に飛んだシュートはいくつあった?
ルーニーのダメ押しのシュート見てても、ちっとも力んでいない。
枠に入れる事に対して、昂っていない。
なんだか、3-5という単なる結果より、まだまだ遠い!と強く感じてしまった。
まあ、目指すべきものと対戦出来ただけでも、良しとするかな?
ちなみに昨日のプレー?で一番目に焼き付いたアジリティの高いプレーは
試合終了後、安田がロナウドの所に走って行ってユニの交換に漕ぎ着けた「早さ」であった。
試合中のどのプレーより、「気持ちが感じられるプレー?」であった。ハハハ
久々にスニーカーを買った。
今普段履きにしている「サラ」がへたり切ってしまったからである。
ここの所、ずっと良いのはないかと物色していたのであるが、
なかなか気に入るものがなく、購入を控えていたのである。
で、今回購入したのは、adidasの70年代に流行ったグリーンスターの復刻版。
定価¥11500の所、¥6500で購入。ちょっと良いお買い物。ハハハ

説明によると、
adidas(アディダス) GRNSTAR(グリーンスター) 405750 レッド』
1970年発売当時の美しいオリジナルシルエットを忠実に再現したアディダスの幻の名作の復刻版です
☆やや控えめなシェイプがより一層シンプルで飽きのこないスタイルを強調します。
アッパーには上質なスエードを使用し、鮮やかなカラーリングが一際目を引くモデルです!
履いてみると、ワイズが若干ナローな感じがあるが、それでも奇麗なシルエットだ。
後ろ姿もなかなかかわいい。

adidasのロゴが特に良い。僕らが憧れていた頃のadidasである。
どことなくモッサリとしているけれど、魅力的な文字だ。
サイドのラインも「白」ではなく、少しグレーがかったアイボリーという感じかな。
久々のヒットである。ちょっと散歩に出たくなる一足だ。
しかし考えてみれば、50近い大人がスニーカーを買う時代なんだねえ。
少し昔なら、そういうオッサンがスニーカーはいている事自体が珍しかったようにも思う。
まあ、でも僕の場合、普段から革靴に圧倒的にフィットしない服装なので
仕方がないといや仕方がないのでもあるのだが・・・。
追記。
今朝、新聞に入っていたチラシに¥3990の同じもの発見。ムムム、ショック。
でもいいや。そういうこともある。
今普段履きにしている「サラ」がへたり切ってしまったからである。
ここの所、ずっと良いのはないかと物色していたのであるが、
なかなか気に入るものがなく、購入を控えていたのである。
で、今回購入したのは、adidasの70年代に流行ったグリーンスターの復刻版。
定価¥11500の所、¥6500で購入。ちょっと良いお買い物。ハハハ

説明によると、
adidas(アディダス) GRNSTAR(グリーンスター) 405750 レッド』
1970年発売当時の美しいオリジナルシルエットを忠実に再現したアディダスの幻の名作の復刻版です
☆やや控えめなシェイプがより一層シンプルで飽きのこないスタイルを強調します。
アッパーには上質なスエードを使用し、鮮やかなカラーリングが一際目を引くモデルです!
履いてみると、ワイズが若干ナローな感じがあるが、それでも奇麗なシルエットだ。
後ろ姿もなかなかかわいい。

adidasのロゴが特に良い。僕らが憧れていた頃のadidasである。
どことなくモッサリとしているけれど、魅力的な文字だ。
サイドのラインも「白」ではなく、少しグレーがかったアイボリーという感じかな。
久々のヒットである。ちょっと散歩に出たくなる一足だ。
しかし考えてみれば、50近い大人がスニーカーを買う時代なんだねえ。
少し昔なら、そういうオッサンがスニーカーはいている事自体が珍しかったようにも思う。
まあ、でも僕の場合、普段から革靴に圧倒的にフィットしない服装なので
仕方がないといや仕方がないのでもあるのだが・・・。
追記。
今朝、新聞に入っていたチラシに¥3990の同じもの発見。ムムム、ショック。
でもいいや。そういうこともある。
依頼されていた年賀状は、どうにか納品を終えた。
納品つうか、後はできるでしょ。みたいな感じかな?
自分の年賀状もデザインは終わった。
でも考えてみたら、年賀状を買ってないや。
明日買いに行こう。
今年は娘も就職したばかりだから、携帯メールじゃなくって
ちゃんと出すんだそうだ。
んで、彼女専用のデザインも作った。
実は彼女の絵柄は「丑」ではないのだ。
ちょっと時間が出来たので、この間、絵本作家のはた君と話していた
アイデアを形にしてみようかと思って、何の気なしに作ってみた絵を娘が見て
「あたし、それがいいな!」
と、いうことで、「んじゃ、作ってやるよ」ってことで
コピーも考えてやって、デザインも新規起こしなのであった。
まあ、なんと贅沢な話だろう。
「一家に一人デザインできる人間がいると便利だわね」
などと今更ながらカミさんに言われてしまった。
あのね、カミさんも元デザイナーなんだよね。ただ思い切りアナログの時代の人だから
マックは使えない。でも善し悪しは分かるじゃない。だもんだから
注文多い多い。わずか100枚程の印刷物にこれほど「直し」が入るのもなかなかないね。
まあ、それでもお墨付きをいただいたので、良い事にしようか。
考えてみれば、家族がクライアントという仕事は、この年賀状くらいのものだしね。
いやいや、本日の本題は「何の気なしに作った絵」の方であった。
何の気なしに作ったのであるが、意外と自画自賛。いい感じかも知れない。
あえて、画像はアップしないが、年末はこのシリーズをちょいと詰めてみよう。
ひょっとしたらひょっとするかも知れない。
木村の絵の手法は、今日のこの絵だけでなく、多分同様の手法で仕事している人は
ほとんどいないと思う。マックを使っているのだけれどマックらしくないというか、
デジタルなんだけれど、目指すべきはアナログというか・・・。
基本は「手の仕事」である。という所から離れたくはない。
今日発見したのは、それが実現出来るエスキースだな。
ちょっと小さな達成感がある。いい気分のうちに寝る事にしよう。
なんだか散漫かな・・・。でもいいや。
納品つうか、後はできるでしょ。みたいな感じかな?
自分の年賀状もデザインは終わった。
でも考えてみたら、年賀状を買ってないや。
明日買いに行こう。
今年は娘も就職したばかりだから、携帯メールじゃなくって
ちゃんと出すんだそうだ。
んで、彼女専用のデザインも作った。
実は彼女の絵柄は「丑」ではないのだ。
ちょっと時間が出来たので、この間、絵本作家のはた君と話していた
アイデアを形にしてみようかと思って、何の気なしに作ってみた絵を娘が見て
「あたし、それがいいな!」
と、いうことで、「んじゃ、作ってやるよ」ってことで
コピーも考えてやって、デザインも新規起こしなのであった。
まあ、なんと贅沢な話だろう。
「一家に一人デザインできる人間がいると便利だわね」
などと今更ながらカミさんに言われてしまった。
あのね、カミさんも元デザイナーなんだよね。ただ思い切りアナログの時代の人だから
マックは使えない。でも善し悪しは分かるじゃない。だもんだから
注文多い多い。わずか100枚程の印刷物にこれほど「直し」が入るのもなかなかないね。
まあ、それでもお墨付きをいただいたので、良い事にしようか。
考えてみれば、家族がクライアントという仕事は、この年賀状くらいのものだしね。
いやいや、本日の本題は「何の気なしに作った絵」の方であった。
何の気なしに作ったのであるが、意外と自画自賛。いい感じかも知れない。
あえて、画像はアップしないが、年末はこのシリーズをちょいと詰めてみよう。
ひょっとしたらひょっとするかも知れない。
木村の絵の手法は、今日のこの絵だけでなく、多分同様の手法で仕事している人は
ほとんどいないと思う。マックを使っているのだけれどマックらしくないというか、
デジタルなんだけれど、目指すべきはアナログというか・・・。
基本は「手の仕事」である。という所から離れたくはない。
今日発見したのは、それが実現出来るエスキースだな。
ちょっと小さな達成感がある。いい気分のうちに寝る事にしよう。
なんだか散漫かな・・・。でもいいや。
息子たちのチームに小さなトラブルがあったそうな。
んで、「コーチ含め、息子の学年全員ボーズ」という裁定。
ん?いいんじゃない?色々やってみれば良いのだ。
僕は息子からその話を聞いた時に、
たぶん本当の目的は他の所にあるんだろう。
と思ったんだな。
色々な場所から、色々な環境から、色々なサッカー環境から
寄せ集めた子どもたち。そりゃ、意見の食い違いやコミュニケーションがとれないことや
まあ、そりゃ山のように問題はあるだろう。
個人のスキルは、一昔前に比べれば、皆色々と工夫もしてるし、
僕らの頃なんかに比べたら、格段レヴェルの高い事を経験してきている。
でもね、それだって、このチームに集まっている子たちのレヴェルなんて
多寡が知れてるでしょ。飛び抜けている子たちには、小学生から上に上がる時に
ちゃんとお声がかかっているよ。
そうじゃない子たちが集まってきている訳で、その上、チームとしてまとまっていないんだから
今の段階で「結果」なんか求めちゃダメ。無理。
チームとして成立していない状況で「勝負」も無理。
まず取り組むべきは「チームにすること」なんだと思う。
「勝ち負け」「結果」はその後。時間はないかも知れないけれど、
そこを端折れば、最終的にはもっと悲惨だよ。
まあ、今回の裁定は、そのための一つの方法なのかな?
僕はそんな風に受け取っている。
以前にも書いたが、メンバーの方は、今の所ボロボロだけれど
コーチの方は経験豊富な人たちであって、僕は全権を委任して任せているんだから
口出しは一切しないつもりだ。
久しぶりに息子の坊主頭が見れるなあ。保育園以来だ。ハハハ、ちょっと楽しみ。ヒヒヒ
んで、「コーチ含め、息子の学年全員ボーズ」という裁定。
ん?いいんじゃない?色々やってみれば良いのだ。
僕は息子からその話を聞いた時に、
たぶん本当の目的は他の所にあるんだろう。
と思ったんだな。
色々な場所から、色々な環境から、色々なサッカー環境から
寄せ集めた子どもたち。そりゃ、意見の食い違いやコミュニケーションがとれないことや
まあ、そりゃ山のように問題はあるだろう。
個人のスキルは、一昔前に比べれば、皆色々と工夫もしてるし、
僕らの頃なんかに比べたら、格段レヴェルの高い事を経験してきている。
でもね、それだって、このチームに集まっている子たちのレヴェルなんて
多寡が知れてるでしょ。飛び抜けている子たちには、小学生から上に上がる時に
ちゃんとお声がかかっているよ。
そうじゃない子たちが集まってきている訳で、その上、チームとしてまとまっていないんだから
今の段階で「結果」なんか求めちゃダメ。無理。
チームとして成立していない状況で「勝負」も無理。
まず取り組むべきは「チームにすること」なんだと思う。
「勝ち負け」「結果」はその後。時間はないかも知れないけれど、
そこを端折れば、最終的にはもっと悲惨だよ。
まあ、今回の裁定は、そのための一つの方法なのかな?
僕はそんな風に受け取っている。
以前にも書いたが、メンバーの方は、今の所ボロボロだけれど
コーチの方は経験豊富な人たちであって、僕は全権を委任して任せているんだから
口出しは一切しないつもりだ。
久しぶりに息子の坊主頭が見れるなあ。保育園以来だ。ハハハ、ちょっと楽しみ。ヒヒヒ
毎年この時期に、数名の方の年賀状を作らせていただいている。
個人の方がいたり、病院の年賀状だったり、まあ色々である。
いや、仕事として引き受けているというのでもない。
(むろん、依頼があれば、お仕事としても引き受けるけれど・・・)
たいていの場合、お付き合いの一環と言えば、分かりやすいかな。
とにかく、今年も5種類程の年賀状を作った。
家族の写真の組み合わせや、木村のイラストを使ったものや、
ちょっとポップなデザインモノなど。
以前は印刷まで請け負ってやっていたのだが、
最近は各家のプリンターが優れてきているので、
うちでは、デザインだけして、相手のPC&プリンターに適応した
ファイルに加工し、渡している。その方が、分かりやすいからね。
そんな訳で「人の年賀状」は作っているのだが、
気がつけば、我が家の年賀状は、まだ作っていない。
毎年の事だが、自分のうちのものは一番後回しになる。
「紺屋の白袴」になってしまうが、仕方がない事だ。
僕の場合「仕事用」「家族用」「親戚用」の3種類を作る。
まあ、「家族用」と「親戚用」は同じようなものである。
「仕事用」は、明らかに仕事に直結するものだと考えてはいるけれど、
実際には「実験的」なモノになる事が多い。
さて、そろそろ「我が家の年賀状」も作り始めないといけないなあ。
それから住所録も再度作り直さないといけないしなあ。
でもね、こんな事考えていると、田舎に帰省する事のない木村には
「お正月中にやっておいて!」なんて仕事が舞い込む事になるんだな。
たぶんね・・・。
個人の方がいたり、病院の年賀状だったり、まあ色々である。
いや、仕事として引き受けているというのでもない。
(むろん、依頼があれば、お仕事としても引き受けるけれど・・・)
たいていの場合、お付き合いの一環と言えば、分かりやすいかな。
とにかく、今年も5種類程の年賀状を作った。
家族の写真の組み合わせや、木村のイラストを使ったものや、
ちょっとポップなデザインモノなど。
以前は印刷まで請け負ってやっていたのだが、
最近は各家のプリンターが優れてきているので、
うちでは、デザインだけして、相手のPC&プリンターに適応した
ファイルに加工し、渡している。その方が、分かりやすいからね。
そんな訳で「人の年賀状」は作っているのだが、
気がつけば、我が家の年賀状は、まだ作っていない。
毎年の事だが、自分のうちのものは一番後回しになる。
「紺屋の白袴」になってしまうが、仕方がない事だ。
僕の場合「仕事用」「家族用」「親戚用」の3種類を作る。
まあ、「家族用」と「親戚用」は同じようなものである。
「仕事用」は、明らかに仕事に直結するものだと考えてはいるけれど、
実際には「実験的」なモノになる事が多い。
さて、そろそろ「我が家の年賀状」も作り始めないといけないなあ。
それから住所録も再度作り直さないといけないしなあ。
でもね、こんな事考えていると、田舎に帰省する事のない木村には
「お正月中にやっておいて!」なんて仕事が舞い込む事になるんだな。
たぶんね・・・。
某星占いのイラストを納品した後、ちょっと気が抜けたのだろうか?
ドカンと壊れて、へたばっていた。
久しぶりなので、ちょいときつかった。
おかゆとお麩汁を代わりべんたんで食べていた。
ちなみにおかゆは、送ってもらったおいしいお米で作った。
おいしいお米は、おかゆにしても旨いのに驚いた。
でも、ずっとだと、ちょっと飽きる。
昨日の晩、カミサンの一人鍋から少しだけお裾分けしてもらって
普通のものを食べれた。
今朝は嘘のように復活している。何だったのだ?
まあ、たぶんオーバーヒートみたいなもんなのかな?たまにこうなる。
さて、やらなきゃいけないこともある。ボチボチやろうか。
とりあえず、お米のお礼の絵からだな。
ドカンと壊れて、へたばっていた。
久しぶりなので、ちょいときつかった。
おかゆとお麩汁を代わりべんたんで食べていた。
ちなみにおかゆは、送ってもらったおいしいお米で作った。
おいしいお米は、おかゆにしても旨いのに驚いた。
でも、ずっとだと、ちょっと飽きる。
昨日の晩、カミサンの一人鍋から少しだけお裾分けしてもらって
普通のものを食べれた。
今朝は嘘のように復活している。何だったのだ?
まあ、たぶんオーバーヒートみたいなもんなのかな?たまにこうなる。
さて、やらなきゃいけないこともある。ボチボチやろうか。
とりあえず、お米のお礼の絵からだな。
08年のJリーグは、アントラーズの優勝に終わった。
順当と言えば良いのだろうか?
いや、どちらかと言えば、薄氷を踏む思いの優勝だったのじゃないだろうか?
特にラス前2試合の勝ち方が、素晴らしかった。
結局、最後の最後まで集中力を切らさなかった事が表現されていた。
胸を張っていい優勝だと思う。
さて、Jリーグも終盤にくると人の動きがとても激しい。
これからその動きはもっともっと激しくなるのだろう。
ヴェルディなんか、きっと別もののチームになってしまうのだろうねえ。
色々と気になるこの頃のなのである。
今一番気になっているのは、フロンターレの我那覇の件である。
移籍は確実のようである。ウ~~~ム。
「ぼくはJりーガー」フロンターレVer.は、
ある意味、我那覇がキーマンだったのである。
元々、好きなタイプの選手であったし、誕生日も一緒だし、
今はFC東京にも赤嶺がいたりして沖縄出身のJリーガーは数多くいるが、
当時は我那覇が突出していたのである。
川崎には、沖縄出身の方が多く居住している所があって、
ぼくは、そこがとても好きなのだ。呑むにしても歩くにしてもね・・・。
不思議な事にワークショップをやった環境エネルギー館のそばなんだけれどさ。
だからサブタイトルは「なんくるないさ」であったのだし、
「なんくるないさ」という言葉には多くの意味があると思っていたのだ。
来年、我那覇がいなくなるという事は、必然、キーパーソンが代わるという事である。
同時に物語そのものもリニュアルしなくちゃならなくなる。
たぶんキーパーソンはケンゴーか谷口か?
ケンゴーはジモティだからね。思い入れはあるが、さて?
何を持ってくるか?谷口も好きな選手であるが、何を売りにしようか?
物語を作るときには、「何か」がないと困ってしまうんだよね。
ウ~~~ム、正直どうしよう?悩んでしまう。
キーパーソンをチョン・テセにして「ケンチャナヨ!」でいくか?
チョン・テセもFWらしいFWだと思う。好きな選手だ。
特にヘッディングするときのジャンプの姿が好ましい。
監督が関塚さんに戻る事は、正直言うとデータ残してあるから
どうってことないんだけれどさ。
この手の話は、本来ならオフレコなんだけれど、
まあ、作り手が悩んでいる事くらいは書いても良いだろう。
現段階では、「悩んでる」というだけの話だ。
正味の話、まだ改変に関して、一切のオファーもないし、
っていうか、正式に描き始められるのは、選手の移動が一段落ついた頃で
いつも、開幕に間に合わせるためにハッチャキになっても
追いつかないくらいにしか始まらない話だからね。
順当と言えば良いのだろうか?
いや、どちらかと言えば、薄氷を踏む思いの優勝だったのじゃないだろうか?
特にラス前2試合の勝ち方が、素晴らしかった。
結局、最後の最後まで集中力を切らさなかった事が表現されていた。
胸を張っていい優勝だと思う。
さて、Jリーグも終盤にくると人の動きがとても激しい。
これからその動きはもっともっと激しくなるのだろう。
ヴェルディなんか、きっと別もののチームになってしまうのだろうねえ。
色々と気になるこの頃のなのである。
今一番気になっているのは、フロンターレの我那覇の件である。
移籍は確実のようである。ウ~~~ム。
「ぼくはJりーガー」フロンターレVer.は、
ある意味、我那覇がキーマンだったのである。
元々、好きなタイプの選手であったし、誕生日も一緒だし、
今はFC東京にも赤嶺がいたりして沖縄出身のJリーガーは数多くいるが、
当時は我那覇が突出していたのである。
川崎には、沖縄出身の方が多く居住している所があって、
ぼくは、そこがとても好きなのだ。呑むにしても歩くにしてもね・・・。
不思議な事にワークショップをやった環境エネルギー館のそばなんだけれどさ。
だからサブタイトルは「なんくるないさ」であったのだし、
「なんくるないさ」という言葉には多くの意味があると思っていたのだ。
来年、我那覇がいなくなるという事は、必然、キーパーソンが代わるという事である。
同時に物語そのものもリニュアルしなくちゃならなくなる。
たぶんキーパーソンはケンゴーか谷口か?
ケンゴーはジモティだからね。思い入れはあるが、さて?
何を持ってくるか?谷口も好きな選手であるが、何を売りにしようか?
物語を作るときには、「何か」がないと困ってしまうんだよね。
ウ~~~ム、正直どうしよう?悩んでしまう。
キーパーソンをチョン・テセにして「ケンチャナヨ!」でいくか?
チョン・テセもFWらしいFWだと思う。好きな選手だ。
特にヘッディングするときのジャンプの姿が好ましい。
監督が関塚さんに戻る事は、正直言うとデータ残してあるから
どうってことないんだけれどさ。
この手の話は、本来ならオフレコなんだけれど、
まあ、作り手が悩んでいる事くらいは書いても良いだろう。
現段階では、「悩んでる」というだけの話だ。
正味の話、まだ改変に関して、一切のオファーもないし、
っていうか、正式に描き始められるのは、選手の移動が一段落ついた頃で
いつも、開幕に間に合わせるためにハッチャキになっても
追いつかないくらいにしか始まらない話だからね。
週末、ちょいと仕事にかかり切りであった。
したがって、ブログはお休みにした訳だ。
そしたらランキングがいきなり20000位落ちた。
ジャンルランキングでも300位位落ちた。
いや元々、ランキングをそれほど気にしてる訳でもなく、
もっと曖昧にブログを考えている訳なのだが、
それでも、こう如実に反映されるというのは、
かえって、面白いのかもね。
さて、我が家にやってきたG5のFUKUSUKE君にもずいぶん慣れた。
以前から使っていたG4はプロセッサ1.25ghz。
今のG5は2.1ghz。計算上は倍近くのスピードになっているはずだが
それほど計算速度の差は感じない。
ただ、落ちそうで落ちない。今までなら
「やっちまったなぁ!」
という状態でも、レインボーサークルは回るものの、なんとか復旧してくれる。
とてもガンバリ屋さんな感じだ。
現在関わっている某占いサイトの仕事は、昨日半分終わった感じ。
メインの画面の構成その他に関して、方向性の修正があった。
今日明日、Jリーグ見ながら、改めて、構成を考えるかな。
資料もちょっと探さなきゃならなくなりそうだ。
少し前にイラストレーターとして参加していたプレゼンは
昨日結論が出た。負けました。まあ、仕方がないや。
話を聞いたら、広告業界からしばらく離れている
木村でさえ知っているプロダクションばかりの6社競合プレで
それでも最終3案まで残ったというのだから善戦だったと言っていいだろう。
「負けても収穫のある負け方」であったのではないかと思うよ。
特に切り口が他社とは違っていて、そこは評価されたみたいだ。
こういう所は次のタイミングへの布石になるからね。
前向きに受け取って行きましょう。
食生活は、相変わらずいただいた「お米」を中心に幸せな状況だ。
おいしいお米があると、おかずには大して心、配らなくてもいいみたい。
今、気に入っているのは、ネギとみそとミリンちょっぴりのネギミソと
鰹節しょうゆ。これだけでおかわり出来てしまう。
後は、ちょいと濃いめのみそ汁があれば充分だ。
不思議な事にこのお米を食べ始めてからお腹が壊れる事が減った。
もしかするとカロリー気にしすぎて、一膳主義であったのだが、
かえって、食べなさすぎであったのかもしれない。
要はお腹の中の消化すべき固形物と、水分のバランス。
それらを実行する内蔵の力との均衡がうまくとれれば良い訳だから、
今までが、食べなさすぎであったのかもしれない。
送り主からは「食べ過ぎ」を心配されているが、不思議な事に体重にも変化はない。
何より、体に合っているのかも?
だとしたら、ますますこの「お米様」から離れられないなあ。ム~~~~!
まあ、また送って下さるそうだから、しばらくは大丈夫みたいだけれど。
ともあれ感謝感謝だな。
やっぱり人間は「おかげさま」で生きてるな。
ありがたいことです。
したがって、ブログはお休みにした訳だ。
そしたらランキングがいきなり20000位落ちた。
ジャンルランキングでも300位位落ちた。
いや元々、ランキングをそれほど気にしてる訳でもなく、
もっと曖昧にブログを考えている訳なのだが、
それでも、こう如実に反映されるというのは、
かえって、面白いのかもね。
さて、我が家にやってきたG5のFUKUSUKE君にもずいぶん慣れた。
以前から使っていたG4はプロセッサ1.25ghz。
今のG5は2.1ghz。計算上は倍近くのスピードになっているはずだが
それほど計算速度の差は感じない。
ただ、落ちそうで落ちない。今までなら
「やっちまったなぁ!」
という状態でも、レインボーサークルは回るものの、なんとか復旧してくれる。
とてもガンバリ屋さんな感じだ。
現在関わっている某占いサイトの仕事は、昨日半分終わった感じ。
メインの画面の構成その他に関して、方向性の修正があった。
今日明日、Jリーグ見ながら、改めて、構成を考えるかな。
資料もちょっと探さなきゃならなくなりそうだ。
少し前にイラストレーターとして参加していたプレゼンは
昨日結論が出た。負けました。まあ、仕方がないや。
話を聞いたら、広告業界からしばらく離れている
木村でさえ知っているプロダクションばかりの6社競合プレで
それでも最終3案まで残ったというのだから善戦だったと言っていいだろう。
「負けても収穫のある負け方」であったのではないかと思うよ。
特に切り口が他社とは違っていて、そこは評価されたみたいだ。
こういう所は次のタイミングへの布石になるからね。
前向きに受け取って行きましょう。
食生活は、相変わらずいただいた「お米」を中心に幸せな状況だ。
おいしいお米があると、おかずには大して心、配らなくてもいいみたい。
今、気に入っているのは、ネギとみそとミリンちょっぴりのネギミソと
鰹節しょうゆ。これだけでおかわり出来てしまう。
後は、ちょいと濃いめのみそ汁があれば充分だ。
不思議な事にこのお米を食べ始めてからお腹が壊れる事が減った。
もしかするとカロリー気にしすぎて、一膳主義であったのだが、
かえって、食べなさすぎであったのかもしれない。
要はお腹の中の消化すべき固形物と、水分のバランス。
それらを実行する内蔵の力との均衡がうまくとれれば良い訳だから、
今までが、食べなさすぎであったのかもしれない。
送り主からは「食べ過ぎ」を心配されているが、不思議な事に体重にも変化はない。
何より、体に合っているのかも?
だとしたら、ますますこの「お米様」から離れられないなあ。ム~~~~!
まあ、また送って下さるそうだから、しばらくは大丈夫みたいだけれど。
ともあれ感謝感謝だな。
やっぱり人間は「おかげさま」で生きてるな。
ありがたいことです。